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【恐怖体験】洒落にならない光景を目撃してしまった
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[ 2019/02/25 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


92 :本当にあった怖い名無し:2019/01/20(日) 16:12:17.07 ID:FX4TwOXU0.net
8年くらい前、横浜に住んでたときの話。
日本大通りに職場があったんでバイクで通える距離の阪東橋近くのボロアパートに住んでたんだが、とにかく治安がよろしくなかった。
夜出歩けばアジア系の立ちんぼやらキャバのキャッチやら見るからにカタギじゃないおっさんやらがわんさかいるし、昼間は昼間で道端で泥酔してる爺さんやら大声で独り言を喋りながらスーパーで買い物してるおばさんやら、まあ変なのが沢山いたのよ。
そういうのと遭遇した際には、場所が場所だし仕方ないよなぁ、と半ば諦めの境地で全力でスルーしてたんだが、あの時エンカウントしたやつはヤバさのベクトルがちょっと違ってた。

夜、会社からの帰宅する途中だったな。
バイクを近場の駐輪場に停めてアパートへ帰る際、途中で狭い路地を抜けて行くと少しだけ近道になるんだけど、この路地、酔い潰れたおっさんが寝てたりすることが多いからあんまり普段は使わないようにしてたんだ。

その日は帰りが遅くて、会社出たのが深夜1時を回ってた。先輩方はまだ残って書類まとめてたが、若いのは帰っていいぞとの所長からのお告げで我々は速攻で撤収。

で、一刻も早くお家に帰りたくて駐輪場に高速でピットインした後、その路地に突入したんだが、入り口辺りから路地の中頃にある街灯横に黒い塊が置いてあるのが見えた。
遠目で見た感じは、大きめな黒いゴミ袋。かなり昔に絶滅したあれそっくり。
なんだろ?と思いながらテクテク歩いて近づいていくとゴミ袋辺りから変な音が出てるのに気づいた。
なんかニチャニチャ、とかそんな感じの生っぽい音がしてんの。
???と思いながら更に歩を進めるとゴミ袋が微妙に動いてる?


93 :本当にあった怖い名無し:2019/01/20(日) 16:12:57.28 ID:FX4TwOXU0.net
そこで更に気付いた。これ、ゴミ袋じゃなくて人間だわ。
しかも2人いる。片方は黒っぽいコート?を着た男?ぽいのが足をこっちに向けて倒れてるっぽい。
もう1人黒い服着た男か女かわからないでかい黒いのが、こっちに背を向けて男っぽいやつの上に座りこんで何かしてるっぽい。
ヤッてんのか!?とも思ったが下のやつ、靴の向きからしてうつ伏せだから違うっぽい?

意味がわからないし気味も悪かったが、当時の俺は疲れていた。そして土地に鍛え上げられて対不審者耐性があまりに高すぎた。
そのため「またかよ...」とか内心毒づきながら全力スルーを決意。更に歩を進め、2~3mくらいの距離まで近づいた時だった。
社有携帯が鳴った。
突然のコール音に俺びっくり。平時に聴くと大した音量じゃないけれど、静まり返った路地で鳴るとコール音って結構響くのな。

たぶん、あの上に乗ってたやつも驚いたんだろう。身体ごとこっちをぐるんって振り返った。

おっさんだったよ。眼鏡でちょっと小太りで黒いパーカーのフードを被ってナタっぽい得物を手に持ったおっさんだった。
口周りが黒っぽく汚れてて、ハァハァ犬みたいに白い息をしてて、眼鏡が街灯の照り返しで真っ白に見えたのを覚えてる。
そしておっさんがこっちを向いたときに、おっさんの身体で隠れてた下敷きの人が見えたんだけど、背中の上に白っぽい手が置いてあるのが見えた。黄色っぽい切り口がこっちを向いてたよ。

さっきまでの音と、おっさんの口の汚れとで、おっさんが何をしてたのか秒で悟ったわ。
これたぶん、食ってたんだよ。下敷きにした小柄な男っぽいやつを。たぶんあれ、よくいる酔い潰れた人とかだったんじゃないかな。


94 :本当にあった怖い名無し:2019/01/20(日) 16:14:02.62 ID:FX4TwOXU0.net
そこからは早かった。あまりの光景に一瞬硬直したものの、コンマ数秒で踵を返して全力で逃げ出す俺。
ただ、声が出ない。心底ビビると息が吐けなくなるとか初めて知ったよ。
背後からはたぶんおっさんのものであろう叫び声。ただ、明らかに人間が出す声じゃねえのよ。
例えるならドスを効かせたモスラの幼虫。ギシャーって感じ。

なんとかコンビニの灯りがあるとこまで逃げてきて後ろを確認して追ってきてないのを確かめたら、なんだかボロボロ泣けてきて、コンビニ前にしゃがみ込んで大号泣。側から見れば不審者の仲間入りだな。

で、泣いてるとまた社有携帯が鳴った。
電話の主はうちの先輩で使う書類が共有フォルダないんだけど、どこに保存したか知らない?という内容だった。
それどころじゃねえよ!と思いながらも泣きながら受け答えて電話終了。途中、泣き声なのを心配してくれたが、自分が見たものの頭の整理が追い付かず、なんでもないです、の一点張りで通した。

人と話してちょっと落ち着いたので、俺はその足で交番へ行くことにした。が、まさかの無人。
交番の中に無人の際はこちら、と書いてある電話があったのでかけてみたが、まさかの誰も出ず。横浜の警察は駄目だな。

結局その日は一人で家に帰るのも怖かったのでタクシーで桜木町の漫画喫茶へ行き朝を迎えてから帰宅。
翌日、朝イチで体調不良で欠勤する旨を会社に連絡、引っ越し先を探し、週開けには日吉へ転居した。

あの現場、というかあの界隈には以降一歩も近づいてないのでその後どうなったかは知らない。
カニバリズム殺人とかのニュースも無いし、あのおっさんまだいるのかなぁ。


[ 2019/02/25 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

黒いモヤモヤ
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[ 2019/02/25 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 134
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1549521242/


86 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 12:18:38.99 ID:/U9E27nv0.net
2年ほど前に体験した話。
当時ある女子寮に住んでたんだけどそこの一階にシャワー室があった。
個室でシャワーだけで浴槽はない感じ。
二つあったんだけどそこの廊下から見て奥側のシャワーを使うと色んな方向から視線を感じるんだよ。
視線と気配っていうのかな、とにかく嫌な感じで他の人も嫌がって使いたがらなかった。
そこで仲の良かった子(多少霊感があるらしい)に聞くと関わったらまずいような黒いモヤモヤが見えると言ってた。


87 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 12:19:10.47 ID:/U9E27nv0.net
で、ある日夜中にふと起きてトイレに行ったんだ。
時間は何時か分かんないけど真っ暗でみんな寝静まってた。
眠かったし早く済ませて寝ようとトイレを終えて廊下に出た瞬間風もないのにトイレのドアが勢いよく「バターン!」って閉まった。
びっくりして振り返っても何もいない。
「なんかやばい...」そう思って早く部屋に帰ろうと早歩きで部屋に向かうと後ろに気配を感じる。
後ろを見てないのに何か見える感じ。
それは黒いモヤモヤだった。
直感だったけど「あ、お風呂場にいたやつだ」って思った。
だんだん黒いモヤモヤは距離を縮めてきて怖くなって全力で走って部屋に飛び込んで鍵を閉めて布団に潜り込んだ。
黒いモヤモヤは部屋の中には入れないようで部屋の入口でウロウロしてたみたいだけどふっと気配が消えてほっとしたら窓のカーテンの隙間から視線を感じた。
怖くて怖くて頭から布団を被っているうちに気づいたら朝になってた。
起きてご飯を食べてる時に霊感のある仲の良かった子に話をすると、「そういえば今日お風呂場の前を通った時に嫌な気配なくなってた」って言われて「あぁ、やっぱり昨日のあれはお風呂場にいたヤツだったんだ」って思った。
それ以来黒いモヤモヤに会うことはなかったんだけどどこに行ったんだろう。
今も女子寮の中をうろついてるのかな。


[ 2019/02/25 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

温泉宿での怪
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[ 2019/02/24 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 133
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1544106805/


950 :本当にあった怖い名無し:2019/02/02(土) 11:56:23.74 ID:8BAk1Epj0.net
とてもほんのりだが

飲み屋主催の忘年会で某政令市の奥座敷と呼ばれる場所にある温泉宿に宿泊した
新館と旧館が繋がっている宿で、4階境目ギリ新館に数部屋取った。人数は15人前後、子供を連れてきた人もいる。冬季五輪でレジェンドがメダルを獲った年の話だ

眠くなった人は別部屋に行き布団に入るため、一番狭い部屋だけはいつまでも明るく小さなテレビで五輪を見る飲兵衛が気軽にたむろできる状態だった
冬季日本人最年長メダルに祝杯を上げた頃、部屋に残っていたのは私の他に男性が二人
AさんとBさんとしておく
ある程度飲んだ後Aさんが温泉に行ったので二人で飲む。浴びるほど飲む。時間は覚えていないがほとんど朝だった気がする
しばらくしてAさんが不思議そうな顔をして戻ってきた
玄関先で私を呼び「困ってるっぽいから声をかけてあげて」的なことを言われた
促されるまま廊下へ出るが、辺りには何もない
私が呼ばれてから廊下へ出るまであって1分程度のことだ
首を捻りながら部屋に入ったAさんはいつの間にか寝ていたBさんの横に座って飲み直しながら何が困っていたのかを教えてくれた


951 :本当にあった怖い名無し:2019/02/02(土) 11:57:03.22 ID:8BAk1Epj0.net
いわく、温泉へ行くためこの部屋を出てすぐ、家族客が泊っている隣の部屋のドアノブを握っている男の子が居た
困った顔をしていたが、温泉宿だし酔ってるしまぁ良いかと放っておいた
男の子とはずっと目が合っていた
温泉から戻っても男の子は変わらずドアノブを握ってAさんのことをじっと見ている
さては締め出されたか?さすがに可哀想だと思い、フロントに連絡する前に声をかけたいが男よりも女の方が安心だろうと私を呼んだ
目を離したのは高が十数秒、その間に男の子は消えた。カーペットの床なので少々の足音は響かないしどこかへ行ったのかもしれない。長い廊下はどこまでも無人だったけど

そんな話を聞いてオカルト好きの私はにわかに興奮する
私服でした?浴衣着てました?何歳くらい?髪型や顔立ちは?色々聞いてみたが、Aさんの返答はぼんやりしていた
小学校低学年くらいの男の子、それ以外なにも分からないらしい
ちょっとばかし考えていたAさんは途中ではっとした顔をし、ずっと目が合っていたと言った。真後ろを通り過ぎたのに、自分が目を離すまでずっと目が合っていた。なんで気付かなかったんだろう
これは幽霊を見たな、いやいや何かの間違いだって、こういうのってあるんだね、と二人で盛り上がる
すると眠っていたBさんが急に「ごめんな、まだ眠いんだ」と割とはっきり寝言を口にしたので、ちょっと和んだ私たちも寝ることにした


952 :本当にあった怖い名無し:2019/02/02(土) 11:57:41.98 ID:8BAk1Epj0.net
翌朝、と言っても30分寝たか寝ないかで目が覚めた
飲み部屋を片付けに行くと、いびきをかくBさんの横でAさんだけが起きていた。当事者だからかまんじりともせず朝を迎えたそうだ
昨晩の出来事をぶり返したのはAさんで、皆が寝ている間、この旅館について調べていたそうだ
心霊情報は少なかったが、元従業員が「旧館の2階4階がやばい」とブログに書いていたらしい
そこでちょっとしたいたずらで、次にこの部屋に入ってきた人を誘い、何も伝えず旧館の方へ行ってみようというAさんの提案に私は乗った。ぶっちゃけまだ全然酔ってたし

運悪く最初に姿を見せたCさんを適当な理由を付けて誘い(薄々気付いかれていたと思う)三人で旧館へ向かう
Aさんと私は新館から旧館へ行く渡り廊下を過ぎて旧館に足を踏み入れたが、Cさんは頑なに渡り廊下から先へは来なかった
理由を聞いてもはぐらかす
しきりに「戻りましょう」と言っていたので私たちもさすがに申し訳なくなって部屋へ引き返した
Bさんが寝ている部屋に戻り片付けを再開させると、今度は逆にCさんが「あれ、なんですか?」と私たちに問い始めた
あれとは何を指しているのか分からず「旧館のこと?」と質問を返すとCさんは「子供」とだけ答えてくれた。それ以外は何も答えてくれなかった
Cさんは何かを見ていたのかもしれない。正直、寝る前の出来事よりもぞっとした
自分たちが振った話だから申し訳なかったがなんとなく空気が悪く、片付けの物音で起きたBさんを「寝てるのに眠いって言ってたよ」って感じにいじって空気を変えようとした
が、Bさんはそれは寝言じゃなくちゃんと記憶にあると言う
子供がBさんの肩を叩いて「じゃんけん!じゃんけん!」と言うから、断ったと。早々に寝た面子の一人が子供を連れてきており、結構懐かれていたし早起きして暇なのだろう、くらいの気持ちで目も開けずに返事をしたそうだ

長文ですまん。これ以上は何もない
Aさんはいまだに「はっきり見たけど酔ってたしあれは人間だった」と言い張ってる
私だけが見聞きせずに終わってしまったから良く分からんがほんのり。


955 :本当にあった怖い名無し:2019/02/02(土) 16:06:37.87 ID:35IdXYAq0.net
旅館の怖い話好き


957 :本当にあった怖い名無し:2019/02/02(土) 23:27:27.23 ID:r6OAdPHh0.net
>>950
良ほんのり話ありがとう
想像すると結構怖い


[ 2019/02/24 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

20年以上前、自分小学3年生くらい 母子家庭の友人の母親がどう見ても毒親だった
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[ 2019/02/24 14:32 ] 怖い話 | CM(3)
奥様が墓場まで持っていく黒い過去 65
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1543062157/


258 :1/2:2019/02/04(月) 01:18:17.57 ID:b8rOwPyD0.net
20年以上前、自分小学3年生くらい
母子家庭の友人の母親がどう見ても毒親だった
友人は腕や顔にも痣があったし友人の家に電話しても後ろから怒号
遊びの誘いに家に行くと「どこに行く気だ!」と玄関まで追ってきて怒鳴りまくる
さすがに学校も何かしてたとは思うんだけど子供目線では何もしてないに等しかった
1回「家出してうちに来なよ!あんな怖いお母さん嫌でしょ?」と言ってしまったら
その友人は若干ムッとした口調で「私が赤ちゃんの頃ぬいぐるみを買ってくれたことある」って言い返された
今思うと無神経な物言いだった
友人の家はいわゆる集合団地でエレベーターはなく狭い廊下があった
また懲りずに遊びに行こうとしたら、ちょうど友人毒親が階段の上にいて鉢合わせ
「またあんた来たのね!うちの子を誘わないで!」
鬼の形相が怖くて頷きながら帰ろうとしたら、その母親のサンダルが壊れた?か何かで足を踏み外したのか「降ってきた」
言葉通り「宙を舞う」って感じ
悪意があったわけでなく反射的に避けてしまって友人母はそのまま顔面から落ち
「がたがたがたがた!」とすごい音で転がり落ちていった
生まれて始めて血溜まりが出来る瞬間を見た
ドラマの死体と同じだ!と震えてたら少しだけ頭が起き上がって「何してんのよ、救急車呼びな!」と怒鳴られて
また直ぐに失神?した
怖くてこのまま友人家に駆け込んで救急車を呼ぶか(家には友人が留守番してたはず)
ここからでも叫べば通りには大人がいるはず
というか1番近い適当な家の人でもいいはず
すごく迷って(といっても実際は数秒)ふと
「あれ?このおばさんいなければもっと友人と沢山遊べるのでは?」と思った


259 :2/2:2019/02/04(月) 01:20:28.85 ID:b8rOwPyD0.net
その時友人母は手足や指がピクピクしてて一応生きてる風だったけど
見捨てて逃げた
もしこのまま大した怪我じゃなかったら私が見捨てたことバラされるかもなと考えたりもしたけど
もしかしたら上手くいくかも…と全力疾走
結局友人母はそのままそこで亡くなってたらしい
同じ団地の人が見つけてた
友人は最初こそ落ち込んでたけど祖父母と暮らすようになってから(父方なのか母方なのか不明)
少しふっくらして可愛い髪型をして母親が死ぬ前よりイキイキとしてた
今はお互い家族を持ったけど定期的に連絡をとってたまに飲みに行ったりする
母親の事故の話は私からは1度もしてない
友人は「あの母親に引かず、ずっと友達を続けてもらえて嬉しい」とことある事に言ってくれる

見捨てたことが黒いのはもちろん、
虐待がやめさせられるとかそういうことより「友人と遊びたい」という気持ちが最優先だと言うのは秘密
あの事故現場にいたこと、その後の行動、自分の親にも旦那にも、友人にも言ってない
知ってるのはあの時死んだ虐待ババァだけ


[ 2019/02/24 14:32 ] 怖い話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

引っ越したばかりのアパートで変なことが起こる
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[ 2019/02/11 20:01 ] 不思議な話 | CM(3)
ほんのりと怖い話スレ 133
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1544106805/


421 :本当にあった怖い名無し:2019/01/06(日) 01:31:39.81 ID:4xJbENVc0.net
引っ越したばかりのアパートで変なことが起こる
まだほんのりにもなってないかもしれないけど、ほかに書くとこがないからとりあえずここに書く

今のアパートに引っ越して1年たつけど、最初は何事もなかったのに、3、4ヶ月前からなんかおかしい
カーテンを閉めて寝てたのに、朝起きるとカーテンが開いてたり、棚の上に飾ってあった動物のぬいぐるみが仕事から帰ってきたら部屋の真ん中に転がってたりした
当然戸締りはしてるし、入居のとき玄関の鍵も変えてるから、誰かが侵入してることはないと思う
変だなーとは思ったけど、まぁ気のせいかなと深く考えてはいなかった

紅茶をいれて一息ついてた時、コップの中に1/4くらい残ってたはずの紅茶が空になってた
あれ?とは思ったけど、無意識のうちに飲み干してたのかなっと解釈した

お風呂に入ってる時、シャワーで髪を濡らしてふと見上げると、正面の鏡が曇っている
お風呂場なら当然曇るし、気にせずそのままシャンプーする
シャンプーを洗い流し、また見上げると、鏡は曇ったままなんだけど、鏡の真ん中付近に小さい手形が2つついてた
不思議に思いつつも取り合えずシャワーで洗い流すが、風呂上がりにも変なことが起こった
うちのバスマットは水分を吸収してくれる石のやつなんだけど、その石のマットに小さい足跡がついてる
さすがにおかしいと思い始める

ただ、何か実際に怖いものを見たり聞いたりしたわけじゃない
金縛りにあって暗闇の部屋に誰か立ってたとか、誰もいないのに部屋の中で足音が聞こえるとか、勝手に電気が点いたり消えたりとか、そういうことは一切ない
本当に日常の些細な、「あれ?」っと思うようなことばかりで、体調にもこれといった変化はない
トイレから帰ってきたら雑誌のページがめくれてたり、siriが勝手に起動したりとかその程度

大島てるでも調べたけど、このアパート全室事故物件じゃないし、昔この土地で事件事故があったということもないっぽい

あと、関係あるかわからないけど、同じ子供と遊ぶ夢をみるようになった
何回もみるけど、毎回初対面の感覚で遊んでる
それと、ぬいぐるみに興味をもつようになった
以前はそんなんでもなかったけど(好きなキャラ物以外)、最近は無性に魅力を感じて欲しくなる

このまま住み続けて大丈夫かな


422 :本当にあった怖い名無し:2019/01/06(日) 02:00:48.93 ID:ZQkRYLjs0.net
>>421
Siriはなんて反応したの?


423 :本当にあった怖い名無し:2019/01/06(日) 02:09:57.50 ID:4xJbENVc0.net
>>422
普通に、聞き取れなかったときとかの「すみません、よくわかりません」みたいなやつ
そのとき出てた文字は、平仮名3文字で「あうぼ」ってだけ


424 :本当にあった怖い名無し:2019/01/06(日) 02:18:29.77 ID:ZQkRYLjs0.net
>>423
それ「あそぼ」って言われたんじゃねーの?


[ 2019/02/11 20:01 ] 不思議な話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

幽霊列車と幽霊踏切の噂話とその真相
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[ 2019/02/11 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 133
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1544106805/


370 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 10:37:42.75 ID:VHzIdA4k0.net
幽霊列車と幽霊踏切の話し。

俺の母親の郷里と父親の郷里には、幽霊列車の話しがある。
どっちも概要は同じだ。夜、営業時間が終わって駅も閉まった後で幽霊列車が走る。というもの。
どちらも地元では言われて無くて、離れた町で言われたりネットで広まっている。
それで今でも時々肝試しに来る奴がいて、時には終電の時間を間違えて事故ったりする。

ただ、その真相は2つとも違う。
母親の郷里だと戦後間もない頃に列車上そう事故があり、その幽霊が乗っている。と言う設定になっている。
真相はこうだ。昔その路線では、営業時間が終了した後、回送車が出てた。
回送車でその日の売上と駅員を回収して車両基地まで運ぶ。回送なので車両の電気は消して、乗っている人は外を見て、危険箇所が無いかのチェックなどをしていた。
ダイヤに載っていない、定期列車。それで通称幽霊列車と呼んでた。
戦前にその路線で山の崩落事故があり集落と列車が飲まれたのは本当だけど、その後線路を付け替えているので場所は全く違うそうだ。
崩落事故があった辺りには、かつての線路の面影など何もない。
親父の郷里では、戦前山崩れで列車が埋まり、死者が多数出た。夜中の列車にその幽霊が乗っている。という設定になっている。
真相はこうだ。戦時中、その路線は軍に徴発される時があった。関東から九州の方に兵士を運ぶ路線の1つとして。
その列車は真夜中に走っていてそうだ。空襲を避けるために、駅も付近の家も街灯も全て消された中を列車は走った。
ダイヤに載っていない臨時列車。その列車を見た。と言うのを誰かに伝えると直ぐに特高がやってきて、子供でも大人でも引っ張られて行った。
それで見たり口にしたりすると祟りがある列車として、幽霊列車と言われるようになった。


372 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 10:48:58.07 ID:VHzIdA4k0.net
>>370
幽霊踏切の話しは、俺が子供の頃住んでた辺りの話しだ。

これも、離れた町やネットで噂されて、今でも肝試しに来る奴がいる。
10年ぐらい前それで事故に遭った奴もある。
真相はこうだ。そこは山裾を回り込むように線路が敷かれている。
山裾には集落があるし、小さい谷間に田畑があった。
かつて、そんな谷間の畑に行くために、勝手に踏切を作った人がいた。
フェンスの一部を切って扉に改造して、踏切を渡って畑に行く。
35年ほど前まで、その踏切は存在した。何度かバレて怒られ補修されたけど、その人は改造して使ってたそうだ。
それでとうとう、路盤工事の時に、二度と改造できないようにそこだけフェンスを強化して電気柵も付けられてしまった。

地元ではそういう勝手に作られた踏切を「幽霊踏切」と呼んでた。本来無いはずなのに時々現れる踏切。と言う意味だ。
それで離れた町にその名称だけが伝わり、幽霊がでる踏切だと勘違いされて、怪談話に仕立て上げられてしまった。


373 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 11:25:30.06 ID:9YZ7frvxO.net
>>370
>>372
兵隊さん移送の軍用列車の話はよく聞くね
幽霊踏み切り、おもしろかった! 国鉄と農民のイタチゴッコだったのだろうな


375 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 17:07:51.04 ID:gry/Cm5Q0.net
>>372
最近ニュースで勝手踏切と呼んでたな。

兵員輸送のためのダイヤが公開されない列車と、見てしまうと特高が…はリアルな怖さが。


381 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 22:26:55.10 ID:cQbqLbWj0.net
幽霊踏切、勝手踏切は時々ニュース(の三面記事的なコーナー)でやってるね
なんでも大阪には勝手踏切だけじゃなく、勝手踏切から進入して正規の踏切まで線路上を歩く人が結構いる場所があるとか


386 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 23:15:12.81 ID:9YZ7frvxO.net
>>381
> なんでも大阪には勝手踏切だけじゃなく、勝手踏切から進入して正規の踏切まで線路上を歩く人が結構いる場所があるとか

これ、列車にひかれた人とかいないのかね


389 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 23:29:11.37 ID:VHzIdA4k0.net
>>386
たまにいるぞ。
大阪南部とか奈良の斑鳩の方とか、古墳や神社の敷地近くに田んぼや畑があって、線路が横切ってるから結構農家の人が線路超えて田んぼに行くので問題になってる。
数年前にも、斑鳩の方で田んぼに行こうとした人が列車に轢かれた。

他にも、観光客が写真スポット探して線路超えて轢かれたり、列車止めたりしてる。


390 :本当にあった怖い名無し:2019/01/05(土) 00:18:23.99 ID:z8xe6uoTO.net
>>389
ありがとう、知らなかったよ
幼児がひかれると全国ニュースになるけど、大人だと地方ニュース止まりなのだろうな


392 :本当にあった怖い名無し:2019/01/05(土) 06:18:38.63 ID:vW/pBDtj0.net
>>390
全国ニュースになる事もあるけど、大抵一回やったら終わり。
ワイドショーで取り上げる事なんて無いから、知らずにスルーされたりする。
地方ローカルのニュースやワイドショーだと再発防止と注意喚起を兼ねて何度か取り上げるんだよね。

特に、近鉄線だと場所によっては容易に進入できてしまうし、三種踏切(警報器だけ)も多いから
それでも、昔あった四種踏切(警報器も遮断機も無し)を無くして、事故防止の努力はしている。


[ 2019/02/11 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

厄除けもかねての投稿です…
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[ 2019/02/10 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 133
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1544106805/


371 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 10:46:08.61 ID:wkvrhzA70.net
 この正月2日夜に家族三人で娘を兵庫県北部から東大阪まで送る途中、中国道から新名神へ入ったのだよ。
新しい道なので用心のためナビで東大阪の住所を入力して走ってた。
 新名神へ入って10分ほとで宝塚北SAを左に入れとナビが言ってきた。指示されたとおり左にはいると料金所をでて左にと指示する。
そこも通り抜けるとまた左の指示、そうして暫く直進ですの指示。
目的地到達時刻をみると、あと数分?あれ!変や!まだ一時間はかかるはず、いれまちがえたのか!と今のナビをキャンセルし新たに東大阪を目的地として再出発。
 ずっと進んでいくと道幅が狭くなり小さなトンネルに入りました。
そのトンネルも変わっていて中でもクランク(ほぼ直角に曲がってた)しててゆっくりと曲がりきると今度は朱塗りの鉄橋があり渡って左と指示するナビ
指示のとおり走る。谷川沿の狭い道、おまけに川側にはガードレールもなく落ちそうな気がします。
橋を渡りきった時に道看板見ると武田尾って書いてあります。
家内が『こわい道やわ!安全運転で』って呟き私も用心し徐行運転です。
そうして次の橋を左折後、つきあたりを右折せよと指示するナビ!
 大きく回り、もと来た道に戻って再び新名神へのりました。
安堵した四人は、心霊や心霊やと騒ぎ出してスマホで検索しだしました。すると出てきます心霊名所だと!
なぜ、目的地が変わったのかが、謎のまま娘を送り届け帰路にむかいます。もうナビは使わず看板のみで中国道から帰りました。
 もちろん娘の家で魔除けの塩を一握りづつティッシュに包んでもらい、各々ポケットの中で握りしめてます。
無事に家に着き塩を振りかけてから入りました。
最後にナビ履歴を見ると武田尾温泉の源泉が目的地になっていました。
だれも、入力してないし初めて通った道でした。

厄除けもかねての投稿です…


373 :本当にあった怖い名無し:2019/01/04(金) 11:25:30.06 ID:9YZ7frvxO.net
>>371
無事で何より
霊ってネットに入り込めるそうだから、ナビにも憑くのかもよ


[ 2019/02/10 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

地元でとある双子の新成人が、交通事故で亡くなった
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[ 2019/02/10 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 133
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1544106805/


346 :本当にあった怖い名無し:2019/01/01(火) 19:17:24.40 ID:/cl/Bkja0.net
地元でとある双子の新成人が、交通事故で亡くなった。
二人とも私らの中学校のOBということと、田舎だということもあり、新聞でも報じられ、結構大きなニュースのようにしばらくの間話題になった。
その双子の男の子を知っている古株の先生が言っていた少しゾッとする話。
葬式の際に集まった元教え子たちと思い出話をしている時に、卒業アルバムを見た。
その中の文集での二人の言葉が
どっちが兄でどっちが弟だか忘れたけど
「兄弟二人で一緒に死にたい」「新聞に載るくらい有名になりたい」

最悪な形で文集で書いた通りになってしまっていた……


[ 2019/02/10 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

鍼灸師の僕が中国である患者を診断、治療した話
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[ 2019/02/09 20:01 ] 怖い話 | CM(2)
ほんのりと怖い話スレ 133
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1544106805/


337 :本当にあった怖い名無し:2019/01/01(火) 16:06:52.24 ID:HK3RzTmD0.net
じゃあ話していきます。僕、鍼灸師をしてるんです。こう言うとなんですけど、
鍼灸って、古い、うさんくさい技術だと思われてる方が多いんですよね。
けど、今は国立大学でも鍼灸を専門に学ぶ学科がありまして、
僕も、筑波大学で4年間勉強しました。それから、もう10年たつところですが、
開業はせず、ある大学病院で理学療法としてやってます。
で、専門誌に論文出したりも。それがおそらく目に止まったと思うんですけど、
3年前の秋に、中国のある医科大学から、研究会で発表してくれないかって、
招待されたんです。ああ、大学名なんかは言わなくてもいいですよね。
いろいろ差し障りがあるかもしれませんから。
費用は、渡航費用も、滞在費もすべて向こう持ちで、毎日のように
豪華なレセプションがありました。中国式の乾杯にはまいりましたけど。

それでね、発表が終わった日の晩です。そのときの晩餐会で、
そこの大学の学長から、こんな話をされたんです。「あなたの技術を見込んで、
診断、治療してほしい患者がいる」って。これね、向こうが本場なのに、
変だと思うでしょ。けど、お灸と漢方薬はともかくとして、
鍼に関しては、中国よりも日本のほうがずっと進んでるんです。
ほら、中国から伝わってきた鍼は、日本で特殊な進化をとげまして、
江戸時代以前から、日本だと目の不自由な人たちが鍼を打つようになってたでしょう。
手探りで脈をみながら打つので、その過程で技術が進化して、
経絡の考え方も、中国よりずっと実用的なものになってるんです。
あと、鍼管っていう、鍼にかぶせて使う管も日本独自の発明です。
でもね、今はそれ、中国でも一般的に使われているんです。


[ 2019/02/09 20:01 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

氷穴
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[ 2019/02/09 13:45 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 134
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1549521242/


31 :本当にあった怖い名無し:2019/02/08(金) 06:11:00.31 ID:1GXNPrL+0.net
昭和30年台後半頃だな。俺が小学生の時分。
その頃は、こうまで暑い夏じゃなかった気がするが、今とは違ってエアコンもなかったから、
夏休み中に暑い日が続くと「氷穴に行こう」ってじいさまに願ってな。
これは1日がかりで、じいさまのその日の畑仕事をつぶしてしまうことになるんで、
なかなかうんとは言ってくれなかった。
だから行けたのは、ひと夏に一度あったかどうか。
翌朝は握り飯を持ち、水筒に水を入れて支度をし、早くに家を出るんだ。
当時の「早く」ってのは今とは違ってほんとうに早くて、夏場なら午前6時前だよ。
それから5時間ほどかけて、ふた山超えた山の奥まで分け入る。
そこまでは獣道程度だが一本道がついてて、迷う心配はなかった。
ゆっくり歩いて11時前には岩山の洞穴地帯に入る。

そこらは鍾乳穴と呼ばれる洞窟がたくさんあってな、ごく浅いのがほとんどだったが、
深いのも何本かはあった。むろんただの鍾乳穴でも中は涼しいんだが、
氷穴はそういうのとはまったく違ってたんだ。入り口はせまく、大人2人が並んで入れる程度で、
上に太い注連縄が渡してあった。ここは鍵などはついておらず、
まあ村の主だった者なら誰でも入ることはできた。むろん照明はないから懐中電灯が必要だ。
20mほど同じ幅の洞穴を進んでいくと、ぽっかりとホール状の場所に出る。
そうだな学校の教室4つ分ほどの広さで、百畳敷と呼ぶ人もいたな。
中は涼しいなんてもんじゃない。温度計を持って入ったことはないが、気温は零下だったろう。
それは普通じゃありえないさ。たいがいのところは洞内の気温は15度内外。
そこだけは特別なんだ。だから氷穴って呼ばれた。
なにせ、そこのホールの壁には厚い氷が張ってたからな。


[ 2019/02/09 13:45 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加
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