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人生ではじめて金縛りというものを体験した
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[ 2018/06/24 18:01 ] 怖い話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 130
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1527714066/


290 :本当にあった怖い名無し:2018/06/13(水) 21:50:47.13 ID:9iwH1Rpu0.net
二十代後半、人生ではじめて金縛りというものを体験した。
あとにも先にも、この一回しか経験ない。

うちの職場では夜勤中に、短時間の仮眠が認められているが、私は夜型人間で、夜にはあれこれ準備をしたり勉強をしたりするのが好きなため、基本的に仮眠をすることはなかった。
ある晩、次の日の準備も片付き、勉強も一区切りついたので、今日は寝ようかと思った。
時間は朝方の4時半頃だと思う。30分くらい仮眠できる予定だった。
先輩が先に寝ていたため、物音を立てないようにソファーベッドに横になった。以外とふわっと意識が飛んだように思う。
数分後、横になっていたはずの先輩が、私の傍らに立っていた。やっべ、うるさかったかな、怒られると思ったが、テーブルの対面のソファーで、先輩がイビキをかいているのが見えた。
あれ、じゃあこれ誰だ?と思い、横になったまま顔を見上げたら、体の輪郭こそ先輩に似てはいたが、顔は暗すぎて見えなかった。しかし、なぜか眉間にシワを寄せ、険しい目付きで私を見下ろしている目だけがはっきりこちらを捉えているのが見えた。
っええ!と思った瞬間、胸にぐーっと押し付けられるような重みを感じたが、良く聞くように手も足も動かせない。
ぅぅぅといううめきも声にならず苦しい。
人影を見上げると眼球を見開いて、ずっとこちらに視線を突き刺したまま無言。
胸にかかる圧力がどんどん強くなり、息ができない。ぎぎぎぎと音をあげるソファー。
苦しい、死ぬ死ぬ死ぬ死ぬと心のなかで命乞いをするのだが容赦はなく、体のほとんどがシートの中にめり込んだ辺りで気を失った。

次に気がついたときは、胸の辺りに痛みは感じ、べたべたする脂汗はあるものの、その不気味な人影は消えて体も動かせるようになっていた。
向こうのソファーでは、何事もなく先輩が大股を広げてイビキをかいていた。
横になってからちょうど30分がたっていた。
怖くて部屋を抜け出し、職場にもどって別の先輩とそのまま朝まで過ごした。


[ 2018/06/24 18:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

テーブルの下の「足」
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[ 2018/06/23 18:04 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?350
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1520016458/


768 :足 1/2:2018/06/12(火) 11:17:19.11 ID:XgxgIBRB0.net
ある日、俺は友人と2人で飲みに行く約束をした。
その日は予約を取っていたので、待ち合わせの時間の少し前に店に到着した。
用意された個室に案内され、俺は席についた。部屋にはまだ誰もいなかった。
畳敷きの個室で、床には座布団があり、背の低いテーブルの下は床が一段低くなっていて、足を下ろして座れるような作りになっている。
とりあえず座りながら上着を脱ぎ、自分の横に置く。
何の気なしにメニューを眺めながら友人の到着を待っていると、俺は足の先に何かが当たるのを感じた。
覗いてみても何もない。
テーブルの脚かと一瞬思ったが、よく見るとテーブルからは短い脚が畳敷きの床の上に伸びている。
つまり今俺が足を下ろしている空洞には何も無いはずなのだ。
俺は足を少し動かしてもう一度先程の感触を探す。
あった。
ちょうど自分の正面のあたりに、少し丸みを帯びた、それでいて少し平たい様な物体がある。
もう少し足を動かしていると、今度は足先ではなく、脛の外側辺りに何か縦に長い物が触れた。
床に対して垂直ではなく、少し斜めに伸びている。
その先に、丸くて平たい物。
俺はそれが何であるか直感で理解していた。
あるいは似たような経験をした事があるからかもしれない。
足。
今自分が足で触れているもの。それは紛れもなく人間の足だった。


769 :足 2/2:2018/06/12(火) 11:18:25.38 ID:XgxgIBRB0.net
もう一度自分の置かれている状況を思い出す。個室に、ひとり。顔を上げてもそこには誰の姿も見えない。
それなのに、足がある。
体は金縛りのように動かなかった。
俺はその姿の見えない存在に言いようのない恐怖を感じていた。
足が触れ合ったまま動けないでいると、ふとその足の感触が消えた。
おそらくその足が消えてなくなったわけじゃない。机の下で足が当たった時に誰しもが取る行動。どけた。ただ足をどけたのだ。
目の前の存在が多少人間的な行動をとった事で多少冷静さを取り戻した俺は、とりあえずトイレに向かった。
さっきのは何だったんだ。幽霊?妖怪?
用を足しながら1人考えを巡らせる。
いや、あれには感じなかった。何か、意志のようなものを。
まるでそこにいるのが当たり前の様に、そこにいた。
考えがまとまらないまま個室に戻ると、そこには見慣れた友人の姿があった。
「よう」
ぎこちなく声をかけながら正面に座る。
しばらく飲みながら何気ない会話を交わしていると、話の途中で不意に友人が「あ、ごめん」と言った。
俺には彼がなぜそれを言ったのかわからなかった。わからなかったからこそ、わかってしまった。
おそらく彼の足は、触れたのであろう。誰のものかわからない、あの足を。
「別にいいよ」とは、言えなかった。


[ 2018/06/23 18:04 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

水曜日の朝会って話した友人が、実は火曜日に亡くなってた
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[ 2018/06/14 12:01 ] 心霊いい話 | CM(2)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part105
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1515073854/


944 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 08:23:56.00 ID:nBQhecRW0.net
水曜日の朝会って話した友人が、実は火曜日に亡くなってた。

スマホの調子が悪くて、電源オフ状態がほとんどだから連絡来てたのに気づいてなかったんだ。
昨日偶然、共通の知人の息子さんに会って亡くなった事を知らされた。それはちょうど葬儀の始まる時間だった。
スマホの電源入れて確認したらグループラインで友人が亡くなったと連絡入ってて、会って会話したばかりだったのにって返信したんだけど連絡来た日付を見たら火曜日。
あれ?と思って話した店のレシートを見たら水曜日。
冒頭にあるように、既に亡くなってたんだわ。

会話の内容は飼ってる猫の事。
先々月保護した子猫の世話の相談とかをラインで受けてた。
家族が世話するだろうけど亡くなった後で話したぐらい心残りだったんだろうな。

会って会話したのが既に亡くなってた時間とわかって、怖いというより最期に会いに来てくれたのが嬉しかった。

怖い話スレに書くべきなのか迷ったけど、怖いと思わなかったのでこちらに。
会話とか、これまでの事とか思い出したら涙止まらない。



947 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 08:34:59.41 ID:5dx40jJg0.net
>>944
幽霊っぽさは微塵もなかったの?
若干透けてたとか若干足が浮いてたとか


949 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 08:37:04.97 ID:1hzGo3Zr0.net
>>944
心霊ちょっといい話のスレってなくなっちゃったからな

しかし、レシートとか物的証拠が残ってるのはちょっとゾワっとするな
その店に知り合いが居たら防犯カメラ見せてもらえるのにな


951 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 12:04:29.22 ID:JHWJ6Yxk0.net
>>944
いい話だなぁ
亡くなったのは闘病の末にって感じなのか事故みたいに突然って感じなのかどっち?


953 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 12:29:49.92 ID:nBQhecRW0.net
>>947
全然普通で亡くなったとは思えなかったです。
いつもより顔がむくんでる感じだったけど、朝だし寝起きなら仕方ないなとは思いました。

>>949
お店の人に今朝確認に行ってきました。
その日のレジの人は今日休みで、もう一人のレジ担当者に聞いたけど覚えてないと。
まさかそういう内容で防犯ビデオを見せてくれるかどうかわからないけど、責任者の人だけでも確認してくれたらと思います。

>>951
脳梗塞と聞きました。

保護した子猫が毎日指をチュッチュッと吸うけど大丈夫かな?って聞かれて、お母さんと早く離れた子は飼い主を母親と思ってやるんだよって説明したけど余計心残りを増やしたかもしれない。



972 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 20:10:05.05 ID:1hzGo3Zr0.net
>>953
そうそう、ひとつ聞き忘れてけどそのレシートには人数が書かれてなかった?
ファミレスなんかでは人数書いてること多いけど2人とか書いてあったらこれはいよいよ不可解なことに・・・


982 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 21:43:49.25 ID:rdfkTa020.net
>>953
そういう話は心残りで出てきたというよりも
自分が死んでいる事に気付いていない可能性がある


971 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 20:03:38.47 ID:uXHrtHHX0.net
>>944
優しい人だなあ


986 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 22:32:24.16 ID:dQRdHxGU0.net
>>972
ファミレスじゃなくて24時間やってるスーパーで、友人は隣のレジに並んだので。
精算してサッカー台で並んで会話したんですよ。

>>982
脳梗塞でいきなりだったからその可能性はあるかも。
いつもと同じように話してたので、まさか既に亡くなっているなんて思わなかったです。

>>971
亡くなった友人は親孝行な人で、家族をとても大事にしてて、とにかく会話してて楽しい人でした。
優しい人だったけど、ちょっと人見知りな面があってもっと早く仲良くなってたらと悔やまれる人でした。



989 :本当にあった怖い名無し:2018/04/13(金) 22:45:10.48 ID:dQRdHxGU0.net
友人が亡くなったのももちろん動揺する原因だったのですが、まさか既に亡くなっているなんて思わなかったのでどうしていいかわからなくてこちらに書かせていただきましたが、吐き出す事で気持ちが落ち着いてきました。

全くの0感じゃなく、これまでも不思議な体験はあるのですが亡くなった方と会話するのは初めてだったのとさすがに共通の知人に話したりご遺族に伝えるわけにもいかず。

聞いていただいて感謝しております。
では友人の冥福を祈りたいと思います。
ありがとうございました。



[ 2018/06/14 12:01 ] 心霊いい話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

闇の中の老婆
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[ 2018/06/13 20:01 ] 心霊笑える話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 130
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1527714066/


218 :本当にあった怖い名無し:2018/06/10(日) 14:13:47.65 ID:mQ1aUEkO0.net
はじめまして。
私には叔母がいます。叔母といっても70を過ぎたお婆ちゃんと思ってください。
叔母は東北地方の田舎町に住んでいます。
家の周辺は一帯が墓山で、道路をはさんで、墓地に面しています。

家の前の道路というのがそこそこ勾配があり、冬に雪が降るとアイスバーンになりやすく、往来する車が度々スタックしては叔母のところにヘルプを求めて来ることがあったそうです。
スタックしたドライバーとしては、夜中に墓地の真ん中で身動きとれなくなったら、確かに気持ち悪くて誰かに助けを求めたくなる気持ちもまぁまぁ想像はつきます。

そんなこともあり雪の季節になると叔母は町に除雪を要請するのですが、この道は生活道路ではないため優先順位が低く、ほぼ除雪されません。
そこで叔母は、雪が積もる前にほうきで掃き飛ばすことにしたそうです。ただ雪国なので、場合によっては数時間おきや、夜通し雪払いになることもあるそうですが、その努力のかいもあってハマる車はなくなり、不意の援助要請もなくなったそうです。


219 :本当にあった怖い名無し:2018/06/10(日) 14:14:43.98 ID:mQ1aUEkO0.net
ある年の瀬。
初孫を見せるため、家族みんなで帰省しました。
諸事情あって帰省しても実家ではなく叔母の家に寝泊まりしているのですが、その年は雪のため高速道路が速度規制され、叔母の家に着く頃には夜中の2時を過ぎていました。

墓道に入り街灯もなく真っ暗闇ですが、この坂を登ればもうすぐ家です。

坂の手前は道が左右に蛇行しており、ヘッドライトの明かりは墓石の群れを照らしたり、漆黒の空間に吸い込まれて真っ暗闇になったりを繰り返していましたが、次の瞬間ヘッドライトの正面に老婆がふわっと浮かび上がり、後部座席の嫁がぎゃーっと悲鳴をあげました。
あまりの絶叫ぶりに寝ていた娘たちもびっくりして悲鳴をあげ、泣き始めました。

その老婆は、頭から頭巾のようなものを被り、コートのようなもの着てはいるものの、頭、肩、背に雪が積もっていて、もう何時間もこの闇の中にいたような雰囲気が漂っていました。
手に長い棒のようなものを持ち、こちらに向かって何やらごにょごにょと話しかけて来るのです。

私はそのまま車を進めて駐車場に車を停めて車を降り、その老婆に「ただいま」といいました。
老婆といっていたのは、他でもない私の叔母です。

話には聞いていたものの想像以上に気持ち悪いし、何より嫁の悲鳴がやばすぎて心臓のドキドキが落ち着くまで時間がかかりました。

後日、何度か叔母にあの時間の雪掻きは怖くないのか、気持ち悪いからやめろと言ったのですが、叔母いわく「墓石も死人も幽霊も怖くない。夜中に酔っぱらいや若者にドアを叩かれたり外から助けを呼ばれる方がよっぽど怖いし、危ない。」と言われれば、説得力はあります。

結果的にオカネタではありませんが、誰かの勘違いですぐオカネタになりそうだったので書いてみました。


222 :本当にあった怖い名無し:2018/06/10(日) 15:21:51.29 ID:ijGEva/m0.net
>>218
深夜の墓場に場違いな老婆がいたら誰だって悲鳴上げるわw
スタック車が出なくなったのは雪掻きの成果というより
気味悪がって誰も通らなくなったからなんじゃ…


[ 2018/06/13 20:01 ] 心霊笑える話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【ほんのり怖い】バイク事故の現場
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[ 2018/06/13 10:53 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 130
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1527714066/


195 :本当にあった怖い名無し:2018/06/09(土) 15:45:56.59 ID:eQ3VspaF0.net
先月の深夜のこと
  
田んぼで挟まれた道路を自転車で走っていたら
前方にパトカーが停まっているのが見えてきた
2人の警官が道路上でなんか作業してて
1人の半ヘルライダーが道脇に突っ立っていた
折れたセンターラインの棒と大破した大型バイクを見て
「ああ事故か、バイク勿体無いなぁ」て思いながら俺は素通りした
 
んで後日同じ場所を通ってみたら
「死亡事故発生。バイク事故。目撃情報求む」て板が立っていた
 
最近は仕事の関係でほぼ毎日深夜2時辺りにその場所を通るんだが
静かだし誰もいないし自転車のライト以外の明かり全くないし 
意識しているせいか嫌な気配を感じるしで....ほんのり怖いわ


204 :本当にあった怖い名無し:2018/06/09(土) 17:12:05.41 ID:1wwQkRB3O.net
>>195
半ヘルライダーは自分の死亡事故の現場検証を眺めていたわけか


205 :本当にあった怖い名無し:2018/06/09(土) 17:48:24.45 ID:aLpZyxy03
怖い


[ 2018/06/13 10:53 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

4人が体験した恐怖の「窓バン騒動」
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[ 2018/06/10 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part105
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1515073854/


841 :本当にあった怖い名無し:2018/04/10(火) 23:50:43.36 ID:MkWgWpXE0.net
1
大学2回生の秋、俺・A・B・CでAのアパートに集まってサークル活動の作業をしていた。(漫研なので漫画の原稿作業)
時間は14時ごろだったと思う。
黙々と手を動かしてたから部屋の中は静かだった。
すると突然窓からバン!と大きな音が。
ビックリして窓に顔を向けると顔が真っ黒の女が窓の外にいた。
(真っ黒というのは日焼けしたような肌ではなくて全身に墨を塗りたくったようなそういう真っ黒。
目がギョロっとしてて黒い肌とのコントラストで白目の部分がやけにくっきりして見えたのを覚えている)

そいつがヤモリみたいに窓にへばりついている。
不審者とか化物とかそいつが何者かなんて考える余裕がないというかただひたすら「えっえっえっなになになに」みたい感じになってたと思う。
そんな中真っ黒女が窓からすっと離れたと思ったらまた窓にバンとへばりついた。
振り子みたいな感じといったらいいのかな。上から吊るされて窓に向かってぶつかるみたいな。説明が難しい。


[ 2018/06/10 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

とある北の町に旅行に行ったとき、夜、繁華街の小さな飲み屋に入ってみた
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[ 2018/06/09 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part105
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1515073854/


793 :本当にあった怖い名無し:2018/04/01(日) 02:25:19.68 ID:fFVHO9/E0.net
とある北の町に旅行に行ったとき、夜、繁華街の小さな飲み屋に入ってみた。
店は婆ちゃんが1人でやってるイイ雰囲気の飲み屋で、客は俺1人だけ。
婆ちゃんとは、家族の話とか常連客の悪口wとか、昔はこの町も賑やかだったとか、
そんな話で盛り上がり、しまいには土産までもらって店を出た。

それからその町には何度も行ったんだけど、その飲み屋はいつも真っ暗で、
あぁもう店を閉めちゃったのかなーとか、婆ちゃん死んだのかなーとか思っていた。

それか何年かたって、久しぶりにその町に行ってみると、店に明かりが灯っていた。
懐しくなって入ってみたら、店主は40~50代くらいのおじさん。
前に来たときにはお婆ちゃんが店をやってましたよ、と話をしてみると、

「あぁ、それは私の母ですね。でもおかしいですね。お客さんがいらした頃には、
母はもう完全にボケちゃっていて、店に立てるような状態ではなかったはずですが・・・」

特にオチはない。


795 :本当にあった怖い名無し:2018/04/01(日) 10:39:35.81 ID:cKQdekbb0.net
>>793
婆ちゃんが死んだ人だったら良くある亡霊説で済む話だけど、
いないはずの生きてる人間だったというのがむしろ怪奇的だな
認知症を意識が脳から乖離した状態という仮説を支持するなら、
これは生霊だったのか、それともドッペルゲンガーだったに違いない


796 :本当にあった怖い名無し:2018/04/01(日) 11:51:26.23 ID:KO6sdOmW0.net
壊れた器械も一時的だけど突然正常に動き出したりするからな
ボケてたばぁちゃんがたまたまその日に正気に戻って あぁそうそう店開けなきゃ なんつってた時に偶然にも……
なんて事もないとも言えんな
まぁ何にせよ俺には不気味とか怖いより何かほっこり系に感じる


797 :本当にあった怖い名無し:2018/04/01(日) 12:03:26.25 ID:U7BQKp/80.net
>>796
同意
ほっこりした
NHKの単発ドラマとかで観たら面白そう


[ 2018/06/09 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

息子が2歳の時の不可解な体験
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[ 2018/06/09 00:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part105
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1515073854/


760 :本当にあった怖い名無し:2018/03/28(水) 20:53:30.40 ID:1JJEIwCP0.net
息子が2歳の時息子と二人で防音部屋のショールーム見に行って部屋の中にあった
ピアノを息子が人差し指だけでデタラメに弾いてたら、途中から聞き覚えのある
メロディーを弾きだして、側にいた楽器に詳しい人が、あらピアノ上手いですねえ
今のベートーベンの第九の合唱の所ですよ、と話出した。いえ、いえ、ピアノ触るの
初めてなんですよ、と言うと面白いお父様ですねと笑われた。次にドラムセットの
ある部屋へ行って息子にスティック持たせたら、ずっとなんか良い音を叩き続けて
外で聞いてた十代後半の男の子が、息子さんドラム凄いですねと褒めてくるので
初めてなんですけどと言うと、そんなことある訳ないじゃないですかと否定され
だってずっとスネアドラムをリムショットしたりしなかったりを意識的に変えてました
よと説明してくれた。リムショットとはドラムの淵と面を同時に打つ事らしい。
5歳になるが楽器にはそれ以来一切触ってないので嫁には未だに嘘つき扱いだ。


761 :本当にあった怖い名無し:2018/03/28(水) 20:57:54.88 ID:EJoKlT8B0.net
>>760
前世の記憶は2歳前後で発現すると言うから
息子さんの前世はベートーベンでかつ嵐を呼ぶ男だったのかもしれない


762 :本当にあった怖い名無し:2018/03/28(水) 21:09:46.06 ID:awVEHSMW0.net
>>760
前世ミュージジャンだったのかもね
楽器やらせてあげたらいいのに


[ 2018/06/09 00:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】古くなった自転車
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[ 2018/06/08 18:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part105
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1515073854/


524 :本当にあった怖い名無し:2018/03/03(土) 01:08:03.21 ID:xqbhLWgV0.net
つい最近の話なんだけど、俺は雪がけっこう積もる街に住んでて、主な移動手段は10年くらいずっと同じ自転車
今日の帰り、ついさっきだから日が変わる前後くらいかな、いつも通り凍った道を自転車ガタガタ言わせながら走ってたんだよ
そろそろあちこちサビついてるし、サドルも剥がれたり泥除けカバーもぶっ壊れて針金で固定してるし、そろそろ買い替え時かな~なんて思いながら。

その途中にある信号が赤だったから止まって待ってたらいきなり後ろから声を掛けられて。
鼻の高いおじさんくらいの人なんだけど、その人が言うには自分も昔自転車に乗ってて、足を怪我して乗るのを辞める事になったらしい。
いや俺乗ってるのママチャリなんだけど…と思いながらちょっと話をして、別れ際に気をつけてねって言われたからありがとうございますって返したら
そしたらそのおじさん、またそのうち~みたいな別れの言葉を言ってきた。誰やねんいとら初対面やぞとか思いながらも、てきとーに挨拶してまた帰路についた。

んで家の少し前まで来たところでまた信号に捕まって自転車止めて、暇だからブレーキガチャガチャやってたら片方のブレーキが動かないんだわ。
凍ってんのかなーとか思ってちょっと力いれてみたらガンッってブレーキ壊れちゃった。
いつもならまぁいいやと思って自転車乗るんだけど、ブレーキかかった状態になったみたいで車輪も動かないという。
しゃーなしだな、と思って手で押して家まで帰ってきた。自転車押してるだけだと暇だから、なんとなくさっきのおじさんのこと思い出してみたらに不思議なことあるもんだなーと。

俺も昔足怪我して自転車じゃないけどスポーツ辞めてたり、深夜に急に人が話しかけてくることなんかここ10年で初めてだし
その上また今度~みたいなおっさんの言葉とか、買い替えとか考えてた自転車とはいえ丁度気をつけてねって言われてすぐにブレーキが壊れるってタイミングよすぎない?
10年やそこらで付喪神ってこともないと思うけど、こうタイミングが重なっちゃうと自転車が俺を心配してくれたんじゃないかって思っちゃうよね。
とりあえず自転車は修理に出してまだしばらくお世話になることに決めた。

けっこう忘れっぽいとこもあるから忘れないように、自分用のメモもかねて書かせてもらいました。


530 :本当にあった怖い名無し:2018/03/03(土) 03:23:05.23 ID:ae2jyJQl0.net
>>524
雪道をよく自転車なんかで走れるな。
スタッドレスタイヤか何か?


531 :本当にあった怖い名無し:2018/03/03(土) 04:14:09.83 ID:xqbhLWgV0.net
>>530
普通のタイヤだよ
凍ってるとこはそりゃ滑るけど、雪の上は滑んなかったりするからね


532 :本当にあった怖い名無し:2018/03/03(土) 13:02:58.85 ID:p0V5Vpgg0.net
雪国の人は雪に強いなw

>>524
そのおっさん実はチャリ屋だったりして
なんて夢の無い話は置いといて
もし自転車本人(?)だったらかわいいなw
不思議度は低いけど
こういう話は好きだ


[ 2018/06/08 18:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

小学生の頃のとても不思議で怖かった体験
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[ 2018/06/08 11:05 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 130
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1527714066/


91 :N:2018/06/04(月) 00:27:22.34 ID:rLMoz5gK0.net
神社関連の話で、自分も一つ。長い割に怖くないかも。
20年ほど前、小学生だったころ父の仕事の関係で海外から日本の田舎に引っ越した。小学校が1学年1クラスしかないほどの人口の少ない町。
当時私は、日本語が全く喋れず(住んでいた国の公用語と英語で生活)、引っ越し先が方言や訛りの強い地域だったため、授業もほとんど理解できていなかった。
その学校では、毎日授業が終わった後に決まった詩?を暗唱することになっていて、詩自体は5分程で読める文章だけれど、古めかしい文章で、日本語での日常会話さえ満足にできなかった自分は中々覚えられなかった。
1学期の半ばころ、体調不良で1週間ほど学校を休んで久々に登校すると、今日は授業はなくクラス全員で外出するという。
クラスメイトのAちゃんに聞くと、英語でなんて言うかな、とちょっと迷って「うーん、ショーだよ。プリンセスの!」と言われたので、何かお芝居を見に行くのかと思っていた。
先生の引率で学校からクラス全員で移動し、ついた先は山の途中の小さな神社?だった。
大人の男性が3人とクラスの女の子のうち2人が巫女さんの袴まで白のバージョンのような衣装を着ていて、男性が色々と注意事項のようなことを言い(訛りでよくわからなかった)、ここで「ショーを観る側ではなくて演じる側なんだ」と気づいた。
大まかな流れは、神社のコ字型の廊下を巫女風の恰好の女の子達を先頭に二列になって2周回り、全員が回り終わったら正面に4列で整列して例の詩を全員で読み上げて終わり。


92 :N:2018/06/04(月) 00:37:10.88 ID:rLMoz5gK0.net
説明しにくいのだけれど、コの字型の廊下を歩き行き止まりについたら先頭はUターンして反対側に進む感じなので、歩いている途中に先頭とすれ違う感じになる。
前の子に続き歩いていると、2周目であれっと思った。1周目にすれ違ったとき、先頭は確かに女の子2人だったのだけれど、
2周目には白っぽい着物の女の人が先頭、その後ろに水色と赤の着物をきた男の子が1人ずつ、
その後ろに巫女風衣装の女の子たち、その他の子供たちの順に、となっていた。
そして、丁度私とすれ違うタイミングで列がピタッと止まり、水色の着物の男の子が急に私に向かって、
「君みたいなきれいな子、初めて見た。ぼくのお嫁さんになってくれますか」といった。ディズニーの王子様みたいなセリフだなと思ったのと同時に、このショーに自分の役があったのか とびっくりして周りを見回したけど、
誰も微動だにせずまっすぐ前を向いたままだった。暫くして、「私が答えないと次のシーンに進めないんだ」と思い、「いいわ」と答えた。
(ディズニー日本語吹き替え版のセリフを真似した)
すると男の子はにっこり笑って、ポニーテールに纏めた私の髪に紫色の髪飾りをさしてくれた。挿し終わって男の子が再び前を向くと、また列は動き出した。
その後は説明された流れの通り、並びなおして例の詩を読上げてお昼前に解散した。(直前休んでいたのもあり、覚えてなかった自分はほぼ口パク)
家に帰ると母が髪飾りを見つけ、どうしたのかと聞いてきたのでショーで貰ったと説明した。母は髪飾りを見て、「古そうだから、くれたんじゃなくて学校の備品じゃない?明日返そうね」と言った。
ところが翌日高熱が出て、学校を休むことになった。その翌日も熱は下がらず、3日目の欠席連絡を母が学校にしたとき、髪飾りを返した方がよいかと尋ねた。
朝の時点では担任はよくわかってない感じだったらしいが、お昼過ぎに電話が来てすぐに学校に持ってくるように言われたらしい。
母が髪飾りを学校に持っていくと、神社の方がいて、それは鍵をかけた部屋の箱の中で保管されていたもので、
担任からの連絡を受けて確認したところ箱の中から消えていたので娘さんが盗ったのだろうと責められたそうだ。


93 :N:2018/06/04(月) 00:45:49.87 ID:rLMoz5gK0.net
母は、娘はそんな子じゃないし、劇中で渡されたと言っている・そもそも施錠された部屋ならなぜ入れたのかと反論し、
Aちゃんも、ずっと私の隣にいたと証言してくれたらしいが、私が勝手に忍び込んで持って行ったのではないかと一方的に決めつけられた。
夜になっても熱は下がらず、食事どころか水以外受け付けなくなった。熱にうなされ怖い夢を見た。
赤い着物の女の人が、手をつかんで柄のついた剣山のようなもので私の左手をグサグサと刺していく。痛みは感じないのだけど、怒りの形相の女の人と刺された腕から流れ出る血が怖くて、叫び声をあげた。
逃げようとしたけれど捕まれて逃げられず、手首からひじの上のところにかけて刺されたところで目が覚めた。
翌朝部屋に来た母が、私の腕にできた大きな真っ赤なあざに悲鳴を上げ、すぐに県庁所在地の大きな病院に連れていかれた。
大きな病院で「赤あざが急にできることは幼児にはあるが、この年齢では珍しいのでサンプルをとらせてほしい」と言われたらしい。傷が残ると聞いて母が断り、その日は帰った。
その日の夜も、次の夜も同じ夢を見た。翌朝目が覚めるとあざがまた叩かれた部分まで広がっている、ということが続いた。
3日ほど経った夜、刺されてはいるのだけど痛みはないので恐怖を感じつつも少し冷静になり(慣れてきたのもある)、
女の人に「どうしてこんなことをするの?私も私の家族も困っている。人を傷つけるなら、あなたは捕まって刑務所に入ることになる」というようなことを言った。
昔住んでいた国の言葉で、もちろん日本語ではなかったのだけど、通じたのか女の人はこちらを睨むと手を放してどこかに行った。
次の日の朝、母が探した別の病院で点滴をしてもらい、あざ用のクリームをもらった。熱はまだ下がらず、食事も受け付けないので体力的にもかなり消耗していたが、自宅に戻った。この日の夜も夢を見た。
「あぁ、またあのおばさんがくるのか、嫌だな」と思っていると、神社で髪飾りをくれた男の子が現れた。
何か喋っているのは分かるけど、水の中で喋っているような声で全然わからない。
「聞こえない」と言うと、悲しそうな顔をして筆を取り出し、何か空中に文字を書くとふわっと消えてしまった。書いた文字がキラキラしていて、綺麗だったのを覚えている。


94 :N:2018/06/04(月) 00:52:57.55 ID:rLMoz5gK0.net
翌朝、目が覚めるとまだ身体はだるいが熱は大分下がり、食事をとれるほどには回復していた。部屋で寝ていると、お粥をもってきた母が
「熱は下がったけどあざが治るまで、しばらく学校はお休みしようか」と言った。正直、授業はつまらなかったので、学校を休めるのを喜んだ。
結局、その後は1度も登校しないまま夏休みを迎え、夏休み明けには母の実家に引っ越し、東京の学校に通うことになった。
大人になってから理由を聞くと、当時の小学校は例の詩の朗読や奇妙な土着信仰に傾倒した教育内容が多く、
加えて一連の騒動時(私が体調を崩している間に、川があふれたり、神社の古い石灯篭が全壊したり、それを私のせいだと批判されたりがあったらしい)の地域の人の対応が異常で気味が悪くなったらしい。
前に住んでいた国で、カルト宗教に嵌った父親が娘の同級生を生贄にするという事件があって、同じようなことが起こることを恐れた両親がすぐ引っ越しを決めたらしい。
それ以降は変わったところは特にない。あざは貰ったクリームのおかげか、かなり小さくなりほとんど見えないレベルまで消えた。2か月ほどかかったけれど。
結局、あの髪飾りが何だったのか、女の人と男の子たちが誰なのか、あの行事や授業は何だったのか、色々な疑問は分からないまま。
夢とはいえ憤怒の表情の女の人に剣山で刺され続けたり、奇妙な真っ赤なあざが全身に日に日に広がっていたりが怖かった出来事でした。


[ 2018/06/08 11:05 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加
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