|д゚)オカルト中毒

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あの時見た不気味なモノ
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[ 2016/01/30 10:24 ] 不思議な話 | CM(3)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?332
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1449924627/


916 :1/2@\(^o^)/:2016/01/29(金) 12:14:35.53 ID:VflcyzTS0.net
今から20年近く前、長野県中部をツーリング中に側道を見つけて、気まぐれに入りました。
道は農道らしく、畑と森の広がるのどかな風景の場所につながっていました。
景色を堪能しながらトロトロ走っていると、轍の間に溜まった泥で滑って派手に転倒しました。
幸い擦り傷で済みましたが、バイクを立てて再出発しようとしたところ中々エンジンがかからず、
弱ったなあと思いつつメットを取って一息つきました。

何か気配というか、違和感を感じました。快晴ののどかな畑風景が、急に不気味な物に感じられたのです。
(キリン・・・?)
今思うと間抜けな感想ですが、一目見た時はそう思いました。
自分がこれから行こうとしていた道の100mほど先に、電柱ほどの高さの黒いモノが歩いていたのです。
目を凝らすと、体は毛なのか真っ黒ながら人間並ですが、首は体の5、6倍はあるかという長さで、
首の先に頭らしきものがあり、簾のように毛が何本も垂れていました。
そして、マズイことに、そいつは私を見ていて、こちらに真っ直ぐ向かっている事が本能的に理解できました。
急いでバイクの向きを変え、必死でエンジンを掛けようとしました。バイクを置いていこうとは思いませんでした。
バイク無しでは追いつかれる、そんな確信があったのです。

セルを回す私の後ろから、かすかにお経のようなものが聞こえてきました。
ようやく言葉をしゃべれるようになった幼児がお経を真似るような声でした。
あいつの鳴き声だと感じました。私のすぐ後ろまで来ているのが分かりました。
「○×△☆」
フルフェイスのメット越しに、そいつが私の耳元でなにか囁いたのが聞こえました。
その瞬間エンジンがかかり、私はとにかく遠くに離れようと一心不乱に逃げました。
市街地に出てコンビニにバイク止めた途端、涙が止まらなくなってそこで号泣しました。


917 :2/2@\(^o^)/:2016/01/29(金) 12:15:32.46 ID:VflcyzTS0.net
それから10年ほど後、つまり今から10年前、前年に結婚した私は遅めの新婚旅行にでも行こうと
正月に沖縄に行きました。アメ横を探索していると占いの露店を見つけ、軽い気持ちで占ってもらいました。
50代くらいの占い師の方が、開口一番「外国を旅した経験は?」と尋ねてきました。
「いえ、ありません」
「本当に?」
「どうしてですか」
「日本にいないはずのものがくっついてる」
商売言葉だと思って軽く流しました。その後は結婚生活とか占ってくれて、まあありきたりな事を言われました。

そして現在。この間妻が「こんなの見た事ある?」といってメモ帳に絵を書いて見せてきました。
20年前に農道で見たあいつでした。
10年前に占いをしてもらった後、妻は占い師から同じ絵を描いて渡されて、
「旦那さんにはこんなのが憑いている。結婚した矢先に不安がらせることはしたくないが、
どんな影響があるか分からないから、気を付けてくれ」と言われたらしいのです。
私は正直に20年前に農道で会った事を話しました。誰かに話したのは初めてでした。
妻はそれを聞くと、「じゃあ私も正直に話す」と言って続けました。
結婚して数年後、妻は流産しました。妊娠が分かって数日後、妻は夢であいつに出会ったそうです。
あいつは遠くから意味の分からない歌を歌いながらゆっくり歩いてくると、
長い首を傾けて妻の腹を左右から交互に覗きこみ、その後同じようにゆっくりと去って行ったそうです。

私達夫婦は結局子供は諦めました。妻の事は今も変わらず愛しています。
しかし、妻が望むなら私はいつでも彼女と別れようと思っています。
一度ネットで調べて高名なお寺にお祓いに行きましたが、「根付いている」と言われました。


[ 2016/01/30 10:24 ] 不思議な話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】ギャンブルの神がついていたのかな?
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[ 2016/01/22 10:42 ] 不思議な話 | CM(4)
ほんのりと怖い話スレ その114
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1452076098/


66 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/20(水) 18:46:25.79 ID:k9k5eTqg0.net
ほんのりを思い出したので書かせてください。

8年前ぐらいの話ですが、友達に連れられて初スロットに行きました。
タバコも吸わないし、五月蝿い場所が苦手なので正直パチンコ屋さんが
肌には合わなかったのですが、なぜかその日一日に6万も勝ってしまいました。
(もちろん目押しも出来ないので、全部友達に押してもらいました)

で、その夜から急に体調が悪くなりました。ずっとけだるくて、気持ちがなんとなく悪いんです。
お風呂に浸かっていると天井に人の顔が5、6個見えてきたりもしました。

ただ、何を思ったのか(若かったのもありますが)
もし、これが何か霊?のしわざならまた勝てるんじゃないのかな?
取り憑かれてるなら、ただ体調悪いだけにしているのは勿体ない!!!悔しい!!と思い...
それにスロットに行きたくてうずうずしたので、そこから一ヶ月半スロットに通いました。

とにかく、勝つんです。座る前に勝つのが分かりました。
勝って勝って勝ちまくって140万儲けた辺りで急に体が軽くなりました。

そしたら、スロットに勝てなくなりました。その後3度行きましたが連続で負けました。
その後は(そもそもがスロットの場所が苦手だったの)ピタッといかなくなりました。

そんな形で儲けたお金だったので、周りにごちそうしたり、親に10万のコートや姉に旅行をプレゼント、
甥っ子にパソコンを買ったりしてあげてあっと言う間になくなってしまいましたが...。

あれは、なにかギャンブルの神がついていたのかな?と思います。
体調が良くなかったので、けして良い神ではなかったように思いますが...。

今ならお祓いに行ったり、怖い!!と思う様な出来事ですが、
そのパワーを使って稼ごうとした自分の『若さってスゴいな』と、今ほんのりしてます。

あと余談ですがその期間、ものすごく性欲が溢れてましたww。(当方女性)
これも霊の力かもしれないです...。


79 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/21(木) 10:31:05.41 ID:buq5JHYY0.net
>>66

日本の神様は「和魂」「荒魂」という二つの側面を持ってて、怒ると「荒魂」が強くなる。
武術系の信仰を集める神様は「荒魂」の面が強くて、賭け事や性関係も強い。というので、信仰を集めている

神様ってのは力が強いから、普通に体に入ると異常に疲れるそうだ。だるだるで話にならない
体に入った神さまが表面に出て何かしてるとき(飲食してるときとか)は、その部分の感覚が希薄になる。という話もある
酒飲んでるのに風味を感じないない・・・風味が薄い・・・。とかね。

偶々波長が合って入ったんじゃないか?
すぐ出て行ったから、ツキもなくなって興味も無くなったと。

七福神の毘沙門天(多聞天)は、戦の神で勝負事の神だ。ついでに奥さんも美人(吉祥天)で、趣味が音楽。優雅で豪奢な館に住んでるという・・・。


90 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/22(金) 02:31:10.61 ID:n8U+RbJZ0.net
>>79
おもしろいな
良い解説thx


[ 2016/01/22 10:42 ] 不思議な話 | CM(4) このエントリーをはてなブックマークに追加

樹海には、たまに人助けをする霊がいる
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[ 2016/01/20 15:22 ] 心霊いい話 | CM(3)
ほんのりと怖い話スレ その114
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1452076098/


33 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/18(月) 10:36:12.67 ID:ijzUn5s50.net
昔、私の弟はチンピラでや○ざの仕事をしていた。
晴○埠頭やら川崎の辺りで仕事をしていたが 
ある日ミスをして、ぼこられて足を折られ
樹海に棄てられた。
虫の息の弟が何とか目を開けると、
眼鏡をかけたサラリーマンが自分を見下ろしていた。


34 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/18(月) 10:38:58.91 ID:ijzUn5s50.net
銀行マンみたいな七三にしたおじさんだった。
「どうしました?」とおじさんは小さい声で言った。
弟は泣きながら「カーチャン……カーチャンの豚汁食いたい……」
と言うのが精一杯で動けなかった。
七三おじさんは弟に「行きましょうか。」
と言い、弟は七三おじさんは自分を連れて行く気だと
諦めて気を失った。
次に弟が目覚めると車の音が微かに聞こえていた。
七三おじさんは「右側○号線だけど、私は
ここまでしか出来ないから、後は……頑張って」

森の中に入っていった。
弟は結局さらに一日かけてじわりじわりと
身体を引きずり道路に出て、通りすがりの
車に発見され、病院に搬送された。
一応、警察には七三おじさんの話をしたが 話を聴いた
警官は「あー……その人ね、たまに出るんだよ。
もう20年前くらいの人だから」と
言われた。
七三おじさんは樹海で自○した人らしいのだが
たまに人助けをする霊だった。
弟は若干足が不自由になったが、今は真面目に
働いている。


36 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/18(月) 10:47:07.25 ID:X+T6+Etd0.net
>>33-34
怖いというより、不思議だなぁと思って読んだ
オジサン、成仏できないのかなー


41 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/18(月) 17:13:10.59 ID:Z1TEx8rfO.net
心霊ちょっといい話スレ向けだな
人助けを繰り返しても成仏出来てないのが少し物悲しい話だ…


[ 2016/01/20 15:22 ] 心霊いい話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

去年の11月の三連休。まだ廃墟探索経験の無い会社の女の子を連れて廃墟めぐりをした
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[ 2016/01/19 12:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?332
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1449924627/


539 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/18(月) 17:13:48.12 ID:+cKjrIhY0.net
去年の11月の三連休。
まだ廃墟探索経験の無い会社の女の子を連れて廃墟めぐりをした。
松尾鉱山に尾去沢鉱山。定番どころだね。
一泊二日、泊まるところは現地で決めるって事で
付き合っては居なかったが、もしかしたらヌフフな事になるんじゃないかという狙いもあった。

知ってる人がいればわかると思うけど、松尾から尾去沢にかけてはほとんど宿が無い。
三連休初日で予約無しで入れる宿なんて潰れかけみたいなところでも無いだろう。
そうしたらラブホとかになるよね。なんてね。ラブホのネットでの下調べもばっちりだった。

というわけで、昼すぎに松尾鉱山に到着してざっと探索後、尾去沢に向けて出発。
途中、やっぱり暗くなりだして宿を探そうってなった。
俺が運転して彼女が宿を探して電話をかける。
想定通り、電話をかけてもどこも満室。
と思ったら想定外に「素泊まりならご用意できます」って宿が一つだけ見つかった。
「空き二部屋あります」とも。俺残念。すごく残念。下調べ無駄。


540 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/18(月) 17:15:50.23 ID:+cKjrIhY0.net
場所は八幡平の駅から車で30分ほどの場所。
到着すると、それほど悪い感じじゃない和風旅館。
大きめの玄関に入りフロントで電話したものだと伝えると部屋に通された。
彼女とは隣部屋だったからまだチャンスはありそうだと思いつつ
部屋にはいると、ちょっと殺風景ながら至って普通の和室なお部屋。嫌な雰囲気はなかった。

荷物をおいて、しばらくゆっくりしてると
コンコンとノックされて彼女が「部屋が変なのでちょっと来てほしい」と怪訝な顔でやって来た。


[ 2016/01/19 12:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

中学生の頃に亡くなった叔父の形見分けでカメラをもらった
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[ 2016/01/17 17:11 ] 怖い話 | CM(7)
ほんのりと怖い話スレ その113
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1447451557/


986 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/15(金) 19:28:40.20 ID:w7As0H5W0.net
中学生の頃に亡くなった叔父の形見分けでカメラをもらった
別に何か勉強するなんていうこともせずにただ気になったものをパシャパシャとやっていた
パシャリって音がするギミックに惹かれて居たんだと思う
カメラと一緒についてきたフィルムを空にした頃に親にせがんで現像させてもらった
自分の作品っていう意識が日に日に芽生えて予定日の前日はまるでねむれなかったっけな
当日行くとカメラ屋さんがやたら険しい顔をしていて
フィルムも切断されたうえで繋ぎ直されてた
各一枚ずつ焼いてもらったはずの写真もやけに少ない
一緒についてきた親が俺がショボーンとしたものだから一体これはどういうことなんだと詰め寄った
渋々みたいなかんじでチョット席を外して二人でいろいろ話してたと思う
どのくらいだっただろうかな
親が戻ってきて写真屋のおじさんは全然悪くなかったよと言ってくれた
それからもいつもそんなかんじ
やがて両親から叔父のカメラより格は落ちるけど新製品を買ってもらってそのカメラの事は忘れていた
やがて撮影そのものに興味を失っていった


987 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/15(金) 19:29:18.91 ID:w7As0H5W0.net
はじめて自分で選んだカメラを買おうとしたのが大学時代
成績優良な単位のキャッシュバック制度みたいなちょっと面白いのがあって
返金された金は稼ぐ面白さの勉強と思って自由に使っていいと親がいうので考えていると
デジタルカメラの普及に合わせてカメラ屋とかが衰退してた時期だったので
実家近くのカメラ屋さんが閉店セールをやっていたんだ
入店するやいなや俺をまじまじと見てからぎょっとする店主さん
カメラの品定めをすると露骨にそわそわしだす
で、やっと選んでこれ手にとって見ることできますかというと
「周りが迷惑するからカメラはやめたほうがいい」
こういう言われ方したものだからおれもムキになってしまい口論に
すると筋の通っていないことしか言えない弱った店主さんが教えてくれた
「君が撮った写真は奇妙だ」
職業柄、預かったネガはけして捨てないからあるはずだというんで
その日はいつ伺えばいいかだけ決めて半信半疑で帰った

当日、店主さんが真っ青な顔で俺を出迎えた
見せてもらった写真はどれも普通に見えた
抗議すると昔あったものが消えているだけで
君の怖い写真についてなら親御さんに聞いてみればいいという
じゃあなんでそんなに怯えているんですかと聞いたところで
「原因は君だから、そうまで言われたなら」
ってかんじで店の奥にあがるように言われた
ビデオデッキにカセットを入れるまでは意味がわからなかったけれども
なんか作業してる店主さんが赤い部屋にいた
やたら怯えていて周囲とビデオカメラを気にしているんだが
その後ろとか横とかにふっと現れてはフッと消えるモヤがあった
「……この商売で怖いことっていったら君に関わるまでいかがわしい写真の現像を断ったお客さんからの逆恨み位だったよ」


988 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/15(金) 19:30:28.24 ID:w7As0H5W0.net
翌年、店主さんから連絡が来て
閉店した後も現像室で不可解なことが起こるから手当たり次第に拝み屋頼んでいたら
当人を連れて来ないと解けないということで呼びだされた
しばらく俺を凝視していた後で、ふっと笑った拝み屋の婆様
隣りにいた助手とかいうおばさんが
「悪いものじゃあなかったようだといっています」
俺語訳で悪いんだがどうもこういうことらしい
婆様の目には霊的イケメンに群がる老若男女がキャーキャーいいながら
次々に成仏っていいのかよくわからんがそんなかんじに見えたらしい
ただあんまり居心地いいんで居残り決め込もうとするのもいて
そういうのがうろついているうちにド天然霊能者に封じられたってことらしい
効き目が切れたらあのイケメン呼んでこいやおらーと顧客名簿もってる店主さんに悪さしたんだとか

「弟子に来ないか」
年収きいてきっぱりお断りしときました


[ 2016/01/17 17:11 ] 怖い話 | CM(7) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】バイク乗りの友人が日帰りでツーリングに出掛けた時のこと
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[ 2016/01/15 18:23 ] 不思議な話 | CM(3)
∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part79∧∧
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1449443522/


124 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/08(金) 17:17:17.93 ID:L4/3YOKq0.net
正月に帰省して高校時代からの友人と呑んだ
そいつはバイク乗りで、バイクについて語り出したら止まらない
でも俺はバイク乗らないし正直興味も無い
で、そいつは峠とかもよく走ってると言ってたので「山走ってて幽霊とかなんか怖い体験したことない?」みたいな感じで水を向けてみたら、「怖いって訳じゃないがちょっと不思議な体験ならした」とこんな話を聞かせてくれた

友人がどこだったかの山(場所は聞いたと思うんだが酒入ってたんで忘れた)へ日帰りでツーリングに出掛けた時のこと
一人でくねくねと曲がる山道を登っていたら、あるカーブを曲がったところで急にバイクが重く感じられたそうだ
なんか後ろに人乗っけてる様な感じだがもちろん誰も乗っけてなんかいない
「なんか変なもん拾っちまったかな」と事故らないようにスピード抑えて気をつけながら走っていたそうなんだが、カーブを2、3曲がった辺りでフッとバイクが軽くなった
その後は特に何のトラブルも無く目的地に到着
ところが帰り道、行きでバイクが軽くなった辺りで再びバイクが重くなる
「またかよ」と思ったそうだが、どうせまたすぐ消えるだろうと特に深くは考えず安全運転で走り続けるも、行きでバイクが重くなったカーブを過ぎても状況は変わらず
結局山を下りきって市街地に入るまでバイクの重い感覚は消えなかったらしい
流石に何か連れて帰ってきたかと少し心配になった友人は、仲間内で霊感が強いと言われてる奴に経緯は伏せて「何か俺に憑いてないか?」と訊いてみたんだそうだ
だが返ってきた答えは「何も感じない。どうしても気になるなら神社か寺でお祓いでもして貰え。でも多分その金でちょっと美味い飯でも食った方がよっぽど気休めになるぞ」
で、友人も憑いてないんならとこの件についてはそれでおしまいにしたらしい

「でも何も憑いてないとしたら本当に何だったんだろうな。あの感覚は絶対気のせいなんかじゃ無かった」と友人が言うので、「街に着いて軽くなったんならそこで降りたってことじゃね?きっとその幽霊は誰かに憑きたかったんじゃなくて山から下りたかっただけなんだよ」と言ってやった
「だけど登ってる時にも重くなったんだぜ?山を下りたいなら登ってるのには乗らないだろ」
「そん時はすぐ軽くなったんだろ?アレだほら、電車とかでうっかり逆方向のに乗って、慌てて次の駅で降りて引き返したりすんじゃん。アレだよアレ」
この怪異の正体が何だったのか真相はわからないが、俺と友人の間ではドジっ子幽霊ということで決着がついた


129 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 11:17:26.06 ID:x8wNRgpl0.net
俺の地元のかもしれない

俺の地元だと、里には郷神、山には山神がいる。田の神は半年毎に山と里を行ったり来たりする。
郷神は一般に『塞の神』と呼ばれてる神様。山には入れない。
山神は山の神様で郷には降りてこれない。
山と里を行ったり来たりするのは、田の神だけ(郷では田んぼの近くの祠。山では山神の祠に同居してる)
山と里の境に祠があって、郷神と山神が会える場所なのよ。
郷の神が年に一度出雲に行く時と帰ってきた時には、ここで会合をする。そのほかにも寄り合いをすると言われてるんだけど、
寄り合いの後は持ち寄りで宴会になる。らしい。

集落に伝わる昔話だと、昔殿様に用を言いつけられた侍が騎馬で通りかかった時「暫く」と言われて何か乗った気がしたらしい。
それでしばらくして「後ほど」と聞こえたら、ふっと軽くなったんだと。
それで帰りにもまた、「やあ来た来た」を声がしたら何か乗った。そして「ここまでここまで」と言われたら軽くなった
怪しからぬ物が憑いたと思った侍は報告を済ませると家に籠もり、物忌みをしてたらしい。
しばらくして城から呼び出しがかかった。
藩主のご母堂の夢枕に神様が立って「先日貴殿の使者の馬に同乗をさせてもらった。酒の上の事であるから許されよ」と告げたそうな
それで侍は物忌みを止めて出仕。集落には侍と殿様から酒と肴が届けられて、
いくら神様でも藩士を驚かせるのは良くないのであまりしてくれるな。と要請があったそうだ



集落では、途中で足りなくなって物を取りに戻った神様が横着した。っていわれてる
あまりに似てつ体験で吹いたわ。俺の集落の神様ならごめんね。酒の上での事だから許してやってくれ


131 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 13:45:35.40 ID:0lqywcyo0.net
似た話はたまに見かけるね
田の神の話も割とよくある
姿のないものが相乗りしてくることはあるのかも、いいものでも悪いものでも


133 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 13:58:57.53 ID:tBrxVF/A0.net
なるほどね
幽霊じゃなくて山と里を移動する神様か
里から山へ向かう時はあと少しで目的地に着くところで通りかかったバイクに便乗し、帰りは里まで乗ってったという解釈だとまさにこれに当てはまるな


135 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 17:06:38.51 ID:CxhruSOU0.net
鉄の馬は速いのう


[ 2016/01/15 18:23 ] 不思議な話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】深夜、飲んだ帰りに出くわしたヤバい奴
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[ 2016/01/13 16:31 ] 怖い話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ その113
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1447451557/


912 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 01:23:41.32 ID:NvRPTq4z0.net
ふと思い出したので、大学生だった頃の話。

街中で友達と飲んで、友達はタクシーで、俺は家が近くだったから歩いて帰った。
当時の俺の自宅は目の前にデカい公園のある俺以外住人のいない3階建のアパートの3階の部屋だった。
で、その公園を抜けて家まで近道をする事にしたんだ。
すると、ある程度進んだ所で「私の~お墓の前で~」と大声で歌う声が聴こえてきた。
時間は深夜2時くらいだったが、少し酔ってたのもあって、あーヤバい奴いるなー程度だったんだが、その声が明らかに尋常じゃないスピードでこっちに近づいてくるんだ。
流石に恐怖を感じてダッシュで走って、何とか公園を抜けてアパートの前まで着いた。
自宅に着いた安心感からか俺は声の主を確かめようと後ろを振り返った。
酔ってたから定かではないが、100mほど先に人間らしい姿が見えた。
でも不自然なもんでその姿は、頭から爪先まで真っ黒、両手には鎌?みたいな何かを持った男だったんだ。
そいつはいつからか「千の風になって」ではなく、獣のような奇声をあげながら物凄いフォームでこっちに向かってきていた。
俺は速攻でアパートの階段を駆け上がって、部屋のど真ん中で体育座りして震えた。
すると、コツン…コツン…と人がアパートに入る音が聞こえた。
俺以外人がいないのと、ボロなせいも有って人が来たら歩く音ですぐわかる。
俺は奴だと確信した。


914 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 02:20:28.04 ID:NvRPTq4z0.net
足音が2階部分に差し掛かり、空き部屋のドアノブをガチャガチャ!と回す音と激しく呼吸する音がする。
もう俺は恐怖のあまりパンツを軽く湿らせてしまった。
んで、ついに足音は俺の部屋のある3階までやって来た。
まず、向かい側の部屋を調べているようで、同じようにドアノブを回す音。
俺は何を思ったのか、その間にこっそり木製の内扉に空いてた小さい穴から目だけを覗かして玄関側を監視していた。
すると、ついに目の前でガチャガチャ!と俺の部屋のドアノブが回り、ビビって俺は後ろに軽く仰け反ってしまった。
でも、その音がしてから5分くらい無音が続いたんだ。
階段を下る音は聞こえないから、3階にはいる筈だが…そう思って再度内扉の小さい穴を覗いたその時だった。
奴も外扉の新聞投函する入口を開けてこっちを覗いてた。
その顔は目出し帽をしていた様で、恐ろしい目だけがハッキリ見えた。
俺は恐怖のあまり小さい穴から目が離せなくなったが、奴は俺に気づいていないのか5秒間くらい俺の部屋を覗いた後、奇声をあげ階段を下っていった。
その後、夜が明けるまで俺は完全に失禁しながら放心状態でボーッとしてた。
翌日、どうしても出なければいけない講義があったから、落ち着かないまま大学に行ったのだが、俺が大学から帰ってきたらドアノブにコンビニ袋がかかっていた。
爆弾か何か入ってるのかと思ってそっと触ったら、中には6個入の卵パックの中に卵が1つだけ入ってた。
管理人に聞いたら、知らないとの事。
俺は気味が悪いからすぐに捨てた。
警察にも行って事情を話したけど、何の解決にもならんかった。

っていう話でした。
適当に書いたから読みづらかったらスマン。
ホント何だったんだろ…


917 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/12(火) 03:30:08.68 ID:1DypgWJ30.net
>>914
少なくともその玉子をかけたのがソイツなら、室内にいたお前のことを確実に見つけていたんだな


[ 2016/01/13 16:31 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【気味が悪い話】俺は、ある地方で警察官をしている
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[ 2016/01/11 15:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?332
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1449924627/


318 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/09(土) 14:32:42.82 ID:bAossUgj0.net
今まで、親しい友人にしか話していない話だけど、今でも気味が悪い話だから聞いてほしい。
俺は、ある地方で警察官をしている。
職業が職業だけに、仕事上の秘密やこれから話す話に出てくる個人情報の類は伏せさせてもらう。
当時、俺は3年目の若手警官で、歴が浅いながらもそれなりに仕事は任せてもらっていた
自動車警らが担当で、その日も管内をパトロールしていた。
冬のとても寒い日だった。数日前から降っていた雪がやんで、放射冷却が厳しい日だったと思う。
俺は市街地から山岳地帯に向かったところにある駐車場に行ったんだ
自動販売機や売店はないけど、トイレと水道は24時間使えて、
それなりに夏はトラックの運ちゃんたちが休憩するのに使っているんだが、冬はその先の山道が封鎖されるので人気はない
たまに、薬物なんかの使用場所としてそこが使われるので、冬でもそこはパトロールしていた
俺がそこに行ったとき、ワンボックスカーが止まっていて屋根やフロントガラスには20センチくらい雪が積もっていた
タイヤの跡もなかったから、放置車両か、もしかすると、中で・・・ということは考えた。
俺が車を確認している間、一緒にパトロールしていた定年間際の相勤者に照会をしてもらっていた
俺が車に近づいてドアの鍵を確認していたら、その人から、どうやら、自殺をほのめかして家を出て行ったと捜索願が出されている人の車のようだと聞かされた
もう、結末はひとつしか見えなかった


319 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/09(土) 14:34:02.07 ID:bAossUgj0.net
窓の雪を払ってみたら、やっぱり、いた。
後部座席に横になって目を瞑っていて呼びかけに応じない。足元には練炭が置かれていた
正直もうだめだろうと思ったけど、無線を傍受してくれていた本署が救急車を呼んでくれていたらしく、遠くから救急車の音が聞こえていたので、
窓を叩き割って、足をつかみ、外に引っ張り出そうとした時、
いきなりその人がクワッと目を見開いた。
俺は、とんでもなくびっくりして、少し固まってしまったけど、どんどん大きくなる救急車のサイレンで少し冷静を取り戻せたんだと思う
俺はもう、その人が生きてるのか死んでるのか、生死の境を彷徨っているのか、もうわからなかった
目を見開いたのを見てから、とても混乱していたと思う
体は冷たかったが、とりあえず心臓マッサージをして、もしかしたら助かるかもという希望を持っていた
救急隊員と本署からの刑事さんたちがほぼ同時に到着して、俺は、その人たちに状況を説明して、それぞれの担当に引き継いだ
しばらくして、仲のよかった刑事さんが近づいてきて、
「何で心臓マッサージなんかしたんだ。死後硬直の具合から死後1日は経ってる。
死因解明のためにも、今後は明らかに死んで時間が経ってる死体は、そういうことはしないでくれ」
と言われた。
その言葉を聞いたとき、目が開いたんですとは、言えなかった。
俺自身、ありえないことだと思っているし、言ったら、どうかしていると署内中の笑いものだろう。
あのときのことは今でもゾッとするし、これは不思議な体験だったなと今でも思う。


[ 2016/01/11 15:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

暗闇の恐怖
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[ 2016/01/09 11:14 ] 不思議な話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ その113
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1447451557/


852 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/08(金) 19:53:06.75 ID:DVLXb+EJ0.net
両親が法事で親戚のところに泊まりがけで家を空けていて
私は期末テスト週間だったので、一人で留守番だったときのことです。
夜、テスト勉強を終え、シャワー浴びて居間の電灯を消し真っ暗な中、2階の自室に階段を上がろうと
壁にある階段の電灯スイッチをつけようとしたんだけどカチカチやってもこれが点かない!
仕方ないので真っ暗な中、階段を一段一段あがりました。
うちの階段の数は16段あって2階につくので、いち、にい、さん、と数えてあがりました。
13段まで数えて、14段を昇ろうとしたとき空足を踏んでしまい、そこから先には段がなく、二階についてしまったのです。
16段のはずが、なんで13段で二階についたんだろう?
変だなと思いながら廊下の突き当たりの自室に足を進めました。
さして広い廊下でもなく5,6歩も進めば扉にあたるはずなのですが
いくら進んでも何もなくて、私は暗闇の中を進んでいることに怖くなりました。
壁の電灯スイッチを探そうと手探りで周りを触ろうとしましたが何も触れません。
だだっ広い闇の空間に一人で彷徨ってるような感じがして
私はギャーッと声をあげてしまい、その場に座り込んでしまったのです。
しばらくして右の耳元で「こっち」という、かすかな声がしました。
「え?」と顔を右向きに上げると、闇に目が慣れたのか、私が見上げたすぐ先に自室の扉のノブが見えました。
急いで立ち上がってドアを開け自室のベッドに転がり込みました。
怖かったという思いと、なんだったのだろうと思う気持ちでいっぱいになり
自室の明かりをつけ扉を開け、2階の廊下をそっと覗いてみました。
狭い廊下と、そのすぐ先のところに階段がありました。
あれはなんだったのか、いまだに謎のままです。


[ 2016/01/09 11:14 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

呪い会
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[ 2016/01/03 19:18 ] 不思議な話 | CM(2)
ほんのりと怖い話スレ その113
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1447451557/


623 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/12/29(火) 06:43:10.89 ID:opzQVTt+0.net
中学時代に
下校時間になるとクラスの隅で女子達が占いをしてる頃があって
タロットとか水晶(多分偽物w)を持ち込んでは色々やってたみたい
普段は恋バナ的な占いをしてたんだけどある日その占い会に俺ともう一人の友人Aがお呼ばれされた
単に放課後近くにいたから呼ばれただけだけどね

それで、Bって隣のクラスの男子の髪の毛を持ってきてくれって依頼された
何だろう女子が集まって不穏な話してるときって独特な空気あるじゃん?アレをぷんぷん感じる

恋愛の何かではないな(所謂復讐的なもの?)ってピンときて俺はその場は了承しながらも「とにかくまずい事になりそうだから渡せないな」と思った
だけどAは空気が読めない奴で妙にテンション上がってて次の日の昼には髪の毛を一本フイルムケースに入れて持ってきた。馬鹿だよな

そして放課後に呪い会(旧名占い会)が始まった
Aは参加したけど俺は召喚されずその時の状況は知らないんだけど
小さな藁人形に小さな五寸釘(?)、呪符なんかがセットになったネット通販で売られてそうなのを使ったなかなか本格的なものだったらしい


624 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/12/29(火) 06:46:56.02 ID:opzQVTt+0.net
数日後、変調をきたしたのはBではなく呪い会の女子の一人だった
何日か体調不良で休んで久々に学校に来たら別人のようにやつれてた

その後、呪い会のメンバーが次々と変調をきたして
授業中に突然意味のない文字をノートに書きなぐり始める子、昼休み中に誰もいない場所を指して誰かいると騒ぎ出す子なんかが出てきた

彼女らがいつも占いなんかをしてたグループだってのは教師の間にも知られていたことだから教師に呼び出されて事情を聞かれたみたいで
その後、教室をお祓いしたり、呪い会の女子たちが神社でお祓いを受けたりと少し大事になった
結局メンバーの内2人は学校に来なくなったね

Bは呪い会の女子から謝罪を受けたりしたんだけど別に変調など来してなくて普通に生活してるように見えたから
呪いにも負けない凄いやつだなあと思ってたんだけど

随分後になってAから
あの時は大事になって話せなかったけどって教えてもらった
持ってきた髪は依頼されたその場で机に落ちてた髪をこっそり拾って怪しくない程度に短く切っただけでBの髪ではなかったと


[ 2016/01/03 19:18 ] 不思議な話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

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