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【怖】こちらを覗く祭り装束のおじいさん
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[ 2023/10/27 20:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


1044 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:07:10.55 ID:O0dpIb+V0.net
死ぬほど洒落になら無いかどうかは置いといて、4年ほど前、地元のお祭りの日になぜか盛り上がって、近所の墓地?寺?に隣接した駐車場で怪談話をしていたら、車の影からこちらを覗く祭り装束のおじいさん(暗かったので確証はない)を見たことがありました。
駐車場に座り込んでいたもので、叱られるのかな、と思っていたのですが、おじいさん(?)はそのまま車の影に隠れてしまって、私を含む歳上連中3人でその場所を見に行ったのですが、そこには誰もおらず、不思議に思って周りを少し散策?捜索?したのですが、誰もいませんでした。

我々が年下の子達を置いていった場所(怪談話をして居た場所)に戻ると、一人女の子がすごく泣いていて、どうしたの?と聞くと、しらないおじいさんに話しかけられて手を引っ張られたと言うのです。


1045 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:18:20.00 ID:O0dpIb+V0.net
その時は変質者が居るかもしれないとその場から離れ、泣いている女の子をなだめながら会館に戻りました。
しかし、その日の深夜、私達は会館に泊まっていたのですが、歳上組の一人が、もう一回駐車場を見に行こう、肝試しみたいなもんでさ。と誘うので、もう一度その場所へ向かうことになりました。
例の場所に戻り、辺りを見回してみても、何も変化はなく、もちろん先程のおじいさん(?)も居ませんでした。
幽霊だったんじゃないか?と茶化す友人が、もう一回怪談やってたら呼べるかもしれんと提案したので、我々はネットの怖い話を漁り一つずつ読み上げるという百物語的な?遊びを再開しました。
一周し終えた頃、喉が渇いたのでジュースを買いに行きたいと言った子が居て、ジャン負けが全員分のジュースを買いに行くことになり、私はジャンケンに勝利したため、買い出しの子を見送りました。

その子は往復で5~6分程度の場所にある自販機に向かったハズでしたが、ほんの2~3分程度でジュースも買わずに凄まじい勢いで走って帰ってきました。


1047 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:27:52.16 ID:O0dpIb+V0.net
「おった!おっさんおった!!」と興奮した様子のその子に、我々も走っておじいさんがいたという所へ向かったのですが、そこには誰もおらず、電柱の影から覗いてたと言うのですが、電柱を回り込んでも人は居ませんでした。
その子が我々をビビらせるために嘘をついてるんだと思い、「しゃー無いから着いてったるわ」と一緒に自販機まで行き、ジュースをかって戻りました。
その間も「絶対おったし!うそちゃうわ!」と友人は半ば半ギレで訴えていましたが、我々は信用しませんでした。


1048 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:34:30.45 ID:O0dpIb+V0.net
我々の地域の祭りは(他もそうかもしれませんが)参加している町ごとに装束が違っていて、その子が見たのは◯◯という町の法被だと言うのです。なので翌日、◯◯町の友達にこんなおっさんおらんかと聞きに行こうかと約束して、その日はおっさんに遭遇した友人があまりにキレていたので、会館で眠ることになりました(私が寝てる間にもちょこちょこ外に出たり、こっくりさんやったりしてたらしい)

そして翌日、◯◯町の友人におっさんの事をたずましたが「おっさんばっかりやからなぁ、わからん」と言われ、「やったら会館遊びにきーや、そのおっさんおるかもせんで?」と言ってくれたので、会館にお邪魔したのですが、それらしき人物は見付からず(そもそも暗闇で見てたのでハッキリ顔を覚えてなかったのもある)もやもやしたまま祭りに戻りました。


1050 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:43:32.34 ID:O0dpIb+V0.net
私は下の子達を見ながら真っ昼間から一緒に歩いていたのですが、昨夜大泣きしていた女の子が、昨日の夜おじいさんに手を引っ張られた時に、「あぶないで、きいつけや」と言われたと言うのです。あぶないのはおっさんの方やけどなと思いはしたものの、もう私はそんなことも忘れて祭りを楽しんでいました。
しかし、その日の夜、その祭りで大きな事故が起こってしまいました。

コロナのせいで中止になったり小規模になったりしていたその祭りが、今年完全に復活します。
じつは今もちょっと怖いです。


1051 :本当にあった怖い名無し:2023/07/27(木) 13:44:22.76 ID:O0dpIb+V0.net
長々と連投してすみませんでした。
創作じゃないです。


[ 2023/10/27 20:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解】見たこともない謎の動物
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[ 2023/10/26 19:01 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


1007 :本当にあった怖い名無し:2023/07/24(月) 01:02:08.65 ID:xmOf1Ni10.net
25年くらい前の話。
俺の実家は山際にあって、家の裏には隣の家と共同で管理している広い庭があった。その後ろは山に続いていて、よく猿だの鹿だの猪だのが降りてきた。
ある日の夜中、父親が俺と母親を起こして「熊がいるみたいだから気をつけろ」と言った。それ自体はたまにあった事だから珍しいことじゃなくて、俺と母親は念のために2階の部屋に避難した。父親は隣の家に電話した。
2階の窓は窓の外がベランダになってて、そこから庭が見下ろせるんだけど、確かに熊がいた。わりと大きかった気がする。
腹が減っていたみたいで台所の勝手口の周りをうろうろしながら窓から中を覗き込んだり網戸を手で押したりしていて、父親が台所の電気をつけたけど全く意に介していなかった。
俺はまぁそのうち諦めて帰るだろうと思って部屋に引っ込んだけど、しばらくしたら今度は吠え声と一緒に窓ガラスが割られる音がした。
慌ててまたベランダに出てみると、熊が台所の窓を割って身を乗り出そうとしていて、家の中からは父親が竹竿で熊をつついて追い払おうとしているのが見えた。
その頃には隣の家も電気をつけて中でせわしなく動き始める気配もして、これやばいんじゃないかと思ってたら隣の家の明かりに照らされた庭の反対側にもう一つ大きな何かがいるのに気がついた。
それは白っぽいフサフサした毛並みのウサギに似た形の動物で、大きさが牛くらいあって頭には羊みたいな丸まった形の角が生えていた。横っ腹は三毛猫みたいに茶色のまだら模様の毛だった。
後ろ姿しか見えなかったけどそいつはノソノソ歩いていって庭の石垣を越えて山の中に消えていった。
そのあと隣の家の人に爆竹を投げつけられて熊は逃げていったが、俺は大人になってからもたまにあの謎の動物を思い出して考え込んでいる。おしまい。


[ 2023/10/26 19:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

当時1歳の娘を連れて実家に帰省した時の話
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[ 2023/10/25 19:01 ] 心霊いい話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


1012 :本当にあった怖い名無し:2023/07/24(月) 16:32:38.21 ID:9KJvkJHH0.net
当時1歳の娘を連れて実家に帰省した時の話。

娘が生まれたのはコロナ禍真っ只中。
我が家は東京、実家は東北地方で、移動制限で実家に帰省できない時期が続いているうちに
高齢の祖父が亡くなってしまった。
(自分の祖父、娘からしたら曾祖父)
感染者多数の東京から感染者の少ない東北の田舎への移動は
コロナを持ち込む危険もあり、葬儀にも参列できなかった。

それから暫くしてコロナが落ち着いた頃、娘(当時1歳)を連れて実家に帰省した。

実家には祖父と祖母の仏壇があるのだが、娘が仏壇に向かって手を振ることがあった。
遺影が飾られていれば「写真に向けて手を振っているのかな」と思うのだが、
うちの仏壇は遺影や仏像など、赤ちゃんが手を振りそうなものは飾っていない。

また、なぜか滞在中はずっと娘の髪から線香の香りが漂っていた。
子供がいたずらすると危ないからと、線香は上げていなかったのだが。

祖母は娘が生まれる1年ほど前に他界しており
祖父母とも生前に曾孫(娘)に会うことができなかったので、
初めて実家に訪ねてきた曾孫の頭を、祖父母が撫でに来たのではないかと思っている。

・・・怖くないですね。


1013 :本当にあった怖い名無し:2023/07/24(月) 19:24:14.36 ID:eZ3phl1+0.net
>>1012
怖くはないが直近不思議な良い話だと思いますよ。


[ 2023/10/25 19:01 ] 心霊いい話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】「まだ、入れますか」
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[ 2023/10/24 20:01 ] 怖い話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?374
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1676577211/


926 :本当にあった怖い名無し:2023/07/21(金) 15:05:52.94 ID:LE3PD82C0.net
この時期になると、怪談を見る機会が増えるので思い出した話。
自分が神奈川の某大学院に在学していた頃なので、かれこれ5年ほど前の話か。

うちの学校は基本的に22時には全ての棟が閉められてしまうのだが、予め利用する教室、目的を守衛に提出しておくと、0時までは残ることが出来た。
そのため、学祭前には実行委員会や出し物をするサークルが準備をしたり、提出物の期限に追われている学生が居残りをしたりしていた。
かくいう自分も修士論文の提出期限が迫っており、年明け早々研究室に0時までカンヅメになっていた。

その日も一通り執筆を進めた後、戸締まりをして帰路についていた。
キャンパスが山の上にあるため、街灯以外の灯りは消えてしまっているような坂道を下りアパートに向かっていると、向こうから男女5人くらいのグループが歩いてきた。

ああ、駅前の居酒屋で飲んでいた学生グループか、これから誰かの家に泊まるのか、などと考えながらすれ違おうとすると、

「まだ、入れますか」

と、グループの男から声をかけられた。
何かサークル活動をしていて、忘れ物でもしたのか?とは思ったが、0時を回ってしまっているので勿論キャンパス内に立ち入ることはできない。
ただ、守衛がまだ残っていれば融通を利かせてくれるかもしれないし、貴重品の忘れ物であれば守衛室宛に届いている可能性もある。
とはいえ、変な期待を持たせて無駄足を踏ませてしまっても悪いな、という想いと、明日の朝一に行っても同じことだろう、と考えたこともあり、

「無理だとは思いますよ」

とだけ答えた。
それに対して、

「そうですか」

とだけこぼし、彼らは進んでいった。
お礼くらい言ったらどうなんだ、等と少しのイラつきを覚えた。


927 :本当にあった怖い名無し:2023/07/21(金) 15:07:09.48 ID:LE3PD82C0.net
帰路をすすむと、今度はくたびれたスーツ姿の中年男性が歩いてきた。すると彼も

「入れますか」

と聞いてきたのだ。
大学の職員か?とは思ったが、職員であればこの時間にキャンパスに立ち入ることができるかどうかなど解っているだろうし、そもそも学生に聞くこともないだろう。流石に怪しく思ったので、

「入れないですよ」

と、先程の学部生たちに対してよりも、少し語気を強めて答えた。
それに対して彼は特に何も答えることもなく歩き始めた。しかし、彼はすれ違いざまに

「入りたかったのになあ」

と、ボソッと、しかしハッキリと耳に残るような声で呟いた。
全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えているが、本当に変質者だったのか?と疑問と好奇心を抱き、10秒ほどしてから振り返った。
しかし既にそこには彼の姿はなかった。
通っている道は一本道で、しばらく歩かないと脇に入る道はなく、建物もない。
また、あのまま進むのであればそこそこな勾配の上り坂であり、そんな数秒で視界の外まで行くことは不可能であろう。

あまりにも気味が悪すぎたため、家までほぼほぼダッシュに近い小走りで帰り、その日はシャワーも浴びずにそのまま寝た。

その後特に身の回りに変わったことは起きてはいないが、今でもふと思い出すことがある経験だ。
その前にすれ違った学部生を含め、彼らはそもそも生きている人間だったのか、入りたかったのは本当にキャンパスだったのか。
そして、あの時入れますよと答えていたら、自分の身に何かが起きていたのか。

今でも、思い出すと身震いする体験だ。


[ 2023/10/24 20:01 ] 怖い話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加
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