|д゚)オカルト中毒

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20代の半ばまで働いてた工場が変な所だった
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[ 2017/06/15 14:11 ] 不思議な話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 124
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1495421706/


294 :(1/2)@\(^o^)/:2017/06/15(木) 04:07:32.47 ID:NMqf8KAz0.net
僕は昔、東北に住んでて実家もそこで、村を出るまではずっとその地方から出た事が無かったんですが
20代の半ばまで働いてた工場が変な所だったのでお話させていただければと思います。

僕が働いてた工場には地下室があるという噂があって実際に地下室への入り口もあるんです。
しかし工場長や社長に聞いてもそんな物は無いと言い張るんです。
たまに政治家の方なんかも見学と言いつつやってくるんですが、いつの間にか消えてるんです。
名前は出せないと思いますので出しませんが、有名な方も見学に来られていました。

同僚達と10人で夜中に工場に潜入しようという話になり実行しました。
セコムがオンになっている通路や窓なんかも知っていたので、担当の同僚に抜け道を作ってもらいました。
それを使って侵入していよいよ地下室への入り口がある部屋の扉の前まで来て
扉を開けると知らないおじさんが部屋に居て工場には似つかわしくない背広を着て立っていました。

そして社長に電話をかけている様子だったのでマズイなぁと思いながらも待ちました。
社長が工場に来て…
「お前ら全員クビ 不法侵入に窃盗容疑で警察呼んでるから待っとれ」
こうして9人がクビになりました。一人クビを免れたのはセキュリティー兼ライン工の同僚でした。

その後警察へ行き、言い訳も出来ずあの部屋には金庫もあったので確かに筋は通るんですが
反応が過剰すぎてクビになったみんなの疑問は深くなる一方でした。

その後、半年ニートをしてたのですが、同じように潜入してクビになったという同僚と居酒屋で偶然会いました。
彼は私達が失敗したのを見計らってから一週間後に潜入したそうで地下室に入った方法は単純な物でした。
有給を取り、セキュリティー担当が居ない時を狙って地下室へ潜入した時に
侵入に気づかれたのか足音が凄くたくさんしたので近くにあった配管まみれの部屋に隠れて約1日過ごし
足音がしなくなってから外に出てみると時間帯が悪かったのか、見張りのような人に見つかって連行されたそうです。

中には一本の長い通路と左右にたくさんの部屋の扉のような物があり
部屋の扉のような物は壁を同じクリーム色でカムフラージュされていて、通路の突き当りにはまた見張りが居たそうです。


295 :(2/2)@\(^o^)/:2017/06/15(木) 04:10:06.29 ID:NMqf8KAz0.net
その次の日に私はニートを理由に家を追い出されました。
潜入した元同僚も親から都会へ行けと言われたそうです。
偶然かもしれませんが、同じ日に追い出された事と理由を話してくれない親という点
この2つが一致している事がほんのりと怖かったです。


296 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 04:17:34.10 ID:tH9e96nc0.net
>>294
何工場だったの?


297 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 04:49:56.99 ID:NMqf8KAz0.net
>>296
部品製造の工場でした。金属部品がほとんどでしたね。


298 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 04:54:08.38 ID:qnt8EDB80.net
いつ頃のことなの


299 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 04:55:30.43 ID:NMqf8KAz0.net
>>298
7年くらい前です。


300 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 06:26:36.48 ID:Fm0h/S26O.net
くだらん探検ごっこで仕事をクビになったのに
その事はさらっと流してんだな
親に出てけって追い出されるのも納得だわ


302 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 06:45:17.05 ID:NMqf8KAz0.net
>>300
確かにくだらん探検ごっこですね。
働き始めてからですが、都市伝説的な物が社員の間で広まってて楽しかったんですよ。
地下に芸能人と寝れるソープが有るとか大麻を非合法で栽培してるとか巨大カジノがあるとか(笑)
近隣住民からは工場からUFOが出るとか宇宙人を見たとか幽霊を見たとかそんな噂もありましたし
20代半ばが夜楽しむにはもってこいの場所だったんですよね。


307 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/15(木) 09:54:47.72 ID:3adgwPRL0.net
>>302
いやあ 面白かった もう少し確信に迫られたら良かったな


[ 2017/06/15 14:11 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】大学4年の時、バイト先の飲食店で火災に巻き込まれた
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[ 2017/05/26 13:33 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 124
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1495421706/


30 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/05/24(水) 22:24:23.84 ID:xudEmcVZ0.net
報道された事故だから時期や場所はボカすが
大学4年の時、バイト先の飲食店で火災に巻き込まれた
俺は雑居ビル3階の厨房にいて、凄まじい煙で逃げ場を見失い
パニくって厨房にひとつだけあった小窓から上半身を乗り出し
頭から落ちてしまった(もしかしたら自分から飛び降りたのかもしれない)

気が付いたら救急車の中で、なんと俺はほぼ無傷
落ちた時にアスファルトに頭を打ちつけて気絶したらしいのだが、
そのわりには検査しても頭を強打した形跡がなく
顔に擦り傷と両脚に打撲があるだけだった
医者も首をひねっていたが、まあ運が良かったねということで
とくに追及することもなく、俺は1晩で退院した

んで、落ちた際の記憶なんだが……飛び降りる瞬間
俺はジーンズの腰の後ろを誰かにつかまれた気がするんだ
最初はスタッフが俺を止めようとしてくれたんだと思ってたが
あとで聞くと誰もそんなことはしていないと言う
それから落下している最中も
俺の頭を誰かがふわっと両手で包んでくれたような感覚があった

もちろん普通じゃない精神状態だったから、気のせいかもしれないし
飛び降りる瞬間にサッシの把手にジーンズが引っかかったとか
火災旋風にはためく幟旗に頭が絡まったとか、そんな話なのかもしれない
むしろその可能性が高いと今では思っているが
ビルの3階から頭から落下して無傷に近かったこともまた事実だ
2、3階から落ちて人が亡くなった事故などをテレビで見ると
人間の寿命って決まっているのかなあと不思議な気持ちになる


[ 2017/05/26 13:33 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不思議体験】その人のことは1年ぐらい前から見かけるようになった
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[ 2017/05/13 23:52 ] 不思議な話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?345
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1491436704/


852 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/05/13(土) 18:06:13.48 ID:xnZcoVq50.net
その人のことは1年ぐらい前から見かけるようになった。基本、車を運転している時に、歩道に立って空を見上げてることが多い。
白髪混じりでボサボサの髪。首ぐらいまで髪が伸びていて、男性にしてはまあまあ長め。いつもくたびれた顔をしていて口は半開き。メガネをしてる。服装は黒っぽいジャージ。しわしわになったビニール袋を持って突っ立ってる。年齢を推測するのは苦手だけど、多分40代ぐらい。


853 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/05/13(土) 18:07:16.26 ID:xnZcoVq50.net
突っ立ってる場所も時間も、バラバラ。朝、昼、夕方、どの時間帯でも目撃したことがあるし、雨の日でも傘を差さずに立ってる。
大体は勤務してる会社の近所で見かけるのだが、たまに隣町にも出現する。勝手な決め付けなのだが、無駄に行動範囲の広いホームレスだと思ってた。にしても、私が住んでいるとこは田舎なのでホームレスは見たことがなく、その男性は異質な存在に思えた。
見かけても「ああ、またいるなあ」ぐらいにしか思わなくて、もしかしてホームレスじゃなくて近所に住んでるのか?とも想像した。そんなことよりも、空のある一点を見つめたまま動かない方が気になる。


854 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/05/13(土) 18:09:44.21 ID:xnZcoVq50.net
その男性を見かけるようになって1年ぐらい経った頃、彼氏をドライバーに車で国道を走っていたら、その男性を見かけた。
信号にひっかかり、ちょうどその男性は助手席側の道路の前方にいた。
隣町だったので、「行動範囲広いなあ~」とつい呟いた。それに彼氏が反応して「何が?」と言うので、私はその男性に見つめて「あの男の人。職場の近くで、よく見ませんか?」と言った。実は彼氏は私と会社が一緒なのである…。私と彼氏は同じ営業部だった。
外回りで走っていることも多く、社用車はよく使う。だから何となく知ってるんじゃないかと思っていた。
でも彼氏から返ってきた言葉は、再び「何が?」だった。「あの電柱の手前にいる人、よく職場の近所うろついてません?」と言うと、彼氏は「…いや、怖い怖い。そういうの、お互い嫌いじゃないすか」と言った。
そんな会話をしていると信号が変わり、車はその男性から遠ざかっていった。


855 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/05/13(土) 18:11:01.93 ID:xnZcoVq50.net
私は元々、幽霊とかそういうのは信じない人間なので、未だにあの時は彼氏が嘘をついたんじゃないかと疑ってしまっている。
でも彼氏も冗談を言うタイプの人ではないことも知っていて、あの後は散々車の中で議論したのだけど答えは出ていない。あの男性は未だに見かける。私はこの男性の話を友人には一切していない。何故なら怖いから。

という、モヤモヤする話でした。怖くはないんだけど、未だにあの男性が何者で、何が目的で空を見てるのかが謎。


[ 2017/05/13 23:52 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【深夜のファミレス】真っ赤な服の女の人
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[ 2017/05/06 08:01 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 123
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486344160/


719 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/29(土) 16:51:14.22 ID:Lc6bTI3t0.net
あんま怖くないかもだが忘れられん実体験

何年か前に姉が久々に帰省したのでメシ食いに行こうということで
夜遅くでもやってる近所のファミレスに行き、2人でステーキを食べた。
2人とも食べ終わってデザートでも頼もうかと話してると
左向かいの席に真っ赤な服の女の人が1人で座っているのに気づいた。
顔はよく見えなかったが歳はたぶん50手前くらい
パーマの長い髪でおしゃれな感じの人だなと思った。
その人のテーブルにイチゴパフェがあるのを見て
僕らもパフェ食べようかってことで同じ物を頼んだんだ。
運ばれてきたパフェを半分くらい食べたところでその女の人を見たら、
パフェにはほとんど手を付けず、ずっと電話で何か話をしているように見えた。
そのあと結局僕らがパフェを食べ終わってもそのままで
忙しそうに右手でメモを取りながら左手を頬に当てて喋っていた
もうテーブルの上のパフェは溶けてグニャリとうなだれている
それを見て僕らは
「あんな溶けたの食べるのかな」
「仕事かなにかの話をしてるのかも」
「やり手の女社長だったりして」
なんてヒソヒソ話をしていた
時間も経ち、そろそろ帰ろうかということになり、姉がトイレへ席を立った。
俺は席でそのまま待っていたのだが戻ってきた姉が怪訝そうな顔をして歩いてくる
どうしたのかと聞くと
「あの女の人、さっきからずっと話してるじゃん」
「うん、電話してるんでしょ」
「左手何も持ってなかったよ」


722 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/29(土) 18:25:38.05 ID:7EASeovkO.net
>>719
平野ノラで再生されたんだが


726 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/29(土) 23:57:25.18 ID:QInzQtt70.net
深夜のファミレスって闇が深いよね


727 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/29(土) 23:58:01.42 ID:ZpEw/lHZO.net
>>719
夜遅くにステーキ食うとか肉食姉弟だな…


[ 2017/05/06 08:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

痛風ダンプ
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[ 2017/05/04 08:01 ] 不思議な話 | CM(0)
ほんのりと怖い話スレ 123
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486344160/


702 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/27(木) 19:53:21.46 ID:T5z7BhB30.net
前職が建設機械レンタル業だったんだけど、その時の話。

とある建設会社に機械を貸し出す為に同僚と二人してユニックで行ったんだ。
その会社は郊外の田園地帯に建ってて、社屋の裏側が資材置場になってる。結構広い敷地に資材や機械や車両が置いてあるわけだけども、一台だけ隅っこにポツンと2tダンプが止まってた。
前もって先方から、空いてる所に適当に下ろしてくれとのリクエストを受けていたので、そのダンプの近くが良かろうとユニックを寄せ、車から降りた。
機械を下ろす前に周辺の状況を確認していると、奇妙なことに気づいた。
そのダンプなんだけど、至るところから錆を噴いてて、ここ数年使われた形跡がない。ところが、荷台の中が異様にキレイなんだ。
キレイと言っても茶色く錆び付いてるのに違いは無い。
奇妙なのは、錆以外に傷も凹みも塗装の剥げも無いって所。
普通、土建屋が使うダンプってのは、新車であっても一週間も使えば荷台は傷や凹みだらけになるんだよ。
でも目の前のダンプにはそれがない。
要するに、そいつは年季は入ってても実際はろくに稼働してない、ってことなんだ。
同僚もそれに気付き、もっと近づいて中を見よう、となった。
その時だった。
「おーい! アンタら、ちょっと待て!」
ユニックの向こう側から声が聴こえた。


703 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/27(木) 20:10:52.84 ID:T5z7BhB30.net
声のする方を見ると、そこの会社のオッサンが息を弾ませ、こちらに向かって小走りで向かって来るのが見えた。
「どうかしましたか?」
と尋ねようとするより前に、オッサンは両腕を横に払うような動作と共にこう言った。
「ソイツに触んな! ツウフウが出るぞ!」
「はあ?」
としか答えようが無かった。
ツウフウ? なんだそれ。と一瞬考え、ああ、もしかして痛風のことか、と考えるに至った。
視線を戻し、同僚を見ると、両手で荷台の縁を掴み、片足をステップに掛けているところだった。
「あ、バカ。離れろ!」
背後からオッサンの声が聴こえた。
「え? なんですか? 痛風って。どういうことですか?」
と尋ねる。
「あ、すいません。なんか不味かったですか?」
ダンプから離れた同僚が悪びれた様子で言う。
オッサンはしばらく息を整えていたが、同僚を睨むように見て、
「ソイツに触るとな、痛風になんだよ。痛風。解るか? 痛風」
要領を得ない顔で、はあすいません、と返す同僚。
長いため息の後、困惑した顔でオッサンは説明を始めた。


704 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/27(木) 20:47:15.49 ID:T5z7BhB30.net
オッサンの説明によると、そのまんま、そのダンプに触ると痛風になる、という話だった。
購入してすぐに解ったことだという。
新車同然のダンプを格安で譲ってくれる、という同業者のヤードまで引き取りに行った者が最初の犠牲者だったらしい。
自社の駐車場にダンプを停め、社内に入って休憩室で一服している時に痛風の発作に襲われた、と。
その時はダンプが関与しているということは分からなかったが、その後、ダンプに乗る者、触る者がことごとく痛風になったと言う。
一週間も経たない短期間に痛風患者が続出すると、買ったばかりのダンプが疑われるようになる。

説明するオッサンも例外では無かったらしい。
さすがにこのダンプは使えない、と判断し、一旦裏側の資材置場に置いておこう、という話になり、オッサンに白羽の矢が立った。
その一件以前に既に痛風持ちだったから、というのが理由だという。
釈然としないままにダンプに乗り、移動を終え、降りようとドアを開け、脚を動かした瞬間だった。
凄まじい激痛が左足首に走った、と。
文字通り転がる様にして車外に出たオッサンは、這いつくばって社屋に向かった。
常備してある痛み止めを飲み、履いていた長靴を脱ごうとするが、くるぶしの辺りがパンパンに腫れ上がって一寸足りとも動かない。
無理に脱ごうと動かせば、地獄の痛みが襲ってくる。
仕方なくオッサンはハサミで長靴を切り裂いて脱いだそうな。
その時以来、ダンプはそこにあるという。
誰も触らず、動かさず。


705 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/27(木) 20:48:51.18 ID:T5z7BhB30.net
「いやあ、マジですか? 参ったな」
同僚は半信半疑というより、冗談半分でしか聞いていなかったが、オッサンは本気で心配していた。
どういう痛みか、どう対処すべきか、オッサンは滔々と説明していたが、同僚はその最中にもこちらに意味深な目配せをしてくる。
実際、自分も本気にはしていなかった。
「分かりました。気を付けます」
という言葉でその一件は終わり。
機械を下ろし、伝票を切って、仕事は完了した。

単なる偶然だろう、とか、からかわれたんだろう、とか、そういった緩い考えは一日ももたなかった。
その他にも貸し出しや回収を何件か行い、帰社して書類を整理し、一服してから帰宅しようか、とした時だった。
「足が折れた!」
同僚の叫び声が聞こえたのは。

実際、足は折れてはいなかった。
折れたと感じるほどの痛み。つまるところ痛風の発作というやつだ。
大酒飲みの、糖尿一歩手前のデブ。それが同僚。
だから考えてみれば、いつ痛風が来たっておかしくはない。

ダンプに触ったことに起因するのかはわからんのだけど、世の中にはそうしたこともあるんだなあ、と。


706 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/27(木) 21:13:18.65 ID:EtPNYTRD0.net
>>705
それこそナイトスクープとかプラズマおっさとかに検証してほしいな
オカルトが実在する証明がなされる


709 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/28(金) 00:47:31.79 ID:fyYCdwiQO.net
痛風ダンプ、こえーな
運転しなくても痛風になるのかよ
つーか痛風ってなったことないけど、骨折と勘違いするほどの痛みか
絶対なりたくねえ…


[ 2017/05/04 08:01 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

高校生の夏休みにした解体屋のバイトの話
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[ 2017/04/27 08:01 ] 不思議な話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?345
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1491436704/


452 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/24(月) 20:46:08.83 ID:xwhTPlVa0.net
俺が高校生の夏休みにした解体屋のバイトの話だ。

場所は長野県木曽郡。ある大きな一軒家の取壊しの作業だった。
その家は何か不幸が続いたらしく、住人は全員亡くなったとの事だった。
家の解体の依頼主はそこの分家の次男。いわゆる相続人だ。
解体作業中、社員が何かを見つけた。それは麻紐で縛られた四つ耳が有る壺だった。
それは仏間に繋がる縁側の床下、いわゆる縁の下で見つかった。
監督、社員はニヤついた顔で取り分を言いながら壺にかかってた麻紐をほどいてた。
もちろん、ガキでバイトの俺は作業をさせられてたが横目で見てた。
壺にかかった紐をほどき蓋を開けた時、みんなぽか~ん。
「っだ~!(怒)」1人の作業員が叫んだ!みんなが期待してた物は入ってなかったらしい。
会話を聞いてたら、壺の中には干からびた蛇が入ってたらしい。
漢方薬じゃん!って俺は思った。よく解らないが...
現場も、しらけた感じで作業に戻りその日は終わった。
次の日の朝、いきなり監督さんからの電話で作業中止だから今日は休みだと言われた。
なんやかんやで2日間休みで作業再開の日、監督さんが朝礼で言った。
この前見つけた壺、その中にに入ってた物を知らんか?
と。みんな口々に言った。干からびた蛇なんか誰も欲しがらんよ。もちろん俺の漢方薬でも欲しがらない。
監督が話始めた。実は....それと同時に半狂乱のおじいさんが入ってきて叫んだ!

俺が作った「神霊蛇」をどこにやった!誰が俺のの「神霊蛇」を盗んだ!

バイトだった俺が後に聞いた事。壺はとってあった。壺の入ってた干からびた蛇は無くなってた。
解体の依頼主であるおじいさんの家族に短期間に不幸があった。壺の発見から一週間もたたず、
おじいさんの家系は全員亡くなった。結局解体費用は、数か月後次の相続人の三男が払ったとの事。
三男さんの話は、この地方にある呪術の一つ「動物憑き」を次男が長男にしたらしい。
が、解体屋の社員がそれを解放してその蛇の恨みを解き放ったのではないかと。

それの作り方は、毒蛇(マムシ)を苛めて苛めて苛め抜いて作るらしい。
起点回帰だろうとの事だ。

人を呪わば穴二つ


[ 2017/04/27 08:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

虫の知らせ
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[ 2017/04/25 10:51 ] 不思議な話 | CM(0)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?345
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1491436704/


414 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:10:13.60 ID:oowyqIXP0.net
初めて書き込みます。
スマホからなのでなんかミスってたらごめんね。
それと文才無いのでつまらないと思う。

これは十年位前…私が高校生の時の話。


415 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:13:47.31 ID:oowyqIXP0.net
季節は六月。
地元は北海道で梅雨知らず。
そんな月初め。
私の学校は月末にある文化祭の為に色々と準備に追われていた。
私はお祭り大好きなもんで、クラスと学年の実行委員になっていたから尚のこと忙しい。
毎日提出書類だの、なんだので夜遅くまで同じ実行委員の子達と学校の近くのファミレスで作業をしていた。
そうすると夜9時くらいに
母から携帯へ着信があり、何時に帰ってくるのかの確認だろうと気楽に電話を取った。
そうしたら母から同居している父方の祖母が亡くなったと言う知らせだった。

それも事故死。
その日は風が強いのに、国道をチャリで走り、ダンプカーの後輪に風に煽られ巻き込まれたそうだ。


416 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:15:11.28 ID:oowyqIXP0.net
後に知ったが、全身十数箇所骨折、眼底破裂、脳傷。
それほどの大怪我ながら即死ではなかった。
脳死判定で、延命はしないと、皆で決めたらしい。

事故死の後の葬儀ってのは中々ややこしい上に、
私も学校の忌引と、学祭準備の書類だのを一時他の子に引き継いだり忙しかった。
葬儀の準備から何からで何だかんだ3日ぐらいまともには寝れなかったのを覚えてる。

そんなこんなで、怒涛のような日々を過ごし、悲しいとか色々思うところはあれど、目下迫ってる学祭と中間テストにそれどころじゃなく、1ヶ月があっという間に過ぎた。

学祭も終わり少ししたら祖母の49日。
結構な人数の親戚が家に来ての法要だった。


417 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:16:41.28 ID:oowyqIXP0.net
お坊さんが仏壇でお教を上げてる。
私はぼんやりと喪服を着た親戚の背中を見ながら、かけられている祖母の遺影を見た時、ふと、数ヶ月前の祖母の言葉を思い出した。

ある朝祖母が朝食の席で変な夢を見たと言う。
「親戚が沢山家に来るの。
目の前には〇〇さんと〇〇さん夫婦がいらしたのよ。なんなのかしらねえ」

すぐに配列を確認した。
祖母の言葉通りにその親戚が座ってる。
丁度祖母の遺影から見下ろす位置に。

その時、私は祖母は自分の49日の様子を夢で見ていたんだな、と理解した。

虫の知らせはとうの昔に本人に通知されていたようだ。


[ 2017/04/25 10:51 ] 不思議な話 | CM(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

包帯さん
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[ 2017/04/19 12:01 ] 不思議な話 | CM(1)
ほんのりと怖い話スレ 123
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486344160/


585 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 04:42:03.93 ID:z+i1srLIO.net
小学二年の夏の話
学校の校庭から直接行ける山の中で友達とかくれんぼしていた俺は、いつも使ってる立ち入り禁止の隠れ場所に行った
当然、立ち入り禁止だからといって探さない小学生など居なかったが
その場所は幾つかの要素が重なって、鬼の様子を伺いながら隠れる場所を変えてやり過ごす事が出来る、知ってる奴には最高の隠れ場所だった
その日も俺は岩の裏に隠れたり、その傍にある木の、露出した根っこを伝って下りて横穴に入ったり、逆に根っこを掴んで這い上がったりと、かくれんぼを楽しんでいた
そろそろ全員捕まった頃だろうと思った俺は、横穴から這い出て、例の根っこを掴んで、引っ張った

その瞬間、自分の体重を支えていた手応えが無くなった

(ヤバい)
と思った時にはもう遅い、根っこは真後ろにブン投げるような形になったので、それには当たらず崩れた土というか砂をしこたま顔面に浴びるだけで済んだが、
その少し奥に見える岩が、ゆっくり傾きながら俺の方へ落ちてくるのを、妙に長く、真後ろへ倒れ込みながら見ていた
(あ、これ死ぬな)
と思った瞬間、誰かが横から出てきて岩を一瞬受け止め、そのまま体をずらしながら右斜め下に転がしてくれた(割と真横転がってったから結構怖かったが)


586 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 04:46:19.05 ID:z+i1srLIO.net
尻餅と両手を後ろに着いたまま固まってた俺の方を向いたその人は、なんつーか、包帯の人だった
包帯のインパクトが強過ぎて服装は虚覚えなんだが、上は白のロンTに下はジーパン、フード付きの黒いベンチコート(?)みたいなのを羽織っていて、ただ下駄を履いてた事だけは確実に覚えてる
何せ顔から手から下駄履いてた足まで、全身包帯で隠れてたんで、生身で見える所は両目だけ
包帯は黒やら茶色やら黄色やらで汚れてたんだが、何故か傷に当てて汚れた包帯を見るような不快感は無かった。
その包帯さんが右手で唐突に自分で自分の胸を叩いたと思ったら、何かガッツポーズっぽい事をしてきた、確か俺はアホみたいに何度も頷いて返した
そしたら包帯さんも二回くらい頷いて、すげえ勢いで回れ右して岩が転がり落ちた方に走り去っていった
その走り方が、足の裏にバネでもついてんのかって感じのトーン、トーン、トーン、って感じの軽さで、少なくとも、膝のクッションを使って下り坂を少しずつ飛び降りる、みたいな走り方ではなかった。
包帯さんは落ちた岩の所に着くと、岩に右手を当てて、岩が安定してるか、力を加えても転がらないかどうか確かめてるようだった
一通り確かめ終わったんだろう、俺が見てるのを気付いて手を振ってくれた、多分俺も手を振り返したと思う
そのまま、またあの軽いトーン、トーン、トーンって走り方で山道ではなく、山の中の方に入って見えなくなった。

次の日、現実と夢がごっちゃになったんじゃないかと疑った俺は、もう一度その岩を確かめにいった
岩は間違いなく、転がり落ちた場所の方にあった

なんか中途半端な話で申し訳ないが、俺が本気で死ぬかと怖い思いをした話って事で

包帯さん、ありがとう


587 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 07:52:23.77 ID:O9XVCPvDO.net
> その包帯さんが右手で唐突に自分で自分の胸を叩いたと思ったら

調査兵団の敬礼かと思った。


588 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/17(月) 08:18:24.30 ID:NTovqUb0O.net
包帯さんは山の神か? 不思議な経験談ありがとう


[ 2017/04/19 12:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

【不可解な話】大学生の息子の一学年上の女の子が芸能界デビューしました
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[ 2017/04/05 19:39 ] 不思議な話 | CM(5)
不可解な体験、謎な話~enigma~ Part101
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1484901135/


585 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:53:51.18 ID:insTNNkA0.net
大学生の息子の一学年上の女の子が、とあるオーディションに合格し芸能界デビューしました。
コマーシャルやバラエティで見かけることも増え、息子は「◯◯教室に通っていた時に一緒に写真撮っておけば自慢できたのになー」と言っていて、その流れで思い出した事を書きます。
息子が小学校低学年の時に始めた習い事の教室で出会った彼女。
もちろん可愛らしいお嬢さんではあったけど特に目立つ感じではなく、ごく普通の女の子。

息子の通っていた習い事教室は毎年市内のお祭りに参加していて、参加者千人規模のそのお祭りは2~30人程度のグループが何組も参加し揃いの浴衣を着て踊りながら大通りをパレードするというもの。
その習い事教室は小学校低学年から大人までいたので、パレードの並び順は若い女性たち→小中学生→残りの大人という感じで、中学生たちが目立つ位置にいるわけではない、というのがまず前提です。


586 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:55:14.56 ID:insTNNkA0.net
息子が中学一年生の時のお祭りでの出来事です。
パレードは踊りながらゆっくりと進むので待ち時間も長く、自分たちのグループのパレードのスタート時間の30分以上前に集合して並んで待つ感じでした。
スタート前は、皆それぞれにおしゃべりしながら待っている脇を観光客たちは素通りしてパレードを見にいくのが毎年の普通の風景。
ところがその年は少し違っていて、結構な人数の若い男性たちがMちゃん(のちにデビューする女の子)と写真を撮りたがり、列を作って順番待ちをしてまでMちゃんとのツーショット写真を撮っていました。
確かにMちゃんは可愛らしいお嬢さんではあったけれど同じグループにも他のグループにも綺麗なお嬢さんたちはたくさんいるし、なにより観光客たちは普通は踊っている姿を写真に収めるものであって、パレードの待ち時間に写真を撮られまくりなのは異様な感じでした。


587 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:56:24.26 ID:insTNNkA0.net
次の年のお祭り、中学三年生のMちゃんと写真を撮りたがる観光客はいなくて(それが普通ですが)、Mちゃんのお母さんと「去年の観光客たちにMちゃんが写真撮られまくりだったの、なんだったんだろーねー」と笑ったのを覚えています。

Mちゃんが中学二年生だったあの年、若い男性たちはなぜ、パレードが始まった会場ではなく順番待ちをしていたMちゃんの所に来て写真を撮りたがったのか。
他にも可愛い女の子はたくさんいたのに、なぜMちゃんを探しあてたように順番待ちをしてまで写真を撮ったのか。
そもそも派手なお祭りではないから見物客にはお年寄りや子供が多いのに、なぜ若い男性たちが示し合わせたように集まったのか。


588 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:58:00.08 ID:wtVOzL7+0.net
未来から来たMちゃんファンかー


589 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 03:59:04.98 ID:insTNNkA0.net
彼らは知っていたんじゃないだろうか。
後にオーディションで数千人の頂点に立つ事になる女の子がこの日この時間にパレードに参加する事を。
普段なら断られるだろう見ず知らずの人とのツーショット写真も、この日なら雰囲気的にOKな事も。


591 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 04:13:06.90 ID:UeZlxr5TO.net
ネットが普及した現代の話なので、不思議でも何でもないね。
美少女マニア共の情報網と行動力は、侮れないものがあるぞ。
しかもMちゃんの学年が、マニア達の多くが最も好む中二+素人時代の話なんだし。


592 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/05(水) 06:17:55.58 ID:XjGCpg+m0.net
ある説によると女性が一番美しいのは中2頃らしいね面白い


[ 2017/04/05 19:39 ] 不思議な話 | CM(5) このエントリーをはてなブックマークに追加

汁掛け飯
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[ 2017/03/30 08:01 ] 不思議な話 | CM(1)
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?344
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486902088/


789 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/03/28(火) 21:04:47.47 ID:w7WLlYMF0.net
戦前、日本のどこかの鉱山で採鉱婦として働いてたおばあちゃんから聞いた話

その日、その人は寝坊してしまい、起きた時には既に始業時間だったそうだ
慌てて飯場に行ってご飯に味噌汁ぶっかけたヤツをかきこんで現場に行ったんだが、
その日に行われた大発破が大失敗して、予定になかった岩盤が大崩落を起こし、大惨事になった

飯場が臨時の負傷者収容所となり、その人は仕事そっちのけで負傷者の看病に当たっていた
そこへ突然、腕を包帯でぐるぐる巻きにした採鉱夫の親方が入ってきて、
「この中に今朝、汁掛け飯食った奴がいるだろう!」と怒鳴り始めた
みんな大怪我してそれどころじゃないのに、どえらい剣幕の親方は負傷者の胸ぐらを掴みながら
「汁掛け飯食ったのはお前か! お前か!」とひとりひとり尋問し始めて、現場は異様な雰囲気になった
もちろん、その人は汁掛け飯を食ったことが知られるのが怖くて、ずっと黙っていたそうだ

結局、その事故の死傷者は数百名にのぼった
人手不足の最中の事故であり、そのせいで
結果的にその鉱山の閉山が早まる事態となったそうだ

後で知った話だが、山で働く人たちは味噌汁の汁掛け飯を異常に嫌うものらしい
汁掛け飯の別名を「山かけ飯」と呼ぶが、それが「山欠け(崩落事故)」に繋がり、
また、仕事に「味噌をつける」ということで、山仕事をする人間が最も忌み嫌う禁忌なのだという
もちろん、その人は山がよろけて鉱山が閉山になるまで、その事を人に話したことはなかったということだ


[ 2017/03/30 08:01 ] 不思議な話 | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加

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