FC2ブログ

|д゚)オカルト中毒

http://chudoku200.blog66.fc2.com/
ヘッドライン

祖母が亡くなる前日、両親と私は謎の話し声を聞いている
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/30 10:01 ] 不思議な話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 134
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1549521242/


260 :本当にあった怖い名無し:2019/02/22(金) 10:56:07.97 ID:R5fG0v9J0.net
大して怖くない話
別居の母方祖母が突然亡くなった

亡くなる前日、両親と私は謎の話し声を聞いている。当時私は一人暮らしだったが、部屋に誰もいないのに話し声が聞こえた
父は話し声の他に、人がバタバタと動く音が聞こえたらしく、泥棒だと思った父はバットを持って家の中をうろうろしたらしい。

父は霊やオカルトは一切信じてないし、母方祖母と仲がいいわけでもないのに、何で父が一番そう言うのを感じたんだろうね?なんて母と話した記憶

それから1年半程経って父に癌が発覚。
数年闘病の後亡くなった。
最期は病院で亡くなったが、しきりに家に帰りたがっていた。
父が亡くなったのは夜中だった。
夜中玄関を開けるような音がした
玄関はドアじゃなくて引き戸って言うのかな?開けるとガラガラ音がするんだよね
ガラガラと小さな音がして、足音のような音がした。その足音が母と私が寝ていた部屋の前で止まり、その部屋の襖を開けるような音がした・・ような気がする。
それから15分~20分経ったら、父が心肺停止したと連絡が来た。

それから数年経って、私が検診に引っかかり、再検査したらポリープが出来ているとかで切って来た。そのポリープが何かはまだ結果が出ていない。
もし癌だったら父と同じ癌だ
多分良性だろうとは言われているけど

血縁の最期のお別れ的なのによく遭遇するなと思っていたけど、これって同時に複数人聞いていたらよりはっきりと聞こえた人が次に死に、一人しか聞こえなかったらその聞こえた人が次に死ぬシステムかな・・と考えてしまった


[ 2019/03/30 10:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

小学生3年くらいの頃の夏休みにシャドーピープルってやつを見た
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/29 18:01 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


322 :本当にあった怖い名無し:2019/02/12(火) 17:33:27.07 ID:0WAyZjLm0.net
小学生3年くらいの頃の夏休みにシャドーピープルってやつを見た

二つ年下の弟がいて、殴り合い蹴り合いの喧嘩を家でしてた
親が出掛けていなかったもんで、とことんやりあった
お互い大泣きして弟は部屋に閉じこもり、俺は涙と汗でぐっちゃぐちゃで気持ち悪かったからお風呂に入ろうとしたんだ
ひっくひっく言いながら脱衣所で服を脱いでたら、廊下挟んだ隣の部屋の電気がついていることに気が付いた
その時は夕方だったけどまだ明るい
今朝親父が雨戸を開ける時からつけっぱなしだったんだろうな、消さなきゃと思った
その瞬間、その部屋の窓から黒い影がスっと入ってきて、電気のスイッチ紐をカチカチっとして同じ窓から出ていった
俊敏な動きで、電気もちゃんと消えてた、でも窓は閉まっている
あまりにもビックリしてしばらく動けなかったけど、恐怖は感じなかった
喧嘩したこともどうでもよくなって、不思議と気分が清々しかったのを覚えている

その部屋は祖父の部屋で、その時入院してたけど、数ヶ月後に亡くなった
祖父の生霊だったんじゃないかと勝手に思っている
家族もそう言ってる
今俺は24歳で、それ以来そういうのは見たことないけど、その頃からホラーは好きになったね
ホラー特番全盛期だったから、全部信じて見てたよ

あんまり怖くないかもだけど、なんか思い出しちゃったんで…すんません


[ 2019/03/29 18:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

足踏みする女
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/29 09:31 ] 怖い話 | CM(2)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


301 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 17:10:51.76 ID:l/N5HpTH0.net
洒落怖、とまでは言えないかもしれないけど、ここに話せそうな体験をしたから投下。

先週の仕事帰りの話。
その日は友達の家で晩御飯を食べる約束をしてたんだ。
それでいつもと違う帰り道を自転車で飛ばしてた。
その途中の交差点の信号で止まり、斜向かいの角に立つボロアパートが視界に入った。
アパートの二階への階段を登りきった所に女がいて、古いRPGの登場人物みたいに足踏みして前を見据えてた。

普段こういう多少変な人は見なかったことにして素通りするんだけど、その時は目が釘付けになってしまった。
行動は奇々怪界なのに、表情も服装も纏う雰囲気も何もかも普通の人のそれだったからかもしれない。


302 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 17:12:14.24 ID:l/N5HpTH0.net
一体何の為にここに?前を見据えてる様だが、そこからは何が見えるのかな?
などと思案するも答えは見えない。

その時信号が変わり前進、横断歩道を一先ず渡りきる。
そのまま前に進んで国道を超えた所に友達の家がある。
けれど逡巡した僕はアパートの方に向かう信号の前で待機、携帯を取り出した。
信号待ちに携帯に夢中になって青信号を何度も渡り過ごしちゃう人、を演じて張り込む事にした。

ここでこうしてる目的があるなら、見届けたい。誰かを待ってるなら、それを見届けよう。なんて意気込んで。
今思えば、俺もなかなかに怪しい。けれどそんな自分の小さな狂気に気付かなかった。


303 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 17:14:02.86 ID:l/N5HpTH0.net
10分経っても女は相変わらず足踏みをしてた。
寒さや待たせてる友達の事とかが気になりだして、もはやその奇行の理由なんざ、どうでもよくなりだした。

次信号が変わったら友達の家に向かうと心に決めた。なんなら信号を渡り、通り過ぎざまに女を間近で見よう、と。

間近で見た女は、交差点越しに見るより若く見えた。
ハタチ前後だろうか?女性というより女の子と形容するのが相応しく思う。
しかし、近くで見ても彼女自身から病んでる人、壊れてる人独特の何かを感じ取る事が出来なかった。


304 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 17:15:02.64 ID:l/N5HpTH0.net
それからまっすぐ友達の家に行き、ご飯を食べ、ゲームをして盛り上がり、11時くらいになって帰路につく事にした。

帰り道でふと、友達の家に向かう途中に見かけた女の事を思い出す。
前述の通り、どうでも良くなってたけれど、何となく一目見てから帰ろうと思った。
4時間は友達の家に居たから、普通に考えたら居ないはずなのに。

途中、遠くの方の建物の壁に赤が点滅してた。
まさかと思ってペダルに込めたチカラを強める。


305 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 17:17:28.22 ID:l/N5HpTH0.net
息を切らして辿り着いた件のボロアパートの前に、救急車が止まってた。
ランプは回してる、けどサイレンは流してない。

野次馬が数人いて、近くにいたおばさんに声を掛け事情を聞いた。
そこの二階に住む大学生が、首を吊ってたのを発見されたらしい。突っ込んで聞くと女の子とのことだ。
足踏みして前を見据える女の子の姿が脳裏に浮かぶ。アパートの二階に目を向けたら、その姿が見える気がして顔を上げれない。

知らない人なのに声かけれたのは、おばさんが不審がらずに答えてくれたのは、非日常に居合わせたという不思議な仲間意識が生まれてたからかもしれない。
僕とおばさんだけじゃない。この場にいるみんなと。
だから、事情を聞いた後は彼女から話題がそれて、井戸端会議みたいな様子になってた。
俺もその会話に加わってたが心はそこにあらずで、話した内容も覚えてない。
気付いたら家に向かう道を自転車を押して歩いたが、あの人たちとどんな別れの挨拶をしたかも覚えてない。
ただただ後悔と、さっきまで見てた人が死んだかもしれないという根源的な恐ろしさで溺れかけていた。

調べたけれど大人の自殺行為はわざわざ報道されないらしい。
彼女の安否は分からない。


306 :本当にあった怖い名無し:2019/02/11(月) 17:22:00.68 ID:l/N5HpTH0.net
書いた文読み返したが、あまり怖くないし幽霊出ないからスレチかもね
スレ汚しすまぬ


[ 2019/03/29 09:31 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

あの男はなんだったんだろう?
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/18 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


219 :本当にあった怖い名無し:2019/02/01(金) 19:42:10.24 ID:rJk/CzzE0.net
こないだ仕事の出張で東京の武蔵野市ってとこに行ったんだ。でも相手方にトラブルがあって一日だけ出張が延びた。その日自体は休みになったし、夜は上司とご飯食べに行く約束をしてさ、それまで観光でもしようかと思ってウロウロすることにしたんだ。

東京のに来るのは初めてというか、こういう都会に来ること自体が余りないから「どんな街なんだろう?とりあえず面白そうな所に行ってみればいいな」って感覚で適当にフラフラしてたんだよね。
それでアーケード街?みたいな所に着いたんだ。


新年になったばかりだから亥年の幕みたいなのが下がっててとても賑やかだったのは覚えてる。
あちこちにお店があって、俺の地元とは比べ物にならないくらい栄えてると思った。
それで見るもの全てが珍しいからキョロキョロあちこち見渡してた。


220 :本当にあった怖い名無し:2019/02/01(金) 19:43:19.93 ID:rJk/CzzE0.net
そしたら一人だけ周りの人と比べて頭一つ分くらい背が高い人がフラフラしながら歩いてくるのが見えた。
とても遠くにいるのにさ、やけに目につくんだよ。それである程度近づいてきたらとんでもないものが見えた。

上半身裸の男の身体から何か青いクネクネしたものが生えててウニョウニョしてた
4本くらい?があちこちに向かってクネクネしててさ、動きがめちゃくちゃキモイ。
それで何故か目を逸らせなくなって男の方をじっと見てしまった。
だんだん男がこっちに近づいてきて顔も見えたんだけど普通の人間の顔じゃないんだよ。口の左端が切られたように裂けてて、血だらけだし喉の部分がグシャグシャになってた。
男がこっちに来ると思ったから必死に体動かそうとしてるんだけど全然動かなくて、「あ、これ俺死んだかも」って思ってガクガクしながら見てたんだ。


221 :本当にあった怖い名無し:2019/02/01(金) 19:44:33.84 ID:rJk/CzzE0.net
でも近づいて来るにつれて妙なことに気づいた。男が全然こっちを見なくてずーっと下に俯いてるんだよ。そこそこ近づいた時に男の目の前を歩いてる3人組がいてさ、男から出てるクネクネが何本もその3人のうちの1人に巻きついてるのに気づいた。
和柄の服のやつに巻きついてたんだけど男はずーっとそいつの方を見ていた。
それでボソボソ何か言ってるみたいに口が動いて時折笑ってた。
男の上半身は傷だらけであちこちが刃物で切られたように裂けてて血が出ていた。
あと数歩で俺とその3人と男がすれ違う所まで来て3人組は寿司がどーのこーの話してるのが聞こえた。


あれだけ周りがザワザワしてるのに「あはははっ」って男の笑っている声が聞こえた。男はクネクネが巻きついてるやつに後ろから抱きついてた。
男と目が合う。男はニヤニヤ笑いながらこちらを見ていたが人差し指を口に当てて「シーっ」というジェスチャーをしてそのまま男に後ろから抱きついたまま歩いていった


222 :本当にあった怖い名無し:2019/02/01(金) 19:45:14.98 ID:rJk/CzzE0.net
後ろを振り向く勇気はなかった。そのまま俺は「今見たのは夢だ」って思いながらそのまま近くの店に入り酒を煽った。少しでも気を大きくしてこの出来事を忘れたかったからだ。

酒のおかげか気が大きくなった俺はそのままアーケード街を散策し、上司とも合流してご馳走を楽しんだ。でも、この出来事は怖かったためか忘れることが出来なかった。
会社で自称霊感持ちの御局様に話してみたが「忘れなさい、あなたに憑いてくるかもしれないわよ(笑)」と言われたっきりで俺自身には何も変わったことは起きてはいない。


あの男はなんだったんだろう?


223 :本当にあった怖い名無し:2019/02/01(金) 19:47:03.44 ID:rJk/CzzE0.net
1月中旬の話。マジでなんだったんだろ…って思って書き溜めといたんだ


[ 2019/03/18 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

高校生ぐらいから頻繁に見始めた夢があった
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/18 12:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


182 :本当にあった怖い名無し:2019/01/27(日) 14:23:25.49 ID:Z5UfbXGB0.net
高校生ぐらいから頻繁に見始めた夢があった
季節は夏で盆祭りの会場から帰宅しているという夢だ
わいわいがやがやの囃しも小さくなり静けさに包まれている路地裏に入った
坂道を降って行くと帰り道が同じと思われる金魚袋(金魚すくいの奴ね)持って楽しげに話す
浴衣姿の2人組の女の子があるいていた 頻繁に見るのでもうわかっている
左側に電信柱がこれから出てくるんだよな ほら出てきた
そして2人組を追い越そうとして・・・・ここでいつも目が覚めるわけだ

何なんだよこの夢はと思って高校生活を送っていた
そして卒業をして俺は都内の大学へ通う事になった

夏になりそこの地元の夏祭りを見に行って屋台で色々買って盆踊りも楽しんで
終了時刻となったんでさて寮に帰るかと帰路についた 夜の21時だ
そして寮への近道があることに気づいてそちらに行く事にしたんだが目が覚めてるとやはりわかるもんだな
例の路地裏の坂道だった・・・・・ハッと気づくなり(夢の舞台はここだったのか・・・やべぇ・・いる!)と思って
夢とは全く違う恐る恐るのゆっくり足で坂道を降って行った
案の定、前方に2人はいた 彼女らを視界にとらえたタイミングは2人が電信柱の横を歩いてる時だった
(あんなとこにいる・・電信柱のとこだ この距離だ 気づかれないまま逃げよう)と後ろを振り返った瞬間

「ちょっと待ってよ・・・夢と違うじゃん・・・・」と女の声のピッチをすげぇ下げた
警察24時でモザイクで声も変えてるといったあんな感じの低い声が遠くから聞こえてきた

見ると2人は振りかえっていた 金魚袋もってニタニタ笑う女の顔だ
目の周りに大きなクマが見えた、アナグマっているじゃん?
目の周り黒いじゃん?あんな感じ で形が勾玉の形しててさ 黒いんだよね
黒勾玉って感じ
そして両手を幽霊見たくつきだしてキツネみてぇにかくって手首からおって
ひょこひょこしながらこちらに向かってきた! スピードが速い!
なんでキョンシー走りなんだよ!と思いながら全力で逃げ人通りが多いとこまで戻って
なんとか事なきを得た 捕まってたらどうなっていたかは想像したくもない


[ 2019/03/18 12:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

学生の頃、その場で現像のできるインスタントカメラに熱中してた
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/17 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


164 :本当にあった怖い名無し:2019/01/26(土) 01:59:39.75 ID:vRv8KzII0.net
学生の頃、その場で現像のできるインスタントカメラに熱中してた
ぶれや暈し、光の飛んでる具合なんかが凄い写真を撮ってると錯覚させるんだよね
結果、拗らせた俺はクラスの何人かに撮った写真をサイン付きで配りはじめた

奇行はしばらく続いていたけれど、フィルムの値段が高いのもあって止めようかと悩んでいたとき
交流の少なかったノグチが何処からか聞き付け「俺には無理だったから」と真新しいフィルムを渡してきた
空かした俺はノグチに「写真は才能がないとね」と息巻いていた気がする


165 :本当にあった怖い名無し:2019/01/26(土) 02:01:16.23 ID:vRv8KzII0.net
それからノグチと一緒に遊ぶことが増えた
遊ぶといっても、俺は写真を撮りに山や川へ自転車を走らせ
ノグチは俺の撮った写真をその場で受けとる為だけに来ている様子だった
初めて出来たファンに最初は浮かれていた俺も、気味が悪い奴だと次第に思うようになった

ある日、いつも撮っている山へと二人して向かい
いつものように俺は写真を撮る、ノグチは腰かけてじっとしていた
何枚か現像した写真を渡すと、ノグチは初めて写真を名刺フォルダのような物に収納しようとした
俺はそんなの持ってたっけとノグチの手から勝手に取り上げた、ノグチは何も言わなかったと思う
中身は俺がノグチに配ってない写真も含まれていて、全部の写真に赤いペンで丸を囲ってた

気味の悪さと写真をペンでイタズラされた怒りが混ざって、何でこんなの持ってきてるんだと
検討違いなキレかたをしたと思う
ノグチからは「もう揃うから」と返しになってない返答を受けた
俺は今でもあの時サーっと血の気が引いていってのを覚えてる
ノグチはフォルダを捲って、赤ペンで囲ってある光を指差して「これ俺のママ」と言った

 
166 :本当にあった怖い名無し:2019/01/26(土) 02:03:36.49 ID:vRv8KzII0.net
そう言われるとそう見えてしまう自分がいた
光の粒は写真を撮るごとに肥大し大きくブレ、それが人の身体の曲線に思えたし
時折写り混む赤い点が笑う口元にも見えだした
ノグチは俺の心情を理解しているのか、捲るたび「ね?」としか言わなくなった
俺は怖くて退くことも押し退けることもできなかった

ノグチはさっき仕舞い忘れた数枚を覗いて「俺が撮るのだとママは写らないの」と笑った
俺は初めて声を掛けられた時の事を思い出した
男の人達の声がしたのもその時だった
その山はわりと舗装されていて、夕方になれば野球部が部活で走るルートになっていた

何週しても二人してじっとしていたから不思議に思って声をかけてくれたそうだ
理由は何であれ今でも本当に感謝をしている
ノグチの方を振り向くと、目があった
フォルダは閉じられていてノグチは一言「もう揃った」と言って先に帰っていった

それからノグチは用が無くなった俺に話しかけてくることはなくなった
急に関わりを絶ったので周りから質問攻めにあったけれど女子の
ノグチって父親が再婚してからちょっと付き合い悪いよねの一言でみんな興味を失っていった
俺はそれで良かったと思った話でした
長々とすまん


[ 2019/03/17 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】押入れの内側から‥
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/17 15:06 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?353
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1546870543/


97 :本当にあった怖い名無し:2019/01/20(日) 19:59:44.04 ID:rkUFluKe0.net
「押入れの内側から‥」

これは数年前、俺の実家がリフォームしていた時に起きた出来事です。
実体験の為、わけがわからない点、スマホのメモ帳に書いてからの文の為、読み辛い点、誤字、駄文などあると思います。話も長いですがご了承下さい。

築年数もたち、ガタがきていた実家を改装することに決まった。
四人家族ですが、親父は単身赴任、兄はすでに結婚して実家を出ていたので、ほぼ家には母と私の2人暮らし状態でした。

リフォームはまずは一階からで、その間、アパートを借りて住むことも考えましたが。
それほど生活に余裕があったわけでもない事もあり、一階を改装している間は2階で生活をして一階の改装が終り次に二階の改装中は、一階で生活することにした。

二階には二部屋あり、元から私が使っていた部屋に私が、空いていた部屋に母が生活することになった。
あらかた荷物を外の倉庫や2階に運んだが。一つだけどちらの部屋に運ぶか悩んだ物があった。

「仏壇」だ‥

正直、仏壇をこれから半年以上も自分の部屋に置いて生活するのは気が引けた‥
しかし、母の生活する部屋はせまくてとても仏壇を置く場所がなかった為、泣く泣く私の部屋に仏壇を置くことになった。

とは言え、罰当たりな事を言うようだが、やはり毎日仏壇を見ながら生活するのは気持ちの良い事ではなかったので、あまり使用してない、私の部屋の押入れにしまうことにした。今考えるとこれがいけなかった‥

最初は私が部屋にいるときのみ、押入れの戸を閉め、それでも一応線香を上げたり手入れをして生活していたのだが、1ヶ月もたつと開け閉めが面倒になり、常に戸を締め切った状態にしてしまっていた。
さらに私は片付けが苦手で、部屋は洋服やらゴミやらで散らかり。仏壇の入った押入れの戸の前もそれらにおおわれ、半分くらい塞がれた状態になって行った。
締め切った状態からしばらくたち、仏壇がそこにある事すら忘れかけていた頃、異変は起き始めた‥


[ 2019/03/17 15:06 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

15年前と同じ姿形の猫
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/07 20:01 ] 不思議な話 | CM(0)
なんj怖い話部!!!!!
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551286602/


164 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:42:03.31 ID:uTZakFv20.net
子供の頃母方の実家に行くと、左前足(左手?)のひじあたりから先がない大きなノラ猫が家の裏山から庭に何度か顔を出してた
先日15年ぶりに行ってみたら、同じ姿形の猫を見かけてびっくりした
親戚に話したら、どうやら親や叔父叔母が子供の頃からいるらしい


175 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:43:42.73 ID:XNeLYfV40.net
>>164
怖いっていうか不思議な話やな
守り神的なやつやなんかな


190 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:46:20.28 ID:paHBoVfOr.net
>>175
猫は意外と長生きやから、あり得ん話でもないやろw


202 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:48:20.36 ID:XNeLYfV40.net
>>190
十何年も同じ姿とかありえるんか?
猫又とかそういうのかと思った


197 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:47:45.66 ID:uTZakFv20.net
>>175
単純に
野良猫の足切って遊んでるやべーヤツが
母方の実家近くに大分前から住んでる
っていうお話かと思った


[ 2019/03/07 20:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】千葉の某ダムで夜釣りしてた時の事
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/07 12:01 ] 怖い話 | CM(3)
なんj怖い話部!!!!!
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551286602/


75 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:18:19.32 ID:qfq0t8hsd.net
千葉の某ダムで夜釣りしてた時の事。
夜中に一人で行くとか全然平気なんでいつものように真夜中から釣り開始。
どうやら春先の数ヶ月の間に何人か亡くなられたようで、橋の袂に真新しい花束とお供えがあった。
とりあえず手を合わせてここでは釣りをしませんから、と心の中で告げておいた。

そのとうりに橋近辺は避けて岸際をトップで打ちながら奥へ奥へと…。
だいぶ進んできた所でボイル?のようにガボォ!ゴボッ!と何かが水面を割るのを目撃、
相当デカイ音がしてたからイタダキ!と思ってフルキャストしてトップを通したんだけど出ない。
何度通しても出ない。でもボイルはかなりの規模で続いて少しずつ、でも明らかにこっちに近寄って来ていた。

トップだけじゃなくてクランク、ジャバロン、ミノーってな感じで
ローテーションかます余裕があったからかなりの時間ボイルしてたはず。。。


78 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:19:05.69 ID:qfq0t8hsd.net
異変?はそのボイルが沈んで更に奥へ移動しようとした時に起きた。

対岸の山の中から叫び声。直感だけど若い、20代前半~半ばくらいの女。
『ギャアァー!!』
っていう半端じゃない声のトーンで一気にパニックになった。

山の中に連れこんでレイプ!?まさか殺人!?
こんな事が頭の中を駆け巡って、とにかく警察に… と携帯を取り出した。

…ら。移動してる。声の主が移動してる!

どこにその女が居るのか、声の発生源を目で追いかけられるほど、はっきりとした叫び声を上げながら、明らかにその声は対岸の山の中腹辺りを移動してる!


81 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:19:35.10 ID:qfq0t8hsd.net
携帯を握り締めて全身硬直、目玉だけでその叫び声を追いかけながらおかしい事に気付いた。

対岸の山の中には道路はない。

叫び声の主は息継ぎをしていない。

なのに声の主はクルマかバイクにでも乗らないと不可能な速度で移動してる!
叫び声を聞き始めてから結構な時間が経っているはずなのに声が途切れていない…!
当然ヘッドライトなんかも見えずに真っ暗な山の中なんだけど、中腹辺りを正面から見て左へ向かって明らかに移動してるんです、『ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ー!!』っていう女の叫び声が。

山道をあんな速度で移動出来る訳がない!声をあれだけ張り上げて途切れないはずがない!

この事に気付いた瞬間に全身鳥肌総毛立ち。
更に叫び声がそのまま移動すれば対岸からこの場所に到達する!
と思い、灯りも点けずに一目散に車まで逃げ帰り開けた国道に出るまでルームミラーは恐ろしい何かが写りこみそうで見る事ができませんでした。

何て表現したらいいのか、本当に『あ』に濁点を付けたような声で
叫び続けてたんです…。物凄い速さで移動しながら。

例えは悪いですが昔流行った?リンクを踏むと目の真っ赤な白装束の
女が叫ぶドッキリに近いような声で。抑揚無く続く声が耳から離れませんorz


[ 2019/03/07 12:01 ] 怖い話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

雨の日にずっと立っている女
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2019/03/06 19:41 ] 怖い話 | CM(0)
なんj怖い話部!!!!!
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551286602/


55 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:12:50.38 ID:XNeLYfV40.net
大学時代に友人が引っ越したというので、冷やかしも兼ねて数人で押しかけることにした。
友人のアパートは、大学生の下宿先としてはまぁこんなものだろうな、というレベル。新築というわけではないが、古すぎるわけでもない。
アパートは三階建てだった。入り口に狭い階段があって、奥には一階の部屋につながる通路がある。


63 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:14:57.84 ID:XNeLYfV40.net
友人の部屋は二階の角部屋だった。
その日は小雨が降っていて、近所のスーパーで買い込んだ酒やつまみをぶら下げながら、友人らとそのアパートに押しかけた。入り口の階段のところで荷物をいったん置いて、傘をたたんでいると、友人の一人が「わぁっ」と悲鳴を上げた。
「えっ、ちょっと何?どうした?」
「…いや、ちょっとびっくりした」
気まずそうな友人が視線で示す先、階段奥の駐輪場に続く通路を覗き込んでみると…あっ、と思った。
薄暗い通路の電灯の下に、女が一人立っているのだ。30代か40代くらいで長い髪をしていて、全身黒尽くめだった。


73 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:16:49.57 ID:XNeLYfV40.net
彼女はその場でじっと立ち尽くしたまま、こっちを見ている。いや、顔と目はこっちを向いているが、私たちを見ているわけではなかった。ぼーっと遠くを見ているような感じだった。
これはびっくりするわ…と思いながら、私たちは小さく会釈して彼女に謝り、二階の友人宅に向かった。友人の部屋に入るなり、私たちはさっきの女性の話をした。
「何か下に不気味な人いた」
「怖っ。ていうか、あんなところで何してんだろうね、あの人」
「え、アパートの人じゃないの」
アパートの人間なら、なぜ自分の部屋に入らないのだろうか。


76 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:18:38.89 ID:XNeLYfV40.net
買い込んだ酒を飲んだりゲームをしたりしているうちに、すっかり女のことは忘れてしまった。夜もふけて、深夜になる頃に酒が尽きてきた。そこで、友人二人がコンビニに買出しに出ることになった。私は部屋主の友人と待機である。
だが、5分もしないうちに買出しに出たはずの友人たちが戻ってきた。
「やっぱり、皆で行こう」
「あの女の人がまだいて怖い」
そんなまさか…。住人の友人は不気味がっていたが、酒が入っていることもあって肝試し気分で行くことにした。
階段を降りるとき、ちらっと奥の通路を覗き込むと、確かにいる。アパートに来たときと寸分違わぬ姿で、女がぼーっと遠くを見ながら立っている。


85 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:20:27.41 ID:XNeLYfV40.net
私たちがこのアパートに来てから、何時間が経っただろうか。その間、ずーっと同じ体勢で同じ場所にいたのだろうか。生身の人間だとしても普通じゃない。
あの女は何者だ、とコンビニに向かう道すがら話し合った。そこで、帰りに挨拶をしてみようと私が申し出た。酒のせいで気が大きくなっていたのだ。
ところが、帰って来てみると女はいなくなっていた。友人たちは不思議がったが、私は内心ほっとしていた。
その日は泊まって翌朝帰ったが、特に何も起こらなかった。


100 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:24:13.54 ID:XNeLYfV40.net
それからしばらくして、そのアパート住人の友人が引越しを考えている、と言った。
友人が言うには、雨の日に必ず女が通路の電灯の下に立っているらしい。雨が上がるといなくなっているらしいが、不気味で仕方がないというのだ。
あの女性の異常な様子を思い出すとわからなくもないが、それで引越しを考えるというのは少し大げさのような気もする。
友人は、ちょっとあの女に話しかけてみた、と言った。結構、大胆なことをするなぁ、と思った。
「『こんにちわ、二階に越してきたんですけど、この前うるさくしてすいません』
って話しかけた。でも、何にも言わない。こっちに目を向けもしない。
じーっと天井?のほうを見るばっかりで会話にならなかった」
管理会社に問い合わせもしたが、どうにもならない。雨が降ると朝でも昼でも必ずいるという。ぼーっと立っているだけで何をされたというわけでもない。だが、とにかく不気味で怖いから早く引っ越したい、と友人は言った。
「あれ、幽霊じゃないよ。ちゃんと人間だと思う。でも怖くない?雨の日にあそこでただずーっと立ってるんだよ。何なんだろう…」
結局友人は半年程度でそのアパートを出てしまった。女の正体はわからない。ひょっとしたらまだ、まだ雨の日にあの薄暗い電灯の下に立っているのかもしれない。


121 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:29:26.14 ID:ssq8LeoM0.net
>>100
幽霊より人間だったほうが怖い系の好例やね


141 :風吹けば名無し:2019/02/28(木) 02:35:23.60 ID:J+Q0f4Ch0.net
>>100
ドキドキした
容易に想像できるのが怖いな


[ 2019/03/06 19:41 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加
管理人オススメ記事
去年の出来事
真夜中にナビにつられて知らない峠道を走ることになった
池沼Aと俺
田舎の古い民家を解体してたら床下から妙な物が出てきた

‐全ランキング表示‐ ブログパーツ
プロフィール

ちぇりお

Author:ちぇりお
このブログについて


この日記のはてなブックマーク数  このエントリーをはてなブックマークに追加




最新記事
毛むくじゃらのバケモノと遭遇した話 Jun 19, 2019
神様なら天気くらい変えられるだろう Jun 18, 2019
中古の一軒屋を買ったんだけど、間取り的に中が一畳分くらい狭いことに気がついた Jun 17, 2019
【謎】10年行方不明になってたヤツが去年の暮れに現れた Jun 14, 2019
もしかしたら不思議な能力が遅咲き開花したかも知れないという話 Jun 13, 2019
オカルト2割、現実8割ぐらいの不可解な話 May 29, 2019
学生だった頃、夜に有志でやってた勉強会の帰りに学生街でへんなもの見た May 27, 2019
死んだ婆さんが帰ってきた! May 26, 2019
学校の保健室での不思議体験 May 24, 2019
親友が借りた部屋 May 19, 2019
過去ログ +

2019年 06月 【5件】
2019年 05月 【10件】
2019年 04月 【10件】
2019年 03月 【10件】
2019年 02月 【10件】
2019年 01月 【11件】
2018年 12月 【10件】
2018年 11月 【11件】
2018年 10月 【10件】
2018年 09月 【10件】
2018年 08月 【10件】
2018年 07月 【11件】
2018年 06月 【10件】
2018年 05月 【10件】
2018年 04月 【10件】
2018年 03月 【10件】
2018年 02月 【10件】
2018年 01月 【12件】
2017年 12月 【9件】
2017年 11月 【8件】
2017年 10月 【13件】
2017年 09月 【13件】
2017年 08月 【12件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【9件】
2017年 05月 【10件】
2017年 04月 【10件】
2017年 03月 【10件】
2017年 02月 【11件】
2017年 01月 【10件】
2016年 12月 【10件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【8件】
2016年 09月 【10件】
2016年 08月 【10件】
2016年 07月 【13件】
2016年 06月 【16件】
2016年 05月 【13件】
2016年 04月 【12件】
2016年 03月 【15件】
2016年 02月 【13件】
2016年 01月 【10件】
2015年 12月 【15件】
2015年 11月 【14件】
2015年 10月 【22件】
2015年 09月 【14件】
2015年 08月 【13件】
2015年 07月 【14件】
2015年 06月 【12件】
2015年 05月 【16件】
2015年 04月 【14件】
2015年 03月 【27件】
2015年 02月 【16件】
2015年 01月 【25件】
2014年 12月 【26件】
2014年 11月 【23件】
2014年 10月 【20件】
2014年 09月 【18件】
2014年 08月 【20件】
2014年 07月 【25件】
2014年 06月 【21件】
2014年 05月 【18件】
2014年 04月 【17件】
2014年 03月 【16件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【25件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【22件】
2013年 10月 【10件】
2013年 09月 【11件】
2013年 08月 【13件】
2013年 07月 【10件】
2013年 06月 【5件】
2013年 05月 【10件】
2013年 04月 【8件】
2013年 03月 【11件】
2013年 02月 【6件】
2013年 01月 【7件】
2012年 12月 【13件】
2012年 11月 【8件】
2012年 10月 【7件】
2012年 09月 【5件】
2012年 08月 【6件】
2012年 07月 【4件】
2012年 06月 【4件】
2012年 05月 【5件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【3件】
2012年 02月 【1件】
2012年 01月 【2件】
2011年 12月 【3件】
2011年 11月 【3件】
2011年 10月 【6件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【7件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【3件】
2011年 05月 【5件】
2011年 04月 【3件】
2011年 03月 【2件】
2011年 02月 【7件】
2011年 01月 【6件】
2010年 12月 【9件】
2010年 11月 【4件】
2010年 10月 【7件】
2010年 09月 【11件】
2010年 08月 【7件】
2010年 07月 【11件】
2010年 06月 【4件】
2010年 05月 【7件】
2010年 04月 【10件】
2010年 03月 【7件】
2010年 02月 【9件】
2010年 01月 【20件】
2009年 12月 【10件】
2009年 11月 【7件】
2009年 10月 【6件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【8件】
2009年 07月 【21件】

アクセスランキング
LINK
ブログ開始から何日経った?
カレンダー
02 | 2019/03 | 04
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
検索フォーム
QRコード
QRコード
全記事表示リンク


Back To Top