|д゚)オカルト中毒

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部活後のバス待ちが暇なので部室で怖い話をするのが定番になってた
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[ 2018/02/23 18:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 127
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1513999642/


616 :本当にあった怖い名無し:2018/01/26(金) 05:12:59.62 ID:YIEK51Ju0.net
気持ちの整理に書き込ませていただきます。

部活後のバス待ちが暇なので部室で怖い話をするのが定番になってました。
怖い話と言ってもだいたいオチが笑える話だったりしてふざけたものばかり。
残っているのが顧問にバレないように、いつものように電気を消しドアはアンプで塞いでいました。
その日のメンバーは僕と一つ上の先輩2人。
外明るいしムードが出なくて、そろそろバス停行くかなんて言ってたらドアを叩く音が聞こえました。
顧問かと思い3人で息を潜めていたら
ドア越しに去年卒業したKさんの声で「なんで閉めてんの?開けてよー」と聞こえてきました。
いたずら好きな人なので予告なく遊びに来たのかと思い、アンプをどけようとしたら先輩のひとりに止められました。
Kさんとバンドを組んでいた先輩でした
「Kさんは今日大学で用事があるって言ってたし、スタジオ練も断られた。今ここにいるはずが無い」
そう言われて固まってしまった。でもドア越し聞こえる声は確かにKさんの声だったので先輩自身も不思議な顔をしていました。
そうこうしてるうちにもKさんらしきものはドアを叩きながら
「えーなんでーひどい!ないわ!ほんとないわ!ここで泣くよ!?歌うよ!?ジングルベルでいい!!?」
ジングルベルはKさんの持ちネタだし、言葉遣いも声も全部確かにKさんなのに、何故か不気味でならなかった。いっそ豹変して全く違う声で「アケロオオオオオ」とか言ってくれた方が気が楽だった。いつものKさんのままだというのが、より開けちゃいけないという空気にした。
耐えられなくなった僕達はKさんに電話をかけることにしました。
「Kさん今どこですか!?」
「え?なに??大学だよ?」
そう言われた瞬間声も音も止んで、一気に怖くなって全員で窓から逃げ出しました。
逃げてるうちに電話を切ってしまっていたようで、心配したKさんが折り返し電話をかけてきました。
「お前らなんなの??てかさっき後ろですげぇ叫び声してたけどなに??」
Kさんの声に聞こえていたのは僕達だけだったようです。
これが去年の4月の話。これよりあとは僕らにもKさんにも何も起きませんでした。未だに部室は怖いです。


[ 2018/02/23 18:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】夜の11時頃、いきなり赤ちゃんの絶叫に近い泣き声が聞こえた
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[ 2018/02/12 19:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 127
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1513999642/


177 :本当にあった怖い名無し:2018/01/03(水) 00:25:56.80 ID:CvCNqXu40.net
怖いかどうかはわからんが。

俺が高校生の時の話。
当時俺は2階に自分の部屋を持ってた。高校生になって何となく親や弟と団欒するっていうのが面倒くさくなってたから1人で部屋にいてダラダラしてる事が多かった。

それで、俺の部屋には机のそばに若干大きめの窓が1つ付いててね、窓を開けて外を眺めつつ涼んだりしてたのね。
外を眺めたらちょい広めの道が見える。見えるって言っても街灯と街灯の丁度間になってて相当暗い。

で、ある時夜の11時ぐらいだったと思う。いきなり凄い赤ちゃんの泣き声が聞こえた。赤ちゃん特有の絶叫に近い泣き声。


178 :本当にあった怖い名無し:2018/01/03(水) 00:26:30.77 ID:CvCNqXu40.net
何事かと思って開けてた窓の隙間から外を見てみたら、誰かが立ってる。

でもあることに気付いた瞬間ゾクッとした。凍りつくってホントにああいう事なんだって思う。

その人、赤ちゃんを抱っこしてるとかおんぶしてるとかじゃなかった。その”立っている誰か”が泣いてた。顔は手で覆ってて見えなかったけど、明らかに大人なのに声だけが赤ちゃんの絶叫だった。


179 :本当にあった怖い名無し:2018/01/03(水) 00:27:17.47 ID:CvCNqXu40.net
ブワッと鳥肌がたって思わず
「うわっ!」
って声を出しちゃったのね。
そしたらピタッと泣き声が止まって、こっちを向いて、顔にあてていた腕をどかした。

ホントに気絶するかと思ったね。
バッチリ、目があってるんだ。明らかに気付かれてる。そして、ニヤッて、歯を全部見せて笑う感じのニヤつき方をしたように見えた。さらに凄い勢いで手を振ってくる。
「ヤバい!!」ってようやく本能で感じ取ったんだろうね。それまで凍ってた体がすぐに動いて窓を閉めてカーテンも閉めて、そばにあったテニスラケットと携帯を握りしめて布団に潜り込んだ。

その後、気が付いたら朝になってた。寝落ちしたんだと思う。
大学生になってその家からも県からも出ちゃったけど、たまに思い出す。その度に窓が閉まってるかを確認する。
お前らも気をつけろよ。


181 :本当にあった怖い名無し:2018/01/03(水) 01:46:38.25 ID:6jTQvvVhO.net
>>177
オッチャンが立ちションベンしてて、その近くで
盛りのついたネコが鳴いてたんでしょ?
ほんで「わっ!」とかいう声が聞こえたんで振り返ったら
目があったんで、照れ笑いしながら
「おーい、黙っててくれよなー」ってつもりで手を振ったんでしょ?
なんかそんな感じがする話だけどなぁ…


186 :本当にあった怖い名無し:2018/01/03(水) 08:19:00.75 ID:CmtAwaTp0.net
>>181
手で顔覆って泣きながら立小便するオッチャンとか
それはそれでなかなか奇怪な光景なんですがw
まあ猫の鳴き声を乳幼児の泣き声と誤認した先入観から
オッチャンが咽び泣いてるように見えただけなのかも知れんが

それにしても>>179恐怖体験にとっさに手にしたのが
ラケット&携帯とか一体何の魔除けなんだ
魂魄をラケットで打ち返すのか


183 :本当にあった怖い名無し:2018/01/03(水) 02:03:20.66 ID:e9B8NkJvO.net
猫の喧嘩とか威嚇の鳴き声って本当に人間の赤ん坊そっくりだよな
夜中に凄い鳴き声聞こえて、捨て子かと思って慌てて家を飛び出した事あるわ俺


[ 2018/02/12 19:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

ノックの音
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[ 2018/02/11 19:01 ] 怖い話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 127
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1513999642/


86 :本当にあった怖い名無し:2017/12/27(水) 11:27:13.94 ID:SxfKUkBtT
小学生の頃の体験談。
実家(祖母の家)の農具とかをしまってある木造の物置に兄弟で探検しに行った。一階は古い農具なんかが占めてて、よくおばあちゃんの蔵整理を見てたから見知ってたんだが、ある日二階が気になって、
弟を連れて電気もない物置の二階に、板の隙間から漏れる光だけを頼りに上って行った。
二階には畳まれた鯉のぼりやひな人形、あとは神事で使うような鈴、祭りの提灯など、行事で使う小物が収められているようだった。ほこりが積もって湿気で固まったような黒い煤で、どこを見ても真っ黒だった。
降りようとした俺たちの背後から不意にノックの音がした。え、と思って振り、弟も釣られて振り返る。二人でしばし固まる。またノックの音。
急かすようでもない弱弱しい音に特に恐怖も感じず音のする壁に近づくと、ドアらしきものがあった。まるで壁の一部の様に枠もノブもないドアで、寸法の合う木の板をただはめた様にも見えるが、床には何かが擦れた跡が弧を描いていて、
その板が開閉するものなのは間違いなさそうだった。


87 :本当にあった怖い名無し:2017/12/27(水) 11:28:39.74 ID:SxfKUkBtT
ノックの音がまたなって、意を決した俺は恐る恐るノックを返すと、今度は心持、さっきよりも強くノックされたように聞こえた。「人がいるのか?」と思った俺がもう一度ノックをすると、返すようなタイミングで板の向こうからノック。
焦った俺は、外から錠の下りてたのに居るわけなかろうという当然の事にも気づかないで、戸惑う弟に無理やり祖母を呼びに向かわせた。
ノックの主が泥棒だとか、ましてやイタチや猫なんて発想が全くなく、何とかして開けて出してやらねばという気持ちに駆られて、恐らく内に開くであろうドアをガンガン奥に蹴った。ノブが無いのでしょうがなかった。
築二世紀近いおんぼろの物置はガタガタ言うのだが、ドアは蹴破られる様子がなく、その間もノックが断続的に続いて、助けを求められてるような切羽詰まった気持ちになった俺は、足がだめなら膝で 膝でだめなら肩でと、
ついに扉に体当たりをする形になり、木材同士の強い摩擦音と一緒にドアが少しずつ、奥に沈んでいった。
ひと際強く体当たりして、開いた小さい隙間から光が漏れた。奥はまた小さい物置かなんかだと思った俺は途端に違和感に気づいて、一歩引いて扉を見た。ちょうど扉の周りを光の線が囲んでいる。
物置の二階に何故か外に続く扉があり、外からノックがあるという異常な事態に気づいた俺は急にノックの音が怖くなった。急に後ろからした怒鳴り声にだって心臓が止まる思いだった。
急すぎる階段に、祖母が床板から顔だけを出す形で俺を怒鳴っていた。俺はひとまず扉から離れるために、訝し気な祖母の横を急いで一階に下りた。
二階の物に触っちゃいかんよ、上がってもいかん。と怒られた後、先ほどの話を(やや大げさに)すると、あそこは扉だってとっくにないし、イタチも猫も居るからね。とだけ返された。


88 :本当にあった怖い名無し:2017/12/27(水) 11:29:43.88 ID:SxfKUkBtT
物置の暗い雰囲気と打って変わって真昼の陽気に、先ほどの恐怖を忘れた俺は、気味悪がっている弟をまた無理やり連れて物置の裏、ちょうど扉があった位置の裏側を確認しようと思った。
立地のせいなんだが、物置の裏に回るのが少し面倒で、隣接した小池の外をぐるっと回り、椿の生け垣の下をくぐって、金木犀の低木の隙間を縫うようにして、当時の子供の感覚としてはちょっとした冒険の末、物置の裏にたどり着いた。
ここに来たのは初めてで、他にも広い庭のせいか起伏の激しい立地のせいか、こういう「初めて来るところ」みたいなのが庭の中にあった。
物置の裏を確認した俺はああなるほどと納得した。物置の裏手には、いつ取り外されたかもわからない階段の跡が壁に見て取れた。とすると二階の扉は階段から行き来するための物だったのだろう。
もし勢い余ってドアを突き破り、あそこから落ちたかと思うと少しゾッとしたが、ノックの音だって今思えばそれこそイタチかキツツキか(この地方にいるのかは知らないが)だったかもしれないのに、
随分と騒ぎ立ててしまったなとすこし恥ずかしく思った。大怪我だってしたかもしれない。
恥ずかしまぎれに 人のするノックに聞こえたよなあ、ノック返されたし。なんて言っていると、終始気味悪そうだった弟がますます嫌な顔をして
「だから気味悪いこと言うなって・・・ノックの音がするって言うから俺耳澄ましてたのに、俺にはなんにも聞こえなかったよ」と言われ、物置の中の恐怖がまたスッと寄ってきたような気になった俺たちは、急いでその場から離れた。
もう20年も前の話。


[ 2018/02/11 19:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

空気が重い感じの部屋
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[ 2018/02/08 18:53 ] 怖い話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part105
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1515073854/


310 :本当にあった怖い名無し:2018/01/30(火) 21:32:53.61 ID:bTfI3cjl0.net
学生時代、ホテルで清掃員のバイトをしていた。
午前中に各階に数人ずつ分かれて、使用した部屋を掃除して行く仕事。
拭き掃除などは基本パートのおばちゃん達で、俺はベッドメイクや各階の備品管理が主だった。

その日は、ホテルは暇で仕事はほとんどなし。
出勤人数も少なく、勤務終わりまで余裕のある日だった。
人数が少ない分、各階のマスターキーが全員に割り当てられ、俺はたまたま最上階の鍵を渡された。
一番高い部屋は最上階にあって、普通の部屋の三倍ほどの広さ。
俺は、そこで小休止しようと考えた。
最上階に客はおらず、通路も薄暗くシーンとしている。
目当ての部屋は、ドアも普通の部屋より重くしっかりしていて、何もかも一回り豪華だった。

中に入り、ベッドに横になって一息ついた所で、俺は部屋の空気が違う事に気付いた。
空気が重い感じ。
浅い金縛りというか、動こうとするのに一呼吸いる様な空気。
俺には霊感などなかったが、何かヤバイ気がして部屋を出ようとすると、どこかでドアの開く音がした。
この一番高い部屋は、普通の部屋の三倍ほどあり、部屋の中は壁で二部屋に仕切られている。
その仕切りのドアが開く音だった。
一気に恐怖が込み上げ、俺は仕切りのドアを見ないように全速力で部屋の外に転がり出た。
ドアを閉めようと振り向いた一瞬、部屋の中に見えたのはデカい木の樽。
あれは一体何だったのか今でも謎。


314 :本当にあった怖い名無し:2018/01/30(火) 23:53:27.32 ID:F1jGNNtG0.net
木の樽だろ


[ 2018/02/08 18:53 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

霊安室に落ちていた長い髪の毛
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[ 2018/01/25 16:01 ] 怖い話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 127
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1513999642/


403 :本当にあった怖い名無し:2018/01/19(金) 08:51:59.74 ID:Qx2d+mFe0.net
ワイの伯母がDV旦那から逃げて母子家庭になり、ありついた仕事が病院の清掃。
病院全般の清掃で(手術室だけは専門業者が清掃をする)
清掃中に容態が変化した患者をみつけて看護師さんを呼んだり
救急で運ばれたり、亡くなられた患者を見る機会もあるので、精神的にキツかったらしい。
そして、当然、霊安室・解剖室の清掃も行う。
基本、清掃は2人一組で行い、相棒はAさんというテキパキしていて口数も多い明るい人だった。

ある日、霊安室の清掃をしていると、Aさんが長い髪の毛を見つけた。
時々落ちていることはあるんだが、かなり量があったらしくて
ガン患者(抗がん剤治療で大量の髪が抜ける人がいる)さんが亡くなったのかねえ、と話をしていた。
翌日も2人で霊安室へ向かうと、同じ場所に大量の長い髪が落ちていた。
伯母は驚いたがAさんは「もしかして幽霊でもいるのかな?」と興奮気味に言った。
さらに翌日霊安室にいくと、やはり髪が落ちていた。
Aさんは「本物の幽霊かも!」と物凄く興奮していたらしい。
Aさんはオカルト系が好きらしくて、「ここに監視カメラつけたら、幽霊がうつるかも」等、延々と幽霊について語っていたとか。

翌日、病院へいくと、班長からAさんが事故にあってしばらく休むからBさんと組んで、と告げられた。
心配をしてメールをいれると、その日は返事が来なかったが、数日後、入院していると連絡がありお見舞いにいった。
最後にあってから数日しか経ってないのにAさんはやつれた印象で、左の肘から先が切断されていた。
道を歩いている時、突然「何か」にカバンを引っ張られて転び、そのまま車に左腕を引かれてつぶれた、とのこと。
Aさんは怯えて「あの霊安室、絶対何かいる」「髪を取り返しにきたんだ」と泣き喚いた。
髪がどうしたのか、と聞くと、Aさんは霊安室に落ちている髪の毛を、捨てずに封筒に入れて持ち帰ってしまったと白状した。
友人に「幽霊の髪」を自慢するために。
パート終了後一旦帰宅し、幽霊の髪をいきつけの飲み屋にいって飲み仲間に見せてやろうと思って出かけた時に事故に遭った。
カバンの中身は散乱したが、髪の入った封筒は見つからず。
翌日からも霊安室の清掃をしていたが、髪が落ちている事はもうなかったとのこと。


404 :本当にあった怖い名無し:2018/01/19(金) 09:02:44.91 ID:SB7WR3pFO.net
>>403
こわい……ほんのりじゃなくて、まじもんじゃん


[ 2018/01/25 16:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】病棟で夜勤していた時の話
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[ 2018/01/07 20:23 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 127
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1513999642/


224 :本当にあった怖い名無し:2018/01/06(土) 19:15:45.07 ID:AbZDq/Un0.net
病棟で夜勤していた時の話

ALSの患者さんで、筋力が落ちて話せない、動けなくなってしまった女性がいた
コミュニケーションは文字板といって『あいうえお、かきくけこ~』と平仮名が書いてある透明の板を使い、相手の視線の動きをこちらが読んで理解する

真夜中にその女性から立て続けにナースコールあり、女性の個室へ
訴えを聞くために文字盤で視線を読む
『へ や の す み に』
『く ろ い か ん ご し が い る』

読んだ途端にもう、怖くて怖くてすぐ部屋飛び出してしまった
廊下に出ると、女性がまたすぐにナースコールで呼んできた

患者さんも怖い思いしてるのはわかったけど、自分だって怖くて訪室出来ないw
仕方なく勤務室の先輩呼んで、一緒に部屋に入ってもらった時にはもう黒い看護師?はいないようだった

それからその女性は私に不信感抱いてた感じだった
ごめんw


225 :本当にあった怖い名無し:2018/01/06(土) 21:22:50.38 ID:S/7shrNv0.net
>>224
良作だとおもう


226 :本当にあった怖い名無し:2018/01/06(土) 22:24:19.78 ID:FJnKdXrqO.net
駄作だろ
医者しかり看護師しかり、幽霊怖がる奴なんて居ないぞ
いちいち怖がってちゃ仕事にならないくらい、病院は幽霊だらけだからな


227 :本当にあった怖い名無し:2018/01/06(土) 23:06:01.80 ID:dC3sLre70.net
見えない感じないフリするんだっけ


228 :本当にあった怖い名無し:2018/01/06(土) 23:14:53.40 ID:AbZDq/Un0.net
>>226
うちの病院は県内トップクラスの古い総合病院で
夜は富士急のお化け屋敷並みの怖さだったから
医者もみんな怖がってたよw

とくにその女性の個室は、よく患者さんから出るって言われる部屋だったw


229 :本当にあった怖い名無し:2018/01/06(土) 23:19:06.08 ID:KUkBtWUC0.net
>>228
それにしても嫌だな
助け求めてナースコールしたのに怖いからって患者放り出して逃げる看護士なんて
その間に病状急変して一大事になったらと思うと


[ 2018/01/07 20:23 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

俺が無自覚に生霊を飛ばす人間だということ
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[ 2017/12/28 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 126
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1507703100/


1008 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 01:01:50.58 ID:odK7a2Y70.net
昔生霊関係の話にかかわったことがある
今でも他人事みたいなんだけどそれ俺だったらしい
自分で見たもんじゃないんで今でも半信半疑

当時の俺は理科の先生が好きだった
まあ惚れてすぐに失恋したんだけどな
だって俺が在学中に結婚して苗字変わって
俺が好きになったのその後のことだから

まー餓鬼だからさ
なんか無性に夜間摩擦研究とかしたくなったこともあるよ
でも、どんなに好きでも伝えたりしたりして困らせたり
俺を見る目が変わったりしても嫌だって
ちゃんと我慢して忘れようとしたんだわ

けど生霊に先生がだんたん心の方がやられて
旦那さんも先生のこと信じるようになってついに俺は校長室呼び出し
認めなかったから停学にされたよ
学校中ストーカーの噂でもちきりだったろうな
知らんけど

親からも信じてもらえずに俺の部屋には鍵まで外からとりつけられた
その後でも俺の姿がベランダにあるって苦情が入って
親がようやく俺のこと信じてくれるようになり
それからほどなく学校とも和解したけど
化け物って言われてからずっともう外に出られてない


1009 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 01:10:44.02 ID:odK7a2Y70.net
読み返してみたら学校となんで和解したのかわからないよな

先生とその旦那をかくまうって形で学校側が別の先生方を泊り込ませたことがあったのよ
俺からは真夜中にかかってきた電話に叩き起こされてださされて
普段偉そうにしてる先生たちが俺の声聞いた瞬間から怯えきったところしか記憶にないけど
俺が家にいるのにかなり離れた先生の家でも俺が見えたってことはその時確認されたんだってさ

まあ、だから先生にバケモノっていわれたんだけどな
俺が何の処分もうけないって決まった当事者が顔を合わせての会議で
ものすごい顔で、俺が好きになった人とは別の鬼の顔で言われた

で、それから先生が斃れた
お前がなんかしたんじゃないかって文句言いに来た旦那さんもどのくらいだっけ?
なんか唐突にうちにきたら扉の前で必死に叫んでた
もう許してくださいとか言ってたけどあれがなんだったのかは分からん
ぱったりこなくなったから解決したんだろう
そういうことにしてる

もう扉にカギなんかついてないけど部屋から出られん
俺の気持ちが独り歩きして悪さするならだれとも知り合わないほうがいいよね
これ、どうすれば治るのかな
治るなら治して外に出たい


1010 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 01:19:57.44 ID:odK7a2Y70.net
最初の頃はたまに部屋からベランダに出ると
学生服も、お隣さんちの奥さんが洗濯物はたいてる音とかも
もう何もかもが羨ましくってしかたがなかった
見下ろした先にあるさびれた食堂が不味いんだけどさ
あんな店でも食べに行きたくなった
そうしたら半年くらいしてそこが潰れて暖簾がかからなくなった
パネルで区切られてるだけの隣の家のベランダでお隣の奥さんが洗濯物干す音すら恋しくなって
そうしたらしばらくして隣があわただしく引っ越していって空室になった
以来最近仲良くなったホタル族のおっさんが越してくるまで何度も住人入れ替わった
そのおっさんが言ったんだ
おっさんの部屋にも俺は行くらしい
最初はめちゃくちゃ怖かったけど
本人とこうして話してる分には怖くないなって言ってくれた

もう悪い事起こらないって信じることもできないから
次の犠牲者がおっさんにならないように
早く外に出て俺の気持ちが向く人みつけないとな


1011 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 01:28:33.63 ID:pb/bJmnl0.net
無自覚に生霊を飛ばすタイプの人は実在するよ
こっちは被害者で、視覚的に確認できないんだけど人生が全て狂わされてる
病気でもないのに薬処方されて、骨も折れていない足の激痛で歩けなくなってみたり
誰もいない場所から声や音がするようになったり

飛ばしてる本人はめちゃくちゃ良い人だけど
やはり何かしら影響あるのか次々と家族を失ってる

もう絶縁したけど
生霊飛ばすななんて言えっこないよ
向こうは親切にしてるとしか思っていないんだから


1013 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 05:12:51.51 ID:WZIs5/6M0.net
>>1008
病院に行かないと駄目だと思います


1014 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 06:15:33.76 ID:+O/bmGA3O.net
>>1010
話がガチでそんなに深刻なら出家するって手もある
生き霊だとすると自分の問題だからな
修行するなら家の宗派の仏門に入るのがいいと思う
命にかかわることだから手軽に変な新興宗教に入ったら駄目だぞ


1017 :本当にあった怖い名無し:2017/12/24(日) 09:29:35.64 ID:onHCUtFzO.net
スレ最後に生き霊話とはびっくりなお話だな


[ 2017/12/28 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

有名なコピペに深夜に双眼鏡で街を見てると、おかしな奴と目が合うってヤツがあるだろ?
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[ 2017/12/26 20:06 ] 怖い話 | CM(3)
ほんのりと怖い話スレ 126
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1507703100/


924 :本当にあった怖い名無し:2017/12/19(火) 12:48:04.22 ID:VMVRd+MP0.net
有名なコピペに深夜に双眼鏡で街を見てると、おかしな奴と目が合うってヤツがあるだろ?

双眼鏡とはまぁ違うんだけどさ、監視カメラのモニタを見てると画面の向こうのヤツと目が合うことが意外と多いんだよ
誰でも経験あると思うんだけど、コンビニとかでレジ待ちしてる時にふと監視カメラが気になって見上げちゃうことってあるだろ?
あの瞬間、カメラの向こう側でモニターチェックしてる奴と目が合ってるわけだ

前に地元の大型スーパーマーケットで警備のバイトやってたんだけど、8時間勤務のうち3時間はモニター監視だったんだよ
そのスーパーが結構広くて、監視カメラの台数もそれなりに多かった
店の出入り口、レジ、売り場はもちろんトイレ前の通路とか、まぁとにかく店中にたくさんのカメラがある
そのカメラの映像が10秒毎に順番に切り替わっていくのをモニターで監視するわけだ

その日俺はシフトの前半を巡回警備、休憩を挟んで駐車場の交通誘導をして、あとは上がりまでの時間をモニター監視に当たっていた
時間は夕方の買い物客足が増えだす頃合い

不意にモニタの向こうの男と目が合った
20代くらいで、襟元がダラっとしたTシャツに短パン姿の、一目見て池沼とわかる男が、出入り口付近のカメラに映っていた


925 :本当にあった怖い名無し:2017/12/19(火) 12:50:01.34 ID:VMVRd+MP0.net
はじめに書いた通り、目が合うこと自体はまぁ珍しいことじゃない
でもソイツはいきなり「ぅおぉ~いwww」って言いながらカメラに手をブンブン振り出した
アホかと思いつつ見てると、自動で映像が切り替わる

そしてそのまま、次々と映像が切り替わって、再び出入り口のカメラになった時、俺は思わず声を出して笑ってしまった
さっきの池沼が「ぅおぉ~い、ぅおぉ~いwwwww」と手をブンブン振りだしたからだ

そして10秒後、映像が切り替わる
今度は売り場西側のカメラ
するとそこに、先ほどの池沼がダッシュして映り込んできて、また「ぅおぉ~いwww」と満面の笑みで手を振る
可笑しくなって俺が1人で爆笑してるとまた映像が切り替わる

今度は売り場の反対側
割と広い店だし、ここまでは写り込んで来ないだろうと思っていると、「ぅお~いwww、ぅおぉ~いwww」の声とともに映像の端の方に、ちょうど店の売り場中央付近に、こちらに向かって両手をブンブン振り回す池沼が映っている


926 :本当にあった怖い名無し:2017/12/19(火) 12:50:44.95 ID:VMVRd+MP0.net
流石に店内で騒がれるのはマズイと思い、映像の自動切り替えをオフにして、カメラを中央通路カメラに固定すると、俺は巡回中の先輩警備員に無線連絡する

俺「モニタ室です。店内中央通路で男性客が騒いでいます」

先輩「了解。駐車場から向かいます。…騒いでるってナニ?暴れてんの?」

俺「いやw、なんか大声出しながら監視カメラに手ぇ振ってるアホがいるんですよwww」

先輩「えっ!?」

俺「大声で『ぅお~い』って、コッチに向って手ぇ振ってんですよwww」

先輩「………」

俺「あれ?もしもし?」

先輩「お前さ、それ録画に切り替えて、モニタの電源落としとけ」

俺「えっ、はい?」

先輩「いいから、早くモニタの電源切れ!バカっ!」

何で急にキレてんのこの人?って思いつつ、まぁ言われたことやるか~ってモニタを見ると、池沼はわざわざ中央通路カメラの真下まで移動してブンブン手を振っている
相変わらず満面の笑みで「ぅお~いwwwぅお~いwwwぅおぉ~いwwww」って叫ぶ池沼
俺はまた少し吹き出しつつ、先輩に言われた通り、録画モードに切り替えてモニタの電源を落とす

その瞬間モニタ室がいつも通りの静寂を取り戻す
そこで気付いたんだけどさ、監視カメラにマイクって付いてないんだよ


928 :本当にあった怖い名無し:2017/12/19(火) 14:44:05.71 ID:p+pSdkr40.net
いや・・・何故、自動切換えに追いついて移動できているんだ?という疑問


[ 2017/12/26 20:06 ] 怖い話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

呪いと言うかむしろ生き霊怖いと言う話
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[ 2017/12/13 14:27 ] 怖い話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 126
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1507703100/


832 :本当にあった怖い名無し:2017/12/10(日) 20:50:27.50 ID:zvIOv8BN0.net
呪いと言うかむしろ生き霊怖いと言う話


女性間のトラブルにて片方が呪いをしかける

南京虫の呪いというのでケースにいれた相手の写真

そこに大量の南京虫を入れ込んで呪言をつぶやき続けて数日後
相手の女性は会うたびになんか体をかきむしっている

聞くとなぜかわからないが全身が痒いのだと言う
さらに数日が経過すると赤いポツポツが露出してる肌の部分から見えるまでに。
もちろん彼女の家に南京虫はいないし湿疹ができるような環境でもない
皮膚科に行っても原因不明 非常に痒いとボリボリしている

南京虫の採取においては呪いをかけている女性宅には南京虫が
発生していてそれを捕まえてはケースにいれ利用していた

さらに月日がたつと呪いを受けている相手の女性は全身に蚊に刺された後のような湿疹ができていて
凄まじく痒いと夜も眠れない毎日で衰弱。呪いをかけている女はざまあみろとゲラゲラ
この話を聞いた時、呪いと言うよりかは生霊によって湿疹が発生し痒みを生じさせているんだろうなと感じた


833 :本当にあった怖い名無し:2017/12/10(日) 20:53:03.60 ID:agOw5wO10.net
>>832
ほんのりと言うよりかなり怖ええな?w


834 :本当にあった怖い名無し:2017/12/11(月) 03:02:39.17 ID:y3CbQtl20.net
人の念というのは、そもそもこの世とあの世の根源的なエネルギー源なのさ
魂を構成しているエネルギーと言っていい
だから強く念ずれば、その念は相手に届くのさ

良くも悪くもな


[ 2017/12/13 14:27 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

不思議な夜の少女の声
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[ 2017/12/10 15:36 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 126
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1507703100/


795 :本当にあった怖い名無し:2017/12/09(土) 05:51:05.98 ID:C3qglE5u0.net
死んだ爺さんが友人から聞いた話

大正時代のある年の夏、爺さんの友人が
生まれたばかりの息子を連れて神社にお参りに行ったそうな。荷物を神社の近くに置いてきたことに夜になって気付いた彼は、ひとりで取りに
行ったらしい。
荷物を回収して、妻や息子の待つ旅館に戻ろう
とした時、神社から旅館までの帰途にある
古い階段に人影があった。その夜は曇りだった
が、ちょうど階段でその人物とすれ違うとき、
月が雲から顔を出して、あたりが明るくなった。
その人物は、赤い帽子をかぶった少女だった。
着物を着ていたが、軍靴を履いていて、どこか
不自然な服装だった。ぎょっとして、彼は走り去ろうとした。しかし、少女はもの凄い勢いでついてきて、帽子を投げつけてきた。彼は目に帽子が当たって、痛みで立ち止まった。そのとき、少女は
嬉しそうに「二十二、二十二、二十二、二十二じゃ。」と叫び、笑った。
あまりの不気味さに気を失いそうになった彼だった
が次の瞬間、少女は消えていた。あたりを見渡し
ても誰もおらず、帽子も跡形もなく、ただ月だけがあった。なんとか旅館に帰った彼は、さっきのは
疲れて幻を見たんだろうと思って、床についた。
目を瞑るとさっきの少女の「二十二」の声が
聞こえて来て、全く眠れなかった。

彼は、無事に故郷に家族を連れて帰り、何事も
なく日々を過ごした。息子は大きくなり、二人目の子こそ生まれなかったが夫婦仲は円満、仕事も
順調で、彼は幸せであった。ただ、あの不気味な
夜にあった少女の「二十二」とは何かを意味しているような気が無性にするのだった。
彼の最愛の一人息子は終戦の年の夏、戦死した。
戦死広報に書いてあった「享年 二十二」
という文字を見た瞬間、彼はあの二十二年前
の不思議な夜の少女の声を思い出し、震え上がったのである。


[ 2017/12/10 15:36 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

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