|д゚)オカルト中毒

http://chudoku200.blog66.fc2.com/
ヘッドライン

高校生の夏休みにした解体屋のバイトの話
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/04/27 08:01 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?345
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1491436704/


452 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/24(月) 20:46:08.83 ID:xwhTPlVa0.net
俺が高校生の夏休みにした解体屋のバイトの話だ。

場所は長野県木曽郡。ある大きな一軒家の取壊しの作業だった。
その家は何か不幸が続いたらしく、住人は全員亡くなったとの事だった。
家の解体の依頼主はそこの分家の次男。いわゆる相続人だ。
解体作業中、社員が何かを見つけた。それは麻紐で縛られた四つ耳が有る壺だった。
それは仏間に繋がる縁側の床下、いわゆる縁の下で見つかった。
監督、社員はニヤついた顔で取り分を言いながら壺にかかってた麻紐をほどいてた。
もちろん、ガキでバイトの俺は作業をさせられてたが横目で見てた。
壺にかかった紐をほどき蓋を開けた時、みんなぽか~ん。
「っだ~!(怒)」1人の作業員が叫んだ!みんなが期待してた物は入ってなかったらしい。
会話を聞いてたら、壺の中には干からびた蛇が入ってたらしい。
漢方薬じゃん!って俺は思った。よく解らないが...
現場も、しらけた感じで作業に戻りその日は終わった。
次の日の朝、いきなり監督さんからの電話で作業中止だから今日は休みだと言われた。
なんやかんやで2日間休みで作業再開の日、監督さんが朝礼で言った。
この前見つけた壺、その中にに入ってた物を知らんか?
と。みんな口々に言った。干からびた蛇なんか誰も欲しがらんよ。もちろん俺の漢方薬でも欲しがらない。
監督が話始めた。実は....それと同時に半狂乱のおじいさんが入ってきて叫んだ!

俺が作った「神霊蛇」をどこにやった!誰が俺のの「神霊蛇」を盗んだ!

バイトだった俺が後に聞いた事。壺はとってあった。壺の入ってた干からびた蛇は無くなってた。
解体の依頼主であるおじいさんの家族に短期間に不幸があった。壺の発見から一週間もたたず、
おじいさんの家系は全員亡くなった。結局解体費用は、数か月後次の相続人の三男が払ったとの事。
三男さんの話は、この地方にある呪術の一つ「動物憑き」を次男が長男にしたらしい。
が、解体屋の社員がそれを解放してその蛇の恨みを解き放ったのではないかと。

それの作り方は、毒蛇(マムシ)を苛めて苛めて苛め抜いて作るらしい。
起点回帰だろうとの事だ。

人を呪わば穴二つ


[ 2017/04/27 08:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

虫の知らせ
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/04/25 10:51 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?345
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1491436704/


414 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:10:13.60 ID:oowyqIXP0.net
初めて書き込みます。
スマホからなのでなんかミスってたらごめんね。
それと文才無いのでつまらないと思う。

これは十年位前…私が高校生の時の話。


415 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:13:47.31 ID:oowyqIXP0.net
季節は六月。
地元は北海道で梅雨知らず。
そんな月初め。
私の学校は月末にある文化祭の為に色々と準備に追われていた。
私はお祭り大好きなもんで、クラスと学年の実行委員になっていたから尚のこと忙しい。
毎日提出書類だの、なんだので夜遅くまで同じ実行委員の子達と学校の近くのファミレスで作業をしていた。
そうすると夜9時くらいに
母から携帯へ着信があり、何時に帰ってくるのかの確認だろうと気楽に電話を取った。
そうしたら母から同居している父方の祖母が亡くなったと言う知らせだった。

それも事故死。
その日は風が強いのに、国道をチャリで走り、ダンプカーの後輪に風に煽られ巻き込まれたそうだ。


416 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:15:11.28 ID:oowyqIXP0.net
後に知ったが、全身十数箇所骨折、眼底破裂、脳傷。
それほどの大怪我ながら即死ではなかった。
脳死判定で、延命はしないと、皆で決めたらしい。

事故死の後の葬儀ってのは中々ややこしい上に、
私も学校の忌引と、学祭準備の書類だのを一時他の子に引き継いだり忙しかった。
葬儀の準備から何からで何だかんだ3日ぐらいまともには寝れなかったのを覚えてる。

そんなこんなで、怒涛のような日々を過ごし、悲しいとか色々思うところはあれど、目下迫ってる学祭と中間テストにそれどころじゃなく、1ヶ月があっという間に過ぎた。

学祭も終わり少ししたら祖母の49日。
結構な人数の親戚が家に来ての法要だった。


417 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:16:41.28 ID:oowyqIXP0.net
お坊さんが仏壇でお教を上げてる。
私はぼんやりと喪服を着た親戚の背中を見ながら、かけられている祖母の遺影を見た時、ふと、数ヶ月前の祖母の言葉を思い出した。

ある朝祖母が朝食の席で変な夢を見たと言う。
「親戚が沢山家に来るの。
目の前には〇〇さんと〇〇さん夫婦がいらしたのよ。なんなのかしらねえ」

すぐに配列を確認した。
祖母の言葉通りにその親戚が座ってる。
丁度祖母の遺影から見下ろす位置に。

その時、私は祖母は自分の49日の様子を夢で見ていたんだな、と理解した。

虫の知らせはとうの昔に本人に通知されていたようだ。


[ 2017/04/25 10:51 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

包帯さん
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/04/19 12:01 ] 不思議な話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 123
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486344160/


585 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 04:42:03.93 ID:z+i1srLIO.net
小学二年の夏の話
学校の校庭から直接行ける山の中で友達とかくれんぼしていた俺は、いつも使ってる立ち入り禁止の隠れ場所に行った
当然、立ち入り禁止だからといって探さない小学生など居なかったが
その場所は幾つかの要素が重なって、鬼の様子を伺いながら隠れる場所を変えてやり過ごす事が出来る、知ってる奴には最高の隠れ場所だった
その日も俺は岩の裏に隠れたり、その傍にある木の、露出した根っこを伝って下りて横穴に入ったり、逆に根っこを掴んで這い上がったりと、かくれんぼを楽しんでいた
そろそろ全員捕まった頃だろうと思った俺は、横穴から這い出て、例の根っこを掴んで、引っ張った

その瞬間、自分の体重を支えていた手応えが無くなった

(ヤバい)
と思った時にはもう遅い、根っこは真後ろにブン投げるような形になったので、それには当たらず崩れた土というか砂をしこたま顔面に浴びるだけで済んだが、
その少し奥に見える岩が、ゆっくり傾きながら俺の方へ落ちてくるのを、妙に長く、真後ろへ倒れ込みながら見ていた
(あ、これ死ぬな)
と思った瞬間、誰かが横から出てきて岩を一瞬受け止め、そのまま体をずらしながら右斜め下に転がしてくれた(割と真横転がってったから結構怖かったが)


586 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 04:46:19.05 ID:z+i1srLIO.net
尻餅と両手を後ろに着いたまま固まってた俺の方を向いたその人は、なんつーか、包帯の人だった
包帯のインパクトが強過ぎて服装は虚覚えなんだが、上は白のロンTに下はジーパン、フード付きの黒いベンチコート(?)みたいなのを羽織っていて、ただ下駄を履いてた事だけは確実に覚えてる
何せ顔から手から下駄履いてた足まで、全身包帯で隠れてたんで、生身で見える所は両目だけ
包帯は黒やら茶色やら黄色やらで汚れてたんだが、何故か傷に当てて汚れた包帯を見るような不快感は無かった。
その包帯さんが右手で唐突に自分で自分の胸を叩いたと思ったら、何かガッツポーズっぽい事をしてきた、確か俺はアホみたいに何度も頷いて返した
そしたら包帯さんも二回くらい頷いて、すげえ勢いで回れ右して岩が転がり落ちた方に走り去っていった
その走り方が、足の裏にバネでもついてんのかって感じのトーン、トーン、トーン、って感じの軽さで、少なくとも、膝のクッションを使って下り坂を少しずつ飛び降りる、みたいな走り方ではなかった。
包帯さんは落ちた岩の所に着くと、岩に右手を当てて、岩が安定してるか、力を加えても転がらないかどうか確かめてるようだった
一通り確かめ終わったんだろう、俺が見てるのを気付いて手を振ってくれた、多分俺も手を振り返したと思う
そのまま、またあの軽いトーン、トーン、トーンって走り方で山道ではなく、山の中の方に入って見えなくなった。

次の日、現実と夢がごっちゃになったんじゃないかと疑った俺は、もう一度その岩を確かめにいった
岩は間違いなく、転がり落ちた場所の方にあった

なんか中途半端な話で申し訳ないが、俺が本気で死ぬかと怖い思いをした話って事で

包帯さん、ありがとう


587 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 07:52:23.77 ID:O9XVCPvDO.net
> その包帯さんが右手で唐突に自分で自分の胸を叩いたと思ったら

調査兵団の敬礼かと思った。


588 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 08:18:24.30 ID:NTovqUb0O.net
包帯さんは山の神か? 不思議な経験談ありがとう


[ 2017/04/19 12:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解な話】大学生の息子の一学年上の女の子が芸能界デビューしました
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/04/05 19:39 ] 不思議な話 | CM(5)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part101
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1484901135/


585 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:53:51.18 ID:insTNNkA0.net
大学生の息子の一学年上の女の子が、とあるオーディションに合格し芸能界デビューしました。
コマーシャルやバラエティで見かけることも増え、息子は「◯◯教室に通っていた時に一緒に写真撮っておけば自慢できたのになー」と言っていて、その流れで思い出した事を書きます。
息子が小学校低学年の時に始めた習い事の教室で出会った彼女。
もちろん可愛らしいお嬢さんではあったけど特に目立つ感じではなく、ごく普通の女の子。

息子の通っていた習い事教室は毎年市内のお祭りに参加していて、参加者千人規模のそのお祭りは2~30人程度のグループが何組も参加し揃いの浴衣を着て踊りながら大通りをパレードするというもの。
その習い事教室は小学校低学年から大人までいたので、パレードの並び順は若い女性たち→小中学生→残りの大人という感じで、中学生たちが目立つ位置にいるわけではない、というのがまず前提です。


586 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:55:14.56 ID:insTNNkA0.net
息子が中学一年生の時のお祭りでの出来事です。
パレードは踊りながらゆっくりと進むので待ち時間も長く、自分たちのグループのパレードのスタート時間の30分以上前に集合して並んで待つ感じでした。
スタート前は、皆それぞれにおしゃべりしながら待っている脇を観光客たちは素通りしてパレードを見にいくのが毎年の普通の風景。
ところがその年は少し違っていて、結構な人数の若い男性たちがMちゃん(のちにデビューする女の子)と写真を撮りたがり、列を作って順番待ちをしてまでMちゃんとのツーショット写真を撮っていました。
確かにMちゃんは可愛らしいお嬢さんではあったけれど同じグループにも他のグループにも綺麗なお嬢さんたちはたくさんいるし、なにより観光客たちは普通は踊っている姿を写真に収めるものであって、パレードの待ち時間に写真を撮られまくりなのは異様な感じでした。


587 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:56:24.26 ID:insTNNkA0.net
次の年のお祭り、中学三年生のMちゃんと写真を撮りたがる観光客はいなくて(それが普通ですが)、Mちゃんのお母さんと「去年の観光客たちにMちゃんが写真撮られまくりだったの、なんだったんだろーねー」と笑ったのを覚えています。

Mちゃんが中学二年生だったあの年、若い男性たちはなぜ、パレードが始まった会場ではなく順番待ちをしていたMちゃんの所に来て写真を撮りたがったのか。
他にも可愛い女の子はたくさんいたのに、なぜMちゃんを探しあてたように順番待ちをしてまで写真を撮ったのか。
そもそも派手なお祭りではないから見物客にはお年寄りや子供が多いのに、なぜ若い男性たちが示し合わせたように集まったのか。


588 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:58:00.08 ID:wtVOzL7+0.net
未来から来たMちゃんファンかー


589 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:59:04.98 ID:insTNNkA0.net
彼らは知っていたんじゃないだろうか。
後にオーディションで数千人の頂点に立つ事になる女の子がこの日この時間にパレードに参加する事を。
普段なら断られるだろう見ず知らずの人とのツーショット写真も、この日なら雰囲気的にOKな事も。


591 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 04:13:06.90 ID:UeZlxr5TO.net
ネットが普及した現代の話なので、不思議でも何でもないね。
美少女マニア共の情報網と行動力は、侮れないものがあるぞ。
しかもMちゃんの学年が、マニア達の多くが最も好む中二+素人時代の話なんだし。


592 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 06:17:55.58 ID:XjGCpg+m0.net
ある説によると女性が一番美しいのは中2頃らしいね面白い


[ 2017/04/05 19:39 ] 不思議な話 | CM(5) このエントリーをはてなブックマークに追加

汁掛け飯
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/03/30 08:01 ] 不思議な話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?344
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486902088/


789 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/28(火) 21:04:47.47 ID:w7WLlYMF0.net
戦前、日本のどこかの鉱山で採鉱婦として働いてたおばあちゃんから聞いた話

その日、その人は寝坊してしまい、起きた時には既に始業時間だったそうだ
慌てて飯場に行ってご飯に味噌汁ぶっかけたヤツをかきこんで現場に行ったんだが、
その日に行われた大発破が大失敗して、予定になかった岩盤が大崩落を起こし、大惨事になった

飯場が臨時の負傷者収容所となり、その人は仕事そっちのけで負傷者の看病に当たっていた
そこへ突然、腕を包帯でぐるぐる巻きにした採鉱夫の親方が入ってきて、
「この中に今朝、汁掛け飯食った奴がいるだろう!」と怒鳴り始めた
みんな大怪我してそれどころじゃないのに、どえらい剣幕の親方は負傷者の胸ぐらを掴みながら
「汁掛け飯食ったのはお前か! お前か!」とひとりひとり尋問し始めて、現場は異様な雰囲気になった
もちろん、その人は汁掛け飯を食ったことが知られるのが怖くて、ずっと黙っていたそうだ

結局、その事故の死傷者は数百名にのぼった
人手不足の最中の事故であり、そのせいで
結果的にその鉱山の閉山が早まる事態となったそうだ

後で知った話だが、山で働く人たちは味噌汁の汁掛け飯を異常に嫌うものらしい
汁掛け飯の別名を「山かけ飯」と呼ぶが、それが「山欠け(崩落事故)」に繋がり、
また、仕事に「味噌をつける」ということで、山仕事をする人間が最も忌み嫌う禁忌なのだという
もちろん、その人は山がよろけて鉱山が閉山になるまで、その事を人に話したことはなかったということだ


[ 2017/03/30 08:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

「ウラベさん」という怪談
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/03/20 16:37 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 123
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486344160/


350 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/20(月) 13:51:39.05 ID:oyYnKjeY0.net
中学の頃、夜遊びが流行った。
田舎で治安も良く、親が心配するのはツキノワグマに遭遇する事くらいだった。
鎌やカッターナイフさえ持ち歩いていれば外出は自由だったからみんな夜遊びに出かけた。

先輩達とたまり場で話すのが嬉しくて行ってた。
先輩たちは色んな話を持ってるし、何もない田舎では話が娯楽だった。
怪談やセックスの話や尻にどじょうを入れて抜けなくなった話なんかをしてくれた。

その中に地元がネタのやつが一つあった。
ウラベさん(漢字がわからない)という名前の怪談で、戦前の薬売りの話。

内容は2つあって
1つはありきたりなんだけど薬売りの娘が大昔レイプに遭って山に棄てられた。
遺体が見つからず、近所の山で最近見つかった白骨遺体がウラベさんじゃないか?という話。

2つ目は山に棲み着いた山姥の話。
山姥が山で悪さばかりするので、焼き討ちに遭った山姥。
その山姥の怨霊が夜の山に出る。 「イヤァ」 「ヤメテェ」などの断末魔が聴こえるという話。

この2つの話は同じ山の話なので、関連があるかもしれないと先輩は言うのだ。
2つ目の話は私が幼い頃に学童の物知りジジイが話してるのを聞いたことがあった。
知ってる話が出ると恐怖が増えた。

しかし先輩たちは車を出すから今度行こうなんて事を言いだした。
声が聴こえるまで車で車泊すると言い出して、その週の土曜日に行った。

実際に行ってみると1時間もしないうちにみんなが飽きて寝たりちんこの触り合いを車内で始めた。
といってもホモっぽいノリじゃなくて嫌がってる反応を愉しむための物。
外が明るくなってきて運転手の佐伯さんが残念そうに

「なんも出やんかったな 帰ろか」
そう言って解散した。 →続く


351 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/20(月) 13:53:21.74 ID:oyYnKjeY0.net
家に帰ってきたものの、カギがかかっていてドアが開かない。
おまけに内側からしか開けられないネジ式のカギだからどうする事も出来ない。

うちは農家なんで朝も早い。時刻は多分だけど朝6時くらいだった。
そんな時間ならもう家には誰もいないハズだからあいてる。
そもそも家にカギがかかっていた事なんて今まで無い。
何度かドアを叩いて呼んでみるけど誰も居る気配が無い。
しょうがないから家から少し離れた所の繁華街へ行くためにバス停に行った。
バスは1日2本。朝7時と夕方5時。

バス停で車泊に参加した同級生の三重君に会った。
三重君の家も同じカギの方式なんで二人で不思議だよなぁ~なんて話してた。
いくら待ってもバスが来ない。これはおかしい。
日曜祝日は9時からしかバスが出ていない事を二人は思い出した。
しょうがないからバス停で寝る事にして寝た。

起きたら夜だった。三重君はもう居なくて外は暗い。
家に帰ってみたらカギは開いていて玄関に入るや否や母親が抱きついてきた。
「あんたどこいっとったん」バチン(ビンタ)「無事で良かった」

経緯を説明してもカギはかけて無かったとかで話が通じなかった。
佐伯さんが事故を起こして家族はそれで心配していた事を後で知った。
佐伯さんと一緒に乗っていた佐伯さんの友達は軽い怪我だった。
三重君はバス停のあったすぐ近くの田んぼに落ちて足を骨折していた。
立ちションしてたら落ちたそうだ。俺は特に怪我はしていない。

ウラベさんに関係あるのかはわからないけど、俺以外がみんな怪我をしたのが怖かった。
あと、なんで俺と三重君の家だけが開かなかったのかも未だに謎で怖い。

佐伯さんが事故を起こす直前に断末魔が聞こえて来て事故をしたという話を
事故から1年ほど経過してから聞いた。
寝不足だったろうし、実はめっちゃ怖かったからそんなもん聞こえたんだろう。


[ 2017/03/20 16:37 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

まだ存命中だけど、じいちゃんがおかしい
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/03/15 09:52 ] 不思議な話 | CM(2)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?344
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486902088/


529 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/15(水) 06:31:08.98 ID:6U+oEBzu0.net
まだ存命中だけど、じいちゃんがおかしい。
最初に異変に気づいたのは10年以上前、中学生くらいのとき。

ある日、ふと、「なんかじいちゃん頭でかくね?」と感じたのが最初。
ほんでちょっと寄り目になってるような…心配になって母さんに相談したけど、母さんにはわからないみたいだった。

なんともないと言われてみれば、たしかになんともないんだけど。
でも、ふとじいちゃんを何気なく見るとやっぱり頭がでかくて寄り目に見えるんだ。

その後くらいから、じいちゃんが不眠を訴えるようになって、夜中に何回も家を歩き回るようになった。
言動がおかしいとかはなかったけど、怒りっぽくなって、特に深夜(といっても11:00くらい)に自分の部屋にやってきて、早く寝ろとひどく怒るようになった。
怒ってるとき、目がぎゅーっと中央に寄るんだ。
目ん玉だけじゃなくて、目自体も昔より中央にきゅっとすぼまってきててすごい不安にかられた。

何度も家族に言ったけど誰も信じてくれなかった。
じいちゃんは睡眠薬で眠るようになり、頭は少しずつ大きくなり、目がどんどんおかしくなっていってる気がした。


530 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/15(水) 06:36:44.83 ID:6U+oEBzu0.net
高校卒業と同時に上京して家を出て、あんまり実家に寄り付かなくなった。
正直、じいちゃんや、じいちゃんの異変に気づかない家族が恐ろしかった。
電話はよくしたよ。「みんな元気か?」って。

一年くらい前、母から電話がかかってきた。
「鬱を患ってたじいちゃんが倒れた。おそらく薬の影響だろう」とのこと。
薬のせいで体内のナトリウムが流失してしまい、言動もおかしく、歩けなくなってしまったらしい。

怖かったが、内孫で可愛がってもらったじいちゃんだ。
地元に帰りじいちゃんが入院している病室に見舞いに行ったんだ。
じいちゃんは、意味のわからんことを言い、点滴も抜いてしまうらしく、個室のベッドに縛り付けられていた。

ドアを開けた瞬間叫んじゃったよ。
じいちゃんの頭は、2倍近くに膨れ上がっていて、顔のパーツが全部ぎゅーっと中央に寄って、目はもう中央で左右がくっついてしまってるくらいだった。
じいちゃんは寄った眼球でこちらをぎゅーっと見た。
俺には、じいちゃんが人間には見えなかった。


531 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/15(水) 06:39:18.96 ID:6U+oEBzu0.net
奇声をあげて尻餅ついた俺を見て家族がびっくりしてた。
「寝てるじいちゃんが起きるだろう!大袈裟になんなんだ!」とばあちゃんに叱られた。
呆然としていると顔を見せてやってと近くまで引っ張られ、対面させられる。
じいちゃんは眠っていた。
薬の影響か、顔は腫れていたけど、頭が腫れ上がっているなんてこともない。
俺がおかしいのか?あれはなんだったんだ…?

自分には、俺にしか見えないじいちゃんの頭や顔の異変が、じいちゃんの心身の不調と関係があるように思えてならなかった。
だから、親にはちゃんと伝えたけど、気持ち悪い、そんなことはない、ととりあってもらえなかった。
もういい、と見舞いを終えてすぐに東京に帰った。

でも、やっぱりじいちゃんの異常が気になって仕方なかった。
家族はいつも一緒にいるから、変化に気がつかないのかもしれない、と離れて暮らす叔父に連絡を取ってみることを思い付いた。
叔父は、一人遠方にいて、全然実家に帰ってこないが、自分と近い分野の助教授で、進学や就職の相談に乗ってもらったことがあった。

叔父に相談すると、叔父の様子が明らかにおかしい。
詳しく話を聞きたいと、忙しいだろうに翌日深夜に家に新幹線でやってきた。


532 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/15(水) 06:42:11.24 ID:6U+oEBzu0.net
叔父の話に驚愕したよ。
叔父の祖父、つまり俺の曾祖父も、晩年同じように鬱や脳の障害を患ったらしい。
そして、叔父には曾祖父の頭が腫れ上がって顔が変形して見えることがあったそうだ。
症状が悪くなるにつれ、異常が進んでいくのも同じ。
他人にはそれが見えないのも同じだった。

解決法や対処法は、叔父にもわからないそうだ。
叔父は泣いていた。
「父(祖父)が死んで、埋葬が終わるまで絶対にもう家に帰るなよ。
終盤の姿を見たら二度と家に帰れん。
俺も葬式には行けない。行きたいが、あんなものは二度と見たくない」

叔父が見た曾祖父の姿は想像もできない。
じいちゃんがあと何年生きるかわからないけど、俺ももうじいちゃんに会える気がしない。

自分がおかしいのかと思って誰にも言えなかったことです。
話せてちょっとすっきりした。
霊的なものでもないだろうし、スレチだったらすまん。


[ 2017/03/15 09:52 ] 不思議な話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

高校時代の休み時間の教室での不思議体験
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/03/11 16:01 ] 不思議な話 | CM(0)
みんなの不思議体験がききたい
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1483011251/


866 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/10(金) 19:04:37.14 ID:ovXmlY940.net
俺が高校時代の話。
ある日、俺は休み時間の教室で突然『静かな湖畔』の歌を歌いたくなった(何故そうなったかは記憶にはない)。
で、声には出さず、頭の中で(♪静かな湖畔の森の影から)と歌った。
するとこちらにやってきた女生徒が俺の歌と全く同じタイミングで「♪もう起きちゃいかがとカッコウが鳴く」と声に出して続きを歌った。
眼も合わせていない。その歌に驚いた俺がそちらを見ると自分が当時、片思いだった娘だった。
その女生徒は友達に「なんであなた突然、歌いだすの?」と訊かれ「よく解らないけど歌いたくなったから」と答えていた。
俺は「俺が頭の中で歌っていたんです」というのもこっぱずかしいのでその場は黙ってスルーした。
そして、俺は片思いのまま、卒業した。


868 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/11(土) 01:30:53.20 ID:W3PuFI/bO.net
>>866
いい話だなー


869 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/11(土) 13:25:33.03 ID:OKir4sOG0.net
>>866
その子が今の嫁です的な流れじゃねえのかよ


[ 2017/03/11 16:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

高校の前のバス停にセーラー服の女が立ってた。それは俺だった
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/02/27 08:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part101
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1484901135/


379 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/14(火) 23:48:23.56 ID:0QbIGWF60.net
高校時代の話だ。繁華街で買い物しバスで帰宅してるとき
俺の高校の前のバス停にセーラー服の女が立ってた
だんだん近づいてくるとそれは俺だった
俺がセーラー服を着て立ってた

マジびっくりした! 何度見直しても俺だ。髪が長くて女装してる俺
そのセーラー服の女と目があった。女は俺の顔を見て口をOの字にして驚いた。お互い様だわ
バスが停まった。その女が乗ってきたらじっくり観察しようと思ったが
その女は俺の顔を見つめるだけで怖気づいたのか、乗ってこなかった
バスのドアが締まりバスが発車した。俺は窓から振り返り見てた。向こうもずっと見てた
道は直線じゃなく、緩やかなカーブでやがて視界から消えた
カーブの先が次の停留所だった。俺はそっこう降りて走って駆け戻ったが、もういなかった

その女の着てたセーラー服はもちろん実在の学校だった。俺の高校の近所で
バス停も共有してる。だから親しいやつは何人も知ってるし、友人を通しても何らかの情報は手に入る
でも、その女はみつからなかった。だいいち、あんだけ似てれば何らか話題になるはずだ

今思うとあれは違う世界で女に生まれてきた俺だったのかもしれない


380 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/14(火) 23:54:05.37 ID:QMg1lYuF0.net
二人は実は双子だったりして


381 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/14(火) 23:57:30.80 ID:smolkjNd0.net
おれがおまえでおまえがおれで的な


382 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/15(水) 00:00:02.54 ID:IjVpbTCY0.net
違う世界で女装に目覚めた>>379だったのかもしれない


[ 2017/02/27 08:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

エレベーター「ソノ カイニハ トマリマセン」
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2017/02/26 20:08 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part101
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1484901135/


164 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 10:00:09.83 ID:38JaDApx0.net
ちょっと不思議な事があったので書き込み

先日の話である。
同僚2人と仕事帰り一杯やる事になり、JR駅近くにある居酒屋雑居ビルに入った。
同僚オススメの店だけあって、ツマミはどれも美味しく、気心の知れた同士と言う事もあり宴席は盛り上がった。
10時を過ぎた頃であろうか。煙草を切らしてしまった私は財布だけを持ち、一人ビルを降りて1Fのコンビニに向かった。
買い物をすませ、店を間違えないよう確認し、5Fを押す。
「ソノ カイニハ トマリマセン」
…?
雑居ビルだけあって、上の階と下の階へのエレベーターが別れているのだろうか。
6Fを押すとランプがついたので
「乗り換えて1階下に降りるか階段でもいいや」
と思い、そのまま6Fへと行った。
そのフロアにも似たような感じの居酒屋があり、エレベータを下りて3機あるうちの違うエレベーターを呼び5Fを押す。
「ソノ カイニハ トマリマセン」
…?!
もう一回押す。
「ソノ カイニハ トマリマセン」
急いでエレベータを下り、客待ちをしている店員に階段はないか、または5Fに行くエレベーターはどれかと聞いてみた。
「……さあ?」
不思議そうな顔で店員は答える。
「もう閉店してるんじゃないですかね?」
そんなはずはない。
たしかについ10分前までバカ話に興じていたのだ。
再度エレベーターを呼び、今度は店員に5Fを押してもらう
…点いた!
礼もそこそこにエレベーターに飛び乗り5Fで降りる。
急いで元居た席に向かうとそこには変わらずバカ話に興じている同僚がいて
胸を撫で下ろした。
一体アレは何だったんだろう。
秋葉原での出来事です。


165 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 11:30:46.91 ID:DmIrYzmd0.net
>>164
オートロックのマンションとかだと玄関で解錠操作された階しか押せず
そのアナウンスがなるらしい
店が閉店したらそうなる仕組みなんだろうが誤作動かな


166 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 11:54:53.32 ID:mTGj0iX+0.net
10時ごろならまず違うと思うけど
一般のひとってあんまり知らないが普通の飲み屋でも12時すぎて営業してたら条例違反になるところもあるのね
朝までやってても看板を消して、防火扉とか全部閉めて自分の店に警察来れないようにする
ドコの店にガサ入ったっていうのは店同士すぐ情報が飛ぶから対処早いよ
お客様がいま買い物にいってる!って思い出してエレベーターの設定変えたかもしれないよね


168 :164@\(^o^)/:2017/02/01(水) 14:30:22.24 ID:38JaDApx0.net
>>165
多分誤作動なんでしょうけど、別のエレベーターも同じ反応だったのでちょっとゾッとしました
>>166
無事合流した後「異世界エレベーター」ネタで盛り上がって閉店(11時半-12時?)まで居て
フツーにJRに乗って帰ったので、営業時間うんぬんというのは考えにくいですね
他にもお客さん結構居ましたし…


169 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 14:46:02.76 ID:/qvr/Omf0.net
>>168
もしかすると6F店員の「もう閉店してるんじゃないですかね?」は、各階ごとに閉店したらエレベーターが止まらなくなる仕組みを知った上での発言なのかもね
6F店員さんがエレベーターを操作するとき手元は見えてました? エレベーターには色々裏技的な操作があるから、それ使って5Fに移動させたなんて可能性も


173 :164@\(^o^)/:2017/02/01(水) 15:43:54.64 ID:38JaDApx0.net
>>169
店員の手元は見てました。普通にポンと押してたんです
2回目の「トマリマセン」を言われたのと同じエレベーターだったと思います
飲んでいたので確実ではありませんが…


170 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 15:05:41.35 ID:eWZqwXvb0.net
一度押した階の点灯を消す操作とかあるよな
自分はそういうこと出来るの知らなくて急に目の前でその操作した人がいて感動したw


171 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 15:20:51.92 ID:/qvr/Omf0.net
途中の階に人がいても止まらず直行になる操作とかもあったりしますしね
異世界エレベーター系の話でも、もしかしたら時空のおっさん達だけが知る秘密の操作があって、偶然その操作をしてしまったが為におかしな世界に飛ばされた人もいるのかも


172 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/02/01(水) 15:34:01.07 ID:eWZqwXvb0.net
なんとか5階に戻ったはいいけど店なんかやってなくてフロアは真っ暗、同僚も人も誰も居なかったっていうオチなら狐か狸の仕業w


[ 2017/02/26 20:08 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

‐全ランキング表示‐ ブログパーツ
プロフィール

ちぇりお

Author:ちぇりお
このブログについて


この日記のはてなブックマーク数  このエントリーをはてなブックマークに追加




最新記事
高校生の夏休みにした解体屋のバイトの話 Apr 27, 2017
【恐怖体験】家の中に誰かいる Apr 26, 2017
虫の知らせ Apr 25, 2017
ある学生の悪癖 Apr 20, 2017
包帯さん Apr 19, 2017
深夜のドライブ Apr 13, 2017
【恐怖体験】廃病院 Apr 12, 2017
「別の時空に飛ばされた」って話 Apr 09, 2017
闇夜の黒い影 Apr 08, 2017
【不可解な話】大学生の息子の一学年上の女の子が芸能界デビューしました Apr 05, 2017
過去ログ +

2017年 04月 【10件】
2017年 03月 【10件】
2017年 02月 【11件】
2017年 01月 【10件】
2016年 12月 【10件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【8件】
2016年 09月 【10件】
2016年 08月 【10件】
2016年 07月 【13件】
2016年 06月 【16件】
2016年 05月 【13件】
2016年 04月 【12件】
2016年 03月 【15件】
2016年 02月 【13件】
2016年 01月 【10件】
2015年 12月 【15件】
2015年 11月 【14件】
2015年 10月 【22件】
2015年 09月 【14件】
2015年 08月 【13件】
2015年 07月 【14件】
2015年 06月 【12件】
2015年 05月 【16件】
2015年 04月 【14件】
2015年 03月 【27件】
2015年 02月 【17件】
2015年 01月 【25件】
2014年 12月 【26件】
2014年 11月 【23件】
2014年 10月 【20件】
2014年 09月 【18件】
2014年 08月 【20件】
2014年 07月 【25件】
2014年 06月 【21件】
2014年 05月 【18件】
2014年 04月 【17件】
2014年 03月 【16件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【25件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【22件】
2013年 10月 【10件】
2013年 09月 【11件】
2013年 08月 【13件】
2013年 07月 【10件】
2013年 06月 【5件】
2013年 05月 【10件】
2013年 04月 【8件】
2013年 03月 【11件】
2013年 02月 【6件】
2013年 01月 【7件】
2012年 12月 【13件】
2012年 11月 【8件】
2012年 10月 【7件】
2012年 09月 【5件】
2012年 08月 【6件】
2012年 07月 【4件】
2012年 06月 【4件】
2012年 05月 【5件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【3件】
2012年 02月 【1件】
2012年 01月 【2件】
2011年 12月 【3件】
2011年 11月 【3件】
2011年 10月 【6件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【7件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【3件】
2011年 05月 【5件】
2011年 04月 【3件】
2011年 03月 【2件】
2011年 02月 【7件】
2011年 01月 【6件】
2010年 12月 【9件】
2010年 11月 【4件】
2010年 10月 【7件】
2010年 09月 【11件】
2010年 08月 【7件】
2010年 07月 【11件】
2010年 06月 【4件】
2010年 05月 【7件】
2010年 04月 【10件】
2010年 03月 【7件】
2010年 02月 【9件】
2010年 01月 【20件】
2009年 12月 【10件】
2009年 11月 【7件】
2009年 10月 【6件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【8件】
2009年 07月 【21件】

アクセスランキング
LINK
ブログ開始から何日経った?
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
検索フォーム
QRコード
QRコード
全記事表示リンク


Back To Top