FC2ブログ

|д゚)オカルト中毒

http://chudoku200.blog66.fc2.com/
ヘッドライン

【恐怖体験】エレベーターの女
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/08/22 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part108
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1556062191/


623 :本当にあった怖い名無し:2019/07/30(火) 16:30:57.12 ID:rHG1iZQg0.net
今から5年ほど前の話。
当時俺は駅前商店街にある歯医者に通っていた。
歯医者は6階建ビルの5階にあり
いつもエレベーターを使って移動していた。
通いだして何回か経った頃、いつものように1階でエレベーターを待っていた。
扉が開くと中に薄紫の着物を着た女性が立っていた。
年は三十代半ばくらい。3階に着物教室が入っていたからそこの生徒さんか先生なんだろうと思った。
女性が「上に行きますか?」と聞いてきたので「はい」と答えると「すみません、下に行くので」と言われ「どうぞ」と返し辞退した。
扉が閉まったあとで「地下なんかあったか?」とふと疑問に思った。
エレベーター脇に出ているフロア案内を見ると1階がコンビニ、2階が喫茶店、3階が着物教室、4階が美容院、5階が歯医者、6階が会計事務所。
地下の表記はない。
エレベーターの階数表示されたディスプレイも1階まで。
多分、ビルのオーナーやフロアを借りてる人専用の倉庫でもあるんだろうとその時は大して気にもしなかった。


624 :本当にあった怖い名無し:2019/07/30(火) 16:33:09.31 ID:rHG1iZQg0.net
それから2ヶ月ほど経ち、その事もすっかり忘れいつものようにエレベーターを待っていたら、開いた扉の向こうにあの時の女性が立ってた。
前回と同じく薄紫の着物を着ていた。
そしてまた同じように「上に行きますか?」と聞かれた。
その時に地下には何があるのか急に好奇心がわいて思わず「いいえ、下に」と答えてしまった。
歯医者の予約時間までまだ余裕もあったし暇潰しでもするか、そんな軽い気持ちだった。

女性がエレベーターの隅に移動したため俺は「行ってもいい」のだと判断してエレベーターに乗り込んだ。
扉が閉まると女性がボタンの下の方を何回か押すような仕草をした。
俺は女性の後ろの方に立っていたためどこをどう押したのかは見えなかった。
地下へ行くためのボタンは見たことがない。
だがエレベーターが下降しだしたので地下があるのは確かだ。


625 :本当にあった怖い名無し:2019/07/30(火) 16:34:34.98 ID:rHG1iZQg0.net
「地下へのボタンないですけどどうやって地下へ行く仕組み何ですか?」
気になって女性に聞いてみたが「…いえ」と言ったきり黙ってしまった。
部外者へは教えられないということだろうか。
だとしたら何故俺を乗せたのか?
女性もまさか俺が下へ行くとは微塵も思っておらず、うっかり乗せてしまったのか。
そんな事を考えているうちにエレベーターが止まった。
扉が開くと冷たい空気が流れ込んできた。そこには左側だけに赤い明かりが奥へ奥へ続いてる暗い空間が広がっていた。
コンクリートを打ちっぱなしにした地下駐車場が雰囲気的には近いと思うが
車らしきものどころか物体は何もない。
赤い明かり(提灯か?)はビルの広さからいってありえないくらい奥へ続いてるように見えた。

着物の女性はスッとエレベーターを降りると奥へ向かって歩いてゆく。
「すみません、ここ何なんですか?」
俺は去ろうとする女性に向かって問いかけた。
女性は立ち止まり振り返るとちょっと困ったような顔を何か考えるように小首をかしげた。
すると奥の方から「はぁはぁ」と男の荒い息づかいのようなものが響きだし、
女性が人間とは思えないような速さで突然ガクガクと小刻みに震え出した。
よく分からない息づかいは段々とこちらへ近づいて来るように音が大きくなる。
女性は突然パタリと倒れた。
倒れた途端に吐き気を催すような強烈な腐臭と生ぬるい空気がぶわっとこちらまで流れて来て、息づかいは更に大きくなり迫っていた。
ともかくよく分からないがこれはヤバイと思い慌てて閉まるボタンと6階のボタンを押した。
エレベーターが上昇していくにつれ安堵なのか恐怖なのか汗がだらだらと流れ出した。


626 :本当にあった怖い名無し:2019/07/30(火) 16:35:28.02 ID:rHG1iZQg0.net
もうエレベーターに乗りたくなかったので6階に到着してから階段で歯医者のある5階まで降りた。
地下のことがあり頭が真っ白でその日の治療はよく覚えていない。
それ以降、俺は面倒だと思いつつ歯医者へは階段で移動することにした。

いつしか歯の治療も終わり、俺はそのビルへ近づくことはなくなった。
あのビルに何かいわくがあるのかネットで調べたものの特にそれらしき情報は見つけることが出来なかった。
一体あれが何だったのか今だに分からないままだ。


[ 2019/08/22 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

小学生の時の英語塾の卒業記念旅行での体験
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/08/12 18:01 ] 怖い話 | CM(1)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part108
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1556062191/


422 :本当にあった怖い名無し:2019/06/22(土) 20:47:08.16 ID:bXU39MlB0.net
小学生の時に近所の英語塾に通ってた。日英ハーフの綺麗なおばさん先生が近所で
やってた個人経営の英語塾で、うちみたいな田舎町でもそれなりに繁盛してた。
その塾では小学校を卒業するときに記念旅行みたいな感じで春休みにキャンプとかに
連れてってくれたりしてたんだけどその時起こったお話。

先生が海が見える貸別荘を借りてくれて、先生と大学生になる先生の娘さん、参加した
生徒の男子が5名、女子8名で貸別荘に行った。
貸別荘と言うか、海沿いのキャンプ村&貸別荘リゾートみたいなとこで、豪華な別荘
と言うよりは青少年研修だとか少年少女の集まりみたいなので使われるタイプ。
とは言えロッジ風の立派な造りの建物はリビングが海に面した崖に沿いに立っていて、
夕日が見える今でいうオーシャンビューだった。

昼間はビーチで遊んで夕方皆でカレーを作ってと、その間ずっと日本語禁止で英語で
喋るんだけど、中学生前の異性との宿泊旅行と言うこともあり楽しかったな。
皆で食事して一日が終わり、10時を廻り就寝時間になった。
男子と女子で部屋を分かれて、部屋はリビングの上の寝室8畳と6畳間で雑魚寝。
天窓のある8畳間を女子が、ソファーセットのある6畳間を男子、廊下を挟んだ向かいの
小さな部屋に先生親子が寝てた。男子部屋で仲の良い5人でひとしきり騒いだ後、一人
また一人と寝ていった。俺もいつの間にか寝入ってた。
暫くして真夜中、2時ころだったと思う、女子部屋の方からキャーっという悲鳴が
聞こえ、その後ドタバタの騒音が廊下で響いた。
俺ら男子部屋でも子供心に、何か事件だ!女子が大変だ!とドタドタと起きだして
女子部屋に雪崩込んだ。

中に入ると一人の女の子が天窓を指さして泣きじゃくっている。取り巻く女子達。
それを優しく抱きしめる先生。「どうしたんですか!?」と聞くと寝ているところに
小さくきこきこと音がするので何だろうと寝ぼけながら目を開けて音の方を見ると
天窓の外におじさんがいて窓枠をつかみ静かに上下に揺らしていたんだとか。
天窓の枠は木で出来ていて鍵は古いタイプのシンプルな引っ掛けるタイプの鍵。
先生が椅子に乗って天窓の鍵を確認すると半分近くずれていてもう暫く揺らしてたら
完全に開くような状態だったとか。


423 :本当にあった怖い名無し:2019/06/22(土) 20:49:10.01 ID:bXU39MlB0.net
先生は管理人室に電話しないとって言って階下へかけ降りた。受話器を耳に当てると
青い顔、呼び出し音はならないしダイヤルにも反応がない。
当時は勿論携帯電話など無くて外への連絡手段が一切ない状態。別荘はキャンプ場から
少し離れた場所にあり、まさに隔離された密室状態だった。

先生は娘さんを呼び出すと、「私が管理人室まで走って行ってくるから私が出たら
直ぐ鍵を閉めて、皆集めて私達の寝室に閉じこもっていて。お巡りさん連れてくるから
それまで誰が来ても開けないでね」と大きめなパラソルを掴むとドアを開けて、照明
もまばらな真夜中の山道へ駆け出して行った。
残されたのは大学2年生の娘さんと小学校6年生の男の子5人、女の子8人。
全員で先生達の部屋へ駆け込み、体を寄せ合い先生の帰りを待った。


最近になって先生に会いに行ったんだ。帰省して幼馴染の友達とあってると、
そう言えば先生の家今引越してこの辺だから挨拶行こうって。もう髪も真っ白な
お婆ちゃんになってた。娘さんは結婚してアメリカにいるそうだ。思い出話に花が
咲いて、あのキャンプの夜の話にもなった。

先生は「鍵を閉めて私たちの寝室に皆集めてドアを塞いで待ってて」と言って飛び
出したあと、幅の狭い舗装された山道を眼下の灯かりを目指して走った。
止まることなく走れば5分も掛からずつくだろうと。
すると脇の林を藪をかき分けて並走する音が聞こえる。天窓の男がこっちを狙ってる、
通報させない気だ、と気づいた先生はスピードを緩めず勾配の強い坂を振り向くこと
なく駆け下りた。足音は藪から飛び出し背後へ迫った。リレーのバトンのように持った
傘を大きく振り回しけん制する。も、足音は直ぐ背後まで近づく、タックルされたら
捕まる、と思った先生は傘を横向きにして背後へ滑らせた。傘を手放し両手を大きく
振って走る先生、傘は転がり恐らく男の足に引っかかったんだろう、少し後ろで派手に
ずっこける音がして、後を追う足音は聞こえなくなったんだとか。


424 :本当にあった怖い名無し:2019/06/22(土) 20:49:36.15 ID:bXU39MlB0.net
管理人室は灯かりが点いていてガラスの窓をバンバンと叩いた。老管理人が何事かと
出てきたが先生の顔を見てハッとした。それを見て先生、この人は何かを知っている?
と思い、何があったかは伏せて、すみません電話を貸して下さい救急車を呼びたいんです
とあえて警察の名前は出さなかったそう。救急車と聞いて驚いた管理人は机の上の黒電
を差し出した。それを受け取ると即110番にダイヤル、男が別荘に侵入しようとして
います!直ぐパトカーを寄こして下さいと叫んだ。
そのやり取りを管理人さんは横でうつむきながら聞いていたらしい。

警察に電話したら管理人と一緒に別荘へ戻ることにした。先生は外にあったスコップを
掴み、管理人さんを前に立たせて別荘へ急いで戻った。
鍵を開けてもらい中に入ると寝室へ駆けつけ、もう大丈夫よ、お巡りさんすぐ来るから
と言って僕らを安心させた。先生の姿を見て娘さんが号泣した姿は今も覚えてる。
きっと一番責任とストレス感じて大変だったんじゃないかな。

逮捕されたのはキャンプ場の老管理人の息子だったそう。だから窓枠を掴んで上下に
揺すれば鍵が開くのを知っていたのだ。また電話回線が通じないのは屋外のジャックを
抜かれていたからだったとか。

キャンプ場&貸別荘地自体は地元の優良企業の持ち物と言うこともあり、また結果的に
不審者による別荘への不法侵入未遂事件と言うことで大きな事件化はされず、ご迷惑を
おかけしたということで宿泊料が返金されて終わったと言ってた。

だが、今になって思うことは、あまりにも侵入の手法が確立されていること、天窓の
窓枠を揺らせば鍵が開いて寝室に忍び込めることを知っているし、内線電話のジャック
を抜いて管理人への連絡も出来なくしている。あれは絶対に余罪あるし、味を占めてる
からやってるんだよね、と3人で語ってた。今別荘は無くなってキャンプ場だけの営業らしい。

昨今のこどおじ事件報道で思い出したので書いてみた。


426 :本当にあった怖い名無し:2019/06/22(土) 21:28:52.50 ID:bcHkt1q+0.net
>>424
面白いけどここは不可解な話スレなのでスレ違いです


427 :本当にあった怖い名無し:2019/06/22(土) 21:31:33.05 ID:Ju6ZmqAB0.net
>>424
人間が一番怖い


428 :本当にあった怖い名無し:2019/06/22(土) 21:35:45.02 ID:bKy8GjtP0.net
怖い体験だな


[ 2019/08/12 18:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解な体験】新宿の某飲み屋での話
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/08/11 18:01 ] 怖い話 | CM(1)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part108
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1556062191/


388 :本当にあった怖い名無し:2019/06/21(金) 06:18:04.52 ID:TRlZ1fn40.net
新宿の某飲み屋での話。俺がここ2年くらい通ってる飲み屋があるんだけど、
低い天井にカウンターと小さなテーブル2個だけの小体な店で。某有名芸能人が
オーナーらしくたまに芸能人とかがちょこちょこ飲んでる。
その店を一人切り盛りしてるバーテンはゲイなのだが所謂ゲイバーではない。
そんな店である日俺ともう一人の常連の竹さんとで飲んでた日の話。バーテンの彼と
俺ら2人、店にはもう一人の見たことない初見の客の4人だけだった。

外は結構強めな雨が降ってたせいかまあこのまま閉店かなって言う感じの午前2時過ぎ、
俺ら常連2人組で最近見た映画の話から掘り下がって好きな映画の話をしていると、
「あー俺もその映画好きなんですよ~」と初見のお客さんが加わってきた。
酔っぱらってた我々はようこそ状態で3人で喧々諤々。3人とも昭和時代の邦画ファンで
ヤクザ映画から金田一、角川映画に男はつらいよと大いに盛り上がった。
散々話してゲラゲラ笑って暫く、はぁ~っと一息ついて俺はトイレへと立った。
トイレから戻り時間を見ると見ると4時も近い、じゃそろそろお開きにしようか、と。
竹ちゃんは出来上がってるし、さっきまで話してた初見さんも帰ったのか姿がない。

「洋ちゃん(バーテンさん)じゃあ俺らもお勘定お願い」と竹さん抱えて席を立った。
お勘定やり取りの後傘を取ろうとしたら「あんたたちちょっと待って!さっき山城さんとお話してたでしょ?塩振っちゃうからちょっと待ってて」と言って俺とその常連の
後ろ姿に向かって塩を振りだした。
「なに?洋ちゃん、さっきの人のこと嫌いなの?来てほしくないみたいな?」って
俺がニヤニヤしながら聞くと「馬鹿ね~何言ってんの、あたしが山城さんに一回でも
サーブしたところ見た?あの人生身じゃないからwww」とゲラゲラ笑った。
「ちゃんと払っといかないとお家まで着いてっちゃうよ!」と追撃。凍り付く俺。
「え?さっきの人ってお化け…?」「そうよ、あの人がいつから居ていつ帰ったとか
覚えてもないでしょう?」言われてみればもの凄いそうだ…。
彼が座っていたカウンター端の席は、洋ちゃんが片付けた訳でもないのにグラス
もドリンクのセットも綺麗に無くなっている。


389 :本当にあった怖い名無し:2019/06/21(金) 06:18:29.61 ID:TRlZ1fn40.net
口ぱくぱくなる俺、水を一杯貰って飲み干す。
呼吸を整え、気を取り直して「ねえ山城さん?って誰なの?」と聞くと
「元々はうちのオーナーの関係の人だったんだけど別れ話が拗れてここのトイレで
吊っちゃってさ。雨の日はたまーに出てくるのよ。暇な日限定なんだけど」
「2年通ってたけどそんな事知らんかったわ」
「そうね、まあ1年に1度とかしか出ないし。でもうち出るって言ってたでしょ?
あの人がそう」
「いつの間に消えたの?」
「あんたがトイレ行ったときに山城さんもあんたについてッて、んで帰ってきたのは
あんた一人だったからその時じゃない?」
ええ…俺一緒にトイレに入ったんだ…。あの半畳一間みたいな空間に…。
朝4時を回ったけど梅雨空のせいかドアの摺りガラスの外はまだ薄暗い。
「あと1時間くらいいていい?明るくなってから帰りたい…」
と雨宿りがてら空が明るくなるのを待って帰ったのでした。

もの凄く腑に落ちないというか、不可解だったのは、幽霊ってグラスやアイスバケツも
小道具として出せるの?と思ったこと。いやさらに不可解だったのは洋ちゃんが俺らの
肩に向かって振っていたのは青いキャップの味塩だったと言うことだ。
あれで果たして払えたのだろうか……。取り合えず今のところうちに山城さんは来ていない…。
ちょっと脚色入ったけど本当にあった不可解な話でした。


390 :本当にあった怖い名無し:2019/06/21(金) 09:05:54.04 ID:pbAPUdLt0.net
>>389
すごく読みやすくて面白かった
飲み屋で幽霊と知らずに話してたってシチュエーションが良いね


[ 2019/08/11 18:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

今日、友達と肝試しに、心霊スポットに行ってきたんだ
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/08/08 18:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?355
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1561192635/


616 :本当にあった怖い名無し:2019/08/03(土) 03:28:01.87 ID:O/vTigL00.net
スレチだったらすまん

さっき起きた話だ



今日、友達と肝試しに、心霊スポットに行ってきたんだ 
場所は伏せるが〇〇峠って場所で、頂上まで車で登った。

ネットの話だと峠の頂上の公衆トイレに幽霊が出るらしい。
頂上に着き、 
ネットに書いてあった公衆トイレに行ったり、頂上付近を散策したんだが幽霊の、ゆの字も出ることはなく、何も起きなかった。
そのうち飽きて俺たちは帰ることにした。 友達を自宅まで送り、俺は自分のアパートまで帰った。 
心霊現象が起きたのはここからだ


617 :本当にあった怖い名無し:2019/08/03(土) 03:29:37.55 ID:O/vTigL00.net
自宅に到着し、車を駐車場に止めることに。

いつもバックで止めるため、シートベルトを外し、窓を開け、ブレーキペダルを踏んで、ギアをバックに入れた。


俺はバックするとき、クリープ現象で下がるため、いつもバックの時はブレーキペダルに足を置くんだ。 


そしてギアをバックに入れ、窓から顔を出し、ペダルを離した。最初はいつものようにゆっくりと下がっていった。



と思った次の瞬間、車が「ブォーン」と音を上げ、アクセルを踏んだかのように加速した。俺は慌てて足をかけていたペダルを踏んだ。
急ブレーキがかかり、駐車場の砂利を鳴らしながら車を止める。いや、止まった。


618 :本当にあった怖い名無し:2019/08/03(土) 03:31:44.79 ID:O/vTigL00.net
俺は最初アクセルとブレーキを間違えたのかと困惑していた。


でも違う。さっきまでゆっくり進んでいたし、車が勝手に加速した時俺はペダルを踏んでいない。もし、ブレーキとアクセルを間違っていたのなら慌てて足をかけていたペダルを踏んだ時、止まるのではなく加速するはずだ。

俺は思った。


「なにかがアクセルを踏んだんだ」


俺はバッと足元をみた。
でもなにもいなかった。アクセルのところにも足元のところにも。なにもいなかった。


619 :本当にあった怖い名無し:2019/08/03(土) 03:32:34.54 ID:O/vTigL00.net
これから夏で肝試しとかで心霊スポットに行く人とかがいると思う。 


大半が心霊スポットでなにも見ずに帰ることになるだろう。

でも、なにも起きなかったからといって決して油断しないでほしい。 


あいつらは俺らが安心した時、油断した時に、何か仕掛けてくるかもしれない


[ 2019/08/08 18:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

俺がよく行ってた、あまりたちのよくない一杯飲み屋に「サッちゃん」って呼ばれてる人が来てた
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/07/25 18:07 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?355
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1561192635/


484 :本当にあった怖い名無し:2019/07/23(火) 02:19:28.78 ID:ELzMGdo10.net
俺がよく行ってた、あまりたちのよくない一杯飲み屋に、
「サッちゃん」って呼ばれてる人が来てたのよ。
その人は男で60代、頭が禿げて小柄で、
ガラの悪い常連の中では言葉少なく、いつもにこにこしてたな。
しゃべるときは誰に対してもていねいな口調で、
けど、バカにされてる雰囲気でもなかった。

週に2、3回はそこに来てたが、つまみはいつも関東炊き。
銚子 数本飲んで、10時過ぎには帰っていく。
堅気ではねえんだろうが、人のいいオッサンて感じだった。
その人があるとき「また山田さんが来るようになった」ってぼそっと言った。
俺は隣りにいたが、意味わからないんで黙って顔を見ると、
サッちゃんは「ほら」と言って上着を脱ぎ、シャツをずり下げて首を見せた。


485 :本当にあった怖い名無し:2019/07/23(火) 02:20:29.92 ID:ELzMGdo10.net
すると、両肩の彫物の上の首のまわりぐるっとが、赤くアザになってたのよ。
「ひでえな、アレルギーかなんかか?」そう聞いたら。
「いや、夜中に山田さんが首絞めてくるんで」続けて、
「今晩も来るのかなあ、・・・嫌だなあ」って言い残して帰ってった。

サッちゃんは次の日も来て、また俺の隣に座ると、
「山田さんがなあ、どんだけ謝っても許しちゃくれねんだよ。困ったな、
 ああ、嫌だ嫌だ。俺も覚悟決めにゃあかんかなあ。気がのらないなあ」
って言いながら、上着をはだけて見せたのよ。
したら、内ポケットに白い木鞘が見えて、ドス呑んでるんだってわかった。

俺が「おいおい、危ねえなあ」と冗談めかして言うと、
低い声で「お前に何がわかる!」って吐き捨て、
急に立ち上がって、飲み食いせずに帰ってった。
そんときは、普段と違う、なんとも言えない迫力があったんだよ。


486 :本当にあった怖い名無し:2019/07/23(火) 02:21:31.04 ID:ELzMGdo10.net
その翌日から、サッちゃんは飲み屋に来なくなって、
10日ほどして、死んだって噂が聞こえてきた。それも自分で頸動脈を切り、
部屋の天井まで血が飛んで酷いあり様だったらしい。
でな、マスターに前の話を少ししたら、
元ヤクザで若頭までいったマスターは半笑いで、
「あの人、なんでサッちゃんって呼ばれてたか知ってるか?」

こう聞いてきたんで、「名前に幸(サチ)がつくんじゃねえのか?」
そしたら、マスターはますます笑って「それな、サッちゃんってのは
 殺人者の略だよ。若い頃に一人殺して、長くムショに入ってたんだ。
 だから、殺ちゃん」 「ええ!? 誰 殺したんだよ?」
「ああ、飯場の元締めで、そういや、たしか山田って言ったなあ」
こう答えやがったのよ。


[ 2019/07/25 18:07 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

俺は小さい頃から、っていうか生まれつき幽霊らしきものが見えてた
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/07/21 20:01 ] 怖い話 | CM(3)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?355
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1561192635/


393 :本当にあった怖い名無し:2019/07/13(土) 20:10:03.80 ID:BLt+NaP3m
去年の話
俺は小さい頃から、っていうか生まれつき幽霊らしきものが見えてた
らしきって言うのは、あまりにはっきり見えすぎて目立った外傷がない幽霊なら生きてる人と同じくらいはっきり見えてて判別がつかないから
そのこと自体は小学校入る前にはなんとなく理解してて、周りの大人にも話さなかったから気味悪がられることとかはなかった
でもまだ認識が甘かった
去年、祖父が死んだと母に連絡が入り、急いで祖父の元へ向かうことになった
祖父の住む村はかなりの田舎で、山に囲まれている
母は久しぶりの故郷の村に懐かしそうな目で見てた
俺も祖父の家が大好きだった


394 :本当にあった怖い名無し:2019/07/13(土) 20:23:15.41 ID:BLt+NaP3m
とりあえずその日は祖父の家に泊まり、翌日から親戚が集まって明後日葬式が始まるということになった

忘れてた、付け足し
祖父の先祖は村を起こした立役者の一人で、今でもかなりの地位があった・・・らしい
よくは知らん
親戚、従兄弟もかなりいて、身内だけでも100人は超える


[ 2019/07/21 20:01 ] 怖い話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

自分的にはあの時以上の恐怖はない
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/07/21 12:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?355
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1561192635/


392 :本当にあった怖い名無し:2019/07/13(土) 18:50:16.26 ID:ezyv65ki0.net
何年も前の話、深夜0時あたりかな
電車乗ってたんだけどどうしても腹が痛くて降りた
終電まで確かあと一本はあったからそれまでに済ませりゃ良いと思って
電車から降りた数人が改札を抜けるともう俺以外誰も居なくてシーンとしたから妙に緊張しちゃって余計に痛くなったもんでたまらず駆け込んだのね
スッキリしてさっさと出ようとしたらコツコツコツコツ何人もの革靴の音が聞こえる
体感としては定期考査の休憩時間に一気にトイレが混むような、トイレの空間いっぱいに人が来た感じだった
しかも小便するわけでもなく個室に入るわけでもなく大勢がゾロゾロ歩き回ってる
気持ち悪くて出られなかった
1分かそのくらいして皆出て行ったんだけどすぐ出るのも鉢合わせたら嫌だから友達にその状況メールしながら時間潰して終電来る1分前に走ってホームに向かったわ
後から考えりゃ駅員かとも思ったんだけど
自分的にはあの時以上の恐怖はない


431 :本当にあった怖い名無し:2019/07/15(月) 10:50:44.46 ID:JHOI4i0O0.net
>>392
これ俺も体験あんだけど
辺鄙な釣り場の汚ったないトイレで
平日のしかも昼ごろだから釣り場自体もほぼ人おらずトイレなんかもちろん誰もいない
個室で用を足してたら急にゾロゾロ入ってきたんだよ
これもコツコツ音してたからしっかりした靴だったと思う
そん時は坊主だったことがムカついててあんまり何も感じなかったんだが
多分おんなじ現象じゃない?


401 :本当にあった怖い名無し:2019/07/14(日) 00:13:10.67 ID:TOw3mCZ40.net
>>392
普通に怖い


[ 2019/07/21 12:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】山姥
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/07/20 17:23 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?355
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1561192635/


336 :本当にあった怖い名無し:2019/07/12(金) 03:37:16.54 ID:MC5ALrtqQ
誰も居ないかも知れないが書いていいかな 慣れてないから読み難かったり書き溜めてないから遅いかもだが
多分8年振りくらいに旧友と偶然会って話をしてそれで思い出した事があるんだ
昔小学生の頃は悪ガキだった 3人でつるんでよく悪さして先生に怒られてたよ
まぁ本題に入る訳だが当時確か小5だったかな
ビールの王冠を金槌で潰して平ぺったくしてからふちをギザギザ(斜め)にカットするんだ
そうやって簡易手裏剣を作って投げて遊んでたんだ
当然大人に見つかれば怒られて没収されるが、俺たちは懲りずにばれないように遊んでた
人や動物には向けなかったがね その時までは・・・


[ 2019/07/20 17:23 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

祖母から聞いた座棺の話
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/07/18 19:27 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?355
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1561192635/


266 :本当にあった怖い名無し:2019/07/09(火) 03:58:17.60 ID:vnxjdSq80.net
祖母から聞いた座棺の話です

座棺とは明治頃まで使われていた座った姿勢で納める棺の事です。
祖母は大正生まれでしたが、祖母の田舎ではこの座棺がまだ使われていました。
祖母が子供の時に近所にわったっせさんという40代の後家さんが住んでいました。
このわったっせさんの本名は原田で、何故わったっせさんと呼ばれてたのかは分かりません。
わったっせさんはかなり大柄で、女性なのに身長が6尺はあったらしく
祖母が住んでた村でもわったっせさんより大きい人は男性でもいませんでした。

ある日わったっせさんが道に立ったまま動かないので、近所の人が声をかけると
わったっせさんは亡くなっていたそうで、死因もよく分からなかったらしいです。
村の人が葬儀をするために棺を注文したのですが
女性だと聞いた棺屋が小さめの座棺を持って来てしまい、わったっせさんの体が入らなくなりました。

通常、遺体が大柄だったり硬直が激しかったりすると
棺に納めるために手足を折ったり、時には首を折る事もあるそうで
わったっせさんも体を分割される事になりました。

その様子をこっそり見ていた祖母は
「後にも先にもあんなに悲しい思いをした事はない」と言いました。
それは手足をもがれ、ダルマのようになったわったっせさんの首を、村の男衆が鎌で切り離していた時です。
突然わったっせさんの目が見開き「首はこらえてえ。私、死んどらんかったのに
」と言ったそうです。
その場にいた人達は驚いて手を合わせ震え出しました。
わったっせさんはいわゆる拝み屋で、その時も魂だけが抜けていて死んだ訳ではなかったらしいのです。

「もう仕方がない死ぬしかない。だけど首だけは離さんといて下さい」と言ってわったっせさんは涙を流しました。
そのままゆっくり目を閉じて最後に「次の体はどれにしよ」と言ったそうです。


273 :本当にあった怖い名無し:2019/07/10(水) 00:13:58.59 ID:C5W+YiwrO.net
>>266
わったっせさんの本名は渡瀬さんじゃないのかよ…


[ 2019/07/18 19:27 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

友人二人と関西にある有名な心霊スポットのトンネルへ肝試しに行った時の話
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/07/08 12:01 ] 怖い話 | CM(2)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?354
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1556592358/


920 :本当にあった怖い名無し:2019/06/18(火) 22:46:34.70 ID:cFSlFXur0.net
随分前ですが実話です。

当時大学生だった私は友人二人と関西にある有名な心霊スポットのトンネルへ肝試しに行きました。
友人が自動車免許を取って間もなかったことと深夜だったこともあり妙にハイテンションだった事を覚えています。
道中くだらない話をしながら1時間ちょっと車を走らせているとすぐにそのトンネルに到着しました。
車で通るから歩いて通るか友人と少し揉めたのち、街頭も少なかったかったので車で通ることにしました
結果、何も起きませんでした
「つまんねーな」っと騒ぎながら何度もトンネルを行ったり来たりしているとトンネルの先から
パトランプを付けながらこちらに向かってくる車両が見えました
「警察のパトロールかな」と思いながら車を停車して待っているとパトカーから
警察官が下りてこちらに向かってきました。
結構なバカ騒ぎをしていたのでもしかして周辺の住民の方に通報されたのかなと
思っていると警察官の方から開口一番に「もう一人の女性はどこ?」と聞かれました。
友人二人とも男、自分達以外に車も通っていなければ住民の方とも遭遇していないため
当然3人とも何のことかわかりませんでした

3人でおろおろしているとそれを見た警察官が何かを悟ったような顔をしていたので
「何かあったんですか」と聞くと近隣の住民から通報があったとの話でした。
やはり馬鹿騒ぎし過ぎたか・・・と少し反省していると通報内容を教えてくれました

話を聞くと「天井の屋根に女性が四つん這いで捕まりながら車を走らせている騒いでいる」
と住民の方から通報があったそうです。
それを聞いた瞬間全身が凍りついたことを覚えています。
警察の話によるとそういった目撃例がこれまでも何度かあったみたいですが未だに真相がわからないとの
ことでした。

それからの帰路は死ぬほど怖かったことを覚えています。
3人で安全運転でとりあえず山道を抜け近くのコンビニで落ち着くまで非常に時間がかかりました。
自分の車じゃなかったことが幸いですがものすごく怖かったですw
後日談等は特にありませんがあれ心霊スポットにはいかなくなりました。

駄文失礼しました。


[ 2019/07/08 12:01 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加
管理人オススメ記事
去年の出来事
真夜中にナビにつられて知らない峠道を走ることになった
池沼Aと俺
田舎の古い民家を解体してたら床下から妙な物が出てきた

‐全ランキング表示‐ ブログパーツ
プロフィール

ちぇりお

Author:ちぇりお
このブログについて


この日記のはてなブックマーク数  このエントリーをはてなブックマークに追加




最新記事
【恐怖体験】エレベーターの女 Aug 22, 2019
【不思議体験】良く出会う知り合いがいる Aug 21, 2019
【不可解な体験】滅多なことでは連絡をしてこない親父からの電話 Aug 20, 2019
小学生の時の英語塾の卒業記念旅行での体験 Aug 12, 2019
【不可解な体験】新宿の某飲み屋での話 Aug 11, 2019
俺が体験したドッペルゲンガー?みたいな話 Aug 10, 2019
10年前の真冬の話。未だに謎が多い話 Aug 09, 2019
今日、友達と肝試しに、心霊スポットに行ってきたんだ Aug 08, 2019
昔、爺さんの通夜で起こった不可解な出来事 Jul 27, 2019
【謎の扉と階段】ふと思い出した高校の時の不思議な話 Jul 26, 2019
過去ログ +

2019年 08月 【8件】
2019年 07月 【10件】
2019年 06月 【10件】
2019年 05月 【10件】
2019年 04月 【10件】
2019年 03月 【10件】
2019年 02月 【10件】
2019年 01月 【11件】
2018年 12月 【10件】
2018年 11月 【11件】
2018年 10月 【10件】
2018年 09月 【10件】
2018年 08月 【10件】
2018年 07月 【11件】
2018年 06月 【10件】
2018年 05月 【10件】
2018年 04月 【10件】
2018年 03月 【10件】
2018年 02月 【10件】
2018年 01月 【12件】
2017年 12月 【9件】
2017年 11月 【8件】
2017年 10月 【13件】
2017年 09月 【13件】
2017年 08月 【12件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【9件】
2017年 05月 【10件】
2017年 04月 【10件】
2017年 03月 【10件】
2017年 02月 【11件】
2017年 01月 【10件】
2016年 12月 【10件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【8件】
2016年 09月 【10件】
2016年 08月 【10件】
2016年 07月 【13件】
2016年 06月 【16件】
2016年 05月 【13件】
2016年 04月 【12件】
2016年 03月 【15件】
2016年 02月 【13件】
2016年 01月 【10件】
2015年 12月 【15件】
2015年 11月 【14件】
2015年 10月 【22件】
2015年 09月 【14件】
2015年 08月 【13件】
2015年 07月 【14件】
2015年 06月 【12件】
2015年 05月 【16件】
2015年 04月 【14件】
2015年 03月 【27件】
2015年 02月 【16件】
2015年 01月 【25件】
2014年 12月 【26件】
2014年 11月 【23件】
2014年 10月 【20件】
2014年 09月 【18件】
2014年 08月 【20件】
2014年 07月 【25件】
2014年 06月 【21件】
2014年 05月 【18件】
2014年 04月 【17件】
2014年 03月 【16件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【25件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【22件】
2013年 10月 【10件】
2013年 09月 【11件】
2013年 08月 【13件】
2013年 07月 【10件】
2013年 06月 【5件】
2013年 05月 【10件】
2013年 04月 【8件】
2013年 03月 【11件】
2013年 02月 【6件】
2013年 01月 【7件】
2012年 12月 【13件】
2012年 11月 【8件】
2012年 10月 【7件】
2012年 09月 【5件】
2012年 08月 【6件】
2012年 07月 【4件】
2012年 06月 【4件】
2012年 05月 【5件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【3件】
2012年 02月 【1件】
2012年 01月 【2件】
2011年 12月 【3件】
2011年 11月 【3件】
2011年 10月 【6件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【7件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【3件】
2011年 05月 【5件】
2011年 04月 【3件】
2011年 03月 【2件】
2011年 02月 【7件】
2011年 01月 【6件】
2010年 12月 【9件】
2010年 11月 【4件】
2010年 10月 【7件】
2010年 09月 【11件】
2010年 08月 【7件】
2010年 07月 【11件】
2010年 06月 【4件】
2010年 05月 【7件】
2010年 04月 【10件】
2010年 03月 【7件】
2010年 02月 【9件】
2010年 01月 【20件】
2009年 12月 【10件】
2009年 11月 【7件】
2009年 10月 【6件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【8件】
2009年 07月 【21件】

アクセスランキング
LINK
ブログ開始から何日経った?
カレンダー
07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
検索フォーム
QRコード
QRコード
全記事表示リンク


Back To Top