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|д゚)オカルト中毒

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女の幽霊が出るってんでその地域では有名な貯水槽があった
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[ 2020/07/10 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
自分が体験した怖い話して
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594143034/


100: 名無しさん@おーぷん:20/07/08(水)03:03:02 ID:jiZ
実際にあった話やけど、女の幽霊が出るってんでその地域では有名な貯水槽があった
タクシードライバーやそこを通る一般ドライバーがその付近で目撃することが多々あったよう

後に地元の消防団が点検の為に貯水槽を開けると、中から強烈な腐敗臭が漂い、性別も分からんような腐乱死体が見つかった

警察は歯の治療痕や履いていた靴からなんとか身元を割り出し、人間関係を洗い出し犯人の逮捕に成功

犯人はこの女性の彼氏で、交際中に妊娠が発覚し結婚を迫った女性に対し彼氏は返事を濁し続け、胎児がおろせない時期になると厄介に思った彼氏は女性を殺害し貯水槽に遺棄したのだとか

女の霊は自分の居場所を教えていたのかもしれない

という実際にあった話


105: 名無しさん@おーぷん:20/07/08(水)03:05:39 ID:j1L
>>100
怖いというより悲しいな


103: 名無しさん@おーぷん:20/07/08(水)03:04:15 ID:30J
>>100
幽霊騒ぎが先ってやつやな
謎で怖いけど悲しいやで


125: 名無しさん@おーぷん:20/07/08(水)03:14:22 ID:jiZ
>>103
この話で不思議な点があって、誰がやったのか、幽霊騒ぎが起こり始めると、貯水槽の近くに「おばけがでる」と書かれた石が置いてあったそうな

あとこれには後日談があって、何年後かにこの事件を取材するためにとあるテレビ番組の取材班が現地へ赴いた
そこで貯水槽跡地などを調査し、その後遺族に話を聞こうという流れとなり、遺族宅の住所をカーナビで設定し案内に従って向かったそう

そして分かれ道に差し掛かると、カーナビはなぜか急に経路を変えて案内する
不思議に思いその案内に従うと、とある墓地に到着。その後試しに違う方向からナビを開始しても何故かそれは墓地へ誘導する

まさかと思いその墓地を調査すると、その墓地の中には被害者女性も眠る家族の墓石があった

という話


[ 2020/07/10 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【釣りで経験した怖い話】実家は海の近くにあり、帰った時はよく釣りをしてます
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[ 2020/07/09 11:23 ] 怖い話 | CM(1)
釣りで経験した怖い話 第2話
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/fish/1536580472/


157 :名無し三平:2018/12/24(月) 08:22:17.18 ID:kR8V3v1a.net
2週間前くらいの事ですが、実家は海の近くにあり、帰った時はよく釣りをしてます。
その日も夜、メバルを釣りに出かけようとしたら母が「あんたがよく釣りしている波止で近所のお婆さんの遺体が上がったのよ、徘徊していたみたいで、過って海に落ちたみたい、あんた今日は行くの止めたら?」
と言われたが、その手の話は全く信用しないので、無視して釣りに出かけた。
波止に着くと、近くに花が置いてあった。流石の俺も一応手を合わせた。
海はメバル凪、メバルも爆釣、釣果の写真を撮って帰ろうとしたら、あれ?構図がうまく入らない、何回やっても駄目、その上に画像に何だか白いモヤがかかったみたいになってはっきり写らない。
今までこんな事は初めて、まあカメラの調子が偶々悪かったと思った。
その後、車で実家から自宅に帰る途中、コンビニに車止めるとき、何故か足がブレーキに動かず、そのまま輪止めに乗り上げた。
安心装置のおかげで、何とか止まってくれたので助かった。
霊的な事は全く信用してないので、ちょっと疲れてただけと思ってます。
その後何も無いのですが、最近の健康診断の結果、大腸検査でD判定がでた。
近く内視鏡入れて見るが、ちょっと心配してます。
あまり怖くなくてすみません。


159 :名無し三平:2018/12/24(月) 08:44:39.55 ID:bEr5UhNU.net
>>157
面白かった


162 :名無し三平:2018/12/24(月) 13:11:27.54 ID:+5zSDS3/.net
ボケ老人が勝手に死んで祟るのは迷惑だよな


169 :名無し三平:2018/12/28(金) 09:58:58.34 ID:5ohLlnz+.net
釣り場で霊に取り憑かれたと思った時はアミエビの汁を頭から被るといいらしいよ


[ 2020/07/09 11:23 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【当直】病院が職場だと、たまには首をかしげたくなる様な事はあった
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[ 2020/06/26 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 140
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1589598024/


206 :本当にあった怖い名無し:2020/06/11(Thu) 10:55:47 ID:9Vb4SlWb0.net
 俺はもう開業しちゃったけど、勤務医
特に大学病院にいる医者は、当直バイトの収入が月収の半分近くになるため
医局と提携しているあちこちの病院を泊まり歩いている
 一応自分も科学者の端くれだと言う自負はあるんで、オカルト的なモノは一切信じてないんだけど
それでも、たまには首をかしげたくなる様な事に遭遇する事はあった

 お城の跡地に、200床位の精神科と内科(認知症メイン)病棟を建てた病院があって、そこは一人で全病棟を担当する
…とは言え、呼ばれるのは一晩に2、3回で、あとは寝てれば良い楽なバイト先だったんだが
呼ばれるとマスターキーを持ってその病棟に行き、指示を出したらまた施錠して帰ってくるシステムだった
 夜中の一時ぐらいに、精神科病棟で患者が暴れているって連絡が来て
鎮静の指示出して帰る途中
まっっったく意識しないまま、何故かマスターキーで外から霊安室の「シャッター」の鍵を開けていた

 シャッター上げて、懐中電灯の先に祭壇が見えてから我に返ったんだが
間違えるにしても、開けるなら横にあるドアの鍵だと思うし
何でわざわざシャッター開けて、しかもわざわざ上げたのか、いまだに自分でも理解出来ない


211 :本当にあった怖い名無し:2020/06/11(Thu) 15:45:55 ID:9Vb4SlWb0.net
 旧市街にある古い病院は、先輩達から「あそこは出る」って聞かされてたんだけど
楽な割にバイト代がそこそこ高くて、下っ端医局員の希望が集中していた
 俺自身そこで「見た」事は一度もないんだけど、行くたびに当直室にお香と言うか、線香の香りがするのね
 で、当直室に窓が無くて、電気を消すと真っ黒で何も見えない
 見えないんだけど、夜中寝てるとベッドの枕元に何かいる
よく「気配」って言うけど、環境音の反射でそこに何かあるのが判る事があるじゃん?
 間違いなく頭の横に何か立ってるってのが、2回ぐらいあった
オカルト信じてないくせに、怖くて起きられなかったけど


[ 2020/06/26 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

子供にしか見えないものはやっぱりあるんだろうか
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[ 2020/06/14 12:44 ] 怖い話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 140
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1589598024/


124 :本当にあった怖い名無し:2020/05/28(Thu) 15:53:40 ID:3Oknlrs90.net
俺は小さい頃、何の曰くもない戸建平屋の貸家に兄と母と三人で住んでいた。
元気の良いクソガキで、広くもなくちょっとカビ臭い家中を毎日のように飛び回ってた。
でも、夜になると物置部屋、トイレ、玄関は怖くて近寄れない・・・暗いのはめっぽうダメ。

そんな俺は、男だからかよく熱を出してうなされることが多かったらしい。
記憶は曖昧だが、確かに熱出た時のフラフラを感じつつ過ごしてたのは記憶している。
ある日、40度を超える熱を出してうなされにうなされてたのを見かねて、母が強めの薬を飲ませることに。
すると直ぐに収まり、看病や仕事に疲れてた母はようやく一安心して眠ることが出来たんだと。
・・・夜中2時過ぎ、ふと目覚めると隣に寝かせていた俺が居ない。
母は驚いた。俺は勝手に寝床から出る様なことは唯の一度もした事がない。
トイレに行くときなんかは怖くて小1まで付いてきてもらってたぐらいだ。
慌てて部屋を出ると、ほとんど真っ暗闇の中で俺が磨りガラスの玄関をじーっと見つめて突っ立っている。


125 :本当にあった怖い名無し:2020/05/28(木) 15:54:14.75 ID:3Oknlrs90.net
ぎょっとしつつ、どうしたのかと声をかけると俺は
「脳味噌の人がペタッとはりついてる」
と言って、戸に向かって"その人"の形を指で描いたという。
薬の副作用か?と思った母だったが、気味が悪いので直ぐ抱き上げ床に就かせる。
幸い、早々に寝息を立て始めた俺を見て胸を撫で下ろすが、色々気になって寝付けない。
そこで仕方なく、玄関横にあるキッチンで弁当などの支度をすることに。

少し時間が経った頃、スーッと寝室の引き戸が開く音を聴いた母は、手を止めてその方を向く。
すると戸は締まっており、身を乗り出して見るが玄関に俺は居ない。
聞き間違いか、と思ったが妙に気になったので、戸を開けると・・・俺が居ない。
嘘、と仕切り戸を開け隣の部屋へ行くが、兄が静かに寝ているだけ。
パニックになりかけ廊下に出ると、玄関とは逆・・・廊下の突き当たりに気配を感じた。

その方を向くと、キッチンからの薄明かりでぼうっと見えるその先に、俺が立っていた。
突き当たりの物置部屋とトイレは隣り合っており、普段の俺なら絶対行くはずもないところだ。
駆け寄って、どうしたの!と声を掛けても、ボーっと母の方を見るばかりで何も言わなかったそうだ。
只、その時母は、俺の目線が"こっちの後ろを見ている"ように感じたらしい。

翌日以降、母はその薬を飲ませることを止め、俺がそのような行動を取ることもなくなったが、
主に寝る前など、稀に玄関の方をじっと見ていることがあったそう。
果たして、薬の副作用だったのか、それとも・・・
記憶はないが、子供にしか見えないものはやっぱりあるんだろうか。


126 :本当にあった怖い名無し:2020/05/28(Thu) 19:13:18 ID:2PxmnbqD0.net
>>124
薬の副作用だな。
睡眠障害のある患者は、金縛りに遭うことが多いと言われている
脳が幻覚を見せているので「本人には見えているし、触覚、嗅覚、聴覚でも感じられる」
ただし幻覚なので、他人には見えない。

昔病気で強い薬を飲んでたんだが、幻覚障害が良く現れたよ。
医者に申告して薬を変えて貰ったら収まった。
俺も強烈だったけど、華族の方が強烈な体験をしたそうだ


129 :本当にあった怖い名無し:2020/05/28(木) 20:54:07.70 ID:uJx7JqqJ0.net
>>126
大名家も落ちぶれたもんだな


[ 2020/06/14 12:44 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【ほんのりと怖い話】昨日、仕事が休みだったので食材を買いにいった
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[ 2020/06/10 17:01 ] 怖い話 | CM(2)
ほんのりと怖い話スレ 140
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1589598024/


57 :本当にあった怖い名無し:2020/05/21(Thu) 15:47:44 ID:79a2FkzN0.net
昨日、仕事が休みだったので食材を買いにいった。
妻はカレンダーどおりの休みなので代わりに。

屋上駐車場に車を止めて店に入る直前、遠くから名前を呼ぶ声が聞こえた気がした。
ちょっと見渡したけど判らなかったので、気のせいかと思いそのまま店内へ。
エスカレーターで降りてカゴとショッピングカートを取って歩き出した辺りで、
今度は割と近くから「〇〇さん!!」と呼ぶ声が。

振り向くと、独身時代に時々グループで飲んでいたうちの一人の女性だった。
「おう。久しぶり。元気?」みたいな挨拶を少しした流れで、「よく(自分だと)気がついたな」と言ったら
「車を見て、あれ?もしかしてって思ったんです」と。
買い物中もずっとくっついてきて、買い物終わったんで「んじゃ」と別れようとしたら、お茶しませんかと誘われた。
逢ったのが10年以上ぶりだったので最初は懐かしかったけど、怖いので「愛犬が待ってるから」と丁重にお断りして帰ってきた。

車、2年前に買い換えてるんだよ。


58 :本当にあった怖い名無し:2020/05/21(Thu) 15:53:42 ID:spJZCDyTO.net
>>57
最後の一文怖いよ、ストーカーにクラスチェンジされる前に根回しだな


[ 2020/06/10 17:01 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

お前何を連れてんだ!?
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[ 2020/05/20 18:16 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?
https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1416986147/


91: 名無しさん@おーぷん:16/07/31(日)20:38:40 ID:H3d
もう一つ、これは本当ちょっと驚いただけの話
 
高校の頃、選択授業で化学室(仮)に移動した後先生が来るまでダラダラとクラスの友人と喋ってた
そこで友人が今日登校してきた道中で何か微かに異臭のする場所があって、そこを過ぎた辺りから左肩が物凄く重いと言い出した
しかも今口の中が血の味がいっぱいで濯いでも取れないし口の中に傷も無い、と

当時厨二病をそこそこ患い出した頃で、魔術やら呪術やら占いやらの指南書や全集を集めてた自分は出来るか分からないがちょっと視てみようと少し頭の後頭部側に意識を集中するようにその左手を見た
 
そしたらそこに真っ青、文字どおり青白い幼女がその友人の手を握ってた
感じるのは凄い不安、ここはどこ?親はどこ?って感じできゅっとすがってる感じでそこに居た

本当に出来ると思ってなくてパッと目が合った瞬間思わず「お前何を連れてんだ!?」ってビビって声上げたら幼女もビクッてなってそのまま消えてしまった
その後は何も見えなくなって、すぐ先生が来てなあなあになった

友人は『???』状態だったがその一、二時間後にかるーい感じで「なんか肩軽くなったわ」と晴れ晴れ笑ってたが生返事しか返せなかったよ

ちなみに友人にはそれが幼女だったり青かったりは説明してない
誰だよあの子は……


[ 2020/05/20 18:16 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【仔猫と仔犬】かなり前に遠方の従弟から聞いた話
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[ 2020/05/15 14:07 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?
https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1416986147/


77: 名無しさん@おーぷん:16/07/11(月)21:57:52 ID:LvO
仔猫と仔犬

かなり前に遠方の従弟から聞いた話
従弟は高校生なんだがYのという小学以来の友人が居る
騒がしくて落ち着きのない従弟としっかりしてるがあまり前に出ないYとで仲良くやってるそうだ
 
一年の12月頃
放課後二人でとりとめない話をしつつテストの予習してたら同じクラスのギャル系女子グループがキャイキャイ言いながら寄ってきたんだと
いつもなら従弟はノリノリで「モテモテですことww」とか茶化すらしいんだがこの日はその前にYが慌てるように席を立って軽く後ずさった
そしてYはいやに真剣な顔でこう言った

『その黒いの、何処で?』

黒いのというのは女子の一人が身に付けているファータイプの高そうなマフラーの事だった
女子Tは照れくさそうに誕生日におばあちゃんから貰ったと笑って妙に嬉しそうな態度だったそう
その後Tが「一緒にクリスマスツリー見に行きませんか」とか告白した
けどYは険しい顔をしたままでTに返事もせず急いで荷物を纏めて足早に教室を出ていった
慌てて追い掛けてどういう事かと訊ねても
「ごめん、今日は帰る」
という以外だんまりで顔色を見ると物凄く真っ青だったそうだ

翌日の朝学校に着くと三年のK先輩がYにイチャモンをつけて胸ぐらを掴んでた
聞けば人の彼女に手を出すとか良い度胸だ生意気だとかそんなの
YもYで凄く険しい顔をして真っ青になってた
ただ雰囲気が先輩に恐がってるんじゃなく先輩の腰の方に目が言ってた
とりあえず先生が来てくれたからその場は納まったものの
YはHR終わったらすぐに早退してしまいその態度は昨日のTへの反応とほぼ変わらなかった

メールを入れても無視、電話を入れても無視
今までこんなこと無かったのにって従弟は心配したがそのまた翌日も顔色は悪いままだが律儀に出てきたそうだ

大丈夫かって訊いたらまあ何とかって反応で笑わないけどちょっと無理してるなって感じ
んでK先輩は今度はTを連れてイチャモンつけてYを貶す貶す
ネクラだのオタクだのタマナシだの罵詈雑言並べ立てて小突いたり蹴ったりしたから従弟が応戦しようたしたんだがYに必死に止められたらしい
「絶対さわるな」ってそんな風に

それが二週間程続いて堪忍袋がはち切れそうになった頃、それは唐突に終わった
Tが轢き逃げ事故に巻き込まれ、後日Tの訃報が聞かされた

従弟はYが葬儀を欠席で済ますと思ってたが寧ろ率先して出ようとしてた事にかなり驚いてた
付き合ってる奴居るのに二股かけようとしたあげく失敗したら先輩けしかけてきた奴の葬儀とか正直行きたくないだろうし
でもYはちゃんと身なり整えてちゃんと参加してた


78: 名無しさん@おーぷん:16/07/11(月)22:21:35 ID:LvO
皆が座布団に座って読経も始まり、場が静まりかえった所で奇妙な事が起きた
いつのまにか可愛い参列者、まだ両手に収まりそうな小さな黒猫が訪れててその後ろからそれよりも一回り大きな黒い仔犬が付いてきてた
その子たちは各参列者の顔をジーっと見つめて時折荷物にちょっかい出しを繰り返しては順々に歩いて来た

従弟は犬猫大好きでその子らが自分の前に来た時確保して席を離れて後で飼い主を探すつもりで手を伸ばした瞬間、Yに思いきり手首を掴まれ何事かと思ってYを見るとかなり怯えた表情で顔を小さく横に振っていた
Yは従弟家のシェパード可愛がってたから動物嫌いではないのはこの時点で確定してたが従弟としては意味分からなくて混乱してた
「食べるのはおばあちゃんに嫌な事した奴だけだよ」
不意に目の前から男の声が聞こえて前を向くと仔猫と仔犬がジーっと、ニマーっと見据えててそのままスーっと消えてしまったらしい
それを見た途端Yは従弟の手を引き一度葬儀場の外に出た
整理の追い付かず初心霊現象に遭遇しテンパる従弟にYは静かに落ち着くように諭し、簡単に説明してくれた

あの二匹は神様に近いが良くない何かで今回は報復をして回っている、仔猫と仔犬なんて可愛いものじゃない
何が狙いか分からないし素人のYには祓う技術が無いので従弟に障らせないだけで精一杯だった
Tについては障り方がマシな方で親御さんの方がもっとヤバイから暫くこの辺りを近付くな

従弟はYに霊感的なモノがあること自体初耳だった
Yを0感だと思ってたからかなり驚いたし最初疑いもしたらしい

けど一月も経たない内にTの母親は発狂して通行人を切りつける障害事件を起こして警察からの檻付き病院
父親も父親で原因不明の体調不良を起こして身体中が腫れ上がり入院したのでその辺りは近寄りたくても近寄れない空気になったらしい

んで余談なんだが
従弟「何で霊感黙ってたのw今度胆試し行こうぜww」
Y「やだ、行きたくない」
従弟「何wwビビリなの?wwww」
Y「うん、その代わり怪談なら聴かせるから」
従弟「よっしゃ!バッチコーイ!!」

従弟その怪談聞いた日、シモで大作を描いたそうな


[ 2020/05/15 14:07 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

バイト仲間4人とバイクで走りに行った時のこと
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[ 2020/05/09 16:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?
https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1416986147/


49: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)05:51:34 ID:KEZ
高校生の頃の話です。

当時、和食屋でバイトをしていたんですが、バイト仲間には自分含めバイク乗りが多く、しょっちゅう大人数で遊んでいました。

バイトが終わる夜中から、数台の車と排気量様々なバイクを乗り回し、肝試しや花火などしてはバカ騒ぎしていました。

そのうち、400ccの中型バイク乗り同士が特に仲良くなり、バイトが無い日も峠に走りに行くようになりました。

あの日は夏真っ盛りの猛暑の日でした。
日中から正丸峠に行こうとなり、4人で走りに行くことになりました。正丸、奥多摩はしょっちゅう走りや肝試しに行っていたので、軽い暇つぶし感覚でした。


50: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)06:04:04 ID:KEZ
確かその日は、今まで走ったことのない旧道に行ってみようとなり、やけに細く曲がりくねった道を走ったのを覚えています。不慣れな初見の道というのもあり、あまり飛ばせずそろそろと走り、頂上辺りでタバコを吸って下らない会話をし帰路につく事に。

来た道を戻り、走り慣れたいつもの道に出ましたが、この辺から記憶が薄れています。
いや、記憶はあるのですが、ただただ暑く、異常な喉の渇きを感じながら前を走る友人のバイクを追う。そんな記憶しかありません。大概は悪ふざけをしたり、蛇行したりするのですが、ただもくもくと1列に並び走っていました。
皆軽い脱水症状だったのかもしれません。


51: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)06:15:12 ID:KEZ
ふと先頭を走る一台が、反対車線にある白砂利が敷き詰められたスペースに入りました。
それに続き皆が右折する形で白砂利のスペースへ流れ込み、バイクを降りました。

自販機も日陰もないこんなスペースに急にどうした?と、仲間の一人が話しかけると、先頭を走っていた友人が、暑いから川に入ろうと言うのです。

見ると白砂利の先は斜面になっており、下には川が流れていました。
川は山間で日陰になっており、大きな岩がありました。
皆暑かったのは同じなようで、さっそく斜面を降り始めました。


52: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)06:24:17 ID:KEZ
斜面を降りる途中、白砂利のスペースからは見えませんでしたが小さな畑がありました。色とりどりの野菜が実っていて、畑の真ん中におじいさんが腰掛けていました。クワかスキを肩に掛けていたような気がします。

私たちは川に入りたいので畑を横切らせて下さいと頭を下げると、おじいさんはとても穏やかな表情で頷いてくれました。

私たちも軽く一礼して畑を横切り、大きな岩の上で服を脱ぎ川へ飛び込みました。


53: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)06:36:19 ID:KEZ
川は冷たく、火照った体にはとても気持ちよかったです。
水を掛け合ったり潜ったり、とても綺麗な水だったので飲んだりもしたかもしれません。
もっと上流まで泳いでみようか、なんて話をしていた時、仲間の1人の様子がおかしい事に気付きました。

真っ青な顔をして震えているんです。
表情は強張り、ガタガタ震えながら寒い寒いと連呼していました。

確かに川の水は真夏でも冷たく、初めこそ身の引き締まる冷たさですが、友人の1人はまるで真冬の雪の中に裸でいるかのような震え方でした。

じゃあ上流探検はやめて、そろそろ上がろうとなり、陸地に向かおうとした時。なぜか川に入らずにいた友人にせっかくだからと岩の上から写真を撮ってもらいました。

そして何事もなく帰路につきました。


54: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)06:53:58 ID:KEZ
数日後、現像した写真ができたので見ていると、1枚の写真に目が止まりました。
あの時の川での写真です。
中央に写る震える友人と、1メートルほど左右に離れた私ともう一人。

よく見ると震える友人の後ろにもう一つシルエットが写っています。
重なって写っているようで、友人の体のラインからはみ出る体がはっきり写っており、足も写っていました。
パッと見ると、友人の足が3本あり、体がひと回り太ったように見えました。

その事を本人に伝えたのですが、足が消えてるなら怖いが、増えてるならムスコがデカくなるのかな?なんて言って、気にも留めない感じでした。

まぁ察しは付いているかと思いますが、それから数週間後、その友人は正丸で大事故を起こしてしまいました。
対向の四輪と正面衝突だったそうです。

今思えばあの日、旧道を出てから自分達以外の車やバイクを見なかったような気がします。
川に入っている時も、すぐ上は走り屋御用達の国道なのに、川のせせらぎ以外は無音だった気もします。
何かに引き寄せられたんですかね。

自分が経験した唯一の心霊体験です。長文失礼しました。


55: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)07:44:26 ID:q3B
>>54
友人の安否が気になる…


56: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)23:03:54 ID:hO8
>>55
すみません書き忘れていました。友人は首と体の右半身に複数の骨折を負いましたが、後遺症もなく今は元気です。
例の写真で、何かの体が重なって写っていたのも右半身でした。

自分達は埼玉に住んでいましたが、


57: 名無しさん@おーぷん:15/03/12(木)23:08:26 ID:hO8
都心よりのエリアだったので、正丸は仲間が集まらないと行かないのですが、事故当日友人は一人で向かったようです。

なぜ誰も誘わず一人で行ったのか聞いたのですが、本人もなんとなく、ふと思い立った、と言うような曖昧な返答でした。


58: 名無しさん@おーぷん:15/03/13(金)09:36:22 ID:UAA
そっか…呼ばれたっぽいね
でも、友人の人が今は元気で良かった


[ 2020/05/09 16:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

洋風クローゼットの怪
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[ 2020/05/08 17:15 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?
https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1416986147/


48: 名無しさん@おーぷん:15/03/08(日)02:07:29 ID:zO7
小学校低学年の頃の記憶。
今は引っ越したんだけど、昔俺は両親と3人で、ボロアパートに住んでいた。そしてそこには備え付けの大人一人ぎりぎり入れるくらいの洋風クローゼットがあったんだ。

今考えると、壁の色が褪せて変色している様な室内で、そのクローゼットだけは妙に綺麗だった気がする。まあ、服の収納は殆どタンス使っていたためそのクローゼットを使うことはなかったし、開けることもなかった。

そんなある日、家で一人留守番をしていた俺は、お気に入りだった青いビー玉を片手にドラえもんを見ていた。

ドラえもんが押し入れで寝ているシーンを見た俺は、ビー玉で遊ぶのをやめ、子供らしくそれを真似をしてみようとクローゼットの戸を開ける。

クローゼットの中はハンガーが3、4個掛かってるだけで物自体は他には何も無かったのだが、奥の壁に密接してるだろう面にひとつ、五百円玉サイズの穴が空いていた。

いざ、中に入り、クローゼットの戸を閉めると空間は完全に遮断されて光さえ漏れてこなかった。
真っ暗な中寝ようとしてみるが、何と無く寝つきが悪かったのを今でも覚えてる。確かその頃の季節は夏だった気がするのだが、クローゼットの中は異様に冷えていたんだ。

やがて身体が冷えて来て、とりあえずクローゼットから出ようと戸を開けようとしたが何故か開かない。

声を上げて助けを求めたが、母も父もまだ帰っていないらしく返事は無かった。

そこで、奥に空いていた穴を思い出す。暗くて穴の向こう側は見えなかったが、もしかしたら隣の部屋に通じてるかもしれないと思った俺は手探りで周りを探り穴を見つける。

穴に口を近づけ大声で助けを求めるが、返事は無い。

穴は隣に通じて無いのだろうか?

そう考え、試しにポケットに入れておいたビー玉を、勢い良く穴に突っ込んだ。ビー玉はやがてどこかにぶつかった様で、微かに穴から、カタッという音が聞こえた。

次は指を突っ込んでみるが、指先にぶつかるものは無い。

と、思った次の瞬間、指を何かに掴まれた。すごい力で引っ張ってくる。

急な事に戸惑っていると指先に鋭い痛みを感じた。あまりの痛みに、身体に力が入り指が穴から抜けた。

その勢いのまま後方へ倒れ後頭部を壁に打ち付ける意識はそこで途切れた。

起きたら母と父が帰って来ていてその2人の話によると俺はクローゼットの中で眠っていたらしい。

母と父に穴の話をして、実際それを見てもらおうと恐る恐るクローゼットの戸を開けたが、何故か穴は綺麗さっぱり消えていた。

あれは夢だったのだろうか?

無くなったのは壁の穴と、お気に入りだった青いビー玉。

残ったのは釈然としない感情と、

指先の赤い歯型。


[ 2020/05/08 17:15 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】近付いている
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[ 2020/05/05 17:43 ] 怖い話 | CM(1)
海・山にまつわる怖い話・不思議な話 3
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1570421067/


273 :本当にあった怖い名無し:2020/03/15(日) 18:50:25 ID:EUo2Dy8z0.net
よくある話だが。
もう十数年前、山を歩くのが好きだったので仲間と近くの山をよく歩いた。
そんなある時、偶然にも、木にぶら下がった人生の果てる姿を見つけた。
蛆がこぼれ、見た事もないような大きな昆虫が体内から湧き出ていた。
数人の仲間を残して近くの交番まで届けに行った。
往復で30分ほどその場を離れただけだった。

時刻は夕方に近付いてはいたけど、まだ暗いとまではいかない
夕暮れ程度だった。警察官と一緒に現場に戻ると、仲間の女が泣き
男の子も震えていた。俺は何度か見ていたので怖いとは思わなかったが
彼等には恐怖だったのかもと思ったが、俺が出発の時には
「大丈夫!少し離れてるからw」と笑っていたのに。
発見当時の事を数人の警察官に分かれて聞かれた我々は
暗くなる前にと警察官の誘導で麓の駅まで送ってもらった。

明るい駅に着いてやれやれと思っていると、一緒に警官を呼びに行った仲間が
「あいつらおかしくない?」と聞いてくる。ふと見ると、残した男女三人がまだ
何かに怯えるように小刻みに震えている。その様子から、今はまだ
何も聞ける状態じゃないと感じて、そのまま家まで帰ることになった。
後日、その日の事を仲間の男の子に聞く事ができた。


274 :本当にあった怖い名無し:2020/03/15(日) 18:52:56 ID:EUo2Dy8z0.net
あの日、俺達が警官を呼びに行った後、本当に少し離れた場所で
彼等はその木を遠巻きに見ていたらしい。女を挟むように座って
遺骸に背を向けて座っていると、どこからか足音が聞こえたのだという。
カサ、カサ、カサ、カサ。こちらに向かって歩いてくる。
それがどこから歩いてくるのか全員がすぐに解った。
一人の男の子が意を決して振り返ると、現場はそのままだった。
でも、何か変だった。気のせいだろうと安心して座っていると
カサ、カサ、カサ、カサ。また足音がするのだという。
また振り返ると、また何事とも無い。でも何かおかし。

何がおかしいのかよく解らなかったのだが、はっきりとは見ないようにしていた
その木の方に恐る恐る目をやると、その理由が解った。
近付いている。さっきの違和感はこれだった。最初に座った位置より
かなり近付いている。確実にその木の方向に向かって。
それを黙っていようと思い、他の仲間に声をかけようとした時
「近付いてるよね?」女が気づいたようだ。「気のせいだよ。」
そうは言ったものの、やはり近付いているのは確かだと思えたので
「やっぱり立って待ってよう。」と言って立ち上がると、女が卒倒して倒れた。

確かに少し離れた位置に居たはずなのに、立ち上がった場所のすぐ後ろの木に
それがぶら下がっていたのだ。気を失いそうになるのをこらえて女を抱き
その場から少し離れて女を起こしたところに俺達が戻ったのだという。
女はその後しばらくは入院するほど衰弱し、どうにか回復して学校に戻った。

長い間、寂しい山の中でたった一人で居たのだ。人が自分を見てるのが解り、
無視するように背を向けているのだから、自分から近付くか、呼び寄せるのか。
ただ恐怖心からそういう幻覚に襲われたのか。それは定かではないが、
そういう事もたまに起こるのが山という場所なのかも知れない。


[ 2020/05/05 17:43 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加
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