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【怖】山道のそば屋
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[ 2024/01/27 19:15 ] 怖い話 | CM(3)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


221 :本当にあった怖い名無し:2023/10/03(火) 21:10:37.19 ID:/rleIwPo0.net
4年前の話。俺は友人のAとBの3人でドライブに出かけた。車を運転するのはA。助手席に俺が座り、後部座席にBが座っている。目的地は特になく、気の向くまま気のすむまでドライブしようということになっていた。途中で山道を走ることになり、道は狭く、ところどころにヘアピンカーブも現れる。
運転するAは慎重に山道を登って行った。
途中にある休憩所に車を停めて、10分ほど休憩し、Bは「夕飯どうする?」と俺達に問いかけた。時刻は午後7時で、だいぶ遅い時間だった。
「こんな山道に飲食店あるんか?」
俺はそう言ったがAは笑いながら
「大丈夫やろ、とりあえず辺り探すべ」
と言い、車のエンジンをかける。


222 :本当にあった怖い名無し:2023/10/03(火) 21:11:52.93 ID:/rleIwPo0.net
俺たちは山道をさらに登り、しばらく進むと、掠れた字でそばと書かれた看板と一軒の古民家が前方に見え始めた。
「あそこ、そば屋なんかな」
俺は看板を指さしながら言った。
「そばは腹に溜まるから、ちょうどいいんちゃう?」
Bがそう返す。俺は車を運転するAに「ここ寄ってく?」と尋ねた。Aは頷き、車を停車して俺達はそば屋に入った。店内は和風な内装で薄暗く、入口近くにはテーブル席が、左側には厨房室、右奥には畳が敷かれた2つの個室があった。店員は見たところ1人しかおらず、その男性店員に個室に案内され、俺達は席に座った。Bがメニュー表を開き「何にする?」と尋ねるので俺は天ざるそばを注文し、Aは山菜そば、Bは天丼を頼んだ。


223 :本当にあった怖い名無し:2023/10/03(火) 21:14:53.57 ID:/rleIwPo0.net
料理が来るまでの間、俺達は雑談をしていたのだが、突然Bが「何か聞こえない?」と言い出した。

[ 2024/01/27 19:15 ] 怖い話 | CM(3) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】タクヤくんの恨み
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[ 2024/01/19 19:06 ] 怖い話 | CM(2)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


163 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:15:37.94 ID:hNyAmHGF0.net
私が地元でバイトしてた時の話なんだが、新しくバイトで入って結構フレンドリーなバイト先だったので歓迎会開いてくれた。
その時にいた2つ歳上のAさんが、何かの話の流れで中学生の時にイジメちゃってた奴がいて~って話はじめた。
軽いイジメしてたんだけど、そのイジメてた奴が交通事故で急に亡くなっね謝れてないんだよ~みたいな。
交通事故って自○じゃないんすかーとか聞いてる人いたんだけど、遺書とかも無くて普通に交通事故だったらしい。


164 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:16:10.36 ID:hNyAmHGF0.net
んでその話ずっと聞いてて、色んな情報かけ合わせた時、その交通事故で亡くなった、タクヤくん(仮名)って私の隣の家に住んでたタクヤくんで間違いないって思ったのよ。
私が小6の時に交通事故で亡くなったから年齢も合うし、間違いないなって。
当時、私は地元と言っても7歳の時に両親が離婚して母方の実家に引越してきた形だったんだけど、隣のタクヤくんがめっちゃ優しくてよく遊んでくれて、
子供心に多分私はタクヤくんのこと好きだったんだと思う。
でもタクヤくんが中学にいってから部活もやってたようで遊んだりする時間が無くなってあんまり会えなかったんだよね。
それで突然亡くなって、信じられなかったというか、今でも普通に生きてる感じであんまり涙出なかった。


165 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:16:51.89 ID:hNyAmHGF0.net
んで、そのAさんはその話ずっとしてて、そこまで嫌な感じではないけどちょっと武勇伝じゃないが、軽く話してる感じだった。
といっても私もその時から10年以上経ってたから怒りみたいなのは無かった。あえて自分とタクヤくんが面識あったことも話さなかったんだよね。
そしたらその日だったか次の日だったか、夢にタクヤくんが出てきたのよ。
あんまり夢見るほうじゃないんだけど、凄いハッキリしてて、あっタクヤくんだって中学の時の姿のままですぐわかった。
タクヤくんが私に「俺あいつ許してないから」って言って、その後に私は目が覚めたんだよね。
ハッ!( ゚ Д ゚!)って感じじゃなくて、普通にぬるっと起きたけど。
その夢が果たしてタクヤくんが許してなくて化けて私の夢に出たのか、もしくは深層心理で私がAさんを許せないと思ったのかはわからなかったけど、モヤッとしたままバイトにいった。
特にAさんは普通だし、私も普通にバイトして過ごした。


166 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:17:36.50 ID:hNyAmHGF0.net
その後からさ、数日にわけてタクヤくんが夢に出てくるわけよ。
出たり出なかったりだけど、その時にタクヤくんは「俺、あいつに体操服を違うクラスの女子の机に入れられたの許してない」とか
「上履きを濡らして隠したの許してない」とか
「足を思いっきり蹴って内出血したのも許してない」とか
すっごい具体的なことを言ってきたのよ。
ちょっと起きてから曖昧な時もあったけど、何か私は気味が悪くてその夢を見た日に言われた内容を覚えてるだけ軽くメモしてたのよ。

で、ある日バイトの休憩時間がAさんと被った時に、思い切って聞いてみようかなと思って。
もしかしてこれの内容がガチだったらタクヤくん相当恨んでるやんとか思って…
でも私はそれまで幽霊だとか見たことなかったし、信じてもいなかったから面白半分というかまさかなーって感じだった。
Aさんに「前にイジメしてた子が交通事故で亡くなったって言ってたじゃないですか?」って聞いた。
「その子、私の家の隣に住んでたタクヤくんだと思うですけど、合ってます?」って聞くとAさんはびっくりしてた。
「そうそう、タクヤだよ。マジかー仲良かったの?」って聞かれて
中学までは多分好きな人だったーとか話して、Aさんが「マジかー!青春だったんだね~亡くなっちゃったのは残念だったね…」みたいなこと言ってて。


167 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 09:18:14.52 ID:hNyAmHGF0.net
んで「それでAさんから話聞いた日くらいからタクヤくんが夢に出てくるんですよ~」って笑って話したらAさんがちょっと苦笑いしながら私を見てきた。
私は夢でタクヤくんに言われた内容のメモの写真をスマホでAさんに見せたのよ。
そしたらさ、人の顔がみるみる白くなるっていうのを初めて間近で見たよ。
「えっ大丈夫ですか?」って私が聞いたら「いや…なんで知ってる…」みたいなこと呟くから
「えっこれガチなんですか?タクヤくんずっと許さない許さないってめっちゃ言ってます」
って私が、今思うと、トドメさすようなセリフを言ったらAさんその場で吐いちゃったんだよね。
バイト先でちょっと騒ぎになってAさんは早退してった。

で、その日のあと、タクヤくんが夢に出てくるのはたまにあったけど、昔タクヤくんが遊んでくれてたときの記憶?みたいな感じばっかりで、許さないみたいなことは言わなくなった。

Aさんは次の週にバイト急にバックれていなくなった。結局あの後どうなったとかは全然わからないんだけど、奇妙な体験だったよ。
不思議と怖いとかは全然なかったんだよなあ。今考えてもタクヤくんと遊んでたときの楽しい記憶しか出てこないくらい。


168 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 10:45:22.93 ID:xx4ayn6R0.net
>>167
乙でした
まとめ方がうまくて読みやすかった



169 :本当にあった怖い名無し:2023/09/28(木) 11:43:54.15 ID:nXAUhwVL0.net
久々におもしろかった

[ 2024/01/19 19:06 ] 怖い話 | CM(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

【怖】山ばあちゃんに出会ってしまった話
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[ 2024/01/06 19:01 ] 怖い話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


127 :本当にあった怖い名無し:2023/09/23(土) 16:06:11.63 ID:ofyoVUIN0.net
長くなるけど、ここで吐き出させてほしい。
まずは小学生の時に体験した話。
実家は結構な田舎で公園とかもなかったから大体学校が終わったら友達と集まって山とか神社で遊んでた。よく遊んでた山は目印通りに登れば子どもでも頂上まで行けるくらいで、そこには開けた場所に小さな祠がある。猪とかもいるから目印から外れた道に入らないようにいつも言われてたんだけど、反対側に降りたら何があるんだろうっていつも気になってた。


128 :本当にあった怖い名無し:2023/09/23(土) 16:07:21.35 ID:ofyoVUIN0.net
夏休みに入ってから友達といつもの山に行くと嘘をついて1人で出かけた。頂上について降りられそうな場所を探してたら祠の裏側あたりに崩れて文字が読めなくなった木の看板みたいなのがあって、その奥に通れそうな道があったからそこから降りてみることにした。
初めて通る道が楽しくて何も考えずに進んでたら、しばらく降りた先に集落みたいなのを見つけた。

こんなとこに人住んでるんだって思ったぐらいで何も気にせず通り過ぎようとしたけど、近づくにつれて人の気配がないことに気付いて空き家だったら秘密基地に出来るとか思いながら探検することにした。
何軒か回って予想通り空き家だったけど、食器とかそのままで最近まで誰か住んでたような生活感があった。うろうろしてたら一番奥に他より少し大きい家があったから気になって入ってみた。


[ 2024/01/06 19:01 ] 怖い話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

大学進学のために家を離れる時、祖父がしてくれた話
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[ 2024/01/05 19:01 ] 心霊いい話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?376
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1694348397/


99 :本当にあった怖い名無し:2023/09/18(月) 04:55:47.99 ID:9MqLmdUX0.net
大学進学のために家を離れる時、祖父がしてくれた話

すごく怪談らしくて気に入ったので記録しておこうと思う
未成年の飲酒が出てくるけど、何十年も前で時効だから見逃してやって
それと、説明していたらやたら長くなった

祖父が都会の大学に進学して、寮に入るとなった時
祖父の父親からは
「都会では若者をダメにする誘惑がいっぱいある
まして田舎から出てきたばかりの1年生なんて、カモにされ放題だ
悪い友達に遊びに誘われたりしても、応じてはいけない」
そんなふうに注意されていた

祖父が寮生活を初めて数日後、大学の入学式があった夜
他の部屋の先輩から
「新入生の歓迎会をやるから、夜11時に俺の部屋に集合な、飲み放題だぞ」
と言われた
飲み放題と言われても祖父は18歳の未成年だし
父親の「悪い遊びに誘われて……」という注意を思い出して
おずおずと断った
先輩は
「ええ~、一晩くらいいいじゃないか、寮の皆と友達になれるしさ
飲みたくないなら飲まなくていいし、食い物もいっぱい用意するし」
と食い下がってきた
祖父は心が揺れたが、最初が肝心と思って
「でも、俺はいいです」と断った
先輩は「そうかあ、う~ん」と難しい顔をしたが引き下がった


100 :本当にあった怖い名無し:2023/09/18(月) 04:56:43.73 ID:9MqLmdUX0.net
続き。歓迎会の夜、祖父は真面目に机に向かって勉強していたが
先輩の部屋からは皆のしゃべったり笑ったり歌ったりする声が聞こえてきて
内心、うらやましくて仕方なかった
夜12時が近くなってきた時、先輩たち寮生が10人ばかり
「やっぱり一緒に飲もうぜー」と乱入してきた
狭い部屋にぎゅうぎゅう詰めになったけども
祖父は嬉しくなって、しゃべったり歌ったりに加わった

12時になった時、騒ぐ声の合間というか、隙間に
「バターン」というドアを開け閉めする音が挟まるようになった
寮生がどこかの部屋に出入りしてるんだろうと思ったが
その音は規則正しく「バターン」「バターン」と繰り返され
しかもだんだん、近づいてくるような気がしてきた

先輩に「誰か出入りする音がしてますね」と言うと
「だね、まあ他の部屋でも飲んでるから、気にすることはないよ」
先輩たちは大声で歌い出したが
「バターン」「バターン」という、ドアを開け閉めする音は
どんどん大きくなって、確実に近づいてきていた
先輩に「あの、近づいてきますよね!」と思わずすがると
「だから気にするなって、ほれ、これで聞こえない」
と、布団を頭からかぶせられてしまった

祖父はなんだか嫌な気持ちと怖い気持ちで、布団の中で脂汗を流していたが
やがて先輩が布団をめくって
「やれやれ今年も終わった、お騒がせ」
と祖父を引っ張り出した


101 :本当にあった怖い名無し:2023/09/18(月) 04:57:59.76 ID:9MqLmdUX0.net
さらに続き。先輩たちが言うには、この寮には昔から「新人さがし」と呼ばれる
何かが住み着いていて、年に一度、4月の入学式の夜
寮の各部屋のドアを開けていって、新入生を探すんだそうだ
ただし姿は見えず、ただ、次々とドアが開いて、閉まっていく
鍵をかけていてもドアは開くし、閉まってから確かめたら、鍵はかかっている

それだけで他に害はなく、本当に新入生を探しているのかは不明だが
そんなもん一人で見ていたら怖すぎるので
皆で集まって、まずは酒を飲んで騒いで理性を飛ばし
その部屋のドアが開けられるときは
皆で布団やら何やらをかぶって見ないようにしている、ということなのだ

先輩いわく
「最初にネタバレしちゃうと『じゃ正体を見てやる!』とか言って
部屋から出て行ってみた奴がいたらしいんだ
でも、なんか廊下で消えちゃって、戻って来なかったって
だからまず一回体験させてから、説明することにしてるんだ」

もちろん翌年からは、祖父も新入生に酒を飲ます側に回った
祖父はもう80歳を超えたが、寮で一緒だった連中とは今も親友だ
おしまい


108 :本当にあった怖い名無し:2023/09/18(月) 15:11:44.07 ID:XQmWmuEa0.net
>>101
面白い


112 :本当にあった怖い名無し:2023/09/18(月) 17:46:08.93 ID:WshCxDBZ0.net
>>101
久々に面白かった


[ 2024/01/05 19:01 ] 心霊いい話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加
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