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オカルトかどうかわからんけど自分の名字の由来の話
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[ 2014/06/16 16:11 ] 怖い話 | CM(5)
【因縁】家系にまつわるオカルト28代目【遺伝】
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1386438682/


953 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/09(月) 22:10:15.99 ID:9ROx18c20.net
オカルトかどうかわからんけど自分の名字の由来の話。

田舎の方に行くと地域に同じ苗字の家が密集してる集落なんてのは割とよくあると思う。
そんで俺の住んでた地域も2,3種類の名字が大半を占めていてました。

あ、申し遅れましたが俺の名字は「末吉」です。
よく「すえきち」と呼ばれますが「すえよし」です。
九州の方に割と多い苗字みたいですが、九州出身ではないです。

ほんで、周りの家は同じ苗字ばっかりなのに自分んちだけ末吉。
小さい頃は郵便物が間違えて配達されたりせんで便利だなー、とか
割と最近になって引っ越してきたんかなー?ぐらいにしか思っていなかった。

中学の頃、名字の由来に関するテレビ番組を見た俺はじぃちゃんに、
「うちの名字に由来とかあるん?」って何の気なしに聞いてみました。

するとじぃちゃんは何故か少し困った様な顔をしました。
そしてしばらく考えた後、「お前にも関係のある話だから・・・」と少しずつ話し始めました。


[ 2014/06/16 16:11 ] 怖い話 | CM(5) このエントリーをはてなブックマークに追加

大学生の時、心霊スポットの廃屋に肝試しに行ってみることになった
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[ 2014/06/15 17:02 ] 怖い話 | CM(2)
何でもいいから怖い話を集めてみない?Part4
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1378984887/


696 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/13(金) 16:29:37.51 ID:kMdBtew30.net
札幌で大学生をしていた時の話。
夏休みに友人たちと集まっていたとき、ふと肝試しに行かないかという話になりました。

北海道の札幌と小樽の間に銭函っていう街があるんですが、その辺りの道路脇に廃屋
があり、そこが心霊スポットだと聞いた私達は男4人で車に乗りあわせ行ってみることに。

その廃屋は裏が森になっており、そのせいでとても不気味に見えるのだそうだと。

しかし到着したのが午後4時頃で日も高く、肝心の廃屋も至極小さい民家な上に
穴だらけで真夏の晴天の日差しがタップリと入り込み、全く怖くありません。

ガッカリしながら裏口の様なところから出ると、友人の一人(Mとします)が森の
方を見ながら愛想笑い?の様な表情を浮かべ会釈しているのです。
森の方を見ましたが何もありません。

帰ろうかと車に乗り込み、しばらく走っているとMがふと「何、さっきのチンパンジー
みたいなババア」と言うんです。

みんな何の話かわからず、は?という顔をしていると、Mは「さっき森のところに
変な女の人いたじゃん、地主かな」というのです。

Mがいうには、裏口から出て森の方を見ると、木の陰から髪がボサボサのオバサンが
歯茎をむき出しにして笑ってこっちを見ていたそうなのです。

みんな当然Mが盛り上げるための作り話をしていると思い(廃屋の話を持ってきたのも
Mでしたから)適当にリアクションしていました。

その後、そのままMのアパートに行き飲み会をすることに。

しばらくして氷がなくなったからコンビニで買ってくるとMが出かけていったのですが
15分くらいして走って帰ってくるなり「さっきのババアがついてきた!!」と言うんです。


697 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/13(金) 16:30:28.53 ID:kMdBtew30.net
私は正直まだそのネタ引っ張るのかよ、と思いました。他のふたりもそうだったと思います。
興奮するMの話を流して、その日は夜通しテレビゲームなどして朝方に解散となりました。

2日後、Mともう一人(Dとします)が小樽までバイクでツーリングに行くといって出かけて
行きました。私はバイクの免許を持っていなかったので参加しませんでした。

そして夕方ごろDの携帯から電話がかかってきて、出ると「Mが事故った!!」と。

状況がわからない私は「事故った?大丈夫なの?救急車呼んだ?」と聞くとDは
震えた声で「呼んだけどダメだと思う脳みそ出てるもん・・・」と。

Mはカーブを曲がりきれずにガードレールに衝突して亡くなりました。ぶつかった拍子に
ヘルメットが脱げたそうです、フルフェイスが脱げるのはちょっと信じられませんが。

ここからはあくまでDから聞いた話しです。

事故った時ちょうど対向車がおり、乗っていたのは同じ大学の男女でした。
偶然居合わせてしまったふたりはパニックになっているDに救急車を呼ぶよう促すなど
してくれて、そのあとその場に警察が来るまで立ち去らずに居てくれたそうです。

警察がきて色々と聞かれたそうなのですが、そのふたりは「後の人がヘルメットをかぶって
いなかった」と言ったそうです。

ノーヘルは結構重大な違反ですし、なにより後を走っていたDはきちんとヘルメットを
していたので、すかさず「いいえ、自分はきちんとヘルメットをかぶっていました」
と否定したそうなのですが、「いや、貴方じゃなくて・・・」と。

前を走っていたMの後ろに女の人が乗っていたと。ノーヘルの変な女の人が乗っていたと
言うんです。その人が見当たらないので立ち去らずにいたそうなのです。

ふたりがしきりに「変な女」と繰り返すので、警察官が「変って?」と聞いたそうです。
そしたら「なんか猿みたいな」って。


[ 2014/06/15 17:02 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

山奥にあるダムの釣り場での不思議体検
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[ 2014/06/14 18:11 ] 不思議な話 | CM(2)
釣り場であった怖い話 第6夜
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/bass/1377711212/


234 :名無しバサー:2014/04/28(月) 22:13:04.60 .net
朝5時に山奥にあるダムの釣り場に付くと一番のりで最高な気分
でもしばらくしてへら師数人が来て
桟橋や適当なポイントで竿を伸ばし始めた

結局二時間ほど釣りをして
渓流サイズのバス数匹が釣れただけで残念な気持ちだったが
大空の下で食べる朝食は最高でこの後は涼しい日陰に止めてある
車の中で一眠りするかと思うとこの残念な気持ちはやわらいだ


235 :名無しバサー:2014/04/28(月) 22:13:39.88 .net
そして車の中で仮眠していたはずの俺がふと眼を覚ますとバス停のベンチに
何故か座っていることに気がついた

あれ…俺確か車の中に…うん…目の前の道路は舗装されてなくて田んぼと
数件の合掌作りの家が建立っているだけだし
バス…えっ全然本数無いよ、あっポケットの中にスマホ有ったな
ああ圏外だでも時間は10時ちょうど…


236 :名無しバサー:2014/04/28(月) 22:14:35.93 .net
しばらくこの村を散策するか…それにしても人の気配がしないな…
あっオート三輪路駐してあるじゃんいまどきめずらしー
と思いつつ歩きながら一軒の駄菓子屋を発見

そしてアイスコーナーを見ると棒の付いたカルピス味とラムネ
味のアイスキャンディーしか入っていないww
でも贅沢を言わず俺はカルピス味のアイスキャンディーを選んで
これを買おうとすいませーんと奥から店の人を呼ぶ


237 :名無しバサー:2014/04/28(月) 22:16:14.68 .net
そして店の奥から出て来たのは70歳くらいのおばあちゃんで
出てきたらはい30円ねとすぐさま俺にこう言った

俺はえっ30円安っと思い不思議に思いつつも10円玉三枚渡して
アイスキャンディーを買った

だが好奇心から俺はつい「今何年ですか」とおばあちゃんに聞いた
するとおばあちゃんは今昭和39年だよ
ああもう少しでこの村もダムの底だよ…出来れば故郷を離れたくないねえ
と返して来た

そこで俺は初めて夢を見て居るんだと言う事に気がついた


238 :名無しバサー:2014/04/28(月) 22:17:07.28 .net
そう不思議なことにクソ暑いはずなのに暑さを感じずまたアイスキャンディーも
溶けなくてしかも味がしない

これは夢なのにただならぬ恐怖を感じた俺はすぐさま逃げ出した
しかし何処に逃げていいか分からず俺はさっきも言った通り人気のない
田んぼ道をがむしゃらに走り気が付くと山のふもとにある鳥居をくぐり
神社にたどりついた

ちなみに神社までがむしゃらに走っても疲れどころか汗もかいていない

神社は手入れがすすんでいてさわやかな場所に感じた
先ほどの恐怖も忘れお賽銭を入れて参拝した後後ろを振り返ると
俺の目の前に古風な感じの顔にあどけなさが残る黒髪ロングで
多分少女の巫女さんが悲しそうな顔で俺を見つめていた
そしてこう告げた

「この村はもうすぐ一生を終える…だから貴方も悲しんで…」

そう告げられた瞬間再びパット目の前の風景が変わり気が付くと元の車の
中に居た


239 :名無しバサー:2014/04/28(月) 22:19:56.86 .net
そして車から降りてヘラ師にこのダムの詳細を聞くと
やはりこのダムの下には村が有ったという事が判明した

そこで俺は初めてなんとなく悲しい気持ちになり
あの夢の中で巫女さんに言われた事の言葉の意味が良く分かった

これで終わります
有難うございました


[ 2014/06/14 18:11 ] 不思議な話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

十五年ほど前の一人登山での恐怖体検
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[ 2014/06/12 18:32 ] 怖い話 | CM(1)
∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part73∧∧
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1394721222/


734 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/10(火) 00:30:31.82 ID:JQKj5V9D0.net
十五年ほど前の春過ぎ頃、大日杉から飯豊山を経て大日岳に行くコースを1泊2日予定(移動と念のため休暇は4日)で登った。
テント泊の予定であったし前日の仕事終わりが遅かったこともあり8時過ぎに大日杉を出発してゆっくりと進み14時に一乃王子にテントを張り野営地とした
夕飯を取り暫くはまったりと過ごしていたが寒さもきつく眠気も増したのでそうそうにシュラフに潜り込んでいくばくか
ふと、物音で目が覚める。
何かの小動物がテントに当たるようなポスポスという音が何度かして止んでから耳を澄ませていると
「すみません」と、消え入りそうなほど掠れた男の声。

登山者か?時間を見ると20時過ぎ、テント越しの空気は冷たそうで暗い。
その時なぜか「そうか、多分夕飯の分前にありつきにきたな」と思った。
その頃はもう少なくなっていたが昔は食材無しで登山して他の登山者から分前をもらうという登山スタイルをしている若者がいたんだ。
昔の登山者は基本的に運命共同体意識が強いからそんな乞食行為も粋な登山スタイルとして認めていた

さて、明日の朝のためにとっておいた夕飯の残りがどれだけあったかなと思いつつハイハイとテントを開いて外を見ると、はて誰もいない真っ暗闇。
他に人がいれば少なからず明かりがなければ行動不能なくらいの薄い月明かりの中に出て、
周囲を見渡しても人どころかテントの形跡さえもない

そういえば、テントを叩いてる時も声がした時も明かり一つ見えなかったな。
声が小さかったこともあり
そうか、幻聴だったかな。動物の鳴き声と人の言葉を聞き間違えたかなと思い直してテントの中へ戻りシュラフに包まった


735 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/10(火) 00:32:28.39 ID:JQKj5V9D0.net
暫くしてまた夢うつつ半分起きてるような状態になると、テントをポソポソと擦るような軽く叩くような音がする。
それがやんで30秒くらいすると、また「すみません」ととてもか細い男の声。声の主は20代前半かと思われるようなまだ若い声
今度こそ人だ。「まったくさっきはどこに消えたんだか」と思いつつも、またハイハイと返事をしてテントを開けてみるとやはり誰も居ない。

山では不思議なこともあるもんだと聞かされていた自分は少し寒気はするものの、何、食われるわけでもないさ友達への登山ネタが増えたと平静を保ってまたシュラフに潜った。
でも、実際はかなり内心テンパってた。まったく眠気が吹っ飛んでしまった。
ここで剛気を保てなくなれば自分はパニックのまま夜中の山の中を転げるように逃げ出してたに違いない
テントを狙われているとすれば生身と最低限の荷物をザックに詰め込んでここを脱出しなければならない。それは間違いなく死に直結する事だ
気を保って時が過ぎ朝が来るのを待つかなかった

さて、シュラフに潜って恐怖に震えそうな体を誤魔化すように寝返りを打っていると、またポソポソと音がして、音が止んで暫くするとやはり男の声で「すみません」の声
ああ、タヌキが化かしてやがるか?この時代に。等と無視を決め込むことにした
暫くしてまたポソポソと「すみません」の声
ああ、もう何もかも無視して寝てしまえばいいさとタオルでグルリと顔と耳を覆って横になる
もう音も声も聞こえないまま暫くは自分の耳に流れる血流の音だけを聞いていた、そうするとまたウトウトし始める


736 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/10(火) 00:33:59.46 ID:JQKj5V9D0.net
どのくらいだったか、また目が覚める。いつの間にか顔に掛けてたタオルは頭の下にあって、もう音も声も聞こえない
時計を見ると3時過ぎ、2時間は寝ていたようだがまったく寝れた感じはない
あと2時間くらいで起床予定であったし、もうこうなったら起きてしまおうかとシュラフから身を抜き出した途端、テントが揺れるほどバスバスバス!とまさに大人の両手でテントの上から叩かれた
奴だ!マズイな、無視したのを怒ってるか、と思うが
暫くして相変わらずの「すみません」の声

テントを叩く力強さとか細い声がマッチせず。なんともじんわりと恐ろしさが増大してきた
さらに暫くして今度は支柱を倒さんばかりに体重をかけて強くテントの天井が叩かれだした
バンバンバンバンバンバンバンバン!
自分はもうパニック、外にも出られない中にもいられない。なぜか逆ギレして「なんなんだよ!まじやめろぉぉお!」とか大声で叫んでたと思う

バンバンはそのまま5分位で鳴りなんだ
今度は暫くしても男の声はしない
恐怖は去ったと思った
何が何やら分からないまま、荷物をまとめ逃げ出すように出発を開始
大日岳を登り、朝飯の握りとコーヒーを飲んで帰宅につくために設営テントに戻る
一旦テント内で休憩を取り、さて野営地を撤収しようとテントの支柱を外していると「すみません」と耳元真横で突然つぶやかれた

瞬時に見てはダメだと思ったが思考よりも先に反射的に振り向く
そこには、誰もいなかった


737 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/10(火) 00:37:16.58 ID:JQKj5V9D0.net
後日、前日そこの山域で一人の男性が遭難死したと知った
彼だったのかなと思った
道に迷い心細く死んでいった彼が自分のテントを見つけて助けを求めたのか、それとも仲間が欲しかったのかな

あれ以来山で不思議な体験はしてないけど、いつもお塩と少量の日本酒を持っていくようにしてる


[ 2014/06/12 18:32 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

霊感が強いNという友達がいた
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[ 2014/06/11 14:03 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ
http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1395824154/


79 :名無しさん@おーぷん :2014/06/08(日)04:43:10 ID:Y0Zr1QaAu
もう誰もいないのかな
目が冴えてしまって寝れそうにないので書く

霊感が強いNという友達がいた
学校の教室の天井付近に女の人がいたり
下校の途中、電柱の脇に人が立っていたり
夜だけでなく日中でも見えるときがあったそうだ


[ 2014/06/11 14:03 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

見える人にはやはり見えるもんなんだな
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[ 2014/06/09 17:35 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?321
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1401894692/


70 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/09(月) 11:47:16.47 ID:pRC8zdPbI.net
俺が働いている百貨店でたまに、店内を浮浪者が彷徨いているから何とかしてくれ、と言うクレームが入る。
皆、慣れたものでおいおい、またか、と。
だいたい出入口から各階警備員で固めているので、そんな輩が入り込めるはずがない。
口を揃えて、見える人にはやはり見えるもんなんだな、と。
うちの百貨店は戦後の復興期に隣に新館を建てて今に至るのだが、以前は旧館に三人の浮浪者が住み着いていたらしい。
何度追い出しても戻ってくるし、その頃は浮浪者も一般人も大して変わらない風体だったしで、さほど問題とはされなかった様だ。
そればかりか、ある程度、店の連中とも仲良くし、ごみ拾いなんかの仕事もして順応していた様だ。
しかし、ある程度街が復興し、隣に新館を建てる予定が出てくる頃となると、少々話が違ってくる。
今まで通り、店内に居住させるのは如何なものか、と言う意見が多数となる、実際に汚らしい、などと言うクレームめいたものも客から出る様になって来た。
そのうちに新館の建設とともに旧館も全改装となり、主だった従業員は休みをとる。
従業員が改装終えた旧館に戻った時にはもう、三人の浮浪者は消えていたと言うことだ。
何処に行ったのか知るものはいない。
語るものもいない。
今よりも人が消え易い時代だったのだ。
しかし、それから現在に至るまで、年に何度か客からのクレームが入る。
浮浪者を何とかしてくれ、と。
決まって旧館だ。
俺達はこう言うしかないじゃあないか。
見える人にはやはり見えるもんなんだな、と。

[ 2014/06/09 17:35 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

私が通っていた音楽学校での話
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[ 2014/06/08 17:09 ] 不思議な話 | CM(4)
ほんのりと怖い話スレ その102
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1397383755/


798 :本当にあった怖い名無し:2014/06/06(金) 05:29:43.72 ID:s0yHQWveW
 私が通っていた音楽学校は、お稽古事としての音楽教室の他に、音大受験コースがありました。
 その受験コースには4人の先生が常勤していて、
 A先生は、一番の古株。表面上は優しく見えますが、陰険で嫌味連発。気に食わない生徒には厳しく当たり散らすと評判でした。
 B先生は、とにかく厳しいと評判でしたが、その分、音大合格率が群を抜いていました。
 C先生は、A先生の弟子。全く叱らない先生で、いつもニコニコしていますが、良くも悪くも生徒に深入りしないと評判。
 D先生は、こわもて。変な体育会系というか、上下関係にうるさく理不尽と評判。生徒潰しで有名でした。

 私は、なんとかしてB先生のクラスに編入してもらえました。
 評判通り、B先生はとても厳しくて、レッスン中に悔し涙をこぼしたことも何度かあります。
 それでも3ヶ月ほどB先生のレッスンを受けているうちに、私の中に変化が起きていました。


799 :本当にあった怖い名無し:2014/06/06(金) 05:30:54.01 ID:s0yHQWveW
 実は私、小学5年ぐらいから、週に1回のペースで金縛りに遭っていたのですが、
B先生のレッスンを受けるようになってから、金縛りを一度も起こしてないことに気付いたのです。

 7月の夏休み前にサマーパーティーがあるのですが、そこで私は冗談めかしてB先生に言ってみました。
「B先生のレッスン受けてから金縛りなくなったんですよ。先生って凄いですよねー。オバケも逃げていくんですから」
 B先生はドキッとした顔をした後に、
「それは君が人間的に成長したからだよ。ただ、ひとつだけ。君の部屋に古いダンボール箱あるよね? それは早く捨てておきなさい。使う用のない箱を部屋に置くのは良くないよ」
 私は(え? 先生、何言ってんだろ?)としか思わなかったのですが……

 帰宅して確認してみると、たしかにタンスの上に中くらいの段ボール箱が組み立てられたまま、放置されていました。
 小4の時、この家に引っ越してきた時のもので、それ以来、置きっぱなし……
 その後も、B先生から不思議なアドバイスをいくつか貰いました。
 言われている時はわからないのですが、帰宅して確認するとその通りの繰り返し。
(ここらへんについては割愛します)

 その後、B先生の厳しい指導の甲斐もあって、B先生クラスのほとんどは音大に合格。私も合格して音楽学校を卒業。
 音大に行ってからは、教授の個人レッスンなどで忙しく、音楽学校とは疎遠になっていました。


800 :本当にあった怖い名無し:2014/06/06(金) 05:33:08.00 ID:s0yHQWveW
 音楽大学を卒業してからは、B先生とは年賀状だけのやりとりになっていたのですが、私が28歳の時、音楽学校時代の友人の披露宴二次会でその後を知りました。

 音楽学校は、その後、生徒数減少もあって規模縮小することになったのですが……
 その時、A先生がC先生とD先生と組んで、B先生の追放を計った、と。
 B先生は、あっさりと音楽学校を辞職。

 人気講師だったB先生がいなくなったことを喜んでいたA先生ですが、音楽学校の教務室で突然の心臓発作で亡くなり(他の持病はあったようですが、心臓は元気だったそうです)、
 その後、C先生とD先生は、一緒に酒を飲んだ帰りのタクシーで事故に遭い、二人とも半年近く入院の重傷。
 女性事務員の一人に喉頭ガンが発見され、生まれ故郷で入院のため退職。
 若い男性事務員の一人は、休日に自転車に乗っている時にトラック巻き込み事故に遭い、両脚の膝から下を切断の大怪我。
 古株の男性事務員は、就業中に突然の頭痛を訴え救急車で搬送。脳腫瘍が発見され、手術困難な部位らしく、社会復帰は難しい、と退職。
 なんと、これら全ての病気や事故・怪我が、B先生退職後の1年半の間に起きていたのです。
 そして、音楽学校も閉校……

 その話を聞いた半年後に、私はB先生が音楽監督をやった演奏会を、たまたま観に行きました。
 そこで約束を取り付け、後日、B先生とランチをご一緒した時に、気になっていたことの全てを伺いました。


801 :本当にあった怖い名無し:2014/06/06(金) 05:34:40.25 ID:s0yHQWveW
「先生は、霊感とか、そういうのがあるのですか?」
「私は、視えないよ。ただ、音が聴こえることがある。君の段ボール箱の時は、ガサガサとした音が聴こえた。多分、段ボール箱だな、と思って言っただけだよ」
「あの段ボール箱になにかいたんですか?」
「多分、ネズミかイタチだろうな。小物だったから、段ボール箱の処分でどうにかなった」
「私の金縛りが消えたのも、なにか関係があるのですか?」
「それは、私の生徒だからだ。私の生徒にちょっかいは出させない。私が強くそう思えば、そうなることを、経験的に知っていたからね」
「A先生が亡くなったり、他の先生や事務員に事故が起きたことと、B先生はなにか関係があるのですか?」
「あるといえば、ある」
「まさか、呪ったとか?」
「そんなことはしない。あの学校の土地が最悪だったんだ。私が勤めている間は、私が抑えこんでいた。しかし、私は辞職したからね」
「じゃあ、B先生が残っていれば、みんな、無事だったとか?」
「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。ただ、C先生とD先生や、事務員を引っ張ったのは、A先生だよ。元々、土地が腐っていた上に、A先生の執着が絡んでしまったから起きた不幸だね」
 B先生は、とても淡々と語ってくれた。
「最後に…… 先生は、なんで、そんなに冷静にお話できるんですか? 人が死んでしまった事実があるのに」
「土地に因縁があったとしても、本人が巻き込まれないように善き行いをしていればいいんだ。だが、A先生は巻き込まれた。それはA先生の行いの問題であり、責任だ。そして、A先生が悪霊になって引き込んだとしても、悪霊に巻き込まれた人間にも行いの問題があっただけだ」
「そんな…… ちょっと厳しすぎませんか? 先生が抑えこめるなら、抑えこんでいれば……」
「結局ね、あの土地が、私を追い出すように仕向けたんだよ。その土地の因縁に、A先生は飲み込まれた。そして、そんな土地にしがみつく理由は、私にはない。なによりも、こんな話、誰が信じる?」

 その後、私は結婚し、子供をもうけました。B先生に結婚式の招待状をお出ししたのですが、仕事で外国へ長期出張されているため、出席はしていただけませんでした。
 B先生とのご縁は、あのランチで切れてしまいました。

 そして、先日、音楽学校のあった近くをタクシーで通ったら、既に新しいオフィスビルが建てられていました。


[ 2014/06/08 17:09 ] 不思議な話 | CM(4) このエントリーをはてなブックマークに追加

三年前の話。当時21歳の俺は、高卒で就職して3年目に突入していた
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[ 2014/06/07 13:21 ] 怖い話 | CM(5)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?321
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1401894692/


17 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/05(木) 22:11:37.86 ID:NocHtvZH0.net
三年前の話。当時21歳の俺は、高卒で就職して3年目に突入していた。

その会社がいわゆるブラック企業で、技術系に配属された俺は
月1~2休暇の毎日が8時出勤、殆ど毎日終電帰りという状態でかなり疲れていたので
今思うと、幻覚、幻聴の類だったのかもしれないと思う。

その日も、現場での仕事を終えて会社で資料を整理。
結局資料はまとめきれず、しかし家には帰りたかったので終電で帰宅しようとした。
するとその日は遅延が発生していたらしく終電ではなかった。

人のまばらな電車で毎日同じ時間、同じ車両に乗り続けていると
有る程度見知った顔ぶれというものができる。目が合っても会釈もしない関係だが
「この人も毎日遅くまで大変だな」くらいにはお互い思っている事だろう。

その日も座っている客が少なく、いつも座っている場所が空いていたので
腰を下ろした。気付いたら眠っていたようだ。

体が揺さぶられている気がして目を覚ました。
まだそんなに時間が経っているとは思えなかったが
いつも俺が降りる前の駅で降りている若いサラリーマンの男性が車両に乗っていなかった為
やってしまった。と思った。他にも見知った顔はいなくなっていたので
かなり遠くまで来てしまったかもしれない。

すると、また作業着を引っ張られた。
振り向くとそこには小学生くらいの女の子が座っていた。
電車は走り続けていて相変わらず人のまばらな電車の車内ではポツリポツリと
座って眠っている人がいた。


18 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/05(木) 22:14:11.05 ID:NocHtvZH0.net
「おじさん、どこの人?」
女の子が話しかけてきた。
こんな時間にこんな小さい子がいるなんて。と思いつつ
「○○だよ。」過ぎたであろう駅名を言った。

次は何駅なんだろう。
電光掲示板は無いし、電車が止まりそうな気配も無い。

とにかく次で降りよう。

「ねぇ。おじさんは何でここにいるの?」
続いて女の子はこう尋ねてきた。
変な女の子だなぁと思いつつ
「乗り過ごしちゃったみたいだね。」と言った
「ふーん。」
それきり女の子は黙った。

それから10分くらい経過したが、一向に電車が止まる様子は無かった。
イライラしながらも窓の外を眺めていると、段々と白い霧に覆われていった。
俺は隣にいる小学生に聞いた。
「ねぇ、この電車はいつ止まるの?」
「わかんない」

「君はどこで降りるの?」
「わかんない」

元々イライラしていたのが、この会話で恐怖に変わった。付いていない。声をあげても誰もこちらに興味を示さなかった。


19 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/05(木) 22:15:42.40 ID:NocHtvZH0.net
これ、ヤバイ。何か変なことに巻き込まれてる。と

俺が席を立ち上がろうとすると女の子は俺を掴んできた。
尋常じゃないほどの力で
「どこに行くの?どこにも行けないよ?」と言ってきた

俺は「ひっ」と情けない声を上げると
ポツンと座っている大人に目線を送った。
しかし誰もこちらに気付いていない。声をあげても誰もこちらに興味を示さなかった。

「お兄さんは、ずっと私と一緒だよ」
小学生は俺にそういうと、無理矢理俺を椅子に座らせようとした。

が、そこで急に電車が止まった。
停車駅のようだった。死に物狂いで外に出ようとするが、小学生は俺の体をガッチリガードしていた

「俺を降ろしてくれ!!」と叫ぶが、女の子は「いいや、駄目だよ」
と言って動かしてくれない。

電車のドアが閉まる警笛音が鳴った時、俺はもう人生の終了だと感じた。

しかしその瞬間に手を差し伸べてくれた人がいた。
咄嗟のことで顔をしっかり見ることはできなかったが
服装からいつも同じ電車に座っているOLさんだとわかった。。


20 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/05(木) 22:16:35.43 ID:NocHtvZH0.net
意表をつかれたのか俺の体はするりと小学生から抜け、OLさんと一緒に電車から降りた

と、同時にドアが閉まる。恨めしそうな顔をして小学生がこちらを睨んでいた。
そこで確信した。人の形相ではなかった。

その後ろに、一緒に下りたはずのOLさんも乗っていた。
相変わらず顔は見えなかったが、手を振ってくれていた。

そこまでは覚えているが、そこで気を失ってしまったらしい。

次に目を覚ましたのは病院のベッドだった。
なんでも、俺がいつも降りる駅の二つ後の駅で倒れていたようだった。
原因は過労。会社に連絡するとその日は休むようにと言われた。

夢だったのか・・・?と思いつつ

その次の日からは、会社の命令も有りもう仕事に復帰していた。

その後、3日間終電でOLの姿を見かけなかった。
どうしてもその人の事が気になったので
俺はいつも同じ電車に乗っているサラリーマンに思い切って話しかけた


21 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/05(木) 22:23:36.53 ID:NocHtvZH0.net
「あの、すみません。」
「え、ああ。お疲れ様です」

お互い顔見知りではあったので、特に不振がられもしなかった。
多少の雑談をして、OLさんの話題に触れた。

すると、サラリーマンから思いがけない話を聞いた。

サラリーマンはその日、仕事が少しだけ早く終わり
数本前の電車に乗ろうとしたそうだ。
その日はたまたまOLさんも電車待ちをしていたらしく
こんな事もあるんだなぁと感じたそうです。

その後は、来た電車にサラリーマンの目の前でOLさんが飛び込み自殺
その為、結局いつもの終電に乗る事になったそうだ。

幻覚、幻聴の類であったのかもしれないし
非常に後味の悪い話ではありますが、俺からの話は以上です。

長文失礼致しました。


[ 2014/06/07 13:21 ] 怖い話 | CM(5) このエントリーをはてなブックマークに追加

村の御宮に祭られている木彫りの神様に纏わる話
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[ 2014/06/04 15:24 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?320
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1397557403/


989 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/03(火) 19:59:52.58 ID:3k2Hc6aw0.net
今年、自分の地元では過去に前例の無い大雪が降って建物とか畑のハウスが幾つも倒壊した。
その中で共選所も倒壊したのだが、そこには御宮というか神様を祭っている建物と、
災害時の集合等にも使う広場がある。
今回の大雪はあまりにも積雪量が多く、とても個人では除雪できるレベルではなかったために、
地区の区民はこの広場に一端集まって話し合いをすることになった。
集まったみんなで共選所は潰れてしまったけど、御宮は潰れなくてよかったねと話をしていた
のだけど、奥の神様のやしろを確認をしようということになった。
御宮は数人が座れる程度の小部屋と、その奥に中庭のようなものがあって、
その先のやしろ神様が祭られている。


990 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/03(火) 20:00:23.13 ID:3k2Hc6aw0.net
この神様の由来は私がまだ小学校低学年の頃に曽祖母に聞いた事があった。
近所にYさんと言う家系の家があるのだけど、そこの家の人が旅の坊さんに宿を貸したらしい。
その間に坊さんは木彫りの神様を彫って、お礼としてYさんの家に置いていった。
その頃の私の地区はお世辞にも裕福と言える環境ではなかったが、なぜかその神様を頂いた
年から天候等の色々な環境に恵まれて農家としては十分な暮らしができるようになったらしい。
それから、環境に恵まれるようになったのは、その神様のおかげでは無いのか、
と言う話になって現在のように祭られるようになったのだと聞いていた。
(この話が違うということは後でわかるのだが)


[ 2014/06/04 15:24 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

登山をしていた頃、北アルプスのとある場所で道迷いした
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[ 2014/06/02 14:07 ] 心霊いい話 | CM(6)
ほんのりと怖い話スレ その102
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1397383755/


737 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/06/01(日) 21:46:27.80 ID:0fM8nd8R0.net
登山をしていた頃、北アルプスのとある場所で道迷いした。
もう日も暮れてしまってどうにもならない状態に陥っても歩き続けた。
稜線を歩いているし人気のある山だから多分、しばらく歩けばどこからか光が見えるはずだと、なんてことは無い、朝を迎えた時は「あの時はやばかったなあ」なんて思えると信じてひたすら稜線を歩いた
今考えれば、道を失って夜になったのにビバークしない時点で自分はまともな精神状態じゃなかったんだと思う。

20時を越えると秋口の山でも風が10mくらいと吹くととても寒くなる。体感温度は零下
稜線を諦めて下降して樹林帯に入った。険しい道が続きいつ気づかない斜面で滑落するかわからないという状況を暗闇の中歩き続ける
ふと樹林の中から呼ばれる不思議な声がした。
自分の名前を呼んでると分かって怖いよりもなんだか嬉しくてその声のするまま険しい道を進んでいった

暫くして地図としっかり照合できる山道に出た。助かった!まさに九死に一生だった。

そこでツェルト出してビバークして翌日無事下山した。

あとから思い出すとその声は「○○、そこだ!いまだ!あー!」「○○走れ!いけー!」「もう少しだから最後まで諦めないっー!」みたいな掛け声だった。
無論道のない山の中だから走ったりできずただ黙々とその声のする方に歩を進めるだけだったわけだけど、不思議と声を怖いと思う気持ちはなくて、じわりと心が温まって自分を応援してくれてる。尽きた気力を振り絞って頑張ろうと思えた。

やがて年月が過ぎて母が50代の半ばで死に、葬式の後に父親から昔のビデオテープを渡された。そこには中学校の頃の自分のバスケ部の試合を応援する母の撮った映像があって。。。
まさにあの遭難の時の声そのもの。
中学の時は反抗期も伴って母親が試合の応援に駆けつけるのがとても嫌だった。それで何度も喧嘩したことも殴ったこともある。でも、母親はいつも応援に駆けつけてくれてた。

実家を出た後も、ちょくちょく連絡をくれた母。
生きている頃からずっと陰ながら自分を心配して助けてくれていたんだと思うと涙が溢れてきて止まらなかった…
今もすごくめげた時、とても仕事に追われて辛い夜など母のビデオを再生して母の若い時の声を聞く。
それで一泣きすると「頑張れよ」と天国から励ましてくれるようで、翌日から頑張れる


[ 2014/06/02 14:07 ] 心霊いい話 | CM(6) このエントリーをはてなブックマークに追加
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