FC2ブログ

|д゚)オカルト中毒

http://chudoku200.blog66.fc2.com/
ヘッドライン

首刈峠の怪
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/31 16:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?358
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1578516742/


71 :本当にあった怖い名無し:2020/01/23(Thu) 20:41:18 ID:PNuB1elb0.net
学生時代にバイトの先輩から聞いた話。察しのいい人ならどこの大学かわかるかも。

大学のそばにお城の跡があって、そのすぐ近くに「首刈峠」っていう山道があった。
私もたまにバイクで通ってたけど、なんてことないアスファルトの舗装された山道。
この峠の名前の由来が、近くに刑場があったからとか色々言われてたけど、ほんとのことは知らん。

その首刈峠の中腹くらいに神社がある。
正しくは神社の入口があって、鳥居(といっても、石でできた2本の柱に注連縄が渡してあるだけのシンプルなやつ)をくぐって山を登ると社がでてくる。
社までは石段があるけど、崩れかけてるから結構険しかった。
当時の学生の体力で入口から社まで2~3分くらい。

ある夜、先輩(Aさん)が友達B、C、Dの3人と遅くまで飲んでて、「肝試ししよう」ってなった。
4人とも出来上がってて、真っ暗な首刈峠を意気揚々と神社まで歩いて行った。


72 :本当にあった怖い名無し:2020/01/23(Thu) 20:42:12 ID:PNuB1elb0.net
石段を登るとき、前にCとD、後ろにAとBで隊列を組んだんだけど、登り始めて1分くらい経った時、前の二人が
「ごめん、やっぱりやめない?」
と言い出した。AとBは半ば呆れながら
「ここまで来てそれはないわ。ほら行くで。」
と二人を煽った。渋々CとDはまた登り始めたんだけど、それからしばらく登ったとき、その二人が急に全速力で山を降り始めた。
さすがにAとBも怖くなって二人の後を追って山を降りた。

街灯がある明るいところまで戻ってきて、AとBは先に降りた二人を問い詰めた。
A「なんで急に帰ったん?あと半分くらいで頂上やったやん」
C「いや、なぁ… 実はなぁ、登ってる途中な、石段の上の方から、カチャ、カチャって音がするんよ。で、その音が石段を降りて来よったんよ」
D「あれは甲冑の音やった。大河ドラマみたいな」
C「ほんでな、わしらが『やめよう』言うてまた登り始めたときな、甲冑の音がこっちに向かってカチャカチャカチャって走り出したんよ!それで怖くなって逃げたわ…」


73 :本当にあった怖い名無し:2020/01/23(Thu) 20:43:09 ID:PNuB1elb0.net
それを聞いてAとBは大喜び。
「もう一回行くで!」と渋る二人を無理やり連れて行こうとしたとき、Aのスマホにラインの通知が来た。Aの彼女から。
『今大丈夫?なんか変なことになってない?』
要領を得ない。Aさんが『大丈夫だよ。どうした?』と返すと、
『隣のおばさんが急にウチに押しかけて来て、あんたの知り合いが大変なことになりかけてるからとにかく止めて!って言うんよ…』

ちなみにAの彼女は実家暮らしで、Aとは遠距離で付き合ってた。
お隣さんはいわゆる霊感が強い人らしく、普段から「見える」だの何だの言ってたそうだが、今回は本気でヤバイと思って夜中にも関わらず彼女の家に駆け込んだらしい。

さすがに酔いも覚めて4人とも帰ったそうな。
この話を聞いたとき、「その時の彼女のライン見ます?」って言って見せてくれた。作り話にしては手が込んでるので私は信じてる。


[ 2020/01/31 16:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解な体験】あの子は誰だったんだろうなぁ
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/30 22:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part110
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1577968627/


174 :本当にあった怖い名無し:2020/01/28(火) 13:22:46 ID:HqV31nU40.net
不可解ってほどでもないよくある話ですが
小1のとき、1人で通るのは初めての道から帰ろうとして迷ってしまいました
曲がる角を間違えたんだと思いますが、それにしても進んでいれば見覚えのある道に出るはずだったのにそのときはそうなりませんでした
だんだん心細くなって泣きながら歩いていると、雑草だらけの空き地で女の子が1人で遊んでいました
多分同い年か少しだけ年上という感じの子で、わたしに気づくと「どうしたの?」と声をかけてきました
迷ったと伝えると、彼女は「こっちに進めばいいよ」と道案内をしてくれました(口頭だったか途中までついてきてくれたのだかよく思い出せません)
その通りに歩くとあっという間にいつもの道に着き無事帰ることができました
次の日お礼が言いたくて女の子を探しましたが、あの空き地も女の子も見つからず、そもそも泣いて彷徨うような道のりでもなくすぐにいつもの道に出てしまうのです
そしてわたしの小学校は多くても1学年に2組しかなく、他の学年の人もなんとなく知っているので全然知らない同世代の女の子が近所にいるというのも不思議でした
あの子は誰だったんだろうなぁ


176 :本当にあった怖い名無し:2020/01/28(火) 22:00:56.77 ID:9+XEhvem0.net
子どもにしか体験できないトトロ的な


[ 2020/01/30 22:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

郷里の鎮守社の神様は、年に数度地域を見廻る
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/30 16:06 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 139
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1577441685/


216 :本当にあった怖い名無し:2020/01/22(水) 15:18:28 ID:Y9qvL6R40.net
郷里の鎮守社の神様は、年に数度地域を見廻る。
その姿を見た者は罰が当るというので、その日はよるに外に出ないように気をつけている。

神様は基本見えないんだが、天候によっては靄や雨に紛れて輪郭がうっすら見える
泥濘や雪の上に足跡が見える ということが起こる。

俺の叔母が、小さい頃に見た事があるらしい。12月の30日で、夜中に目が覚めたら雪が止んで月が出てたそうだ
宮沢賢治みたいだ。と思った叔母はそっと家の外に出た。
積もった雪の上に、足跡が続いていたらしい。大きな足跡と、その脇を歩く小さい足跡。あと、動物の足跡もあったそうだ
で、ドキドキして家に戻った。その時は神様のだとは思わなくて、郷里の誰かが散歩でもしたのかと思ったらしい。
年末で、都会に出て他人も家族連れて帰ってきてたりしたから。

正月の大晦日、日付が変わる頃に家族で初詣に行った。地域の人も集まってて並んで開門を待ってた。
そしたら、叔母の頭の上に衝撃。見たら、松ぼっくりが落ちてた。
参道に松はないのに。と思ってたら、今度はドングリが当った。
初詣を終えて、神社で貰った甘酒には松の葉が入っていて、みかんは渋かった。
泣きそうになってたら、神社の神主の奥さんがそれ見て、叔母を社務所に呼んだ。
叔母と祖母が入っていくと、神主を呼んで来て、祝詞を上げてくれたらしい。
その時に始めて叔母は、見たのが神様の足跡だと知ったんだと。

「神様は姿を見られるのを嫌う。人間は何かを見るとすぐに理由をつけたがる。
理由をつけられた神様は、神様の力を弱めてしまうので嫌がるんだ。今度から気をつけなさい」

そして、祝詞の後に甘酒とみかんを貰って帰ってきたそうだ。
松ぼっくりやドングリを落としたり、甘酒やみかんを渋くしたのは神様の罰だったらしい


[ 2020/01/30 16:06 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解な話】内線電話に出た女性
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/22 16:01 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 139
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1577441685/


196 :本当にあった怖い名無し:2020/01/19(日) 12:14:44.54 ID:NuvHrWEH0.net
自分が小学生の頃の冬休み、母と妹と一緒に祖父母の家へ帰省しました。

祖父母の家は二世帯住宅。大きな一軒家に祖父母と伯父家族が別々の部屋で暮らしています。
そこには内線電話が繋がっていて、それを日常的に使って会話しています。
幼かった私には、自宅の電話とは違うそれがとても魅力的に見えました。

祖父母の部屋でみんな揃って食事をすることになりました。
みんなでわいわいやっている時、ふっとイタズラ心が芽生え、私は一人抜け出して無人の伯父家族の部屋へ行きました。
祖父母がいつもやっているように受話器を耳にあて、呼び出しボタンを押すと、すぐに「はい」と返事がありました。
私は相手を勝手に母だと思い込み
「やっほーあたしだよー!お母さんビックリした?」
とおちゃらけながら言うと
「やだー、いつの間にそっちに行ったの?」
なんて返事を期待していたのですが


197 :本当にあった怖い名無し:2020/01/19(日) 12:15:50.02 ID:NuvHrWEH0.net
「…え、違いますけど」
という女性の声
「あたしだよ?お母さんでしょ?」
「いえ、本当に違うんですけど…」
「ウソやめてよー」
「違います」
「……え」
「……」
受話器から聞こえてくるのは、本当に困惑したような女性の声でした。
まてよ、今この家にいる女性は母を除けば祖母と伯母の二人だけ。
その二人は私に対してこんなしゃべり方しないし、声も違う。…知らない人だ!誰?!私いったい誰と話してるの?!
怖くなった私は即座に受話器を戻し、みんながいる部屋へ逃げ出しました。

部屋に戻って早々、思わず母にたずねました。
「お母さん、内線電話でた?」
「何もないよ。どうして?」
「だれも出なかったの?」
「?何もなかったもん」
不思議そうな顔をした母にはそれ以上何も言えませんでした。
すごく怖かったけど、勝手に内線電話を使ったことを話したら怒られると思いましたから。

それ以来何事もありません。内線電話は私が大人になった今も現役バリバリです。
少し前、母にこの件を話しても覚えてませんでしたし
伯母に謝りながらこんな事があったんだと話してもギョッとするだけでした。今までこの電話はおかしな混線も故障したことも一度もなかったそうです。

内線電話が他所と混線することってあるんでしょうか。
私は一体誰と話しをしたのでしょうか。


200 :本当にあった怖い名無し:2020/01/19(日) 15:15:04.95 ID:uV0qQyJjO.net
いつかあなたに、女児から電話が架かってきて
あたしだよ?お母さんでしょ?って言われるよ


201 :本当にあった怖い名無し:2020/01/19(日) 15:43:34.08 ID:W68xLo7M0.net
あ、それだな
パターンではあるけどそれで話が締まるよな
その内線を取った時には当時の事忘れてて怪訝に応えちゃったけど
そういえばアレってあの時の私?!みたいな


203 :本当にあった怖い名無し:2020/01/20(月) 00:49:31.08 ID:eN7N6jaZ0.net
>>200
星新一の話にありそう


[ 2020/01/22 16:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

神社で見た夥しい数の白蛇
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/21 16:01 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 139
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1577441685/


163 :本当にあった怖い名無し:2020/01/15(水) 03:50:31.19 ID:1SsXnb2G0.net
怖いというよりも、不可思議な話になりますが、不思議な話 神様系まとめを読んでいてふと、思い出したので投下します。

私が中学生の頃、当時住んでいた近所に大きな神社がありました。立○の諏○神社といえば、知っている方も多いと思います(バレバレな気がしますが、一応伏せました…)

季節はちょうど夏頃で、その神社でも夏祭りが開催される時期でした。屋台が沢山並ぶお祭りで、私も友達を誘って夏祭りへと向かいました。

沢山の屋台の出るお祭りだったので、神社への道すがらは、人で大賑わい。私も友人も屋台で、ちょこちょこと、買い食いをしながら神社の中へと足を踏み入れました。

境内の本堂へと続く道を歩いていた時のこと、ふと右手から風が吹き抜けたような感じがしました。
本道とは違い、横道?は暗く影っていて、店も勿論ありません。

後で友人から聞いた話では、私は突然右手を向いて、そこへ真っ直ぐ歩き出したみたいです。本人は足取りまで覚えていません。

何度かお祭りは来たこともあるし、お祭りのない日にも来たことがある神社です。
これといって恐怖は元々ないのですが、やたらに暗く感じたのは、今も覚えています。

右手へと歩いてゆくにつれ、益々闇が濃くなるような感じがしました。
それもそのはずで、明るい屋台の立ち並ぶ場所とは違い、少しぐるりと回り込むような場所だったので目が暗闇に慣れていないということもあったと思います。

友達が「どこ行くの?どうしたの?」と、横で問いかけているのは耳に届いていたものの、足が引き寄せられるように勝手に奥へ奥へと歩いていました。

記憶があやしいですが、右手からぐるりと回ったところに小さめの社がありました。
周りは真っ暗に関わらず社がハッキリと見えた記憶があります。

友達が横で「もう帰ろう?なんでここに…」と、言い続けているのは、聞こえていたのですが、なんの返事もできないまま私はそのまま引き寄せられるように、社の裏手辺りまで、歩いていきました。

息を飲むという瞬間を初めて体験したのは、後にも先にもあの時だけです。
地面を覆い隠すほどの一面に真っ白い蛇が転がっていました。


164 :本当にあった怖い名無し:2020/01/15(水) 03:53:58.37 ID:1SsXnb2G0.net
転がっている、と書いたのも、蠢いているのもいたにはいたのですが、ほとんどの蛇が死んでいる、と何故か私の頭にはそう伝わっていて。
真っ暗なはずなのに、地面を敷き詰めている蛇から淡く白い光が放たれていて、そこだけ一面が輝いているような感じでした。

「ひっ…」と聞こえた声は自分の口から出たもので、目の前で蠢く蛇の頭や胴体が千切れているものが目に飛び込んできたからです。
頭の中に警報が鳴り響き『これはおかしい、これはまずい、早く逃げないと!!』と必死に思うものの、足がちっとも動きません。

「ねー、もう戻ろうよー」友達の声が耳に届いた瞬間、弾かれたように身体が動き出し、私は「早く戻ろう!!怖い!」と、逃げるように屋台のある本道に向かって走り出しました。

明かりのある場所へとついたら、先程見たものは夢?幻覚?のような感覚へと変わりました。
友人に「さっきのみた?みた?」と、聞くと、友人は「なにを??え?」と…キョトンとした返事をします。

私は必死に、さっき見た白蛇が地面に沢山いたよね?!と話すものの、友人には何も見えてなかったようで、何言ってるの?と怪訝な顔をされました。

それ以上話すと私が変な子ぽい気もしてくるし、あんな光景は現実味がない…とも思えてくるしで、そのまま口を閉ざすことにして
『やっぱり夢でも見たのかな…』と、無理やり納得をした後、普通にお祭りを楽しんで帰宅しました。


165 :本当にあった怖い名無し:2020/01/15(水) 03:55:16.04 ID:1SsXnb2G0.net
帰宅してからベッドに入っては、幾度となく今日見た光景を思い浮かべましたが、考えれば考えるほど、白い蛇があんなに沢山いるわけが無い…。と、常識で考える自分と
白蛇は神様のお使いって言うし、きっとあの神社は何かあるんだ。と、子供の考える程度の範囲であれこれ考えているうちに、寝てしまい、すっかり忘れました。

その後、隣の市に引越しをしたこともあり、私はそこのお祭りには1度も足を運びませんでしたが、3年後くらいにニュースで、神社の火災報道がやっていました。

今でも普通にググれば出てきますが、出火原因は煙草?とか当時のニュースではやっていました。
それを見た時『あー。だから沢山の白蛇があんなことになってたんだ…』と、そのニュースを見ながら、腑に落ちた気持ちになったのは覚えています。

実際に火事と蛇との関わりは今も解りません。
振り返ると、あの光景は目に焼き付いたみたいに、映像がうかぶのですが、悲しいような気持ちになる、あまり怖くない話ですが、当人には畏怖のような恐ろしさがあった出来事です。
思い出したので投下しました。


[ 2020/01/21 16:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

子供の頃近所に住んでた一族、成人男性がみんな低身長だった
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/20 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
【因縁】家系にまつわるオカルト34代目【遺伝】
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1558169860/


472 :本当にあった怖い名無し:2020/01/06(月) 09:45:21.95 ID:ZHakJVp+0.net
子供の頃近所に住んでた一族、成人男性がみんな低身長だった
多分全員150cm台くらいかな、大きい人でも160くらいだと思う
自分が小学生の時同じ小学校にそこの子3人とそこの親戚の子達(従兄弟かな?)4~5人いたけどやっぱり全員低身長だった
そして子供達全員男
そこの家の親世代も男親が低身長一族でお嫁さんが他所から来た人だった
お嫁さんの中にはすらっと背が高い人もいたみたいだけど子供はみんな男の子で低身長だった(これは親から聞いた)
小学生の時はみんなその一族を「呪われた一族」と呼んでた。先祖が蛇を殺したとか大量殺人をしたとか噂されてた。もちろん子供達が面白可笑しく呪いから連想しただけだと思う
神様の池に小便したせいで呪われたとかも言われてた
年末年始で実家に来て、その一族の人を見かけて思い出した
やっぱりみんな小さかった
成人男性だと小さくても160台くらいが多いと思うし遺伝にしても多少は前後するような
本当にみんな150台くらいで小学生並の身長だから少しオカルトに感じた


473 :本当にあった怖い名無し:2020/01/06(月) 11:06:56.71 ID:/HYuJFlS0.net
>>472
全員が岡村とか田中みたいな感じよね
江戸時代だと普通だろうけど現代ではね、、、小さくても160cmは越してる人が多いしね
小さい遺伝強すぎ
なんだか医学的にも知りたいもんだね


[ 2020/01/20 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【虫の知らせ?】新宿付近を歩いていたときの事
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/19 20:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part110
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1577968627/


136 :本当にあった怖い名無し:2020/01/18(土) 15:00:17.74 ID:Hsly/N6q0.net
新宿付近を歩いていたときの事
何気なく寄ったコンビニでinゼリーを購入
横断歩道を渡った先の高速道路の橋桁付近でそれを飲む
時計を見たら1時25分
なぜだか1時30分までこの場にいようと思いスマホとかいじって過ごす
1時30分になり歩き出す
5分ほど歩いたところでなにやら辺りが騒がしくなる
警察にこの先入るなと指示される、前を見ると電信柱に衝突した車があった
迂回して通ると救急車が複数台集まり怪我人の救助作業をしていた
ニュースであそこで猛スピードで車が歩道に乗り上げて歩行者を次々跳ねた事を知った
時間は1時半
背筋が凍る
ちょうど交番前で警察はすぐに出動していたようだった


137 :本当にあった怖い名無し:2020/01/18(土) 15:51:06.46 ID:vBReGCkv0.net
橋桁付近にいたときは既に地上を離れ天に召される途中だった可能性


140 :本当にあった怖い名無し:2020/01/18(土) 18:25:15.93 ID:FLFpX/S4i
>>137
あのとき休憩しながら何気なく眺めていた通行人がもしかしたら犠牲者だったかもしれない
そう思うとやりきれないんだよね
仲良い親子とかもいたし


138 :本当にあった怖い名無し:2020/01/18(土) 16:22:49.23 ID:zHAHx8An0.net
虫の知らせか野生の勘か


141 :本当にあった怖い名無し:2020/01/18(土) 18:32:19.73 ID:FLFpX/S4i
>>138
あんなベンチもなんもない場所で小休憩とろうとしたのが不思議
検証のためもう一度あの場所で今度は休憩取らずに歩いてみたら計算的にはドンピシャのタイミングで事故現場に到達してました
あえて時計見ないで歩いて現場で時計を見るスタイルで
時間を見たとき青ざめたな


142 :本当にあった怖い名無し:2020/01/18(土) 19:18:31.25 ID:FLFpX/S4i
>>138
レス書いてたら詳細を思い出した
まあたいしたことではないけどちょっと訂正
最初のニュースで1時半頃と報道してたのでこれはあのまま歩いていても通り過ぎていたかと思ったんだった
その後のニュースで詳細の時間が1時35分と判明
これは…、と思い検証したんだった
橋桁から時間を計り現場まで10分位だとピッタリのタイミングだ
そこで時間調べてそこから時計見ずに歩き出したんだ
現場に到着して時計見たときドンピシャの10分だった
歩いていて嫌な予感はしてたんだよね
秒針も見て歩き始めてほんとにぴったり10分だった
あれはさすがに青ざめたね


[ 2020/01/19 20:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【神隠し?】子供の頃体験した不思議な出来事
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/19 12:01 ] 不思議な話 | CM(0)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part110
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1577968627/


20 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 15:33:59.30 ID:doOODMNg0.net
子供の頃体験した不思議な出来事
多分4、5歳くらいの頃。宮城県石巻の親戚の家に遊びに行って、一時的な神隠し?にあったことがある。
その親戚の家はそれまで1度も行ったことがなかったんだが、なんでかは忘れたけど家族全員(両親+兄+祖父母)で泊まりがけで行った。
めちゃくちゃ広い日本屋敷で、テンションがあがった俺は朝から1人で探検気分で歩き回ってた。確か兄も誘ったけど、兄には眠いからって断られたんだったと思う。


21 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 15:35:47.20 ID:doOODMNg0.net
んで、だいぶ歩き回ってちょっと飽きてきた頃にある部屋を見つけた。そこは大広間並の広さの部屋で、部屋中に大量のおもちゃが積み重なってた。
ピアノやカスタネットとかの楽器からドールハウスまで色々あって、なんというか、おもちゃの倉庫?みたいな部屋だった。
部屋中おもちゃだらけなんだけど部屋の真ん中には天井にまで届くほど巨大なクマのぬいぐるみがあって、そこを中心に円を描くように遊べるスペースが広がってたような気がする。
俺は「すげえ!」って興奮して1人で色々なおもちゃ使って散々遊んだわ。親からはブロックとかパズル系のおもちゃ、あるいは兄のお下がりばっか与えられてたから、リアルな動物とか見たことない仮面ライダー?とかのフィギュアがすげえかっこよく思えた。
俺は散々遊んで疲れ果てて、クマのぬいぐるみに抱きついて寝た。


22 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 15:37:45.24 ID:doOODMNg0.net
爆睡してたけど兄さんの「まさやん~?」(俺のあだ名)って呼ぶ声が聞こえて目が覚めた。俺は兄さんもこの部屋に誘おうと思って部屋から出て、声のする方へ向かった。でも中々兄さんを見つけられなくて、「あれ?変だなあ」ってだんだん怖くなった。
しばらく廊下を歩き続けて半泣きになってたら、兄さんの俺の名前(あだ名じゃなくて本名)を呼ぶ声が聞こえた。その直後兄さんをすぐ見つけられた。
兄さんは「ほらやっぱりここに居た」的なこと言って、仕方ないなーって感じで半べそかいてる俺の服掴んで引っ張ってった。
台所の辺りについて兄さんが「ほら、まさやん居たよ!」って大声あげると、母さんとか親戚の人達が慌ただしくやってきた。みんなから「どこに居たの?」「心配した」みたいなことを色々言われたと思う。
部屋の外は夕日が沈みかけてたから、今思うと俺は多分半日近くあの部屋にいたんかな。
俺は例の部屋の話をして、そこで寝てたって言ったんだけど、親戚の人達は首を傾げてた。そんな部屋ないよ、夢見てたんじゃないか?って感じ。その後は兄さんと行動すること!って注意されて何事もなく過ごした。
今でも夢だったのかよくわかんないけど、あの部屋のことは凄く印象深く記憶に残ってるんだよね。例の大震災でその家はなくなってしまったからもう行くことは出来ないんだけど……。
一種の神隠しか座敷わらしのイタズラだったのかなーなんて考えてる。こんな感じの体験した人他にいないかな?


23 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 16:03:38.51 ID:VGqGS44+0.net
子供が半日近く姿を消してたのに、警察を呼ばなかったの?


25 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 16:17:05.68 ID:doOODMNg0.net
>>23
んー、どうなんだろ
当時は俺も小さかったからはっきりしないけど、なんか親がやたらあちこちに電話してペコペコしてたのは覚えてる。もしかしたら警察に相談してたのかも?
警察の人と会ったかとかは覚えてないや


36 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 23:41:22.14 ID:871XC5Ad0.net
>>22
>後は兄さんと行動すること!って注意されて何事もなく過ごした。

半日も行方不明で、その間何があったのか謎なのに、親がその程度の注意だけで済ますってのが不思議だね


40 :本当にあった怖い名無し:2020/01/06(月) 08:37:27.53 ID:8eYkNwPJ0.net
4、5歳の子が朝から行方不明で、昼食時間にも戻らず、夕方になっても見つからないとなれば、大騒動だよね
当然親戚一同や警察は、屋敷内を隈なく探したはず

結果的に屋敷内で見つかったとしても、屋敷内にそんな死角があるなら、その場所を確認しないままで子供だけにはしておけないよね
今度は兄と一緒に、またそこに入り込んでしまう可能性があるんだから


43 :本当にあった怖い名無し:2020/01/06(月) 09:59:54.66 ID:8guc6r1o0.net
>>40
何事も無く過ごした~とか言ったけど、正直その後のことはほぼ記憶にないんだよね。なんもなかったからこそ覚えてないんだと思うが。
兄さんに聞いてみたら、探した時間はそんな長くないと思うってさ。1時間程度じゃね?とのこと。
昼飯にも来なかったのに誰も俺のこと気にかけてなかったって……辛……。
夕方になって、兄さんが「あれ?まさやん居ないじゃん」って気づいて母親に聞いて、それから皆「そういえば居ない!」って感じで捜索し始めたらしい。なんだそりゃ…
その後のことは兄もあんまり覚えてないそうです。


[ 2020/01/19 12:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【恐怖体験】私に憑りつこうとしたモノ
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/18 19:06 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?358
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1578516742/


29 :本当にあった怖い名無し:2020/01/11(土) 21:54:23.04 ID:x1Qyquk50.net
5年くらい前の話です。
少し長くなりますが、お付き合い頂けたらと思います。

当時、娘は3歳。テレビを見ながらきゃっきゃしてる娘を見ながら私はごろごろ横になっていました。
スマホで娘(仮にRとします)の写メ撮ったりしながら、そんな休日の昼間を楽しく過ごしていました。
そんな中、急に体がまったく動かなくなり声も出なくなってしまい、娘は確かに目の前で今も笑いながら某子ども番組のDVDを見ているのに。
名前を呼ぼうと必死に声を出そうとしましたが全く出ず…どうしようどうしようと思っていたら急に。
背後から手が出てきました。片手は私の右目を覆い、もう片手はわたしの左手首をがっちりと掴む形で。
この時自分がどうにかなる、というよりも目の前の娘に何かあったら!と思って気が気でなく。
なんとか体を動かさなければと必死に、歯を食いしばりながら目玉だけを右に左にと動かして抵抗していました。
次第に涙がこぼれはじめて、その瞬間に私を拘束していた手がゆっくりと後ろに下がり視界から消えました。
その瞬間、「R!!」と娘の名前を声に出せたのです。

あまりに恐ろしくてそのまま娘を抱えて家を出て実家に帰りました。
そのことを母に話したところ、一応みてもらった方が良いのではないか、と言われ、
知り合いの神職…祈祷師というんでしょうか?そういった力を持った方にお話を聞いて頂くことにしました。

祈祷師さん=Kおじさんとします。

Kおじさんは、祖母(母方)が昔から付き合いがあり困った時等ご相談に行かせて頂いておりました。
家を建てる時に地鎮祭をお願いしたり、この話とは別の霊障があった際にもご相談したりだとか。
Kおじさんはもう高齢で現在では96歳になるおじいちゃんなのですが、私も、元気ー?と顔を出して雑談したりするようなそんな仲です。


[ 2020/01/18 19:06 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

実家周辺(数軒)で今もある箱回しとか蓋回しって呼ばれてる縁起を担ぐ系な風習
このエントリーをはてなブックマークに追加 

[ 2020/01/09 15:33 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?357
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1570877860/


937 :本当にあった怖い名無し:2020/01/04(土) 14:10:19.64 ID:3ZpCWZj80.net
風習の類いなんでスレチだったら誘導願う
漏れの実家周辺(数軒)で今もある箱回しとか蓋回しって呼ばれてる縁起を担ぐ系な風習なんだけど、今年はちょっと異例だったので書く
この箱回しってのは、早くて4歳頃から名字の変わってない人だけできることになってる(回すのはルービックキューブをスライドさせるイメージに近い)
良いことがあれば続くよう右回し、悪いことがあれば去るように左回し、年内ならどのタイミングでもオッケーだけど年末の帰省のときに済ます人がほとんど
一応約束事として一回しか回しちゃいけないって言われてるけど、一周すると凹凸が合わさったみたいに動かなくなるから結局一回しか回せない
ここからが本題なんだけど、去年はその箱回しで叔父さんのは何故か右に二回回った
叔父さんは叔母から箱回しの事は聞かされてたけど、するのは初めてで本当に一回しか回らないのか興味本意で試したらしい、そしたら回ったと
漏れ含め何だよ回るんじゃんって囃し立てたかったけど、みんな鳥肌が凄いわ猫は唸るわ場にそぐわない異臭が漂い始めるわでそれどころじゃない、霊感とか誰一人持ってないけど不味い事が起きてるのはわかって
回しきったら奉納?お清め?してもらってる神社に漏れの父親とその兄二人に付き添われ叔父さんが箱を持っていった
神社までの道中、叔父さんは箱の重さに耐えきれず父親ズに引きずられるように歩いたとか異臭が強くなりすぎて吐くわ散々だったそう
神社に着くなり何をしたんじゃ!みたいなお決まりの流れは無く、淡々と処理され、回してない人は奉納に来てないお宅の箱をお借りしてくださいと言われて帰ってきた
漏れはまだ回してなかったから、隣家に事情を説明して回させてもらったけどやっぱり一回しか回らなかった
どういうきっかけで二回回せたのか知らないし、叔父さんに今後何も起きないとはわからない、ちなみに箱の中身は空です



939 :本当にあった怖い名無し:2020/01/04(土) 14:18:32.55 ID:MHBeaWTY0.net
>>937
箱が全然イメージ出来ない
一回しか回せないって言うけど翌年は?


941 :本当にあった怖い名無し:2020/01/04(土) 15:22:46.62 ID:3ZpCWZj80.net
>>939
直径は日清カップヌードルの蓋ぐらい、どの家の箱も正方形じゃなくて丸い、けど蓋にある柄は違う(家はススキと馬)
感覚は丸箱の蓋を開けずに回すとかと同じ、だから年寄りとかは箱回しじゃなくて蓋回しって言う人もいる
一回って言っちゃうけど、イメージとしては一周が正しい、時計が一周して12時に針が止まることを一回とするみたいな、良いことがあれば時計回り、悪いことがあれば半時計回りって感じ
回しきらずに渡しちゃわないの?何で一周ってわかるの?ってのは柄のおかげ・動かなくるからとしか言えない、数十年当たり前にやってきた事だから説明となるとイメージしにくくてすまん
ルールは年内にどっち回しでも1人一回、回した人がまた回そうとしても本当に動かない(叔父さんの二回回しは初めてで異例)
翌年から使えるのは納めてお清め?してもらっててるからって聞いてる、翌年から箱が回せるようになってるから本当なんだと思う
大晦日までに納める決まりだけど、早く奉納するのはオッケーだから5月頃に持っていった家もある
一応長くなるから省いたけど、箱回しの詳細はこんな感じ



942 :本当にあった怖い名無し:2020/01/04(土) 15:34:35.67 ID:MHBeaWTY0.net
>>941
ご丁寧にどうも
どういう物かわかった気がします


943 :本当にあった怖い名無し:2020/01/04(土) 15:36:22.51 ID:3ZpCWZj80.net
叔母は父親の姉で叔父さんは叔母の旦那で婿入りした人、家系図の説明なんて初めてだから書き方が違ってたらすまん
縁起担ぎだってのもあって箱回しの風習を気に入ってた叔母は、名字が変わると箱回しに参加できなくなるからって叔父さんに婿入りしてもらったそう
だけど漏れは名字の違う他の家の箱回しに参加させてもらえたから、名字うんぬんのルールは無いのかもしれない



944 :本当にあった怖い名無し:2020/01/04(土) 15:51:16.97 ID:PGLAhhde0.net
どんなものか写真か動画で見たいな


954 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 09:38:17.02 ID:FJTZgBag0.net
>>941
一周して止まるけど、次の人はさらに一周できるってこと?
要は、別人なら何周でもできるって認識でおけ?


958 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 20:47:12.80 ID:0qjFSTKM0.net
>>954
ID違うけど>>937
自分の番が終わる、回してない人がいれば次に渡す、だから別人なら何周もできるって認識でもおけな希ガス
わかりにくくてすまんな



960 :本当にあった怖い名無し:2020/01/05(日) 20:52:21.69 ID:0qjFSTKM0.net
画像も貼ろうかと思って実家に写真送ってくれるよう頼んだが、叔父さんの一件があったから止められたすまんな
似たようなものがないか検索かけて、一番しっくりきたのは丸型重箱、あれの蓋をちょっとドーム型にしたやつ



965 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 12:35:14.08 ID:+2IV5Oei0.net
>>941
一人が一周させるのか
それだと凸凹合わさってロックかかるから次の人回せなくなるんじゃないの


966 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 12:44:55.25 ID:iz3+/taT0.net
構造がよくわからないよね
次々と回せる時点でロックのかかる構造ではないと思われる
かといって単純に置いてあるだけの蓋なら一人一周で止まる意味がわからない


967 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 12:56:56.86 ID:PUYGMjeo0.net
ググっても出てこない
地域の風習だろうから地域だけでも教えて欲しい


968 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 13:48:48.96 ID:+2IV5Oei0.net
気になり過ぎて茶筒眺めてどんなギミックか考えてる
コリッとクリック感があって蓋が止まる仕組みなら簡単だけど次の人に渡さないともう回せないとなるとゆっくり動くバネとかが要りそう

蓋と容器の密閉具合と摩擦を調整すれば回転時に僅かに蓋が浮き一周でロックがかかるが次の人に渡す時の時間経過で蓋がゆっくりと下がりロックが外れるって機構も可能だけど長年掛けて回してると蓋と容器の機密が甘くなり蓋が下がる速度は速くなる
湿度や気温でも動きが変わるだろう

それに細かなギミックをカップヌードルサイズの茶器の棗のような形の木(かどうか知らんけど)の容器に仕込む職人って想像できん


970 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 13:59:56.61 ID:XqKH1vrJ0.net
集団催眠みたいな状態になって1回転しか回せなくなってるってことじゃないかな
事情を知らない人にやらせると何回転でも出来ちゃうとか


972 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 16:55:47.07 ID:Phhri+uU0.net
一人一回転までって信じきってるからいっぱい回そうとしても
無意識にセーブがかかっちゃうわけか


973 :本当にあった怖い名無し:2020/01/07(火) 20:13:53 ID:QnFd8j/k0.net
>>970
これっぽいよね
無意識にセーブしてるだけ


978 :本当にあった怖い名無し:2020/01/08(水) 12:00:34.13 ID:sHG5DrUm0.net
ID違うけど>>937
今更身バレの心配かよって思うかもしれんが
実家丸わかりだから地域はすまん、宮崎とだけ
今まで当たり前すぎてギミックとか諸々考えたこともなかったけど、無意識にセーブしている集団催眠には成る程と思った
今年は盆にでも帰省してきっかけとか聞いてみることにするわ
スレタイとはいえない話を拾ってもらってありがとう



979 :本当にあった怖い名無し:2020/01/08(水) 12:39:52.64 ID:sHG5DrUm0.net
あと茶器の棗ってのを初めて知って検索かけたが、これの蓋をもう少しドームにしたらまさにって感じ

棗(茶器) - Google画像検索

それと蓋に柄があるんだが、それが◎の溝?の上に書かれてて、回したときに◎の内側の柄だけ回るんだが(これが回しきったかどうかの見分けになってる)ギミックに詳しい人の参考になるかな



980 :本当にあった怖い名無し:2020/01/08(水) 13:17:36.12 ID:KdVN/buc0.net
>>979
内側の絵だけ回るってなかなか手の込んだ工芸品だね
いじってみたい


[ 2020/01/09 15:33 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加
管理人オススメ記事
去年の出来事
真夜中にナビにつられて知らない峠道を走ることになった
池沼Aと俺
田舎の古い民家を解体してたら床下から妙な物が出てきた

‐全ランキング表示‐ ブログパーツ
プロフィール

ちぇりお

Author:ちぇりお
このブログについて


この日記のはてなブックマーク数  このエントリーをはてなブックマークに追加


最新記事
【恐怖】俺が4年前に経験した話 Feb 22, 2020
借りた一戸建てが事故物件だということを引っ越しのギリギリまで教えてもらえなかった Feb 21, 2020
寝不足とか、とにかく疲れがピークの時に毎回、同じ幻覚を見てました Feb 20, 2020
十代の頃に駅のホームであった不思議な話 Feb 17, 2020
なんか変な感じがする Feb 16, 2020
高校時代、日本史の教師に聞いた話 Feb 06, 2020
消えた体育座りちゃん Feb 05, 2020
首刈峠の怪 Jan 31, 2020
【不可解な体験】あの子は誰だったんだろうなぁ Jan 30, 2020
郷里の鎮守社の神様は、年に数度地域を見廻る Jan 30, 2020
過去ログ +

2020年 02月 【7件】
2020年 01月 【10件】
2019年 12月 【8件】
2019年 11月 【12件】
2019年 10月 【10件】
2019年 09月 【10件】
2019年 08月 【10件】
2019年 07月 【10件】
2019年 06月 【10件】
2019年 05月 【10件】
2019年 04月 【10件】
2019年 03月 【10件】
2019年 02月 【10件】
2019年 01月 【11件】
2018年 12月 【10件】
2018年 11月 【11件】
2018年 10月 【10件】
2018年 09月 【10件】
2018年 08月 【10件】
2018年 07月 【11件】
2018年 06月 【10件】
2018年 05月 【10件】
2018年 04月 【10件】
2018年 03月 【10件】
2018年 02月 【10件】
2018年 01月 【12件】
2017年 12月 【9件】
2017年 11月 【8件】
2017年 10月 【13件】
2017年 09月 【13件】
2017年 08月 【12件】
2017年 07月 【11件】
2017年 06月 【9件】
2017年 05月 【10件】
2017年 04月 【10件】
2017年 03月 【10件】
2017年 02月 【11件】
2017年 01月 【10件】
2016年 12月 【10件】
2016年 11月 【12件】
2016年 10月 【8件】
2016年 09月 【10件】
2016年 08月 【10件】
2016年 07月 【13件】
2016年 06月 【16件】
2016年 05月 【13件】
2016年 04月 【12件】
2016年 03月 【15件】
2016年 02月 【13件】
2016年 01月 【10件】
2015年 12月 【15件】
2015年 11月 【14件】
2015年 10月 【22件】
2015年 09月 【14件】
2015年 08月 【13件】
2015年 07月 【14件】
2015年 06月 【12件】
2015年 05月 【16件】
2015年 04月 【14件】
2015年 03月 【27件】
2015年 02月 【16件】
2015年 01月 【25件】
2014年 12月 【26件】
2014年 11月 【23件】
2014年 10月 【20件】
2014年 09月 【18件】
2014年 08月 【20件】
2014年 07月 【25件】
2014年 06月 【21件】
2014年 05月 【18件】
2014年 04月 【17件】
2014年 03月 【16件】
2014年 02月 【18件】
2014年 01月 【25件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【22件】
2013年 10月 【10件】
2013年 09月 【11件】
2013年 08月 【13件】
2013年 07月 【10件】
2013年 06月 【5件】
2013年 05月 【10件】
2013年 04月 【8件】
2013年 03月 【11件】
2013年 02月 【6件】
2013年 01月 【7件】
2012年 12月 【13件】
2012年 11月 【8件】
2012年 10月 【7件】
2012年 09月 【5件】
2012年 08月 【6件】
2012年 07月 【4件】
2012年 06月 【4件】
2012年 05月 【5件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【3件】
2012年 02月 【1件】
2012年 01月 【2件】
2011年 12月 【3件】
2011年 11月 【3件】
2011年 10月 【6件】
2011年 09月 【4件】
2011年 08月 【7件】
2011年 07月 【3件】
2011年 06月 【3件】
2011年 05月 【5件】
2011年 04月 【3件】
2011年 03月 【2件】
2011年 02月 【7件】
2011年 01月 【6件】
2010年 12月 【9件】
2010年 11月 【4件】
2010年 10月 【7件】
2010年 09月 【11件】
2010年 08月 【7件】
2010年 07月 【11件】
2010年 06月 【4件】
2010年 05月 【7件】
2010年 04月 【10件】
2010年 03月 【7件】
2010年 02月 【9件】
2010年 01月 【19件】
2009年 12月 【10件】
2009年 11月 【7件】
2009年 10月 【6件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【8件】
2009年 07月 【21件】

アクセスランキング
LINK
ブログ開始から何日経った?
カレンダー
12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
検索フォーム
QRコード
QRコード
全記事表示リンク


Back To Top