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神戸市北区5人殺傷事件の話
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[ 2024/02/29 19:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


460 :本当にあった怖い名無し:2023/10/28(土) 17:46:07.89 ID:39P0x1rn0.net
もう引っ越したから現地がどうなってるのか、までは知らないんだけど
神戸市北区5人殺傷事件の話、Wikipediaはこれ。

神戸市北区5人殺傷事件

あの五社駅周辺って、ちょっと霊感のようなものがある私にはしんどい場所だった。
ここなんか気持ち悪いんだけど、って母親に言うと「ああ…ここで小学生の女の子が車に轢かれて投げ捨てられた川だからね」って言われたり
ここの空き家なに?って聞いたら(現在あるかは不明)ヤ○ザに息子が連れてかれて以来、誰も住んでないんだよ。とか親から聞いたりした。

で事件に戻るんだけど、この近くの川におりて昔飼ってた大型犬を放牧みたいにして遊んでたんだよね。
その途中の道が気持ち悪くて嫌だなあ、と思いつつ犬が川遊び好きだったから付き合ってたんだよ。

とある朝、母親が「ちょっと待って…ここ○○さんやん」って青ざめながらニュース見てるのね。
ふと私もテレビ見ると、あの気持ち悪いなぁって思いながら歩いていた場所(家)そのものだったんだわ。

犯人(息子)に殺されかけた母親と知り合いで、苗字まで知ってた。
離婚した後、実家に帰り両親と暮らしていたまでは知っていたようだったけど息子がいたなんてうちの母親は知らなかったんだよ。引きこもりだったから。

家族だけでなく、その時外に出ていた近所の人も巻き込んで殺し
ランニングしていた人を追いかけたらしいんだけど、引きこもりニートだったから追い付けずその人は有馬神社に隠れて助かった。
有馬神社も個人的には気持ち悪いスポットだけど、助かって良かった。

もしあのとき、早朝たまたま川に散歩しにいっていたらと思うとゾッとした。
うちにも新聞記者が取材に来たけど、母親はそこまで親しくないし。と無視してたな。

こんな事件起こしても心神喪失扱いで無罪で済んでしまったのが一番怖いかもしれない。


[ 2024/02/29 19:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】夜の地下道で見た人
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[ 2024/02/28 19:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


446 :本当にあった怖い名無し:2023/10/27(金) 12:49:12.01 ID:CkfkoF9J0.net
先日ちょっと怖い目に会って、だいぶ落ち着いたから書き込む。

俺は健康維持の為に毎晩ウォーキングしてるんだが、ウォーキングコースの途中に地下道がある。
線路の下を通るようになっていて、高さが2mくらい、長さは10mくらい。人は殆ど通らないような所だけど、電灯も沢山あって明るいから別に怖くはない。

その日もいつも通りに地下道を行こうとしたら、出口付近に人がいるのが目に入った。
さっきも言ったが、その地下道で人と会う事が珍しかったからその人の事を見ていたら、立ち止まってる。壁の方を向いて。
ぎょっとして俺も立ち止まってしまった。しばらくその人の事見ていたら、なにか聞こえる。
地下道はコンクリートで造られていたから、トンネルみたいに音が反響する。多分その人がなにか喋ってるのが反響して聞こえてるんだと思った。


447 :本当にあった怖い名無し:2023/10/27(金) 12:50:11.18 ID:CkfkoF9J0.net
そしたら、その人が急にこっちを向いてなにかぶつぶつ言いながら歩き出した。俺は怖くなって振り返って走り出した。

最初の時点で、そいつと俺の距離は結構離れていたから走れば振り切れると思ってた。
でも、ぶつぶつ言う声が離れていくどころか少しずつ大きくなってくる。
走りながら何度か後ろを振り向いたけど、そいつの姿は見えない。でも、声は聞こえる。
俺は訳がわからなくなり、声を聞かないように自分で「あー」とか「わー」とか言いながら、とりあえず家まで全力で走って逃げた。


[ 2024/02/28 19:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】山道のそば屋
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[ 2024/01/27 19:15 ] 怖い話 | CM(3)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


221 :本当にあった怖い名無し:2023/10/03(火) 21:10:37.19 ID:/rleIwPo0.net
4年前の話。俺は友人のAとBの3人でドライブに出かけた。車を運転するのはA。助手席に俺が座り、後部座席にBが座っている。目的地は特になく、気の向くまま気のすむまでドライブしようということになっていた。途中で山道を走ることになり、道は狭く、ところどころにヘアピンカーブも現れる。
運転するAは慎重に山道を登って行った。
途中にある休憩所に車を停めて、10分ほど休憩し、Bは「夕飯どうする?」と俺達に問いかけた。時刻は午後7時で、だいぶ遅い時間だった。
「こんな山道に飲食店あるんか?」
俺はそう言ったがAは笑いながら
「大丈夫やろ、とりあえず辺り探すべ」
と言い、車のエンジンをかける。


222 :本当にあった怖い名無し:2023/10/03(火) 21:11:52.93 ID:/rleIwPo0.net
俺たちは山道をさらに登り、しばらく進むと、掠れた字でそばと書かれた看板と一軒の古民家が前方に見え始めた。
「あそこ、そば屋なんかな」
俺は看板を指さしながら言った。
「そばは腹に溜まるから、ちょうどいいんちゃう?」
Bがそう返す。俺は車を運転するAに「ここ寄ってく?」と尋ねた。Aは頷き、車を停車して俺達はそば屋に入った。店内は和風な内装で薄暗く、入口近くにはテーブル席が、左側には厨房室、右奥には畳が敷かれた2つの個室があった。店員は見たところ1人しかおらず、その男性店員に個室に案内され、俺達は席に座った。Bがメニュー表を開き「何にする?」と尋ねるので俺は天ざるそばを注文し、Aは山菜そば、Bは天丼を頼んだ。


223 :本当にあった怖い名無し:2023/10/03(火) 21:14:53.57 ID:/rleIwPo0.net
料理が来るまでの間、俺達は雑談をしていたのだが、突然Bが「何か聞こえない?」と言い出した。

[ 2024/01/27 19:15 ] 怖い話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】タクヤくんの恨み
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[ 2024/01/19 19:06 ] 怖い話 | CM(2)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


163 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:15:37.94 ID:hNyAmHGF0.net
私が地元でバイトしてた時の話なんだが、新しくバイトで入って結構フレンドリーなバイト先だったので歓迎会開いてくれた。
その時にいた2つ歳上のAさんが、何かの話の流れで中学生の時にイジメちゃってた奴がいて~って話はじめた。
軽いイジメしてたんだけど、そのイジメてた奴が交通事故で急に亡くなっね謝れてないんだよ~みたいな。
交通事故って自○じゃないんすかーとか聞いてる人いたんだけど、遺書とかも無くて普通に交通事故だったらしい。


164 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:16:10.36 ID:hNyAmHGF0.net
んでその話ずっと聞いてて、色んな情報かけ合わせた時、その交通事故で亡くなった、タクヤくん(仮名)って私の隣の家に住んでたタクヤくんで間違いないって思ったのよ。
私が小6の時に交通事故で亡くなったから年齢も合うし、間違いないなって。
当時、私は地元と言っても7歳の時に両親が離婚して母方の実家に引越してきた形だったんだけど、隣のタクヤくんがめっちゃ優しくてよく遊んでくれて、
子供心に多分私はタクヤくんのこと好きだったんだと思う。
でもタクヤくんが中学にいってから部活もやってたようで遊んだりする時間が無くなってあんまり会えなかったんだよね。
それで突然亡くなって、信じられなかったというか、今でも普通に生きてる感じであんまり涙出なかった。


165 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:16:51.89 ID:hNyAmHGF0.net
んで、そのAさんはその話ずっとしてて、そこまで嫌な感じではないけどちょっと武勇伝じゃないが、軽く話してる感じだった。
といっても私もその時から10年以上経ってたから怒りみたいなのは無かった。あえて自分とタクヤくんが面識あったことも話さなかったんだよね。
そしたらその日だったか次の日だったか、夢にタクヤくんが出てきたのよ。
あんまり夢見るほうじゃないんだけど、凄いハッキリしてて、あっタクヤくんだって中学の時の姿のままですぐわかった。
タクヤくんが私に「俺あいつ許してないから」って言って、その後に私は目が覚めたんだよね。
ハッ!( ゚ Д ゚!)って感じじゃなくて、普通にぬるっと起きたけど。
その夢が果たしてタクヤくんが許してなくて化けて私の夢に出たのか、もしくは深層心理で私がAさんを許せないと思ったのかはわからなかったけど、モヤッとしたままバイトにいった。
特にAさんは普通だし、私も普通にバイトして過ごした。


166 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:17:36.50 ID:hNyAmHGF0.net
その後からさ、数日にわけてタクヤくんが夢に出てくるわけよ。
出たり出なかったりだけど、その時にタクヤくんは「俺、あいつに体操服を違うクラスの女子の机に入れられたの許してない」とか
「上履きを濡らして隠したの許してない」とか
「足を思いっきり蹴って内出血したのも許してない」とか
すっごい具体的なことを言ってきたのよ。
ちょっと起きてから曖昧な時もあったけど、何か私は気味が悪くてその夢を見た日に言われた内容を覚えてるだけ軽くメモしてたのよ。

で、ある日バイトの休憩時間がAさんと被った時に、思い切って聞いてみようかなと思って。
もしかしてこれの内容がガチだったらタクヤくん相当恨んでるやんとか思って…
でも私はそれまで幽霊だとか見たことなかったし、信じてもいなかったから面白半分というかまさかなーって感じだった。
Aさんに「前にイジメしてた子が交通事故で亡くなったって言ってたじゃないですか?」って聞いた。
「その子、私の家の隣に住んでたタクヤくんだと思うですけど、合ってます?」って聞くとAさんはびっくりしてた。
「そうそう、タクヤだよ。マジかー仲良かったの?」って聞かれて
中学までは多分好きな人だったーとか話して、Aさんが「マジかー!青春だったんだね~亡くなっちゃったのは残念だったね…」みたいなこと言ってて。


167 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:18:14.52 ID:hNyAmHGF0.net
んで「それでAさんから話聞いた日くらいからタクヤくんが夢に出てくるんですよ~」って笑って話したらAさんがちょっと苦笑いしながら私を見てきた。
私は夢でタクヤくんに言われた内容のメモの写真をスマホでAさんに見せたのよ。
そしたらさ、人の顔がみるみる白くなるっていうのを初めて間近で見たよ。
「えっ大丈夫ですか?」って私が聞いたら「いや…なんで知ってる…」みたいなこと呟くから
「えっこれガチなんですか?タクヤくんずっと許さない許さないってめっちゃ言ってます」
って私が、今思うと、トドメさすようなセリフを言ったらAさんその場で吐いちゃったんだよね。
バイト先でちょっと騒ぎになってAさんは早退してった。

で、その日のあと、タクヤくんが夢に出てくるのはたまにあったけど、昔タクヤくんが遊んでくれてたときの記憶?みたいな感じばっかりで、許さないみたいなことは言わなくなった。

Aさんは次の週にバイト急にバックれていなくなった。結局あの後どうなったとかは全然わからないんだけど、奇妙な体験だったよ。
不思議と怖いとかは全然なかったんだよなあ。今考えてもタクヤくんと遊んでたときの楽しい記憶しか出てこないくらい。


168 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 10:45:22.93 ID:xx4ayn6R0.net
>>167
乙でした
まとめ方がうまくて読みやすかった



169 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 11:43:54.15 ID:nXAUhwVL0.net
久々におもしろかった

[ 2024/01/19 19:06 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】山ばあちゃんに出会ってしまった話
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[ 2024/01/06 19:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


127 :本当にあった怖い名無し:2023/09/23(土) 16:06:11.63 ID:ofyoVUIN0.net
長くなるけど、ここで吐き出させてほしい。
まずは小学生の時に体験した話。
実家は結構な田舎で公園とかもなかったから大体学校が終わったら友達と集まって山とか神社で遊んでた。よく遊んでた山は目印通りに登れば子どもでも頂上まで行けるくらいで、そこには開けた場所に小さな祠がある。猪とかもいるから目印から外れた道に入らないようにいつも言われてたんだけど、反対側に降りたら何があるんだろうっていつも気になってた。


128 :本当にあった怖い名無し:2023/09/23(土) 16:07:21.35 ID:ofyoVUIN0.net
夏休みに入ってから友達といつもの山に行くと嘘をついて1人で出かけた。頂上について降りられそうな場所を探してたら祠の裏側あたりに崩れて文字が読めなくなった木の看板みたいなのがあって、その奥に通れそうな道があったからそこから降りてみることにした。
初めて通る道が楽しくて何も考えずに進んでたら、しばらく降りた先に集落みたいなのを見つけた。

こんなとこに人住んでるんだって思ったぐらいで何も気にせず通り過ぎようとしたけど、近づくにつれて人の気配がないことに気付いて空き家だったら秘密基地に出来るとか思いながら探検することにした。
何軒か回って予想通り空き家だったけど、食器とかそのままで最近まで誰か住んでたような生活感があった。うろうろしてたら一番奥に他より少し大きい家があったから気になって入ってみた。


[ 2024/01/06 19:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】変な声が聞こえてきたら
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[ 2023/11/30 21:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


1089 :本当にあった怖い名無し:2023/07/31(月) 12:12:07.67 ID:OtRCe24A0.net
夏季休暇に入り、上京してから帰っていなかった千葉県の実家へ久しぶりに帰省したら、思いがけず怖い思いをした。
ただし、お化けの話ではあるが、オチもない。

妻と子供二人(娘と息子)共に午前中に実家へ着き、その日の昼食時のことだ。
母が娘へ夕方になる前に帰ること、特に変な声が聞こえてきたらすぐ帰ってくるんだよと言っていた。
それを聞いて、自分も子供の頃に、両親や近所の人達から同じ事を言われていたのを思い出したんだ。
子供の頃、俺も友人達も素直にその教えに従っていたし、その変な声というのも聞いた記憶がある。
今になって思えば、鐘の音とか地域の放送でもなく、声を聞いたら帰るというのは明らかにおかしい。
当然、理由を子供の頃に聞いた気がするが、あまりにも日常の記憶すぎて理由が思い出せず、母に聞いてみた。
すると、母が少し呆れた顔で話してくれた。

この辺りには特にありがたいわけでもないし、奉ってもいないが、昔から蜘蛛の神様がいる。
明るいうちは悪いこともしないが、日が落ちてからは別で、たまに出歩いている子供をさらうことがあったそうだ。
その蜘蛛の神様は変な声を出していて、それが聞こえるということは、近くまで来ている。
だから、さらわれる前に帰ってこい、ということだった。
普通に考えれば、子供達を暗くなる前に帰らせる為の戒めか何かだろう。
一緒に聞いていた妻もそう思ったのか、笑いながら娘に暗くなったらお化け出るから早く帰ろうね、とか言っていた。
でも、俺は違う。子供だった頃の俺も友人達も実際にその声を聞いている。
例えるのがとても難しくて、擬音だとボソボソという感じでそれが途切れ途切れで聞こえてくるとでも言えばいいのか。
しかし、それも何か違う気がするし、実際に聞いた身でも変な声としか言いようがない。
そして、それが素直に言うことを聞こうと思うほどに気味の悪いものだったことも思い出し、身震いした。
日常の記憶だったとしても、オカルトだって好きなのに、何故あんなものを今まで忘れていたのかとも思ったよ。


1090 :本当にあった怖い名無し:2023/07/31(月) 12:13:14.02 ID:OtRCe24A0.net
とはいえ、当時はもちろん、この日に至るまでここらで子供が行方不明で見つからないという話を俺は聞いていない。
両親にも確認したが、少なくとも知る範囲でそんな事件は起こっていないとのこと。
第一、まだ里山や田んぼがあるとはいえ、曲がりなりにもここは規模で言うと市だ。
市街地は当然として、郊外でも日が落ちてから出歩く人はそれなりにいるし、その中には当然、子供もいるのに何も起こっていない。
俺の子供の頃の記憶も明瞭というわけでもなく、きっとオカルト脳で何かと結びつけたのだろう。
やはり、ただの子供を諌める為の戒め、作り話だ。
そう結論を出し、まだ小さい息子は両親と妻に任せ、午後から娘と辺りへ出歩くことにした。

普段は市街で山や田んぼが珍しいのか、娘はとても喜んでいた。
一緒にザリガニや虫取りをしたり、浅い水路の中を歩いたり、女の子でもこういうのが楽しいものなんだなと思ったよ。
俺も楽しく時間を忘れて遊んでいたら、スマホに妻から着信があり、そろそろ夕飯だから帰ってこいとのこと。
時計を見ると5時半過ぎくらいだったかな。この時期は日が落ちるのも遅いし、もうこんな時間だったのかと驚いた。
そして、手を繋いでいた娘にそろそろ帰ろうと言った時、娘が顔を少ししかめながら言ったんだ。
「お父さん、変な声が聞こえる。」
それを聞いた時、一気に鳥肌が立ったよ。
そして、混乱した。
まだ明るいのに、作り話じゃないのか、俺の記憶は間違ってなかったのか、とかね。
でも、それは一瞬で、すぐに娘をおんぶしてできる限り早く走りだした。
転ばないようにしないとか、娘のサンダルも忘れてないとか、妙なところは冷静だったのは覚えている。
そして、背中では娘が「まだ変な声が聞こえる。」のみならず「声がついてきてる。」等と言っている。
でも、俺には全く聞こえなくて、それがまた怖くて怖くて仕方なかった。
やがて、それなりの距離を娘をおんぶして走り、汗だくで息を荒げて実家に転がり込むと、両親と妻が驚いていた。
玄関に倒れたまま、もう歳だと思っていたけど必死になると結構動けるものなんだなと思ったね。


1091 :本当にあった怖い名無し:2023/07/31(月) 12:14:25.96 ID:OtRCe24A0.net
水を飲み、息をつくと、俺は両親達に何があったのかを話したが、その反応は拍子抜けするものだった。
両親は声が聞こえて帰ってきたならいいじゃないか等と言い、妻にいたっては全く信じていないのか笑っている。
両親に説明を求めても、昼にした話と、最近は声が聞こえたという話は聞かないということしかわからなかった。
当事者の娘にしても声を聞いたことは認めるものの、特に怖がっている様子はなく、普段通りだ。
そんな皆の様子を見て、一人だけ必死な自分がなんだか恥ずかしくなった。
落ち着いて考えてみれば、声を聞いたという娘の言葉と昔の記憶を繋げて、オカルト好きの自分が早とちりで取り乱しただけに思える。
娘の証言にしても子供の言うことだし、何かの音を祖母から聞いた話と結び付けただけな気がしてきた。
そうして俺の話はそこで終わり、その後は子供達と風呂に入り、夕食を食べ、22時頃には就寝した。

その夜、俺はふと目を覚ました。
時計は見ていないが、明るくはなっていなかったので夜中なのは間違いない。
また寝ようと思ったがなんとなく寝付けず、二階から一階の台所へ行き、麦茶を飲んだ時にふと思い出した。
師匠シリーズだったかな?夜中にふと目が覚めるのは、誰かが外に来ているからとかなんとか。
本当に誰かいたりして…などと思いながら、二階へ戻る途中に玄関のドアスコープから外を見たが、当然、人影一つ見えない。
自分の行動に苦笑しながら、夜風にでもあたろうと思い、俺は玄関から外へ出た。
外は思ったよりも涼しく、まだ暗い夜中にもかかわらず蝉の声と遠くから蛙の声が聞こえる。
こんな時間でも蝉って鳴くのかと思いながら、なんとなく蝉の声が聞こえる方へ顔を向けた時だった。


1092 :本当にあった怖い名無し:2023/07/31(月) 12:15:39.81 ID:OtRCe24A0.net
その方向は山へ向かう道で少し先がT字路になっているのだが、そこに数人の人がいた。
T字路にある街灯に微かに照らされていたのは、黒い着物の髪の長い女性と、同じく黒い着物の数人の子供達。
子供の数は正確に数えていないが、十人以上はいた気がする。
俺が動けずに固まっていると、蝉や蛙の声に混じり、子供の頃に聞いたあの変な声が聞こえてきた。
冷や汗をかき、怖くて堪らないのに、何故かその時は全く動けず、声も出せず、女性達から目を逸らすこともできない。
(あの女性はなんだ?こんな夜中に子供を大勢連れて何であそこにいる?そもそも人間か?なんで今この声が聞こえる?)
色々な考えが頭の中に巡り、その中で娘が言っていたことを思い出した。「声がついてきてる。」
(まさか、あの女性は蜘蛛の神様なのか?家までつけられた?何で?)
オカルト好きとはいえ霊や神様の存在を心から信じていたわけじゃないが、この時は様々な洒落怖の悲惨な最期が頭に浮かんだよ。
俺はここで死ぬんだろうか、それとも憑かれて苦しんでから死ぬのか、子供達や妻や両親は大丈夫なのかってね。
でも、そんなことを考え、覚悟とかそんなものも決まらず、怯える俺の前で、女性達は音もなく消えた。
同時に固まってた体が自由になり、俺はその場にへたり込んだ。変な声も聞こえなくなっていた…。

このようなことが四日前の夜にあったわけだが、今では夢だったのかと思っている。
その日の朝に両親や妻にも話したが、両親は馬鹿なことをと笑っているし、妻は前日のこともあり、俺がおかしくなったのかと心配していた。
何か証拠があるわけでもなく、両親や近所の年寄り達に聞いても蜘蛛の神様の姿を見たなんて話は全くなかった。
まだ実家に滞在しているが、最初の日以外は娘も声が聞こえるとは言わないし、俺も夜中に外へ出てみたが女性達の姿は見ていない。
別に祟りみたいなこともなく、いたって平和な休暇を実家で送っている。
というわけで、俺は非常に怖かったが、女性達の正体もわからず、オチもない。
ただ、夢なのかもしれないが、生まれて初めてそんな体験をしたのかもしれないという話だ。


[ 2023/11/30 21:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

長野県の超有名な自殺の名所(橋)の話
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[ 2023/11/26 10:01 ] 怖い話 | CM(0)
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1082 :本当にあった怖い名無し:2023/07/30(日) 15:09:18.70 ID:pUnZ2UcT0.net
長野県の超有名な自殺の名所〇〇沢大橋(ちな地元だと森泉橋(もりずみきょう)と呼ぶ)の話

その人は中学生の頃、2階に自室があって、ベランダから見える谷とそこにかかる橋の景色がお気に入りでよくベランダから外を眺めていた。
ある日、いつものようにベランダで外を見てると橋に誰か立っている。
何してるんだろうとそのまま見ていると、欄干を登って飛び降りてしまうまでを目撃した。
慌てて親に言って警察に連絡してもらい、結局若い女性が飛び降り自殺をしてしまった事がわかった。
嫌だな、とは思いつつ景色は好きだったのでまたベランダから外を見ていると、また人が飛び降りるのを見てしまった。
そのあと何故か自殺は続き、気味が悪くなった男性は1階に部屋を移したそうだ。

「あの女性が飛び降りてからなんだよね、自殺の名所になっちゃったの。たぶん、あの最初の女性が今も呼んでるから飛び降りちゃうんじゃないかな」
と、その橋と谷が見える家の玄関前で話してくれました。
今から50年くらい前の話だそうです。

ぶっちゃけ死ぬほど怖かった。


[ 2023/11/26 10:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】こちらを覗く祭り装束のおじいさん
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[ 2023/10/27 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
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1044 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:07:10.55 ID:O0dpIb+V0.net
死ぬほど洒落になら無いかどうかは置いといて、4年ほど前、地元のお祭りの日になぜか盛り上がって、近所の墓地?寺?に隣接した駐車場で怪談話をしていたら、車の影からこちらを覗く祭り装束のおじいさん(暗かったので確証はない)を見たことがありました。
駐車場に座り込んでいたもので、叱られるのかな、と思っていたのですが、おじいさん(?)はそのまま車の影に隠れてしまって、私を含む歳上連中3人でその場所を見に行ったのですが、そこには誰もおらず、不思議に思って周りを少し散策?捜索?したのですが、誰もいませんでした。

我々が年下の子達を置いていった場所(怪談話をして居た場所)に戻ると、一人女の子がすごく泣いていて、どうしたの?と聞くと、しらないおじいさんに話しかけられて手を引っ張られたと言うのです。


1045 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:18:20.00 ID:O0dpIb+V0.net
その時は変質者が居るかもしれないとその場から離れ、泣いている女の子をなだめながら会館に戻りました。
しかし、その日の深夜、私達は会館に泊まっていたのですが、歳上組の一人が、もう一回駐車場を見に行こう、肝試しみたいなもんでさ。と誘うので、もう一度その場所へ向かうことになりました。
例の場所に戻り、辺りを見回してみても、何も変化はなく、もちろん先程のおじいさん(?)も居ませんでした。
幽霊だったんじゃないか?と茶化す友人が、もう一回怪談やってたら呼べるかもしれんと提案したので、我々はネットの怖い話を漁り一つずつ読み上げるという百物語的な?遊びを再開しました。
一周し終えた頃、喉が渇いたのでジュースを買いに行きたいと言った子が居て、ジャン負けが全員分のジュースを買いに行くことになり、私はジャンケンに勝利したため、買い出しの子を見送りました。

その子は往復で5~6分程度の場所にある自販機に向かったハズでしたが、ほんの2~3分程度でジュースも買わずに凄まじい勢いで走って帰ってきました。


1047 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:27:52.16 ID:O0dpIb+V0.net
「おった!おっさんおった!!」と興奮した様子のその子に、我々も走っておじいさんがいたという所へ向かったのですが、そこには誰もおらず、電柱の影から覗いてたと言うのですが、電柱を回り込んでも人は居ませんでした。
その子が我々をビビらせるために嘘をついてるんだと思い、「しゃー無いから着いてったるわ」と一緒に自販機まで行き、ジュースをかって戻りました。
その間も「絶対おったし!うそちゃうわ!」と友人は半ば半ギレで訴えていましたが、我々は信用しませんでした。


1048 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:34:30.45 ID:O0dpIb+V0.net
我々の地域の祭りは(他もそうかもしれませんが)参加している町ごとに装束が違っていて、その子が見たのは◯◯という町の法被だと言うのです。なので翌日、◯◯町の友達にこんなおっさんおらんかと聞きに行こうかと約束して、その日はおっさんに遭遇した友人があまりにキレていたので、会館で眠ることになりました(私が寝てる間にもちょこちょこ外に出たり、こっくりさんやったりしてたらしい)

そして翌日、◯◯町の友人におっさんの事をたずましたが「おっさんばっかりやからなぁ、わからん」と言われ、「やったら会館遊びにきーや、そのおっさんおるかもせんで?」と言ってくれたので、会館にお邪魔したのですが、それらしき人物は見付からず(そもそも暗闇で見てたのでハッキリ顔を覚えてなかったのもある)もやもやしたまま祭りに戻りました。


1050 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:43:32.34 ID:O0dpIb+V0.net
私は下の子達を見ながら真っ昼間から一緒に歩いていたのですが、昨夜大泣きしていた女の子が、昨日の夜おじいさんに手を引っ張られた時に、「あぶないで、きいつけや」と言われたと言うのです。あぶないのはおっさんの方やけどなと思いはしたものの、もう私はそんなことも忘れて祭りを楽しんでいました。
しかし、その日の夜、その祭りで大きな事故が起こってしまいました。

コロナのせいで中止になったり小規模になったりしていたその祭りが、今年完全に復活します。
じつは今もちょっと怖いです。


1051 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:44:22.76 ID:O0dpIb+V0.net
長々と連投してすみませんでした。
創作じゃないです。


[ 2023/10/27 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】「まだ、入れますか」
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[ 2023/10/24 20:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


926 :本当にあった怖い名無し:2023/07/21(金) 15:05:52.94 ID:LE3PD82C0.net
この時期になると、怪談を見る機会が増えるので思い出した話。
自分が神奈川の某大学院に在学していた頃なので、かれこれ5年ほど前の話か。

うちの学校は基本的に22時には全ての棟が閉められてしまうのだが、予め利用する教室、目的を守衛に提出しておくと、0時までは残ることが出来た。
そのため、学祭前には実行委員会や出し物をするサークルが準備をしたり、提出物の期限に追われている学生が居残りをしたりしていた。
かくいう自分も修士論文の提出期限が迫っており、年明け早々研究室に0時までカンヅメになっていた。

その日も一通り執筆を進めた後、戸締まりをして帰路についていた。
キャンパスが山の上にあるため、街灯以外の灯りは消えてしまっているような坂道を下りアパートに向かっていると、向こうから男女5人くらいのグループが歩いてきた。

ああ、駅前の居酒屋で飲んでいた学生グループか、これから誰かの家に泊まるのか、などと考えながらすれ違おうとすると、

「まだ、入れますか」

と、グループの男から声をかけられた。
何かサークル活動をしていて、忘れ物でもしたのか?とは思ったが、0時を回ってしまっているので勿論キャンパス内に立ち入ることはできない。
ただ、守衛がまだ残っていれば融通を利かせてくれるかもしれないし、貴重品の忘れ物であれば守衛室宛に届いている可能性もある。
とはいえ、変な期待を持たせて無駄足を踏ませてしまっても悪いな、という想いと、明日の朝一に行っても同じことだろう、と考えたこともあり、

「無理だとは思いますよ」

とだけ答えた。
それに対して、

「そうですか」

とだけこぼし、彼らは進んでいった。
お礼くらい言ったらどうなんだ、等と少しのイラつきを覚えた。


927 :本当にあった怖い名無し:2023/07/21(金) 15:07:09.48 ID:LE3PD82C0.net
帰路をすすむと、今度はくたびれたスーツ姿の中年男性が歩いてきた。すると彼も

「入れますか」

と聞いてきたのだ。
大学の職員か?とは思ったが、職員であればこの時間にキャンパスに立ち入ることができるかどうかなど解っているだろうし、そもそも学生に聞くこともないだろう。流石に怪しく思ったので、

「入れないですよ」

と、先程の学部生たちに対してよりも、少し語気を強めて答えた。
それに対して彼は特に何も答えることもなく歩き始めた。しかし、彼はすれ違いざまに

「入りたかったのになあ」

と、ボソッと、しかしハッキリと耳に残るような声で呟いた。
全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えているが、本当に変質者だったのか?と疑問と好奇心を抱き、10秒ほどしてから振り返った。
しかし既にそこには彼の姿はなかった。
通っている道は一本道で、しばらく歩かないと脇に入る道はなく、建物もない。
また、あのまま進むのであればそこそこな勾配の上り坂であり、そんな数秒で視界の外まで行くことは不可能であろう。

あまりにも気味が悪すぎたため、家までほぼほぼダッシュに近い小走りで帰り、その日はシャワーも浴びずにそのまま寝た。

その後特に身の回りに変わったことは起きてはいないが、今でもふと思い出すことがある経験だ。
その前にすれ違った学部生を含め、彼らはそもそも生きている人間だったのか、入りたかったのは本当にキャンパスだったのか。
そして、あの時入れますよと答えていたら、自分の身に何かが起きていたのか。

今でも、思い出すと身震いする体験だ。


[ 2023/10/24 20:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】昔製鉄工場で働いていた時の話
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[ 2023/09/23 16:01 ] 怖い話 | CM(5)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


918 :本当にあった怖い名無し:2023/07/20(木) 22:18:36.99 ID:ZyBJPHpT0.net
昔製鉄工場で働いていた時の話
俺は父と一緒に製鉄工場に勤務してた時代があった 特定されるから詳しい年代とかは言えないが工場で人が一人行方不明になった
今までにも行方不明で処理された場合はおそらく溶鉱炉に落ちた事故って感じで処理されてたんだけど今回ばかりは目撃者もいないし痕跡もなく、そもそも勤務中にいなくなったのか不明で行方不明ってだけにされてた
普通、行方不明者が出たら一回溶鉱炉のとかしてる鉄は人体を含んじゃってる可能性があるから使わないように停止して廃棄するんだけどその時は廃棄せずに使ってた
そうして数ヶ月後 なんの前触れもなくAという男が「俺がB(行方不明者の名前)を殺してバレないように溶鉱炉に溶かしました」って工場長に話して事件が発覚した
それで工場中大騒ぎ、もちろん殺人の件もあったけど元々Bが借金まみれでろくな人間じゃなかったこともあってそこまでではなく、みんなが一番心配したのはBが溶けているまま出荷されて今日も何処かで健気に働いている鉄のことなのでした
なんかみんな鉄を心配しててほんとに怖い体験だったなあ 怖い怖い


[ 2023/09/23 16:01 ] 怖い話 | CM(5) このエントリーをはてなブックマークに追加
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