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ついこないだ衝撃の事実を親からカミングアウトされた
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[ 2021/05/20 16:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part114
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1605777878/


818 :本当にあった怖い名無し:2021/05/11(火) 10:11:49.41 ID:mBA/RoQd0.net
ついこないだ衝撃の事実を親からカミングアウトされた。
俺の実家には畑のすみに小さな祠があって「みずがみさま」と呼ばれてる。
俺は小さい頃に親から
「みずがみさまは作物の育つ良い水を守ってくれてるが、気が落ち込んだり弱気な状態の人には災いを運ぶ、だからどんな辛い事があってもカラ元気でも良いから強気でいろ」
って言われてた。
だがそれは父の父、つまり祖父(すでに故人)の作り話だった。
父は小さい頃は気弱で内向的だったんで、心配した祖父が当時子どもだった父に適当にそう言ったらしい。
父が大人になってから祖父にそう告白されたそうだ。
で俺も子どもの頃は(今もだが)気弱な感じだったんで同じ事を父は俺に言った。
そして俺がいい大人になったんで父が俺に告白したって訳だ。
もし俺に子どもが出来たら同じようにするべきなんだろうか?


820 :本当にあった怖い名無し:2021/05/11(火) 10:18:59.50 ID:Jt8PBI0z0.net
信仰の始まりなんてそんな感じじゃないの?
ぜひ代々繋げていってほしい


821 :本当にあった怖い名無し:2021/05/11(火) 10:20:50.33 ID:5YjwMl2m0.net
>>818 いい話じゃねえか


834 :本当にあった怖い名無し:2021/05/12(水) 11:17:55.85 ID:nnI8Voaz0.net
うちの田舎も冬に子供が山に入ると山の神様が怒る云々って言われてたが、今考えるとちょうど狩猟シーズンなんだよね
たぶん誤射されないようにだろう
好奇心旺盛ないたずら小僧達にそういうのを守らせるには理論的に説明するより怪談作るのが最適解なのかもしれない


837 :本当にあった怖い名無し:2021/05/12(水) 12:07:14.78 ID:+uR9mWfC0.net
うちの父ちゃんが小学校低学年の頃に
親に川に遊びに行っても良いが暗くなる前に帰って来いと言われてたのに
無視して兄弟揃って何度も魚釣りが楽しすぎて暗くなってから帰宅してたら、
ある日暗くなったら奇声をあげた真っ黒な怪物が出て来て追いかけ回されて
釣り竿すら放置して兄弟で泣きながら帰ったらしい
超怖くて二度と川に遊びに行かなくなったって

大人になって兄弟でその話してたら
爺ちゃんが言うこと聞かない息子達を帰らせるためにかぶり物して追いかけ回したって笑いながら言ってて和んだ
化け物の正体なんてそんなもの


[ 2021/05/20 16:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

俺の父ちゃんはコワモテだったけど動物に好かれてたし動物が大好きだった
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[ 2021/04/27 16:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
猫に関する不思議な話28
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1605779516/


546 :本当にあった怖い名無し:2021/04/24(土) 22:09:33.20 ID:aUcijgPI0.net
俺の父ちゃんはコワモテだったけど近所の飼い犬が父ちゃんに会いたくて脱走してくるくらい動物に好かれてたし動物が大好きだった
葬式の時叔母(父ちゃんの姉)が「あの子は昔、子猫を拾ってきて元のところに返してこいって親に怒られたのよ」って聞いたときは歴史は繰り返すと思ったね。俺もやったしね
そんな父ちゃんが突然死して一年近く後、俺は夢を見た
父ちゃんが、当時飼っていたフッサラ(仮名17歳)を自宅のとある部屋で肩に載せてそのまま玄関から出て行くというもの
そのしばらく後、腎臓を患っていたフッサラは亡くなった
病院でも外でもなく夢で見たあの部屋で死んでたんだ
フッサラを看取った時、家の中なのになぜか冷たい風が通り抜けたのを覚えてる
父ちゃんの命日まで一週間って時だった

その一ヶ月後兼父ちゃんの誕生日、俺はバイトの帰り道にふと花でも買おうと思いついた
んでいつもと違うルートを通ったんだがそこで捨て子猫と出会ってしまった
寂しかった父ちゃんがそろそろええやろとフッサラを連れていきつつ、代わりの子(同じキジトラのメス)をよこしたんだと「もう二度と猫飼わない」と言ってた母ちゃん含めた家族全員喜んで子猫を迎えたよ

まさかわがままデブス化するとは思わずに


553 :本当にあった怖い名無し:2021/04/25(日) 07:51:15.91 ID:4co2u51c0.net
>>546
わがままデブキジトラの女の子なんて最高やん


[ 2021/04/27 16:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

今はもう引退したけど祖父が養鶏場をしてた
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[ 2021/03/25 16:01 ] 心霊いい話 | CM(1)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part114
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1605777878/


498 :本当にあった怖い名無し:2021/03/02(火) 09:36:00.07 ID:gPwac4LU0.net
自分が子供の頃の話。
今はもう引退したけど祖父が養鶏場をしてた。
山を一つ持ってるからデカい鶏舎が3つ並んでた。デカい扇風機ついてた。
父ちゃん3男で爺ちゃんの面倒は長男さんが見てたからあんまり家族と帰る事無かったんでうろ覚えなんだけど
まあ鶏出荷するときには色々とあるらしいんだよね。
鶏ながら自分達の運命知ってるのか
必死で爺ちゃんを見つめてトラックに乗せられていくとか
とりあえず可哀想なんて言葉を言うのは絶対禁止。と父ちゃんから堅く言われていた。
爺ちゃんは鶏肉を絶対に食べない人。
理由は好き嫌いとかじゃなく
近隣の町で並ぶ鶏肉はほぼ全部自分が出荷した鶏だからと言うことらしい。
愛情が無い訳じゃないんだよ
雛から大事に育ててるんだから
ちなみに爺ちゃんとても育てるの上手いらしく入荷して出荷までほとんど鶏を落鳥させることなく出荷出来るから
新しく養鶏場する人のために講習までする凄腕の人だった(今は引退)
んで、そんな爺ちゃんから聞いた不思議な話。
続きます


499 :本当にあった怖い名無し:2021/03/02(火) 10:09:47.78 ID:gPwac4LU0.net
鶏を出荷するさい1羽づつ重さを量って基準の重さクリアしていて
初めて肉鶏として出荷出来る(今は知らない爺ちゃん現役時代の話)
重さをクリア出来なかった鶏は出荷出来ないんだよ
だからどうするかというと
「山に捨てる」らしい
だって鶏舎は掃除して換気して綺麗にしてからまた新しい雛を迎え入れるから
重さクリアするまで育てるって事をしない。
え?ってちょっとびっくりした。
愛情あるんじゃないのかよとも子供心に思った。
山には結構野犬とか猪とか野鳥だっているし。
絶対死んじゃうじゃない。
だいたい毎回同じ数の(数羽の差はある)鶏が重さクリア出来ずに山に放たれるんだけど(決して多い数じゃない)
山に吸い込まれるように同じ方向に消えていくんだって。
んで、なんでそんなことするのか聞いたら山の神様が欲しがってる数だけ渡してるみたいな事を言っていた。

自分も小さい時に話をきいただけだから詳しく覚えてないけど
だいたい同じ数の鶏を山に供物みたいに放してるって事だけはしっかり覚えてる。
ちなみに結構台風の通り道な地方なので毎年町に被害がわりに出るんだけど
爺ちゃんちの鶏舎と家や畑には一切被害が及んだ事はない。

文章下手くそですまん。


500 :本当にあった怖い名無し:2021/03/02(火) 11:14:39.41 ID:gPwac4LU0.net
もう一つ
これは自分と家族が爺ちゃんちに行った時の話
不思議というか可愛い話というか
うちの爺ちゃんは養鶏場を引退してもう長男さんの家に行ったから
山の家には誰も住んでいない。
けど婆ちゃんの墓があるので
田舎に帰った時は一応墓参りはする。
正月は長男さんの家に泊まり、1月3日の昼間に家族で墓参りい行った。
冬山だけに雪が結構降ってて道が真っ白だった。
ガードレールないし車幅ギリだし横は結構な崖だし怖いんだよ。よくこんな道に鶏乗せてトラック走ってたよなといつも思う。
車降りて誰も居ない家を素通りして
雪の積もった墓を掃除してお参りしてからその場を後にしました。
んで、車に向かってたら自分たちの車の上に小さな鳥がちょこんととまってるのが見えた。
近づいていくとハクセキレイだった。セキレイは自分たちが近づいてきても
動かないでじっとこっち見てたけど
3メートルほど近づいたら
パタタと飛んで車の前5メートルくらい離れてまたちょこんとおりてこっち見てる。
母親と可愛いねーとか気楽に話ししてた。
エンジンかけて少し動き始めると
セキレイがまた飛び立って
再び車の5メートルくらい前で止まる。そして後ろを振り向く。
雪のせいで下り坂なのでかなりノロノロ運転なんたけど。
そのセキレイは尻尾振りながらとにかく少し飛んでは5メートルくらい前に止まってこちらを見る。ってのを繰り返す。うねった道の場合は見えるギリのとこでとまって待つ。を何度も繰り返して
自分たちと同じ道を一緒に降りてくれるんだよね。
なんか婆ちゃんが心配して見送ってくれてるみたいだね。なんて父ちゃんや母ちゃんも言い始めて、なんとなく不思議な気分になった。
そして大通りに出る少し手前でそのセキレイは空に飛び立って行ったんだよね。
なんかの鳥の習性かもしれんのですべて不思議に結びつけるのも変かもしれないけど、個人的に不思議で可愛い体験でした。


501 :本当にあった怖い名無し:2021/03/02(火) 13:16:28.68 ID:h+7Fq4/20.net
へーー、興味深い話ありがとう
鶏は山の神様への生け贄かなぁと思ったわ
その見返りになんの被害も出さないっていう、ね
セキレイの話もそうだけど、とても鳥とご縁がある家系なのかなって


502 :本当にあった怖い名無し:2021/03/02(火) 18:53:51.45 ID:pAtujG0g0.net
んじゃあもう少し山の話を
つっても偶然と言ってしまえば
ただの偶然に過ぎない話なんたけど
なんかすごく面白いなと思ったので
爺ちゃんちの山の話
季節は5月GWの時かな
この当時は爺ちゃんまだ山の家に居ました。
筍の美味しい季節です。
婆ちゃんの墓参りが終わった後
爺ちゃんの家の畑挟んで向こう側にはでっかい竹林がありまして
うちの父ちゃんは筍掘りが大好きで
この季節に帰るととにかく大量に筍を掘って掘って自宅に持ち帰ります。
どうせ猪にもりもり食べられちゃいますしね。
私は竹林が結構な角度の斜面で怖いし虫が出るから爺ちゃんの家から一歩も出ません。
で、母ちゃんも斜面滑って怖いから家から出ないので父ちゃんだけ山に放置します。
墓参りの午前は天気よかったのに昼過ぎから天気は徐々に下り坂。
2時なのにかなり暗くて遠くでゴロゴロいってるし
なんかヤバくね?と母ちゃんと話してたら
爺ちゃんがそろそろ風も吹いてきて
大きな雨が来そうだから父ちゃん呼び戻した方が良いってなって
母ちゃんが呼びに行った。
もう空も時々光っててかなり暗くて
いつ雨が降ってもおかしくない状態なんだけど
雨は降らなかった。
んで、畑の向こうから父ちゃんと母ちゃんがデカい袋に山盛りの筍入れて2人で袋持ってよたよた歩いてくる。
自分はトタン屋根のあるガレージっぽい場所(車置いてるけどガレージなんて言える良い作りじゃない)で父ちゃんと母ちゃんに早く早くと声かけてた。
まあ手伝ってやるという優しい気持ちはなかった濡れたくないし雷鳴ってるし。冷たい子供ですまん。
そして空は真っ暗。
で、父ちゃんと母ちゃんがトタン屋根の下に入った途端に(洒落じゃない)
一気にポタポタポタと雨粒が落ちてきて
バケツひっくり返したような大雨と雷になりました。
前が雨で見えないくらいのレベルの豪雨です。
父ちゃんと母ちゃん間一髪。
というか両親が屋根に入るまで待っててくれたような感じ
偶然といえばほんとその通りなんだけど個人的にすごくいいタイミングで
なんか笑ってしまった出来事でした。
筍はおいしかった。


[ 2021/03/25 16:01 ] 心霊いい話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

ベッドの横に黒い何かが立っている
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[ 2020/12/21 08:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 143
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1605779100/


243 :本当にあった怖い名無し:2020/12/14(月) 18:58:34.36 ID:NpjKyvy30.net
学生時代に、友達と貧乏旅行。その日はライダー宿を兼用しているラブホに泊まった。
キングサイズのベッドで雑魚寝。
曰くがあったのか何なのか。夜中にフト気がつくと、ベッドの横に黒い何かが立っている。
友人は、隣で魘されてる。目が開けられない程眠いのに、意識は黒い何かに吸い寄せられる。
ヤバイ。目を開けなきゃ。でも、目を開けていたらどうしよう。
逡巡していたら、額を何かに触られた。温かくて湿っていて、少し臭い。
幼い頃に仲が良かった近所の犬だ。もうとっくに亡くなったはずなのに?
ワン!
と聞えた気がした。黒い何かは、後じさるようにしてバスルームの方に消えた。
ハッハッっと息が聞えて、顔を舐められた。涙が流れて、撫でたいけど眠くて腕も動かせない。目も開けられない。
寄り添うような体温を感じて、そのまま寝てしまった

翌日、友人はバリバリに肩こってる。覚えてないけど、夢見も悪かった気がするわ。と笑ってた
朝になってから見たバスルームは変哲もない少し古い設備。と言う以外の印象はなかった

後日気になって調べてみたけど、心霊現象なんて噂もなかった。
その宿ももう無いけど。幽霊(?)には会いたくないが、もう一度あの犬とは会いたい


[ 2020/12/21 08:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【心霊いい話】すれ違った古い車に乗っていた二人
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[ 2020/10/31 16:01 ] 心霊いい話 | CM(2)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part112
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1591645950/


788 :本当にあった怖い名無し:2020/10/16(金) 22:02:21.55 ID:Z/kU8a4N0.net
数年前、長野の東部湯の丸インター近くの道路を走ってる時に、前後の車がいなくなってしばらく対向車が途絶えて自分の車1台だけで走ってました。
少ししたら、対向車線の遠くから小さい古そうな車が現れて近づいて来ました。
古い車に度の強そうなまん丸メガネのおじさん。助手席には老婆が座りなんとなく和やかで楽しそうな感じでした。
こちらも古い車に古いおじさんに老婆で微笑ましいな、と思いつつすれ違いました。
すれ違ったあと、自分の前にも後ろにも他の車が見えて来て対向車線もトラックなど車が増えて普通な感じになりました。

その時に気づきました。すれ違った古い車に乗ってたのは死んだ父と祖母でした。
白昼夢かも知れません。
その後何もありませんでした。ただ、後日、古い写真を見たところすれ違ったのと同じ古い車の写真がありました。


789 :本当にあった怖い名無し:2020/10/16(金) 23:08:10.85 ID:YwJb0z1M0.net
>>788
いい話。
周囲の車が消えている間はちょっと
不思議な空間に行ってたのかも


[ 2020/10/31 16:01 ] 心霊いい話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

通る度に毎回手を合わせていたお地蔵さん
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[ 2020/08/24 18:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
釣りで経験した怖い話 第2話
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/fish/1536580472/


706 :名無し三平:2020/08/03(月) 22:29:38 ID:aYETEtTR.net
15年近く前に墓とか民家とか近くにない山道を渓流釣りする為に朝方の3時位に登ってたら線香の匂いがしてきた時の話しするわ

とりあえず3時頃車で行ける限界の所に車止めてそこから山道登ってたんだけどさ、しばらく歩いてると茂みからガサガサ!って音すんのよ
なんだ狐かたぬきか?なんて思ってたんだけど熊とかも居るような所だし、まさかとは思いつつも怖くなって普段より早足で山道登ってたんだよ
んでいつも沢へ降りる道の少し手前にお地蔵さんがあるんだけどさ、毎回手を合わせてから先に進んでんの
でもその日は物音が怖かったのもあってお地蔵さんに手を合わせないで早足で先進んだんだ


707 :名無し三平:2020/08/03(月) 22:30:00 ID:aYETEtTR.net
んでお地蔵さんから少し進んだらなんか線香の匂いがうっすらしてきた
んんーなんだ?誰か焚き火でもしてんのか?
でもなんで線香?

て思ってたら先に行くたびにその線香の匂いが濃くなってきたのよ
なんか無性に怖くなってきたんだけど、ここまで来てるしまあ平気だろ、と思って進もうとしたらふとさっきのお地蔵さんに手を合わせてないのが無性に気になってきてさ、毎回してる事だしなんか線香の匂いして怖いし面倒だけど引き返してお地蔵さんに手を合わせに戻ったのよ


708 :名無し三平:2020/08/03(月) 22:30:25 ID:aYETEtTR.net
んで引き返してお地蔵さんに手を合わせて「なんか今日は怖いので守ってください」なんて考えながらお参りして、んじゃ行くかあってなった時にどおおおおおおおおおおおお!!!!!ってすげえ音が鳴ったの

なんだなんだと思って音がした方に向かったら結構規模がデカい崖崩れが起きてた
驚いたのがお地蔵さんから進んだ先の俺がいつも沢へ降りる場所で丁度起きてた
危ないから釣り諦めて早足ですぐ引き返したんだけどさ、引き返してる途中で線香の匂いがした事とお地蔵さんの事思い出したの
もし線香の匂いがしなかったら俺はお地蔵さんの所まで引き返してなかった
丁度崖崩れに巻き込まれてたんじゃないかって
それ考えたら身震いしてきてそれと同時にお地蔵さんに守られたのかなあなんて真剣に思った
毎回拝むからお地蔵さんが危機を教えてくれたのかなあって
その日は車で滞在してたキャンプ場まで戻って崖崩れの事報告した
その後にお供え物と掃除道具一色持ってお地蔵さんを掃除しに行ったよ
あれは本当に不思議な体験だった
九死に一生を得たよ


709 :名無し三平:2020/08/03(月) 22:30:56 ID:aYETEtTR.net
ちなみに埼玉奥秩父の大滝村のもっともっと奥の所だよ
入川渓谷の結構上流の方なんだけど、昔炭鉱かなんかあったのかトロッコの道がまだ残ってるような所

その時に立てたお地蔵さんなのかもっと昔にあったのかは分からないけど、それ以降信心深くなったのは事実
いざ体験しちゃうと偶然かも勘違いかもしれないけどそういう礼儀を大事にするよね


710 :名無し三平:2020/08/03(月) 22:56:15.10 ID:yoBUONXX.net
偶然なのかもしれないけど、守ってくれた、教えてくれたと思ったほうが楽しいよね


712 :名無し三平:2020/08/04(火) 02:34:39.59 ID:1Tb5f15/.net
おれもお地蔵さん見かけたらなるべく手を合わすようにしよう


713 :名無し三平:2020/08/04(火) 04:08:03 ID:eHxMW/Vz.net
これはとてもいい話
確かにどこでも見掛けるお地蔵様はつい存在を忘れがち
だけど忘れてなかった>>709がこんな形で命拾いしたのは納得できる
俺も見掛けたら頭くらいは下げる癖をつけるよ


716 :名無し三平:2020/08/04(火) 12:58:44 ID:mSwuDM2w.net
良い話を聞かせていただきました(^人^)


[ 2020/08/24 18:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【心霊いい話】我が家では昔から猫を飼ってる
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[ 2019/11/27 18:31 ] 心霊いい話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 138
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1569833087/


959 :本当にあった怖い名無し:2019/11/25(月) 17:54:43.91 ID:TNdeBSiJ0.net
怖くないからスレチかもだけどちょっと嬉しい話

我が家では昔から猫を飼ってる。
昔からと言ってもずーっと同じ子が長生き!ではなく、病気などで虹の橋を渡ってしまった後ご縁があって捨て猫を拾ったり里親募集で引き取ったり、何代かにわたって飼ってるんだけど。

そのうちの2匹がお盆辺りに帰ってくる。
猫が歩く時に人のふくらはぎに尻尾を絡めるの、猫飼いなら分かるかと思うんだけど、あれをやってくる。
だからそれを感じると家族で報告しあう。
見えてなくても感触がある。

お盆は暦的には数日間しかないけれど、実際帰ってくる期間は6月後半~9月ぐらいまでと結構長めで、その間は帰ってくる子は帰ってきて普通に家族のそばをウロウロしてる。

亡くなってしまってもちゃんとペットは帰ってきてるんだっていうのが分かると凄く嬉しい。
帰ってきてる2匹のうちの1匹は脱走癖があり、冬に脱走してお腹が冷えての尿路結石が原因で、最後の脱走の時に注意を怠ってドアを開けてたのは私だったから今でも申し訳ない気持ちを引きずってはいるけど、昔と同じようにスリってしてくれる。
2匹めはウイルス性の病気で獣医さんに「助かる確率は50%」て言われてダメな方の50%だった子だけど、帰ってくる度に生前大好きだった鶏もも肉をねだって腕を引っ張る。

家族はちゃんとお盆に帰ってきてるよ。


[ 2019/11/27 18:31 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

偶然に偶然が重なっただけかもだが奇跡ってあるんだなと思った出来事
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[ 2019/10/25 12:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part108
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1556062191/


951 :本当にあった怖い名無し:2019/09/02(月) 00:31:28.90 ID:hJ0JSHI60.net
昔話
当時人生初の海外旅行を計画
ひとり旅だったし貧乏学生だったから予算的に一番安く抑えられる唯一の枠で予約した
前金で支払いをして当日を楽しみにしていたんだが恥ずかしながら空港へ行ったことが無かった為
前日に一度下見に行こうと思っていた
下見の日大体14時ごろに出かけようとしたら突然急に熱が出て家で休んでた

14時30分ごろになぜか熱が引いてきたけれど空港に行く気持ちが萎えて荷造りした鞄だけそばに置いてだらだらとしていた
14時46分に地震があった
家具が倒れてきたりしたけれど、荷造りしていたバッグを掴んで避難所へそのまま行けた

3月11日あのまま熱が出なかったら自分は空港に行って津波に流されていたかもっていうのと
3月12日に旅行の予約が取れなかったら3月10日で取るつもりだったから、そしたら帰ってこれなかっただろうなという

偶然に偶然が重なっただけかもだが奇跡ってあるんだなと思った出来事


952 :本当にあった怖い名無し:2019/09/02(月) 00:46:39.70 ID:vdYp0LnP0.net
>>951
そういうのって誰かが守ってくれたのかなって思う
守護霊か御先祖様かわからないけど


953 :本当にあった怖い名無し:2019/09/02(月) 01:27:29.62 ID:hJ0JSHI60.net
>>952
レスありがとう
オカルトっぽいことを言うと実は震災の起こる半年前に祖父を亡くしていて、家族は祖父が守ってくれたと言っている
というのも祖父の家は海沿いの土地でやはり津波の被害もひどかったんだけれども奇跡的に親族皆無事だったんだよね
祖父の家の片付けをしていた時、外壁を見たら自分の背丈を軽々と超えた場所に津波の跡を見つけた時は本当に鳥肌が立ったよ


956 :本当にあった怖い名無し:2019/09/02(月) 02:59:22.89 ID:vdYp0LnP0.net
>>953
きっとおじいちゃんだよ
自分もおばあちゃんが守ってくれたのかなって思う不思議な経験あるから書いた
みんな無事でよかったね


958 :本当にあった怖い名無し:2019/09/02(月) 08:29:47.93 ID:/ME0GB5+0.net
旅行代金ってどうなったの?
返ってきたなら良いけど、パァなら10日に行っといたほうが良かったんじゃないの?
帰れないったって、少し離れた所に降りるだけでしょ?追加料金とられるなら話は別だけど


959 :本当にあった怖い名無し:2019/09/02(月) 09:38:00.90 ID:hJ0JSHI60.net
>>958
>>951だけどわかりづらくてごめん、12日に出発予定だったから11日に被災して結局は返金になった
12日に予約が取れなかったら10日が第二候補日だったって話

それと当時空港は一階ロビーも滑走路も瓦礫の山で、本格的に営業再開したのは一年くらい経った後だから
もし旅行に行けて日本に帰ってくることになっても東京の空港しか手段はなかったんだよね
新幹線も使えなかったから良くて高速バスだったけれどかなり大変だったかも

津波警報が出たら2階とかに上がる習慣はついた
今度やっと海外旅行にリベンジするので厄落としも兼ねて書き込みました


[ 2019/10/25 12:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

猫との不思議な話
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[ 2019/10/09 12:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part109
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1567494947/


202 :本当にあった怖い名無し:2019/10/03(木) 13:11:49.19 ID:s/eLUtg60.net
だいぶ昔の話なので色々おおめにみて下さい

何のスキルも無かったけど、家を出たかった自分は寮のある新聞屋に就職した
そこでの寮は○○壮というコーポの一室を借りている寮だった

大家さんがすぐ傍に住んでいたのだか、猫の好きな人だったらしく周りには餌付けしてる野良猫が沢山居た

自分は猫が好きだったので入居の挨拶の時に猫沢山で良いですねと話したら、どれでも好きな子面倒みてやってと言われ、早速その日から餌付けを始めた

ある程度仲良くなり目をつけたのは、白地に灰色のぶちのある子猫と成猫の間位の子

ある冬の日、その子を勝手に家の子にする事にして餌で釣り家の中に入れた
最初戸惑っていた猫も炬燵の暖かさに安心したのか丸くなってぐっすり眠り出した

夜中過ぎ、朝の配達へ行こうかと支度をしていると、トントン、トントンとドアを叩く音がする
何だろうと開けてみたらそこにいたのは近所中の猫、10匹以上かな
一番前にはそこら辺のボスと思われてたぶっとい雄猫
そいつが一生懸命こちらの顔を見ながらニャーニャー鳴いている
何となく、自分が勝手に家に引き込んだ子を取り戻しに来たんだってわかった

すぐに寝てるその子を炬燵から抱き上げて、ごめんと言いながら皆の前に戻した
戻したとたん三々五々といった感じで猫達は帰って行った

面白かったのはその後
居心地が悪く無かったのか、自分のかどかわした猫は次の日戻って来た
窓をカリカリ引っ掻く音がするので開けたらそいつがスルリと入って来て
以来周りが取り戻しに来る事も無く、ボスは程よい距離でたまに窓から見にくる位になった

外にも出れるように窓をいつも少し開けていたんだが普段は他の野良猫が勝手に入る事も無く
ただ少し具合が悪くなった奴とかが居ると、家のに連れられて入って来ていた

もう旅立ってしまったその子との不思議な話


204 :本当にあった怖い名無し:2019/10/03(木) 16:09:25.76 ID:l9YhdxeC0.net
>>202
猫飼ってると、猫同士はどうやってコミュケーションとってるのか
不思議に思うことはあるw


206 :本当にあった怖い名無し:2019/10/03(木) 21:50:27.52 ID:v1i+GoSN0.net
>>202
不思議に頭の良い動物見かけるよね猫とか犬もだしカラスとか人間的な頭のよさ


[ 2019/10/09 12:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

死んだ婆さんが帰ってきた!
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[ 2019/05/26 12:01 ] 心霊いい話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part107
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1535326910/


897 :本当にあった怖い名無し:2019/03/19(火) 13:59:21.95 ID:RCqUJiVt0.net
小咄を一つ
爺さんの実家はちょっと離れた村でそこの共同墓地に先に亡くなった婆さんが祀られている
そのロケーションが特殊で、県道から私道のような砂利道を通る
両サイドには畑が広がっているから知らない人にとっては他人の敷地を通るような印象
そこを抜けると山の斜面に段々畑のように区画整備された墓地がある
婆さんの墓はその区画の一番下段側、つまり畑と最短距離の位置にある

盆は年に一回、親戚一同が集まって墓を大掃除する
それ以外にも爺さんはほぼ単独で月命日など、年に数回お参りを欠かさなかった
手前みそだが他の墓は雑草が生い茂っていたりコケが生えていたりする中、
うちの墓はどこよりもきちんと手入れがなされていたと思う

数年前の盆、十数名が集まって草刈りなどに精を出していたらふもとから人が近づいて来る
その背格好が死んだ婆さんそっくりで最初は他人の空似だと思っていたんだけど、
ズームアップするにつれ顔までそっくりなことが分かった
誰からともなく「婆さん!」「○○子婆さんだ!」と叫ぶ中、
その婆さんはこちらに来るのが当然というような笑顔で我々の輪に加わった
何より爺さんが「○○子そっくりだなあ、おめえさん!」と目を丸くしていた

話を聞いてみたらふもとの畑の農家に長いこと住んでいる婆さんだった
家から一番近いうちの墓がよく見え、時々その墓から呼ばれるような気がした
そこで他人の墓地に足を入れるのは失礼だと承知の上で何度か来てみたんだが、
ここ(うちの墓)に来ると不思議と落ち着いたような気分になるそうだ
今日は特に私を呼ぶ声が強く感じられたので、呼ばれるままに墓に来た
皆さん(俺ら)とは初対面なんだけど初めて会う気が全くしなかったとのこと

そこで誰かが生前の婆さんの写真を見せたら本人も「あんれま、似でるねえ!」と驚いてた
そっくり婆さんは「そういえば」と話を続けた
以前から何度か別人と間違えられることがあったけど、それが○○子さんだったのかしら?と
そしたら爺さんも同じ体験が○○子にもあったと返した
この不思議な出会いがあってから以後家族ぐるみのお付き合いの仲に
なお、爺さんが駆け落ちしたとかのオチはない  (おわり)


898 :本当にあった怖い名無し:2019/03/19(火) 14:38:07.71 ID:ZzLQNJRM0.net
オチがないんじゃ小噺になってないじゃん
面白いからいいけどー


899 :本当にあった怖い名無し:2019/03/19(火) 14:46:35.39 ID:RCqUJiVt0.net
うん、まあこの話は後の方じゃなく途中がメインかつスレタイなので
それまで面識なかったそっくり婆さんが呼ばれた気がして行ってみた、という点がね
普通だったら他人が大勢いるところに近寄って来ないよね
でもあの時は距離が縮まることにお互い何の違和感もなかった


901 :本当にあった怖い名無し:2019/03/20(水) 07:39:55.13 ID:NE6f/CN90.net
>>899
面白かった
以前から間違えられてたって事はその2人は若い頃からそっくりだったのかな


902 :897:2019/03/20(水) 10:21:59.87 ID:gFU7r7bT0.net
>>901
そっくり婆さんと故○○婆さんの若い頃の写真も見せっこしたら、
やはり顔だけならそっくりだったそうだ
ただし髪型とか服装とか若い女性固有の生気のオーラが微妙に違っていて、
第三者には区別つかなくても身内なら判別可能なレベルだったとのこと

余談だがこの出会いがあってから爺さんが月命日に行けない時は、
そっくり婆さんが変わりにお参りしてくれることになった
次に爺さんが行くときには手土産持参で訪問するんだが、
田舎の人固有の気前の良さが発動して畑でとれた野菜をどっさりくれるんだと

そっくり婆さんの旦那さんも「今さら浮気なんてあるわけねえべやww」
と爺さんの訪問を歓迎しているとか


[ 2019/05/26 12:01 ] 心霊いい話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加
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