|д゚)オカルト中毒

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【不思議体験】公園の土管
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[ 2017/09/21 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part104
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1504763643/


84 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/13(水) 00:26:33.02 ID:0r1zSk8B0.net
親しくなった下請けの社員とプライベートで飲みにいったときに聞いた話。
そいつが小学校4年生の頃だったそうだ。
土曜日の午後に遊ぶ約束をして、友だち数人と近くの公園で待ち合わせた
公園といってもいくつか遊具があるだけで砂場には幼児がいるし、
野球なんかは当然禁止されてるので、ベンチで少しだべってから、
誰かの家に行ってゲームをする予定だったという。

自転車を置いて公園に入ってみるとまだ友だちは誰も来てなかったが、
シーソーの横に新しい遊具があるのを見つけた。
それは半径50cmくらいの土管をH字型につなげたもので、
1mくらいの土台の上に置かれてる。
あとH字の中央に2箇所上に出られる短い管もついていた。


85 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/13(水) 00:27:41.63 ID:0r1zSk8B0.net
鮮やかなピンク色に塗られていたんで、
きっと小さい子がくぐって遊ぶものだろうと思った。
で、見てたらなんだか入ってみたくなった。
Hの4つある入り口のうちの一つから入って途中のたて穴から顔を出し、
入ったのと反対側の穴の一つから出る。
それだけのことなんだけど、穴のふちに両手をかけようとしたら、
上手くいかず転げ出てしまった。で、芝の上にうつぶせに手をついたとき、
左手の手首から先がなくなってることに気づいた。

ひじょうに驚いたが、痛くもなんともなかったそうだ。
それに手首がなくなっている切り口も、
骨が見えたり血が出たりしてるわけでもなく、アルミのお皿のように
平らになって鈍く光ってる。驚いて立ち上がって土管を見ると、
上に出る短い管の縁を片手だけが握っていた。
他に入った子どももいなかったので、自分の手だと思って登ってみた。


86 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/13(水) 00:28:07.08 ID:0r1zSk8B0.net
確かに手首から先だけがそこにあるが、
引っぱってみてもピクリとも動かない。強く握ってるから動かないんじゃなく、
まるで土管の一部になってしまったような状態だったそうだ。
かなりあせったけれど、さっき入った口からもう一度もぐっていって上をあおぐと、
左手の手首から先が下から見えたが、切り口はやはり銀色に輝いていた。

そのとき、もしかしたらと思って左手を上に伸ばしてみた。
するとブウンというモーターのような音がし、
磁石がくっつくときのように軽くひっぱられる感じがして、
切断面どうしがぴたっとくっついたのだそうだ。
すると指の感覚が戻ってきて、そおっと手を降ろしてみると、
何事もなかったようにつながってた。土管から出て手首をよく見てみたが、
傷のようなのもなかった。そしたら今あったことが、
何か夢の中のような出来事のように思えてきた。
そのうち友だちがパラパラとやってきたが、どうせ信じてもらえないだろうと、
手首の話はしなかったそうだ。


87 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/13(水) 00:28:28.38 ID:0r1zSk8B0.net
飲み屋でここまで聞いて左手を見せてもらったが、
薬指の爪の上に絆創膏をしているだけで、まあ特に変わったところもない。
ちょっと信じられないが、作り話にしてはあまりに奇妙なんで、
言葉をつなげないでいると、そいつは、
「一ヶ所だけのぞいて変なことはないです」そう言って絆創膏をとった。
すると爪が黄緑色になっていて、1cmばかりの、
ちょうどもやしの芽のようなものが生えていた。

「あれ以来ずっとこうなんです。しょちゅう切ってるんですけど、
 枯れることはないみたいですね。親に見せたら医者に連れてかれたんだけど、
 植物ではなくて爪の形が変化してるだけなんだそうです。
 実害はないんですが、伸びると何かが起こりそうな気もするんです。
 それから、公園はもうなくなってるんですけど、
 その土管は10年以上設置されてたと思います。
 その10年の間に、その公園にいったという消息を最後に、
 小学生が2人行方不明になってるんです。いまだに見つかっていませんが、
 あの土管と関係があるような気がしてならないんです」とつけ加えた。


[ 2017/09/21 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解な話】ジイちゃんと鏡
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[ 2017/09/20 16:44 ] 不思議な話 | CM(1)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part104
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1504763643/


54 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/12(火) 18:09:06.28 ID:kaCSdF3u0.net
かなり変な話なんだが書いてみる

2年前に84歳で死んだうちのジイちゃんなんだが、戦後の闇市を生き抜いてきた世代で、
背中には見事な不動明王の入れ墨があった。まあこれは本題には関係ない。
このジイちゃんが死ぬ3年ほど前から半ボケ状態になって、自室で寝たきりで過ごすことが多くなった。
暴れたり徘徊するわけではないし、トイレには自分で起きてくるのでそんなに手はかからない、
食事の世話は俺の嫁がやっていたが、食はどんどん細くなっていったな。
それがある朝、家族がキッチンで朝食をとっているところに、
背筋をのばして大股で歩いてきて、突然「鏡を買ってきてくれ」と言い出した。

「ジイちゃん、鏡は部屋に掛けるのか。なんなら鏡台を持っていこうか」と聞くと。
首を振って「庭にすえる」って言う。続けて、
「俺はもう長くないから、あれが入ってこようとしている。ひっ返させねばならん」
こんな話になてらちがあかない。
「あれって何だい?何が来るって?」 「・・・・」
「鏡くらい いいけど。どんくらいの大きさ?」
ジイちゃんは少し考えた後、手で50cm四方くらいを示したんだ。
でまあ、それでジイちゃんの気が済むのならいいかと思って、
その日の仕事帰りにホームセンターで壁に掛ける用の鏡を買ってきた。


55 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/12(火) 18:10:14.47 ID:kaCSdF3u0.net
そしたらジイちゃんは、包装をといた鏡を両手で抱えて外に出ようとした。
これは外はもう暗いし転んでもしたら大変だと思って、
俺が鏡を持ってジイちゃんといっしょに外に出たんだよ。
うちは田舎なんで庭はけっこう広い。門から数m敷石が続いていて、いろいろ庭木が植えてある。
ジイちゃんはその敷石から外れた、ちょうど1階のベランダの前に来て、
「ここに鏡を立てろ」って言う。そんなことをしたら庭の景観が台なしになてしまうが、
あまりにしつこく訴えるので、土を少し掘り、ゴロタ石を支えにしてその場所に鏡を立てかけたんだよ。
これをやり終えると、ジイちゃんは鏡の前に出て映った自分の姿をためつすがめつ見ていたが、
にっこり笑って家に入っていったんだよ。

それから、夕方ころにジイちゃんは鏡をボロ布で磨くようになった。
鏡は雨ざらしだから、どうしても雨滴などで曇ってしまう。それを拭いてたんだな。
それである日、ジイちゃんは家の中に入ってくるなり「あれだけではダメだ、常夜灯を買ってきてくれ」
とさらに要求を出した。よくよく話を聴いてみると、鏡の近くにスポットライトのようなのを設置して、
夜の暗い中でも、鏡に映った姿を見られるようにしたいってことらしかった。
何がなんだか皆目わからないが、どうせついでだと思ってそれもジイちゃんの言うとおりにしたんだよ。
でもまあ、鏡も常夜灯もずっとあるだけで、特別変わったことはないと思ってた。
そのうちにジイちゃんの容態が悪くなって、市内の大学病院に入院した。


56 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/12(火) 18:12:48.42 ID:kaCSdF3u0.net
死ぬ前はかなり意識が朦朧としてたんだが、いよいよ臨終というときに、
酸素マスクを自分で外して、「あの鏡、俺の四十九日が終わるまで片づけるなよ」みたいなことを言ったんだよ。
それでジイちゃんの葬式が終わって四十九日も過ぎて、さて鏡を片づけようかとしたときに、
嫁が変なことを言い出した。「あの鏡、ほんとうに片づけても大丈夫かしら」って。
「えー何で?」 「私、こないだ10時ころに外に出たときに見ちゃったのよ」
「何を?」 「うずくまったままの状態であの鏡の前まで歩いてきた女がいたのよ」
「どんな女?」 「それが全体的に薄汚れてボロボロの服を着た若い女で、頭にはスカーフをかぶってた。
その女が鏡を覗き込むと。ヒッという声を出してパッと消えたの」
「どういうこと?」 「あの鏡がその女を追い返したんじゃないかと思う。
おじいちゃんは何か知ってたんじゃないかしら」まあこんなことがあって、
鏡はしばらくそのままにしておいて、こないだやっと撤去したんだよ。


57 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/12(火) 18:34:50.86 ID:jPkyJpth0.net
ほえ~おもしろい
その鏡は爺ちゃん亡き後は磨いたりとかしなかったの?
鏡にお爺ちゃんの姿を焼き付けて追い払ってたのかな


59 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/12(火) 19:22:02.68 ID:0zeJRiPW0.net
後日談を知りたい


60 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/12(火) 19:35:27.83 ID:kaCSdF3u0.net
>>59
後日談は何もないよ
その女の正体を調べようと古いアルバムとか引っ張り出しても
ジイちゃんの若い頃の写真なんて1枚もないんだ 
親戚も知らないって言うし、ジイちゃんは男だけの3人兄弟でその人たちもみんな死んでるし
ただ嫁が言うには、庭に来た女は笠置シヅ子とかの終戦直後の服装みたいだったらしい


[ 2017/09/20 16:44 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

叔父夫婦が以前、ある大学寮で住み込みで仕事していた時の話
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[ 2017/09/17 19:35 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 125
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1501036799/


622 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/11(月) 10:11:12.31 ID:DCJecyuM0.net
実害がないから怖い話なんだろうか、と自分でもちょっと疑問はあるんだが…
叔父夫婦が以前、ある大学寮で住み込みで仕事していた時の話

その寮の二階のど真ん中の部屋(仮に206号室)は叔父夫婦が採用された時点で既に閉鎖されていた。
管理会社に理由を聞くと「水漏れが酷いので閉鎖している」と説明を受けた。
一度、隣(205)から「水音がする」といわれてマスターキーで鍵をあけようとしたら、開けられなかった。
管理会社に確認すると「そこは開けなくていい。水漏れは修理してあるから気のせいだと説明して。それでもダメなら空き部屋移動して」と言われる。
その後も水音が続くというので、隣の部屋の生徒は他の空き部屋へ移動することになった。

それからしばらくして、東北での震災があった。
その関係で寮も耐震工事をすることになり、ついでに大規模リフォームも行われた。
数ヶ月の間は近くのマンションで生活していて、工事が終り寮に戻った。
全面的にリフォームがされていてきれいになっていた。
全室クローゼットなどの収納が新たにつけられたり、各部屋の扉も重いものから軽いものに変えられた。
が、206号室だけは扉もそのままだった。
一度補修に来た業者に聞いてみたところ、206号室だけ一切手を加えなくて良いといわれた、と言っていた。
あの部屋何かあったんですかね、たまにあるんですよ、こういうの、と業者の人も言っていて事情を知らないようだった。

学生の間では、就職が決まらずに電車に飛び込んだ生徒の幽霊が出る、だの
大学内の三角関係で部屋のベッドでクビをかっ切って死んだ生徒の幽霊だ、だの、色んな噂があるだけで事実は不明。
でも「何か」があって閉鎖されたはずだし、それがよっぽどのことだから、リフォームもせず、誰も入れないんだろう、と推測される。
ついでに、業者の「たまにこういうことがある」って言葉も地味に怖かった。

つか、全然盛り上がりもないな、これ。
ホラー映画とかなら、その206号室に無理に入った学生が発狂したり自殺したりするんだろうが、そういう面白い話じゃなくてすまん。


624 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/11(月) 12:19:06.01 ID:nhT1Lj08O.net
>>622
マスターキーでも開かないというのが地味に怖い
おちがないのもリアルだね、窓側からも侵入できないようになっているのだろうか…


626 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/11(月) 17:00:11.47 ID:OzSpDYhR0.net
オチがないほうがリアルでいい


[ 2017/09/17 19:35 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

通常稲の実る時期よりも早く、一本だけ色づいた稲穂が出ることがある
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[ 2017/09/14 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part103
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1499224290/


986 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/07(木) 16:15:14.23 ID:T2LAIW5J0.net
以前友人がこんな話をしてくれた。

友人は幼いころ、毎年夏休みを父方の田舎で過ごした。
滞在中は、おじいさんと散歩に出るのが日課だったそうだ。

その日もいつもの散歩道を二人で歩いていたのだが、
ちょうどさしかかったおじいさんの田んぼの中に、目に留まるものがあった。
7月のおわり頃の一面青々とした水田の中で、一本だけ黄金色に色づいた稲穂を見つけたのだ。
それは田の中心付近にあり、他よりも穂先一つ分高くてよく目立ったそうだ。

不思議に思ってたずねると、おじいさんも気付いていた様子で、
「ああ、そうだなあ」と何でもない風に言う。
その返事に拍子抜けしかけているとおじいさんは、
「ちょっとここで待っていろ」といって、
田んぼ脇の物置小屋で長靴に履き替え、水田に分け入り件の稲穂を摘み取ってくると、次のように語ったそうだ。

通常稲の実る時期よりも早く、一本だけ色づいた稲穂が出ることがある。
それは必ず田の中心付近に、他を見下ろすように生えるのだという。
その穂先には確かに実が詰まっているのだが、その稲を放置しておくと、
どういうわけか周りも同じように早々に色づき、しかしそちらには全く実がならないのだそうだ。

話を聞いた友人がおじいさんに、
「その稲は悪いヤツなの?」とたずねるとおじいさん曰く、
「どちらかというと、周りの方が身の丈に合わないことをしてしまうんだよ」といって笑っていたそうだ。

ちなみに、食べると長生きできるらしい。
確かに友人のおじいさんはかなりの健康ご長寿さんだ。


987 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/07(木) 16:51:38.69 ID:vWLRVOSG0.net
面白い


988 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/07(木) 18:33:07.91 ID:X+dLJ/XR0.net
エニグマスレらしい話だったよ


[ 2017/09/14 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

もしかしたら自分の勘違いかも知れないんだがどうにも納得が出来ない話がある
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[ 2017/09/13 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part103
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1499224290/


972 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/07(木) 13:23:40.14 ID:0cppgHn+0.net
その1

もしかしたら自分の勘違いかも知れないんだが
どうにも納得が出来ない話がある。

何故か小さいころの記憶とかが結構スッポリ抜けてて
切っ掛けがあれば思い出すかなと思ってるんだけど
思い出せない。それでも印象に残っているものは
細部まで覚えていると言う、そんな偏った記憶がある。
高校生までの記憶が結構抜けてるのに気がついたのも最近。

だけど、その記憶全てが両親とか年配の親戚とかに話すと
そんなこと無かったとか、記憶違いじゃないかとか言われて
相手にして貰えない。下手に昔の思い出したことを話しても
相手に記憶がなくて変な顔をされるようになった。
もちろん共通している記憶もあるにはあるよ。でも少ない。


[ 2017/09/13 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

闇夜に佇む少女
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[ 2017/09/11 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part103
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1499224290/


947 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/03(日) 18:29:09.50 ID:IrjEqK2b0.net
30年近く前の話だから、記憶違いがあるかもしれないが…

中学生の時、夏祭の実行委員だった親父を手伝って
祭の後片付けをしてたら、夜の11時を過ぎてしまったことがある
先に帰ってろと親父に言われて自転車で家に向かっていると
畑の脇の自販機の前に4、5歳の女の子が1人でしょんぼり立っていた
浴衣ではなく、伸びたTシャツみたいなものを着てたから
貧しい家の子かなと思いながら一度は通り過ぎたが
(大抵の子は夏祭には可愛い浴衣を着せてもらっている)
時間が時間なので、気になってUターンして「どうしたの」と聞くと
女の子は泣きそうな顔で「ジュース」「オレンジジュース」と言う
婆ちゃんから貰った小遣いが少し残っていたので
自販機でオレンジジュースを買って、缶を開けて渡すと
女の子は世にも嬉しそうな顔で受け取った
大人なら、どこの家の子だとか、親はどうしたとか聞いたんだろうが
こっちも子供だったから、俺はそのまま自転車で家に帰ってしまった

それだけの話なんだが、今思い返すと首をひねってしまう
本当に、家1軒ない畑の脇の一本道での出来事なんだよ
見たことのない子だったが、子供が誘拐されたとか
行方不明になったとかいう騒ぎも、そのあと一切聞かなかった
その子の顔は覚えていないが、ジュースを買う時
ものすごく心配そうに俺の手許をのぞき込んで
「大丈夫?」「お金あるの?」と何度も聞いて来たのを覚えてる
子供なりに苦労してるというか、
大人の顔色をうかがうような痛々しい感じがあって
あの時、もっとどうにかできなかったのかなあと後悔してる


954 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/04(月) 12:03:25.93 ID:9D+hoUEo0.net
>>947
あなた優しい人だなあ


[ 2017/09/11 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

電車から全身血まみれというか怪我まみれで包帯まみれの中学生くらいの男の子が降りて来た
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[ 2017/09/10 18:01 ] 不思議な話 | CM(1)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part104
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1504763643/


39 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/09(土) 11:14:17.68 ID:Ah8Lou6I0.net
何年か前の体験?なんだけど。
用事があって普段乗らない電車に乗ろうとして、ホームにあるベンチに
座ってたら、私が乗るのとは別の電車が来て人がそこそこ降りて来た。
そしたらその中に、全身血まみれというか怪我まみれで包帯まみれの
中学生くらいの男の子が降りて来た。

男の子は体操服で、でっかいスポーツバッグを持って思いっきり足を
引きずりながら歩いている。
とにかく全身に怪我をしていて、包帯が頭をはじめ色んな所に巻いて
あったけど血が滲んでるし、とれかけてゆるゆる、巻いてない所も細かい怪我って状態。
イジメでつい先ほどリンチに遭いましたとか、車に轢かれましたってくらい生々しい傷。

思わずベンチから立って「大丈夫!?どうしたの!?」ってほんとに
声をかけそうになった、
けど声が出る直前にすごい違和感を感じた。
何故か周りの誰もその男の子を見ていない。
男の子の後ろから来る人も前から来る人もそこそこたくさんいる。
チラッとでも男の子が視界に入ったら、信じられないくらい怪我まみの
男の子を絶対ちょっとは見るはずなのに、本当に誰もチラッとも見ない。
もしかして私にしか見えていない?って思った瞬間怖くなって、声をかけれなくなった。

今も時々あれは生きてる人だったのかなーって思う。
ちなみにきさらぎ駅かもで有名な?浜松市の赤電のどっかの駅です。


40 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/09(土) 11:33:51.22 ID:4yRjMhrB0.net
>>39
俺が電車内で大量にゲロ吐いた時に周りの人間には俺の事見えてない感じだったぞ
関わりたくないだけ


41 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/09/09(土) 12:35:32.36 ID:uORSlepx0.net
>>39
声かけない理由は君も体現してる
皆関わりたくないだけ


[ 2017/09/10 18:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】俺が大学生だった二十年前、かわいがっていた犬が死んだ
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[ 2017/08/19 19:35 ] 不思議な話 | CM(0)
夏だしちょっぴり怖い話でもしてかない?
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1501853744/


227 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/08/12(土) 22:51:51.82 ID:sPA6chbf0.net
俺が大学生だった二十年前の話。
かわいがっていた犬(ミニチュアシュナウツァー)が死んだ。
帰宅すると廊下を爪の音をかつかつ鳴らしながら駆け寄ってきて飛びついてくる、かわいい奴だった。
わずか五歳、急性白血病で発病から五日と経たずに逝ってしまった。
俺、妹、母、祖父母、隣に住んでた叔父叔母、従妹二人はおおいに悲しんだ(父は鬼籍)。

発病したその日、俺と妹は厄年が近かったため、北関東の某厄除け大師に厄除け祈願に行っていた。発病が露見したのはその帰宅直後のこと。
出かける前はわんわん喚きながら走り回って「うるせえな」と思ったほど元気だったのに、帰ったらなぜかぐったりしていた。その後は実にあっけなかった。
きっとあの子が俺たちの厄を引き受けてくれたのだろうと、哀しみながらも「ありがとう、ありがとう」とその亡骸を撫でた。
その日のうちに叔父貴がペット葬儀の予約を取り付けてくれ、翌日には荼毘に付すことになった。

そして荼毘に付すその当日。俺たち家族は全員揃って家のリビングで朝食を摂っていた。
すると、リビングの扉を「どんどん」と叩く音。
みんなはっと扉を見る。死んだ愛犬はリビングから閉め出されたりすると、前足で扉をどんどん叩くのが常だった。その時したのは、まさにその音。
「○○(愛犬)が帰ってきた! 早く開けてやれ!」
咄嗟に祖父が指示。それに従って母が扉を開けた。
開けた先には何もいなかったけど、それからは家族全員で無言、涙涙の朝食だった。

それからは無事、愛犬を荼毘に付し、仏壇に骨壺を供えてお線香をあげた後、庭の片隅に遺灰を埋めた。
今でも実家に帰るたびに線香をあげて手を合わせている。

そんなことがあって以来、
「幽霊なんているわけねえ。見たなんていう奴はキチガイだ」
と言っていた爺さんが
「もしかしたら、あるのかもなぁ」
と心変わりした。


[ 2017/08/19 19:35 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】六十年以上も昔、中学生だった大叔父の話
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[ 2017/08/06 17:52 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part103
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1499224290/


444 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/08/05(土) 11:24:30.86 ID:T21eUfGT0.net
六十年以上も昔、中学生だった大叔父の話

野球少年だった大叔父は、仲間を集めては近所の空き地で野球をやっていた。
夏のある日、隣の寺まで飛んだボールがばたばたと卒塔婆を倒してしまった。
皆一斉に青くなったが、謝りに行くのも、こっそり草深い墓地に行くのもためらわれ
そうかといって、ボールはひとつしかないので取りに行かないと野球が出来ない。
墓地の入り口で皆まごまごしていると、一人の男の子が
自分が謝ってくると言って、墓地の中へずんずん入って行ってしまった。
そうして、皆の見ている前でぼうっと消えてしまった。
びっくりした大叔父は慌てて坊さんを呼びに行った。
そうしてバカ者だのバチ当たりだの怒鳴られながら、墓地の中を探し回ったが…

「いなくなったのは誰じゃ言うてもだあれも名前を知らん、家もわからん。
あいつはいつ仲間に入って来よったんか言うても、皆気づかんかった言いよる。
終いにはあいつの顔がどんなんだったかわからんと言い出したんじゃ。」
その後、大人も加わって山も川も探した。
帰って来ない子供はいないかと、一軒一軒尋ね歩いたが判らなかった。
翌日大叔父たちは、全員で卒塔婆を直した。花を供えて頭を下げ
ぞろぞろ墓地の外に出たところ、道端にぽつんとボールだけが落ちていた。

「八月じゃから、そういうこともあると思うんじゃ」

大叔父が亡くなって二十年経つ。
誰かがいっていたが、広島は八月になると
いつもカタカナのヒロシマになるのがかなしい。


[ 2017/08/06 17:52 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

未来予知できる弟
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[ 2017/07/29 09:55 ] 不思議な話 | CM(4)
誰か最近不思議な体験した人いる?
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1470570059/


306 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 13:59:28.05 ID:uWijC7gD0.net
いとこのお姉さんから聞いた話。

お姉さんには2つ離れた弟がいた。
その弟が幼い頃、母のお腹にすがって不思議なことを言った。
「おかーさんのお腹の中に妹がいる!」
どうせ子どもの嘘だろう、そう思っているとしばらくして母の妊娠がわかった。
みんな弟の言葉を思い出したが、偶然だろうと言った。
それからお腹の中の子もすくすく育ち、性別が女の子だとわかった。
これにはみな息を呑んだが、気にしないことにした。
出産間近の時、弟はまたもや不思議なことを言った。
「妹が産まれたらいちばんにおかーさんのこと呼ぶって!」
前のこともあって少し気になったが、外れるだろうと考えた。
妹が産まれ、言葉を喋るようになった頃、妹が言った。
「まーま」
両親びっくり。嬉しさより弟の言うことがあたった驚きの方が大きかったらしい。
いとこの姉は弟になぜそんなことを言えるのか尋ねた。
「コータが教えてくれる。」
コータというのは弟が大切に飼っていたカエルのことだった。弟は欲しかった妹が産まれるとコータから聞いて、妹をずっと守りたい、というとコータからこのように言い当てられる能力のようなものをもらったという。
だがいとこの姉から見たらコータは普通のカエルだったので信じなかったらしい。
その後も弟は「誕生日にこれをプレゼントしたら喜ぶ」とか「ランドセルはこの色だったら妹も喜ぶし安全に過ごせる」「この日に風邪をひいてしまう」だとか、妹について色々なことを言い当てた。


307 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:06:24.64 ID:uWijC7gD0.net
そして妹が四年生になった。
その日は妹が遠足で弟はしつこく青い靴を履いて行くなと言った。その青い靴は妹が遠足に履いていくはずの新品で妹はこれを気にもとめず青い靴を履いて遠足に行った。弟はえらく焦っていた。
「妹がどこかに行っちゃう」
そう言って学校に行こうとせずに家で小学校からの電話を待った。
すると、昼過ぎ。学校から電話があった。妹の行方がわからなくなったという。
大勢で探し回ったが、遠足先が山の木々が生い茂るところだったので寒くもなってきたし射し込む光も少なくなった。
大人たちが焦っていたとき、母が苦い顔で家で待機させられていたいとこの姉と弟のところに来た。


308 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:12:33.93 ID:uWijC7gD0.net
「弟……妹の場所わかる?」
母は今まで弟が妹のことについて言い当てたのを信じ、そう弟に尋ねた。
すると弟は案内された遠足先に着くと、1人でずんずんと進んでいく。大人達数名がついていくと、弟はピタリと止まって呟いた。
「雨が降る」
弟が走り出し、大人達もそれについていく。しばらくすると雨が降り始め、風も強くなってきた。大人達が焦っている中、弟があるところで立ち止まってそこで妹の名前を何回か呼んだ。
「お兄ちゃん!」
すると、泥に塗れた妹が草原から出てきて弟に抱きついた。その時弟は言った。「だから青い靴を履いていくなって言ったろ」
そして妹も強く抱きしめた。


309 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:15:28.00 ID:uWijC7gD0.net
そして妹が見つかったものの、姉は嫌なことが頭を過ぎった。
------弟が妹に関係が無いことも予言し始めてる---
それがとても怖くて弟に大丈夫なのかと聞いたが、弟は笑顔で大丈夫だと答えたらしい。


310 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:18:14.97 ID:uWijC7gD0.net
そして妹が中学校に上がってから、弟は時々人を見ると怯えるようになった。
「あの人が事故で死ぬ」「あの人が自殺する」と人を見る度呟くようになったらしい。
そして弟はほとんどの人と目を合わせなくなったという。


311 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:20:22.39 ID:uWijC7gD0.net
そして弟は生気の無いような顔で外から帰ってくるようになった。父も母も心配した。
弟が言う死ぬ人たちは必ずそのようにして死んだ。


312 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:22:52.64 ID:uWijC7gD0.net
そして心配した妹が弟に話しかけた。
「お兄ちゃん大丈夫?」
妹が弟の顔を覗き込む。
そして弟はその妹の顔をまじまじと見て、笑った。
「大丈夫だよ。心配かけてごめんな」
その時のから笑いのような笑顔を、いとこの姉はよく覚えているらしい。


313 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:28:34.39 ID:uWijC7gD0.net
そしてその週の末、弟は死んだ。自殺だった。
悲しみにうちひしがれながら姉は弟の部屋の遺品整理を頼まれた。弟が死んだ後、とても遺品を整理する気にはなれなかったが、仕方なく整理し始めた。
時々出てくる思い出の品に涙をこぼしながら弟がずっと飼っているコータをどうしようかと思った。
水槽の前で悩んでいると、水槽と本棚の間に何か挟まっているのを見つけた。かなり使われた様子のスケッチブックだった。
こんなの弟が持っていただろうか、そう考えてスケッチブックを開く。
そしていとこの姉は泣き腫らした目を大きく見開いた。


314 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:31:04.67 ID:uWijC7gD0.net
そこには、妹の盗撮写真がぎっしり貼られていた。ところどころに書かれているのは間違いなく弟の文字。その文字は明らかに興奮していた。
そして最後のページに小さく書かれていた。


315 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:44:15.58 ID:uWijC7gD0.net
拝啓 お姉ちゃんへ
こんな僕になってしまって、ごめんなさい。
僕は妹を守りすぎた。だからここまでになった。
コータを池から拾った日、コータは僕を見てうまそうだといった。
そしてコータからずっと欲しかった妹ができることを知った。守りたいと思った。
コータは僕の理性を摂る代わりに予知の能力を与えると言った。幼い僕は理性なんて言葉も予知の能力っていう言葉も知らなかったから、妹を守れるならと能力をもらった。
妹が小学校四年生の遠足の日、妹のこと以外も予知できるようになってしまった。日本で起きる大災害、外国の殺人、そして、一番恐れる、人の死。知りたくないことまでも僕の頭に入ってくる。
そして奪われるのは理性。
苦しかった。
そしてある日、妹が僕に心配して話しかけたとき、僕は見てしまった。妹の、最後。
それは理性がなくなり、妹を殺す、僕の姿でもあった。

お姉ちゃん。
僕の死は間違いなんかじゃない。
僕は妹を守りたかった。
最後まで守れたさ。

今お姉ちゃんは僕の遺品を整理しているところだろう。なら、今すぐそこから離れて。
次コータに狙われるのは、お姉ちゃんだ。


316 :名無しな名無しな名無し@\(^o^)/:2016/10/18(火) 14:45:42.84 ID:uWijC7gD0.net
そしていとこの姉はコータを近くの池に捨てた。絶対に目を合わせずに。

長らく失礼しました。


[ 2017/07/29 09:55 ] 不思議な話 | CM(4) このエントリーをはてなブックマークに追加

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